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続続報・支那製ギョーザ・30日夕以降「ギョーザを食べて体調を崩した」という訴えが各地で相次ぐ・冷蔵庫に危険な支那製食品があったら絶対に食べるな!・根本対策は支那産食材や支那製食品の輸入をしないこと
各地で「不調」訴え相次ぐ-支那製ギョーザ


各地で「不調」訴え相次ぐ=保健所などが調査-中国製ギョーザ
1月31日5時1分配信 時事通信

 中国製冷凍ギョーザによる中毒が明らかになった30日夕以降、「ギョーザを食べて体調を崩した」という訴えが各地で相次ぎ、各保健所などは31日、因果関係の調査を始めた。
 秋田市では30日夜、同市の50代の夫婦から「市内のスーパーで買ったギョーザを食べて、体調不良を起こした」との連絡が保健所にあった。
 保健所によると、夫婦は21日に日本たばこ産業(JT)子会社が中国から輸入した「手包みひとくち餃子」(20個入り)を購入。22日夜に5個ずつ食べたところ、妻は約3時間後に吐き気や目の腫れ、充血などを訴え、夫も翌日、吐き気や胃もたれなどの症状が出た。
 妻は29日夜にもさらに5個食べ、同様の症状が出た。2人とも病院には行っておらず、現在は回復しているという。
 熊本市でも高校1年の女子生徒から30日夜、「28日と29日に『手包みひとくち餃子』を食べ、その後体調を崩した」と購入先のスーパーに問い合わせがあった。
 熊本保健所などによると、女子生徒は吐き気や腹痛などの症状が出たが、風邪だと思い病院には行かなかった。30日の報道を見て不安になり、連絡したという。
 各保健所は残ったギョーザの提供を受けるなどして関連を調べる。
――――――





特に今回の事件は去年の12月に最初の食中毒患者が出ていたのに、いくら何でも対応が遅過ぎた。

とりあえず、冷蔵庫の中を確かめて危険な支那製食品があったら絶対に食べないように!



厚生労働省はこれから対策を考えるというが、根本原因が支那人の民度と道徳の低さなのだから半永久的に改善は見込めない。

根本的対策は、支那産食材・支那製食品を輸入しないことしかない。

特に加工食品は殆ど検査していなかったというし、NPO法人「食品と暮らしの安全基金」の小若順一代表も「出来るだけそういう物を使わないように作るってことが重要だ」と言っている。

最初から支那の原材料は使わないこと、支那の工場で食品は生産しないこと、支那が関った食品や製品は輸入(購入)しないこと、などが重要だ。


中国のギョーザで食中毒 20080130 #1











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