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凶悪支那人による御茶ノ水駅警察官突き落とし事件の李志裁判・求刑はたったの5年・東京地裁の裁判官の山口雅高が嘘を吐いて傍聴人に因縁をつけ、声を上げた傍聴人の一人を48時間拘束命令
2007年12月22日、御茶ノ水駅において、支那人2人が電車進入を知りながら、日本人をホームから突き落とした。

被害者は、奇跡的に一命を取り留めたものの、足を切断し、植物人間になった。

当初、警察は殺人未遂罪でこの支那人どもを逮捕したが、起訴するときには何故か「傷害罪」に替わっていた。

弁護側は無罪を主張し、去る5月28日の裁判で検察側は懲役5年を求刑した。

電車進入を知りながら人をホームから突き落とした刑罰が、最高で懲役5年、下手すりゃ無罪って・・・


更に驚くべきことに、東京地裁の山口雅高という裁判官は、馬鹿げた嘘を吐いて傍聴人に因縁をつけ、その嘘に対して声を上げた傍聴人の一人(新風・埼玉県本部幹事長の渡邊昇氏)を東京拘置所に48時間拘束した。

不当拘束を命じた山口雅高などへ抗議行動が行なわれた。



■当日5月28日の抗議行動
嘘つき裁判官・山口雅高による不当拘束の暴挙を許すな!【李志裁判】


 我々と今回のこの裁判を傍聴した渡邊昇氏が531号法廷で、山口雅高裁判長によって不当な拘束命令を受けた。

 裁判は検察官の懲役5年の論告求刑と、容疑者・李志側弁護人の無罪主張、そして李志本 人の「自分はやっていない」という本人陳述などが終わって終了した。
その直後に事件は起きた。

 山口雅高裁判長が次のように語りました。
「これで閉廷します。被告人は先に退廷しなさい。傍聴人はこのまま残って下さい」
 <どういうことだー!?>
 傍聴人の誰もがそう思ったのでしょう。裁判所の中がざわつきました。
 その裁判長の言葉が終わると一人の人間が立ち上がりました。裁判官が「座りなさい」と 声を上げましたが、この男性は「用がありますので私は帰ります」と出口に向かった。
 「トイレに行きたいので出ます」と言って立ち上がる人もいました。
 そうするとこの裁判官は「黙りなさい! 今しゃべった人を特定しなさい!」と裁判所の警備職員に命令した。
 その後、裁判官は「このまま残って下さい。話があります」
 「第一回の公判で被告人を取り囲むことがあった。そういうことを裁判所は許さない」と 話をし始めました。
 そこで、傍聴人から声が挙がりました。一体どういう意味だということで騒ぎになったわ けです。その中でも一番声が大きかった『維新政党・新風』埼玉県本部幹事長の渡邊昇氏 が拘束されてしまいました。



■翌日5月29日の抗議行動

5・29 東京拘置所前抗議活動!【御茶ノ水駅支那人殺人未遂事件裁判】
■動画
http://www.youtube.com/watch?v=bVp23N_nZMA

去る5月28日、『維新政党・新風』埼玉県本部幹事長の渡邊昇氏が東京地裁において、 山口雅高裁判長より受けた、不当な拘束命令に対する抗議活動。







●関連記事1

支那人2人を殺人未遂で逮捕・御茶ノ水駅の警官重傷事件・電車進入を知りながら口論になった男性をホームから突き落とす・「中国人かな、と思ったら一一〇番」
(一部抜粋)
御茶ノ水駅の警官重傷事件、中国人2人を殺人未遂で逮捕
12月23日10時18分配信 読売新聞

 電車が進入していることを知りながら、口論になった男性警察官をホームから突き落とし、大けがを負わせたとして、警視庁神田署は22日、いずれも中国籍の会社役員李志容疑者(41)(東京都調布市調布ヶ丘3)と会社員金権容疑者(31)(国分寺市富士本1)を殺人未遂の現行犯で逮捕した。

 調べによると、李容疑者らは22日午後11時20分ごろ、千代田区神田駿河台のJR御茶ノ水駅ホームで、口論になった男性(49)を線路上に突き落とした。男性は進入してきた千葉発御茶ノ水行き普通電車(10両編成)にひかれ、頭蓋骨骨折と右足切断の大けがを負った。男性は、警視庁通信指令本部所属の警部補で、110番の受理業務を担当。この日は日勤を終えて、青梅市内の自宅に帰宅途中だったとみられる。
――――――

(中略)

元公安調査庁の調査第2部長だった菅沼光弘氏によると、合法的に入国する支那人はすべて工作員と見なしてよいとのことだ。


「中国人かな、と思ったら一一〇番」

この言葉↑は平成12年(2000年)に警視庁地域部が東京都内各署に配った防犯チラシのキャッチフレーズだが、この言葉を忘るな!



●関連記事2

長野聖火リレー6・支那人に暴行受けた日本人12人が被害申告・7件の被害届受理・留学生一人当たり年間262万円の血税・御茶ノ水駅の支那人殺人未遂犯が保釈
(一部抜粋)
保釈されたという驚愕情報に愕然としました。

 昨年12月22日に、JRお茶の水駅で2人の支那・中国人によって男性警察官がホームに突き落とされ、電車にはねられて右足切断、頭蓋骨骨折、腰骨粉砕骨折、全治不能という「植物人間」にされた。

 しかも、犯人のシナ人・李志を東京地検は殺人未遂ではなく「傷害罪」で起訴した。走ってくる電車を確認して線路に突き落とす行為が殺人にならないのです。そして今度は無罪を主張する犯人が保釈されたというのです。驚くべき地検の対中屈服に唖然として言葉もない







「電車進入を知りながら、人をホームから突き落としたら傷害罪でなく殺人未遂だ!」
「嘘つき裁判官・山口雅高による傍聴人の不当拘束を許すな!」
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