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支那メディアが「次期首相は福田氏か」と一斉に報道・福田は任期中に靖国参拝しないと表明し、華商大会開会式で録画で祝辞・支那工作員の福田康夫の今日までの言動のまとめ


支那メディアが「次期首相は福田氏か」と一斉に報道

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070916-00000004-scn-cn


【中国】中国メディア一斉に報道、「次期首相は福田氏か」
9月16日14時9分配信 サーチナ・中国情報局

 新華社、中国新聞社、人民日報など中国各メディアは15日から16日にかけて、自民党総裁選で福田康夫前内閣官房長官と麻生太郎前外務大臣が立候補、福田氏が次期首相に就任する可能性が高いと報じた。

 人民日報は15日付で、福田氏が記者会見で任期中に靖国神社に参拝しないと表明したと紹介。自民党内の8派閥が福田氏を支持しており、現時点で同党国会議員投票の過半数を獲得しており、麻生氏は地方党員の得票獲得に尽力することを表明したと報じた。

 中国新聞社は15日の第9回華商大会開会式で、有力な首相候補の福田氏が録画で祝辞を述べたと伝えた(写真)。
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●支那工作員・福田康夫の今日まで言動のまとめ




2002年、日朝交渉への影響を懸念し北朝鮮の工作船引き揚げに反対



小泉訪朝時、拉致被害者の生死を家族に宣告

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福田氏は断定的な口調で生存者の現状を説明しました。でも、他に亡くなった方がいると聞いて、手放しで喜べるはずがありません。(中略)私の母が「家族会は一つの家族のようなものです。こんなふうに別々に発表しないで、みんな一緒の場でやってほしい」と訴えると、「黙って聞きなさい。あなた方の家族は生きているのだから」福田官房長官はそう言って、両腕でわれわれを押さえつけるような仕草をしました。まるで、なぜ自分たちに感謝しないのか、とでも言いたげな口ぶりでした。
蓮池透著『奪還 引き裂かれた二十四年』
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2004年3月、尖閣諸島に上陸した支那人活動家を起訴せず送還



台湾の李登氏の訪日に反対



皇室典範改正で女系天皇容認を推進



2005年11月に発足した国立の戦没者追悼施設建設を推進する超党派の議員連盟「国立追悼施設を考える会」の中心人物



「首相の靖国神社参拝は憲法違反」

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2006/01/18, 産経新聞
(一部抜粋)
福田氏 首相の靖国参拝に苦言
 福田康夫元官房長官は十七日、福岡市内で講演し、小泉純一郎首相の靖国神社参拝問題について、「首相が靖国神社に行くのは心の問題といわれているが、そうであるなら、外交的に問題にならないような方法はないのか」と苦言を呈した。
 その上で「靖国神社に参拝することは国家的な使命だという方もいるが、首相が、ということなら憲法違反になってしまう。国立追悼施設なら無宗教だから憲法違反にもならず、首相も行けるし、各国の代表も行くことが可能だ」と述べ、新たな国立追悼施設建設が必要になるとの考えを示した。
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「憲法改正には特アの理解が必要」
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福田氏、改憲は周辺国の理解必要。
2006/03/26, 日本経済新聞
 自民党の福田康夫元官房長官は二十五日、都内で講演し、憲法改正について「日本を正しく理解してもらい、改正しなければならない。若干時間がかかるかもしれないが慎重にやるべきだ」と語った。憲法九条などの改正を警戒する中国や韓国などの理解を得る努力が必要との認識を明らかにしたものだ。
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支那の対日政策責任者が「七人のサムライ」と呼んで頼りにしている現役の自民党議員のナンバー2
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【保守新時代】
第四部 自民党と中国(上)
取り込まれた友好7団体
2006/04/02, 産経新聞
(抜粋)
日中関係筋によると、中国の対日政策責任者が「七人のサムライ」と呼んで頼りにしている現役の自民党議員がいる。

七人は
(1)河野洋平

(2)福田康夫
(3)野田毅
(4)二階俊博
(5)加藤紘一
(6)山崎拓
(7)高村正彦

で、順位は「親中」の度合いと期待度なのだという。
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「北京オリンピックを支援する議員の会」の副会長





福田康夫の親友は、元駐支那大使で外務省チャイナ・スクールのドンと言われる谷野作太郎

谷野作太郎は、平成7年8月15日に村山富市首相が「植民地支配と侵略によって、多くの国々、とりわけアジア諸国の人々に対して多大の損害と苦痛を与えた」と発表した『村山談話』の文章を練り上げた。

また、谷野作太郎は、平成11年年7月30日に河野洋平外相が「支那の化学兵器処理費用をすべて日本が負担し、将来の事故も日本が補償する」として締結した『中国における日本の遺棄化学兵器の廃棄に関する覚書』の日本側代表だった。

更に、平成13年に小泉純一郎首相が目指した終戦の日の靖国神社参拝を親友である福田康夫官房長官を通じて断念させたのも谷野作太郎だったといわれている。

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