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正しい歴史認識、国益重視の外交、核武装の実現
嘘の歴史に騙されるな!日本最優先政治、日本国民の生命と財産と自由を守る核武装、日韓断交を実現しよう!マスゴミの嘘や洗脳工作を許すな!がんばれ!日本国民党!
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満州住民は、支那人も蒙古人も朝鮮人もロシア人もその他外国人も、日本の支配を希望・歓迎・支持!【満州事変】(新聞記事はから満州事変における日本の行動が支持されていたことが判る)

【満州事変】

満州住民は、満州人や日本人は勿論のこと、支那人も蒙古人も朝鮮人もロシア人もその他の外国人も、日本の支配を希望・歓迎・支持!




●支那人
●蒙古人

寧ろ日本の支配を
紐育タイムス北平通信(1931年10月20日)
 数千の満州避難民(大部分富有階級の支那人)の談話を綜合するに彼等は連盟の主張するが如き現状の回復を望まず。彼等の満州より避難し来れるは支那兵及び土匪の乱暴を恐れたるが為めにして日本兵を恐れたる結果にあらず。彼等は張学良の秕政に苦しむよりは日本の支配下に生活せんことを欲す。蓋し満州の支那軍閥は通貨を下落せしめ、人民の生産物を無価値の紙幣を以て強制的に買上げて外国の金貨に代へて巨利を収め、人民の租税は悉く軍隊の支払に充つる有様なるを以て、張学良の復帰を見るよりは寧ろ日本の支配下に新なる支那政権樹立せられんことを望むものなり。蒙古に対する支那の悪政は更に甚だしく、官吏は土地を押収し重税を課し人民を飢饉に陥れる有様にて人民は徐々に奥地に逃れつつあり。特に最近日本兵より武装を解除せられたる支那兵は蒙古に入込み掠奪放火を恣にし居る有様にて、蒙古人は支那の悪政より免がるる為め日本の支配を歓迎せんとする状態なり。





●一般外国人

在支外人の事変観
リベルテ(1931年11月2日)
 在支外人は何人も支那政府の約束は日本居留民の生命財産を保障するに足ると信ずるものなく、実業家連は日本の態度は同時に一般外国人の自由と安全とを擁護する者として之を支持し、日本政府の態度は慎重にして其主張も理あり。日本は寧ろ連盟に気兼し寛容に過ぎたる位なりとして、理事会が支那の事情に通ぜず支那側に偏する態度を執れるに驚き居れり。又現在有名無実の支那政府は満州の将来を決する資格なく、右は満州人及び同地帯に移住せる支那人自身決すべきものなりとし、欧州大国は貧弱にして赤化に禍せらるる支那に対し文明を擁護する為め極東に実力を有する日本を助くべしと論じ居れり。極東に大なる利害を有する仏国が支那政客の空論に与し、平和と秩序の擁護者たる日本の同情を失ふは解すべからず。宜しく事実を正視し其政策を定むべし。





●朝鮮人

清国衰弱と共に満州には多くの中国人が流入し、日本の後援を受けた張作霖が独立国とした(張作霖、張学良が満州の民衆を搾取していた実態や、張作霖の度重なる危機を関東軍が救った話は古野直也氏著の近著「張家三代の興亡」が好著である)。
 張作霖父子は中国征服に乗り出し、20年先の税金まで一般人から取り、日本や朝鮮人にも法外な税金を徴収したり、土地、会社などを没収したりしたので日本に対する忘恩行為と言われたが、特に朝鮮人は虐待された。
(略)
 当時、朝鮮人は日本人だったが、日本人としての権益を認めず、朝鮮語、朝鮮服の使用を禁止したり、朝鮮学校の没収を行い、帰化を強制し、あげくには帰化朝鮮人まで追放し、殺害、略奪の対象になった。

『ノモンハン事件の真相と戦果――ソ連軍撃破の記録』小田洋太郎・田端元著

―――――――

『リットン報告書』
第3章 日支両国間の満州に関する諸問題
5、満州に於ける朝鮮人問題

 日本の法律に依り日本の国籍を有する80万朝鮮人の満州内居住は日支間の諸政策の衝突の先鋭化を促進せり。右自体の結果諸種の紛争惹起せられ為に朝鮮人自身犠牲となり厄災と惨禍とを蒙りたり(本報告付属書第9章参照)。

 朝鮮人が売買又は租借に依り満州において土地を取得するに対し支那の反対ある処、日本側は朝鮮人も等しく日本臣民として1915年の条約並交換公文によりて獲得せる商租権に均霑すべきものなりと主張して之に反対せり。而して日本人は朝鮮人が帰化によりて支那臣民たることを否認せるが為に亦二重国籍の問題発生せり。朝鮮人の保護の為日本領事館警察の使用は支那側の忿満を招き日支警察の衝突を惹起せり。殊に朝鮮の北境に接する間島地方の如く朝鮮人の居住者40万人に及び同地支那人をして1927年に至るに及満州に於ける朝鮮人の自由居住を禁止するの政策を採るに至らしめたり。右政策は日本人側より許すべからざる弾圧の一例として目せられたり。





●ロシア人

『リットン報告書』
第6章 「満州国」
第3節 満州居住民の意見

 満州に於ける一切の少数民族の団体の内哈爾賓及其の付近における少なくも其の数10万人を算する白系露人の小植民地は近年最も迫害を蒙りたり。彼等は庇護すべき国民政府なき少数民族団体なるの故を以て支那の官吏及警官により各種の屈辱を蒙りたり。彼等は故国の政権と不和の関係に在りて満州に在りてさえ此の故に絶えざる不安の裡に在るものなり。彼らの内裕福にして教育ある者は生計を立て得るも支那官憲が彼等を犠牲にし供して或種の利益をソ連邦より得らるると考えるときは之が為に苦しめらるるを常とす。より貧困なる者は生活を営むこと甚だ困難を見又絶えず警察の手及支那法廷において苦を嘗めつつあり。請負制度により租税が賦課徴収せらるる地方においては彼等は其の支那人たる隣人よりも餘き割合の課税を支払うを要したり。彼等は其の取引及行動に関し多くの制限を経験せり而して彼等の旅券が検査せられ、其の契約が認証せられ又は其の土地が譲渡せらるるには官吏に対し賄賂を贈ることを要したり。彼等の多くにとりては現在よりも劣れる条件を想像し能わざるを以て日本人を歓迎したるは尤ものことにして今や彼等の運命は新政権の下に開け行くべしとの希望を抱懐することは怪しむべきに非ず。









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