正しい歴史認識、国益重視の外交、核武装の実現
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【南京事件の真実を検証する会】初会合・超党派48人調査・松原仁議員「虐殺が事実無根だということを資料を通じて国会議員が知っておく必要がある」・いわゆる南京大虐殺の再検証に関する質問主意書(河村たかし)

【南京事件の真実を検証する会】
超党派48人
写真を調査

2月27日8時0分配信 産経新聞

 自民、民主の若手国会議員で作る超党派の勉強会「南京事件の真実を検証する会」は26日、国会内で初会合を開き、藤岡信勝拓殖大教授が中国系米国人、故アイリス・チャン氏が著書「レイプ・オブ・南京」で、「南京大虐殺」の証拠として掲載している写真の真偽を検証した。

 会合には自民党から14人、民主党から8人の国会議員が出席し、秘書らの代理出席を合わせると計48人が参加した。民主党の松原仁衆院議員は「虐殺が事実無根だということを資料を通じて国会議員が知っておく必要がある」とあいさつ。自民党の稲田朋美衆院議員は「うそだと分かっていることに抗議しないことが国益を損ない、国家の名誉を棄損している」と語った。

 藤岡氏はチャン氏の著書の写真11枚について合成部分や修正個所、写真説明の改変の跡を1枚ずつ説明し、
「大虐殺があったとする証明の写真は、検証すれば間違いだと証明できる」などと指摘した。

 南京事件から70年を迎え、米国や中国などで関連映画の制作が相次いでいるが、事実誤認や偏見に基づく作品もある。このため、誤った歴史認識が流布される危険性を懸念した議員有志がこの勉強会を発足させた。

最終更新:2月27日8時0分
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070227-00000002-san-pol








早速、動き出したようだ。

写真に証拠力・証明力がないことは簡単に説明できることなので、今後は虐殺があったとする全ての資料や証言などが嘘・出鱈目・間違いであることを証明できるようにしてほしい。

頑張れ!
若手国会議員で作る超党派の勉強会【南京事件の真実を検証する会】








■当ブログ関連記事

南京事件70年・超党派の勉強会発足・戸井田とおるや松原仁ら18人が「南京事件の真実を検証する会」を結成・東中野修道や藤岡信勝らを講師に理論武装
2007/2/24(土) 午後 5:00
http://blogs.yahoo.co.jp/deliciousicecoffee/14592969.html

南京虐殺は嘘81・日本軍による市民虐殺は0人・「0人説」以外には正当性なし
http://blogs.yahoo.co.jp/deliciousicecoffee/12492732.html



南京虐殺は嘘(0人)・目次
http://blogs.yahoo.co.jp/deliciousicecoffee/12782797.html

「南京虐殺は嘘(0人)」・目次と短評とソース・1
http://blogs.yahoo.co.jp/deliciousicecoffee/12783644.html
「南京虐殺は嘘(0人)」・目次と短評とソース・2
http://blogs.yahoo.co.jp/deliciousicecoffee/12784026.html






いわゆる南京大虐殺の再検証に関する質問主意書(提出者 河村たかし)
http://www.shugiin.go.jp/itdb_shitsumon.nsf/html/shitsumon/a164335.htm

平成十八年六月十三日提出
質問第三三五号
いわゆる南京大虐殺の再検証に関する質問主意書
提出者  河村たかし
――――――
いわゆる南京大虐殺の再検証に関する質問主意書

