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正しい歴史認識、国益重視の外交、核武装の実現
嘘の歴史に騙されるな!日本最優先政治、日本国民の生命と財産と自由を守る核武装、日韓断交を実現しよう!マスゴミの嘘や洗脳工作を許すな!がんばれ!日本国民党!
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「南京虐殺は嘘(0人)」・目次と短評とソース・2

「南京虐殺は嘘(0人)」

目次と短評とソース・2



49・蘇る捏造by朝日新聞1・忘れ去られた「南京」を1970年代に大宣伝
●戦後約25年間、嘘ゆえに語られることなく忘れ去られていた
『ゴーマニズム宣言』

50・蘇る捏造by朝日新聞2・「南京大虐殺」は本多勝一たち朝日新聞が1970年代に作った
●本多勝一『中国の旅』が大嘘宣伝
『ゴーマニズム宣言』

51・朝日新聞の日記捏造事件1・都城23連隊「宇和田日記」の改竄と土産写真の悪用?
●都城23連隊の戦史を汚すことは断じて許さぬ
「文藝春秋」昭和62(1987)年5月号

52・朝日新聞の日記捏造事件2・都城23連隊「宇和田日記」の改竄と土産写真の悪用?
●朝日新聞による「宇和田日記」捏造事件の真相と核心
「文藝春秋」昭和62(1987)年5月号ほか


53・「東日記」は捏造日記1・変わる証言、実行可能性あり得ない戦後の作文
●名誉毀損の訴訟に敗れた東史郎、下里正樹、青木書店

54・「東日記」は捏造日記2・告発側の主張と矛盾する「証拠」の数々・南京に関する信憑性ある自白は皆無
●裁判でその信憑性が否定された東証言

55・「東日記」は捏造日記3・森王琢氏(元京都福知山20連隊の第3大隊を指揮)の証言
●森王琢氏(京都福知山20連隊の第3大隊を指揮)の反証


56・捕虜への洗脳、認罪学習(坦白大会)
●撫順(戦犯管理所と戦犯裁判)

57・中帰連とホラ話「三光」
●洗脳の人生、中国帰還者連絡会(中帰連)

58・米兵達も支那共産党に洗脳され朝鮮戦争で細菌戦を行なったと嘘供述書
●洗脳、宣伝戦(元兵士の供述書や証言や日記のみでは証拠力なし)

59・ニセ証言者たち(これまで本名で証言をした人は例外なくすべて嘘であったことが確認されています)
●戦後かなり経って作られた偽造資料とニセ証言者たち


60・「偕行」の認識・敵兵の不法殺害は0人~800人、市民虐殺は0人
●『偕行』1985年3月号、編集部(加登川幸太郎)の謝罪の真相
『偕行』1985年5月号、畝本正己氏の見解
畝本正己氏の本当の見解は、『証言による「南京戦史」』偕行(1985年)ではなく、『南京戦史』偕行(1988年)にある。


61・支那軍による虐殺1・通州事件
●支那軍が日本人居留民約260人を大虐殺した通州大虐殺事件
『大東亜戦争への道』中村粲著「惨!通州事件」

62・支那軍による虐殺2
●支那軍による故意の上海中心部爆撃
『シナ大陸の真相』 K・カール・カワカミ著

63・支那軍による虐殺3
●支那軍による故意の上海中心部爆撃と、戦時下での虚偽【逆宣伝】
『シナ大陸の真相』 K・カール・カワカミ著

64・支那軍による虐殺4
●上海における支那軍の細菌戦
【敵軍毒瓦斯(細菌を含む)使用調査】内藤裕史編・解説『毒ガス戦教育関係資料』所収
『日中戦争』児島襄著

65・支那軍による虐殺5
●南京へ退却した支那軍の清野作戦(焦土作戦)
ラーベ
孫元良
第九師団・第36連隊長・脇坂次郎氏
第九師団・山砲第九連隊・第七中隊長大内義秀氏
第三師団・野砲兵第五連隊・第一大隊観測班長大杉浩氏
『南京事件の日々――ミニー・ヴォートリンの日記』
『1937南京攻略戦の真実』東中野修道編著
昭和13年7月12日 東京朝日

66・支那軍による虐殺6
●南京における支那軍による虐殺と反日撹乱工作
一九三七年十二月八日発「東京日日新開」
南京アメリカ大使館通信、エスピー報告
『南京事件の日々――ミニー・ヴォートリンの日記』
第九師団・山砲第九連隊・第七中隊長大内義秀氏
第三師団・野砲兵第五連隊・第一大隊観測班長大杉浩氏
1938年1月4日付NY・タイムズ
1938.2.17 大阪朝日

67・支那軍による虐殺7
●支那軍(不逞支那人)による南京郊外・農村部での食糧掠奪と殺害
『1937南京攻略戦の真実』東中野修道編著

68・支那軍による虐殺8
●黄河などの堤防決壊で32万人死亡
【悪逆、暴虐、その極に達す】
『抗日戦回想録』郭沫若自伝
1938年6月16日 東京朝日新聞夕刊
1938年6月21日 大阪朝日
1938年6月23日 同盟ニュース
1945年12月「河南省戦時損失調査報告」
『支那事変』國史図書刊行会編
『中国革命の起源 1915-1945』ルシアン・ビアンコ著

