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支那人の特異性と残虐性・他人を信用する支那人はいない・『暗黒大陸中国の真実』ラルフ・タウンゼント著(1933年)?


中国人の特異性と残虐性

 長年、中国で活躍し、去年(1932年)カリフォルニアで亡くなったアーサー・スミスの本によれば、長く住めば住むほど分かってくることがあるそうである。

「他人を信用する中国人はいない。なぜなら、自分が相手の立場に立ったら自分を信用できないと思っているからである」。


(中略)

 中国人の残虐性に話を戻す。いくつか例を挙げよう。例えば家族や仲間の連れがなく一人で舟に乗って落ちたらまず誰も助けてくれない。元来中国人は軽率だから船から落ちるということは稀なことではない。数メートル離れた所で人が溺れても、ただ見ているだけである。よくあることである。

 あるアメリカ人領事が目撃した話である。任地の揚子江上流でのことで、西洋人には信じられないことだが、中国人にはたいした事件ではないそうである。豚と中国人を満載したサンパンが岸近くで波に呑まれ転覆し、豚も人も川に投げ出された。岸で見ていた者は直ちに現場に漕ぎ出し、我先に豚を引き上げた。舟に泳ぎ着いた人間は、頭をかち割って殺し、天の恵み、とばかり新鮮な豚肉を手にして、意気揚揚と引き揚げ、後は何事もなかったかのようにいつもの暮らしが続いたという。



 ある晩のこと、夕食会に招かれた。来賓の中には中国の「精鋭軍」のお偉方も列席されていた。日本に留学した者も二、三人いた。つい最近まで日本が知識階級の教育の場であったのである。私の中国語は覚束ないので英語で説明してくれる者もいた。
その話によれば、最近のある戦闘で捕まえた敵方の将校の一団をどう殺そうかと議論になった。そして、ばらばらの釘を飲ませてやろうということになった。飲ませてから、効果観察のため整列させた。約2時間後に死亡したそうである。


 次は、今年(1933年)中国を去る前に避難してきた宣教師たちから聞いた話だが、残酷すぎて我々には聞くに堪えない話である。南部の内陸地で人里離れた山岳地方の村から宣教師が数人戻ってきた。60人ほどの村が盗賊に襲われた。例の如く村の長老連中が呼び出され、金目のものをすっかり寄越せと言われた。
「出し渋った」と見るや、この盗賊のお頭は聞いたこともない奇策に出た。手下に「野郎ども、かまわねえからこいつらの足をたたっ切れ。女子供も遠慮するんじゃねえ」。命令はそのまま執行された。この盗賊は同じ手であちこちの村を襲った。危険が高まったので宣教師たちは避難して来たそうである。だから「足なし一家の話」はその後は聞けなかった。
人里離れた山中で何人が生き延びたか。力尽き、隣村に襲われて「餌食」となったか。それとも義足を付けて飛び跳ねているのか、知りたかったのだが。

 女にも容赦はしない。私の友人がいた村でのこと。ある時、その村の軍隊に荷物運びが緊急に必要となった。兵隊は自分では荷物運びはしない。銃剣で脅して荷物運びができそうな者を探し回る。適当な男がいなかったので、女を捕まえ棍棒でたたいて軍に組み入れた。これが民に対する「友軍」の実態である。もちろん「敵軍」の手にかかったら、ごく稀に寛大な処置をされることもあるが、これだけでは済まされない。

 生まれ故郷から数百キロはなれたところまで荷物運びをさせられ、一文も手当てを貰えず捨てられる苦力(女も含めて)の運命は実に過酷である。アメリカのようにヒッチハイクで帰ることもままならない。文無しはどこでも冷たくされ、田舎では物乞いをしようと近づいただけで、石を投げられ、犬に吠えられ追い出される。食い物の切れ端も落ちていない。食べられるものを捨てる人などいるわけがない。浮浪者に施しなど誰もしない。可哀相な話を誰も聞かない。ましてや、びた一文恵んでくれる者なぞいるわけがない。洪水や飢饉を逃れた者が見知らぬ土地へ入ると、追い出され、殺された話を一度ならず聞かされる。自暴自棄になった貧乏人は何をしでかすかわからない。芽のうちにつんでおこうというわけである。
(P64~66)


『暗黒大陸中国の真実』ラルフ・タウンゼント著(1933年)






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