 歩兵第一〇一旅団指令部伍長であった私の亡父、河村?男(かねお)は、昭和二〇年八月一六日に武装解除されていた南京に到着し、南京市郊外の棲霞寺に翌二一年の一月まで滞在、同年三月に帰国した。同寺には司令部の約二五〇人が滞在していたが、彼の地で大変手厚く遇され、生き永らえることが出来たと感謝していた。
 そこで、戦後五〇年となる一〇年前、当時の戦友たちは、当時の南京市民のもてなしへの感謝の気持ちとして、寄付金を募り、南京市に一千本の桜を寄付し、体調の悪い父に代わり母が訪中した。その母も昨年一〇月亡くなった。
 彼の地において大虐殺が行われていたのであれば、そのわずか八年後にこのような心温まる交流が実在しえるとは思えない。そこで、いわゆる南京大虐殺事件について再検証すべきではないかと思うに至った。
 植樹一〇年目の今年、私も三名の元日本兵とともに南京市を訪れ、改めて感謝の思いを伝えてきたが、同時に南京事件記念館も訪問した。このように深いご縁のある者として、正しい相互理解をふまえた真の日中友好を促進したいとの思いから以下の通り質問する。

一 日本政府の南京大虐殺に関する正式見解は聞いたことが無い、という石原慎太郎東京都知事の批判に答えて、沼田外務報道官は平成一一年五月一四日の記者会見で、南京大虐殺については「非戦闘員の殺害あるいは略奪行為があったことは否定できない事実」(平成一一年五月一五日付け朝日新聞)と述べた。
 また、子供たちが学ぶ歴史教科書を見ると、ほとんどの教科書が南京虐殺を記載しており、教科書によっては二〇万人虐殺という記述もあるが、これらは、当然日本政府の見解とみなされるが、そう理解してよいか。

二 今日までの間に研究が進み、新たな史料が発掘されている。例えば、先月、亜細亜大学の東中野修道教授が出された『南京事件 - 国民党極秘文書から読み解く』は、戦争相手国であった中国国民党政府の中央宣伝部の極秘文書をもとに南京事件を解明している。同書には、これまで長い間南京大虐殺の動かぬ証拠と見なされてきた市民虐殺の告発本、ティンパーリ編『戦争とは何か』は、国民党中央宣伝部の制作した宣伝本だったことが、国民党の極秘文書『中央宣伝部国際宣伝工作概況』の中に明記されていること、また、極秘文書の『中央宣伝部国際宣伝工作概況』(一九四一年)によれば、戦争相手国だった中国国民党政府は日本軍の市民虐殺と捕虜虐殺を指摘すらしておらず、むしろ否定していることが示されている。さらに、毎日のように開かれていた国民党中央宣伝部の記者会見でも南京大虐殺は話題にすら上っておらず、従って、アメリカ合衆国政府はもとより、国民党中央宣伝部でさえ南京大虐殺を極秘文書のなかで非難していないことが示され、そもそも、南京大虐殺の源流となったのは、虚偽の新聞報道であり、戦争プロパガンダ本のティンパーリ編『戦争とは何か』であったと喝破されている。
 このような新たな研究成果を、政府は把握し歴史の再検証作業を行っているか否か。

三 それにもかかわらず「非戦闘員の殺害は否定できない事実」という政府見解や、日本軍は市民や捕虜を殺害して国際的な非難を浴びたという教科書記述はいったい何を根拠としているのか。市民虐殺と捕虜虐殺があったと明確に記載されている、南京陥落当時の、既に検証された記録をご教示いただきたい。

四 旧日本軍兵士の聞き取り調査等により、南京大虐殺を行ったという証言を得たことはあるか。また、南京市民において、親族が虐殺されたといった類の証言ないし証言録を政府は取得したことがあるか。

五 政府見解は再考の余地が無いと考えるか否か。

六 前述の東中野教授の著書、『南京事件「証拠写真」を検証する』では、南京大虐殺の証拠写真として通用するものは一枚も無かったとの研究成果がまとめられているが、中国政府は南京事件記念館にそれらの写真を展示している。そのことに対して日本政府はどのように考えているのか。またどのように対処しているのかご教示いただきたい。
七 南京事件記念館を利用した反日感情増大政策は、日中友好に対する重大な悪影響をもたらすと考えるが、日本政府としてはこの悪影響を取り除くべきと考えるが、どのような努力をしているのか。

 右質問する。
――――――


答弁
http://www.shugiin.go.jp/itdb_shitsumon.nsf/html/shitsumon/b164335.htm








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