69・支那軍による虐殺9
●暴虐支那軍が違法毒ガスを使用し住民諸共殺害
昭和13年6月21日 同盟ニュース
昭和13年7月22日 同盟ニュース
『日中戦争』児島襄著
「支那事変戦跡の栞 中巻」陸軍画報社編
【敵軍毒瓦斯(細菌を含む)使用調査】、【支那軍の化学組織系統の概要】(内藤裕史編・解説『毒ガス戦教育関係資料』所収)
昭和十二年十二月十三日 朝日新聞
昭和十三年六月二十九日 大阪毎日新聞夕刊

70・支那軍による虐殺10
●支那軍による長沙市焼き払い
【目的は、日本軍の仕業にして宣伝するためだった】
『抗日戦回想録』郭沫若自伝
【支那軍による焦土戦術】
昭和13年7月12日 東京朝日
『支那事変』國史図書刊行会篇

71・支那軍による虐殺11
●支那軍による苛酷な徴発・略奪、そして徴兵
【支那軍と支那人民の殺し合い】
『抗日戦回想録』郭沫若自伝
『中国革命の起源 1915-1945』ルシアン・ビアンコ著

72・支那軍による虐殺12・支那事変の前後編
●支那事変期間以外に行なわれた支那による一般民衆・外国人虐殺のまとめ


73・支那固有の残虐性1
●南京虐殺が捏造されるとき、虐殺行為が日本人の発想にはない方法が多い
『蜀碧・嘉定屠城紀略 揚州十日記』彭遵泗他著、松枝茂夫訳
『支那我観 対支新策支那小遊』松永安左衛門著

74・支那固有の残虐性2・支那人の特異性と残虐性の具体例
●南京虐殺が捏造されるとき、虐殺行為が日本人の発想にはない方法が多い
『暗黒大陸中国の真実』ラルフ・タウンゼント著(1933年)

75・支那固有の残虐性3・記録に残る残虐極まりない話・残虐な死刑や拷問
●南京虐殺が捏造されるとき、虐殺行為が日本人の発想にはない方法が多い
『暗黒大陸中国の真実』ラルフ・タウンゼント著(1933年)


76・法と平等なき支那の人民大虐殺の伝統
● 発言集
【法と平等なき支那の人民大虐殺の伝統】
毛沢東
ベルルスコーニ(イタリア首相)
『中国の「核」が世界を制す』伊藤貫著
『支那我観 対支新策支那小遊』松永安左衛門著
『シナ大陸の真相』 K・カール・カワカミ著
『暗黒大陸中国の真実』ラルフ タウンゼント著


77・便衣兵の処断は当たり前1・支那軍便衣隊(兵)の活動事例
●支那軍便衣隊
『写真記録 日中戦争3.拡大する日中戦争 1937~1941』
『新従軍日記(女兵)』謝冰瑩
第18師団歩124歩兵伍長、村田和志郎の日記
『南京事件資料集 中国関係資料編』郭岐「南京陥落後の悲劇」
東京裁判:弁護側最終弁論

78・便衣兵の処断は当たり前2・現実問題として処断しなければ一般住民と日本軍将兵の犠牲者は急増した・兵民分離(便衣兵摘出)作業に間違いはなかった
●便衣兵摘出作業と処断
「諸君」2002・4「ベイツの化けの皮」東中野修道
毎日新聞
兵民分離査問に立会した内田義直氏(陸軍省通訳官・第十六師団警備司令部配属)


79・虐殺事件の証拠(資料)一覧・南京事件の証拠は何もない
◆ 虐殺事件の証拠(資料)の比較一覧◆
「済南事件」、「通州事件」、「カチンの森事件」、「ホロコースト」、「ソ連による日本人拉致・シベリア強制連行・殺害事件」、「原爆投下」などと、所謂「南京大虐殺」との決定的な相違


80・いつ誰が創作したのか?なぜ南京なのか?
● いつ誰が創作したのか?
『南京事件――国民党極秘文書から読み解く』東中野修道著ほか
●南京は歴史的な大虐殺の地
「諸君」平成16年8月号 黄文雄


81・日本軍による市民虐殺は0人・「0人説」以外には正当性なし
● 日本軍による無辜の南京市民虐殺は0人だった。
現在最有力の「0人説」の主張者一覧


82・支那兵の結末と市民の死因の内訳
●日本軍による不当な支那兵処分は、0人~8百人
●日本軍による不当な支那市民殺害は、0人
● 「戦陣訓」の背景は、支那軍による日本人捕虜全員の惨殺
● 第2次世界大戦中、捕まえた敵国の兵士を最も良く保護していたのは日本軍だった。
『リンドバーグ第二次大戦日記』
『人種偏見』ジョン・ダワー著
ほか


83・民衆を虐殺する支那軍・民衆を救出する日本軍
●支那軍による支那民衆大虐殺と、支那軍による大虐殺から支那民衆を大救出する日本軍
『1937南京攻略戦の真実』東中野修道編著
1938年6月23日 同盟ニュース
『支那事変』國史図書刊行会編
2006/04/09, 産経新聞


84(最終回)・支那の「極悪暴虐・大虐殺」と「卑怯な逆宣伝」のまとめ
●支那の「極悪暴虐・大虐殺」と「卑怯な逆宣伝」のまとめ



以上

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