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正しい歴史認識、国益重視の外交、核武装の実現
嘘の歴史に騙されるな!日本最優先政治、日本国民の生命と財産と自由を守る核武装、日韓断交を実現しよう!マスゴミの嘘や洗脳工作を許すな!がんばれ!日本国民党!
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パンダの貸与を支那に要請・高村が支那政府に雌雄2頭の借り受けを申し入れ・リンリン死亡、胡錦濤来日で実現か・ふざけるな!支那がチベットから掠奪したパンダは要らない!パンダ外交に騙されるな!


政府 中国にパンダ貸与を要請

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080430-00000026-yom-soci


つがいのパンダを中国政府に貸与要請…高村外相
4月30日14時34分配信 読売新聞

 日本政府は中国政府に対し、東京・上野動物園に雌雄計2頭の新たなジャイアントパンダを借り受けられるよう要請している。

 両政府は、5月6日から予定している胡錦濤国家主席の来日時の正式合意、発表を目指している。

 今月17日に東京で行われた日中外相会談で、高村外相が楊潔チ(ようけつち)中国外相に「日中友好のシンボルに」と要請した。楊外相は即答しなかったが、両国政府間で貸与に向けた調整が続いている。(楊潔チの「チ」は竹かんむりに「褫」のつくり)
 上野動物園の小宮輝之園長は「日中首脳会談は願ってもないチャンス。借り受けが実現するならぜひ飼育したい」と話した。
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ふざけるな!!

パンダなんで全く要らない!

パンダ借り受け絶対反対だ!

支那は、パンダを外交に利用するのが常套手段だ。

日本は、支那の「パンダ外交」に騙されてはいけないのに、日本から貸与を要請とはアホ丸出しだ!


そもそもパンダは、支那の動物ではなく、チベットの動物だった。



支那がチベットを侵略し、パンダを掠奪し、四川省の成都市や雅安市などに強制連行する一方、支那人(漢族)が本来のパンダの故郷であるアバ州などに多数移住して観光開発を進めたためにパンダは絶滅の危機に瀕しているのだ。

つまり、支那はチベットを侵略してかっぱらったパンダを対日工作などの外交に利用してきたのだ。



そういうことを全く考えずにパンダを寄越されて「日中友好」などと喜んでいる馬鹿国家が日本だ。

2006年、台湾の陳水扁政権が支那からのパンダの贈呈を断った姿勢を見て、私は日本も陳水扁政権を見習うべきだと痛感したものだった。

ところが、それからちょうど1年経った2007年4月、温家宝からトキを贈呈されることになって、またまた感謝している日本国政府を見て呆れたものだ。

今回のパンダ借り受け要請にしても、日本は、ガス田問題や毒ギョーザ事件などで酷い目に遭っているのだから、これら重要問題を誤魔化されないためにもトキやパンダで支那に借りを作ってはならない。

日本の政治家やマスコミは、マヌケだったり支那の工作員だったりするので、大多数の日本人は騙されているが、賢明な日本人は騙されないでほしい。




自民党に物申す!
http://meyasu.jimin.or.jp/cgi-bin/jimin/meyasu-entry.cgi

首相官邸・ご意見募集
http://www.kantei.go.jp/jp/forms/goiken.html

各府省への政策に関する意見・要望
http://www.e-gov.go.jp/policy/servlet/Propose

民主党・ご意見フォーム
http://www.dpj.or.jp/header/form/contact.html





台湾の陳水扁政権を見習え!

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台湾 「パンダ」拒否 中国の贈呈提案
2006/04/01, 産経新聞

 【台北=長谷川周人】中国が台湾に対し、パンダ贈呈を提案したことを受け、受け入れの可否を検討してきた台湾の農業委員会(農水省)の諮問委員会は三十一日、パンダ保護などを理由に受け入れを拒否する結論をまとめた。中国はパンダを「寄贈」することで、中台間に融和ムードを作り出そうとしてきたが、中国に厳しい姿勢を見せている陳水扁総統は、ひとまず、中国の提案に「ノー」の回答を出した。

 同委はこの日の第三回審査会で、希少動物を保護するワシントン条約を順守する立場から、「受け入れ態勢が整っていない」として、受け入れは認めない判断を下した。しかし、「学術研究や教育目的などの観点から問題が解決されれば、規定に沿って輸入は可能だ」とも指摘し、将来の受け入れに可能性を残した。

 ワシントン条約は、パンダの商業目的の国際取引を禁止しており、このため中国は外国に対しては、基本的にパンダを貸し出す形をとってきた。しかし、中国は今回、台湾に対して「贈呈」を申し入れた。このため、受け入れを認めれば、台湾が「一つの中国」を認めたと受け取られかねないため、陳政権は慎重に対応を検討してきた。


 ≪「政治目的を持った決定」 中国側が非難≫
 【北京=野口東秀】中国国営新華社通信は三十一日、台湾側のパンダ受け入れ拒否は「政治目的を持った決定だ」と伝え、台湾当局を非難した。同通信は「島(台湾)内では当局がこの問題を政治化していることに批判があがっている」と台湾の野党関係者やメディアの声を伝え、陳水扁政権への揺さぶりを継続する構えだ。
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http://blogs.yahoo.co.jp/deliciousicecoffee/24604478.html

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http://blogs.yahoo.co.jp/deliciousicecoffee/28426618.html

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ちょっと待て!
もともとパンダは支那の動物ではなく、チベットの動物だ
http://blogs.yahoo.co.jp/deliciousicecoffee/31636307.html

(一部抜粋)


現在、全世界のパンダの8割が四川省に居る。

その四川省のパンダのうち、殆どのパンダは四川省のアバ州(アバ・チベット族チャン族自治州)で生息しているが、成都市や雅安市でも多数のパンダが飼育されている。

アバ州以外の、成都市や雅安市で飼育されているパンダは、アバ州に生息したのを強制連行されたのだ。


支那は、「チベット」を侵略し、青海省、四川省、甘粛省、雲南省、チベット自治区の5つに分割した。

本来のパンダの生息地である四川省アバ州は、もともと「チベット」なのだ。

アバ州は、1951年に支那に侵略された後も、暫く四川省の一部分になってはいなかったが、1955年に四川省に編入されてしまった。

現在では観光開発が進んで支那人(漢族)が多数アバ州に移住しているが、もともとアバ州に支那人は殆ど生息して居なかった。



パンダが絶滅危惧種になったのも、支那のせいだ。



つまり、パンダは支那の動物ではなく、支那がチベットを侵略してかっぱらった動物であり、支那はチベットから略奪・連行したパンダを対日工作などの外交に利用してきたのだ。

一昨年、台湾の陳水扁総統は、そのような支那の策略には乗らず、支那から申し入れられたパンダ贈呈を「希少動物の国際取引を規制するワシントン条約」などを理由に毅然と拒否した。

私は、パンダやトキを貰って馬鹿みたいに喜んでいる日本とは大きく異なる陳水扁総統や台湾国民を尊敬していたのだが、本当に残念だ。

台湾もチベットも支那ではないため、台湾などの外国が、チベットのパンダを支那から受け取ることは、「希少動物の国際取引を規制するワシントン条約」に2重に違反することになる。








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