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南京虐殺は嘘73・支那固有の残虐性1・『蜀碧・嘉定屠城紀略 揚州十日記』彭遵泗他著・『支那我観 対支新策支那小遊』松永安左衛門著

●日本軍が南京などで行なったこととして虐殺が捏造されるとき、その虐殺行為が日本人の発想にはない方法であることが多い。

例えば、赤ん坊を次々と頭上高く放り投げ、落ちて来るところを次々と銃剣で突き刺す捏造フイルムなどは、昔NHKでも南京大虐殺のシーンとして放映していたから呆れてしまう。

支那や中帰連などの作り話に騙されたり、支那軍や不逞支那人の悪逆非道を日本軍の仕業に転嫁されないように注意が必要だ。

そのためには、支那の「伝統的な虐殺方法」「固有の残虐性」に関する資料を学んでおく必要がある。



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 張献忠は、女は人の心をまどわすとして、ことごとく殺すよう命令した。そして、妊婦の腹を裂いて胎児の性別をしらべた。また幼い子供数百人ずつを一団として、これを火の城で囲み、外側から槍や戟を突き刺して、彼らが悲鳴をあげて逃げまどうのを見て楽しんだ(80頁下)

Ω Ω Ω

 人を殺す方法には色々名前があった。「匏奴(ホウド)」というのは、手足を斬り落す方法である。「辺地(ヘンチ)」というのは、背筋で真二つに斬り離す方法である。「雪鰍(セツシュウ)」というのは、空中で背中を槍で突き通す方法である。「貫戯(カンギ)」というのは、子供たちを火の城で囲んで炙り殺す方法である。そのほかに、歩行にはなくてはならぬ筋(アキレス腱)を抜いたり、女の足を斬ったり、人の肝を搗き砕いて馬の飼葉にしたり、人の皮を剥ぎとって目抜き通りに張りだしたりした。

 また、皮を剥ぐときには、頭から尻まで一直線に裂き、鳥が翼をひろげたような恰好に、前にひろげるのだ。そうするとたいてい一日以上たってやっと息が絶えるのであった。もしもすぐに死んだ場合には、刑の執行人も殺された。(85頁上下)

Ω Ω Ω

 賊は病弱者に遇うと、たいてい鼻を削ぎ手を斬り落した。手を斬り落すには、男は左、女は右と定められていて、もしも間違えてさし出すと、左右とも斬られた。幼児は道ばたに棄てて馬蹄に踏みにじらせるか、空に投げあげて落ちてくるところを刀で突き通すかした。(91頁上下)

『蜀碧・嘉定屠城紀略 揚州十日記』彭遵泗他著、松枝茂夫訳

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然るに此の如き平和的国民も、自己より弱き者に対しては、如何にも残忍なり。
而して此の残忍を行ふや極めて平気にして、些かも自己の感情を興奮せしめず、平然として之れを為す。

彼等はその愛撫、飼育せる家畜を屠殺するに一本の釘を以て容易に之れを仆す事を得べく、或は之れを肥満せしむる為めには、睾丸を抜く事も往昔より平気に行はれ居れり。
人の肝臓が補腎の為めに益ありとしては之を摘出する事も彼等の習慣なり。
街頭に罪人を斬首するや、市人は堵を為して之れを傍観す。
而してその身首を異にするや忽ち携へ来れる瓶子に其の生血を汲み取り、之れを病人に飲用せしむるの風は、今日尚大市街に於て行はれつつある所なり。
陰険なる方法を以て常に殺人の行はれ居る事は、家庭的に政治的に見る所にして、その愛児を僅少の金銭にて他に売り渡すが如きも亦日常行はるる事実なり。
而して人の子を買ひ受けたる者は、身体を不具にして各種の観せ物となし、或は曲芸に使役し、或は之を娼婦に得る等恰も普通の商取引の如くに行はる。

故に支那人は強者に対しては従順なれども、弱者に対して残忍酷薄にして、之れを愛撫誘掖して以て自己と共に発達し向上せんとするの精神は毫も有せざるものと断ずるを妨げず。
斯の如き支那の国民性は、彼等をして政治的若くは社会的に発達せしむる上に、大なる障碍たるは言を俟たざる也。


『支那我観 対支新策支那小遊』松永安左衛門著








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