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日支首脳会談で共同文書「『戦略的互恵関係』の包括的推進に関する日中共同声明」に署名・共同会見・毒ギョーザ事件もチベット問題もガス田問題も全て問題先送り・支那主席は2年に1回も来るな!


共同文書に署名

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080507-00000043-mai-pol


<日中首脳会談>首相がチベットの対話評価 共同文書に署名
5月7日13時27分配信 毎日新聞

 福田康夫首相と中国の胡錦濤国家主席は7日午前、首相官邸で約2時間会談し、72年の国交正常化以来4番目となる共同文書「『戦略的互恵関係』の包括的推進に関する日中共同声明」に署名した。日本が提唱する地球温暖化防止対策「セクター別アプローチ」を評価する「気候変動に関する日中共同声明」も合意。チベット問題では首相がダライ・ラマ14世側との対話再開を評価し、胡主席は対話継続でダライ・ラマ側と合意したことを明らかにした。東シナ海ガス田開発問題は早期解決を、
中国製冷凍ギョーザ中毒事件は捜査協力継続をそれぞれ再確認するにとどまった。


 胡主席はチベット問題以後、国外で外国首脳と会談するのは初めて。共同文書と別に会談の成果を「共同プレス発表」にまとめた。共同会見で福田首相は中国が4日に行ったダライ・ラマ14世側との非公式対話を「本格的対話に向けた第一歩と評価する。(会談で)対話を継続し国際社会の懸念を解消するよう要請した」と述べた。

 一方、胡主席は「ダライ側が実際の行動で示し、暴力を停止し、北京五輪の破壊妨害を停止し、次の話し合いの条件を作ることを望む。
積極的な成果を望んでいる」と発言し、対話を継続していく意志を表明した。


 胡主席来日までの決着を目指したガス田開発について、首相は「議論に大きな進展があり、解決のめどが立ったことを確認した」と発言。胡主席も「つっこんだ協議を行い重要な進展があり、本格解決の全景が見えてきた」と述べたが、共に具体的な手順は明言せず、共同開発の対象海域で折り合えないまま結論は先送りされた。


 また、福田首相は北京五輪への出席について「まだ先だ。事情が許せば前向きに検討する。世界中から祝福される五輪になってほしい」と述べた。

 共同文書は「日中関係が両国のいずれにとっても最も重要な2国間関係の一つ。
お互いに脅威にならないことを確認」し、日中が相互理解を深め、国際社会でアジアと世界の安定に共同で責任を果たす「大局」的思考の重要性で一致した。「首脳会談を頻繁に行う」として毎年一方の首脳が相手国を訪問する枠組みを盛り込んだ。


 チベットなどの人権問題について文書は「国際社会が共に認める基本的かつ普遍的価値の一層の理解のために協力する」と抽象的に触れるにとどまった。

 日本が中国に支持を求めている国連安保理常任理事国入りについて「中国側が日本の国連における地位と役割を重視する」と初めて明記。これまでの文書は「国際社会で大きな役割を果たすことを望む」との表現だった。

 歴史問題では「おわび」や「反省」の表現はなく「歴史を直視し、未来へ向かう」とし、「中国側は日本の戦後の平和国家としての歩みを積極的に評価した」と記された。

 経済分野では、これまで数量限定で行われてきた日本産米の中国向け輸出について、全面解禁することで正式に合意。昨年12月に北京で開かれた閣僚級の日中ハイレベル経済対話の継続も確認した。【須藤孝】
――――――








>中国製冷凍ギョーザ中毒事件は捜査協力継続を…再確認するにとどまった。



予想通り、何の進展もなし。

犯人特定や犯行動機などの原因究明や対策が万全となるまで支那からの輸入を中止しなければ、解決なんて夢のまた夢。


●関連記事

27支那製ギョーザ
国家公安委員長も支那側批判
警察庁長官や国家公安委員長の支那非難は当然だが、福田は「非常に前向き」と支那を評価
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http://blogs.yahoo.co.jp/deliciousicecoffee/30831706.html

28支那製ギョーザ
http://blogs.yahoo.co.jp/deliciousicecoffee/31011919.html

29支那製ギョーザ
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http://blogs.yahoo.co.jp/deliciousicecoffee/31038024.html

30支那製ギョーザ
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http://blogs.yahoo.co.jp/deliciousicecoffee/31157167.html








>福田首相は中国が4日に行ったダライ・ラマ14世側との非公式対話を「本格的対話に向けた第一歩と評価する。



支那は既にダライ・ラマ14世と対話を始める振りをしており、今後如何に早く具体策が実行されるかが問題なのだから、こんな福田の評価など意味がない。

そもそも、ダライ・ラマは、最も重要な「チベットの独立」(支那による侵略の終結)を勝手に放棄してしまっているので、ダライ・ラマ側と支那が話し合ったところで最も重要なことは解決しない。




>一方、胡主席は「ダライ側が実際の行動で示し、暴力を停止し、北京五輪の破壊妨害を停止し、次の話し合いの条件を・・・」



こんなふざけたことを支那が言っているうちは、最も重要な「チベットの独立」(支那による侵略の終結)どころか、何一つ前進しない。

●関連記事

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http://blogs.yahoo.co.jp/deliciousicecoffee/31401166.html

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チベットの歴史のおさらい
http://blogs.yahoo.co.jp/deliciousicecoffee/32038392.html

『胡錦濤来日反対!シナ人の「長野暴乱」を許さないぞデモ行進!』
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ダライ・ラマ14世は勝手に独立を放棄するな!
非暴力主義では何も解決しない!
http://blogs.yahoo.co.jp/deliciousicecoffee/32569322.html








>胡主席来日までの決着を目指したガス田開発について、…(略)…、共に具体的な手順は明言せず、共同開発の対象海域で折り合えないまま結論は先送りされた。



支那は既にガス田を開発しているのだから、時間稼ぎは支那の一方的勝利だ。

この問題の解決策は、日本が日本側海域で開発を始める以外にはない。

日本側の海域で開発するのだから支那と交渉する必要も全くないのに、それすらせずに一方的に開発されて時間稼ぎされているのだから愚の骨頂だ。


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二階俊博は消えろ!
http://blogs.yahoo.co.jp/deliciousicecoffee/14096505.html

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http://blogs.yahoo.co.jp/deliciousicecoffee/29322670.html








>「…お互いに脅威にならないことを確認」し、・・・



これ、ギャグか?!

支那の核ミサイルの照準が日本に定めてられているのに、「脅威にならない」なんて、すっ呆けたことを言ってんじゃないよ!

\(`o'")ったく、もう!

日本も支那に対する抑止力として核ミサイルを持って始めて、「お互いに脅威にならないことを確認」できるのだ。






>「首脳会談を頻繁に行う」として毎年一方の首脳が相手国を訪問する枠組みを盛り込んだ。



おいおい、これって、2年に1回支那の国家主席が日本に来るということか?

はっきり言って、時間とカネの無駄遣いだ。

俺としても、2年毎に抗議デモなどを行うのは大変だから来ないでほしい。

支那との国交は断絶するのが一番だ。


今日も、これから抗議行動に出発!








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