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麻生「公明党と連携したい。連立与党として選挙に臨みたい。」と語り、沈静化に努めた・細田幹事長も古賀発言を否定・空気読め!・古賀の「選挙協力見直し」発言、与党内に波紋


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古賀氏発言 与党内に波紋

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20081216-00000072-yom-pol


古賀氏の「選挙協力見直し」発言、与党内に波紋
12月16日22時2分配信 読売新聞

 自民党の古賀誠選挙対策委員長が公明党との選挙協力の見直しに言及したことが、与党内に波紋を広げた。自民、公明両党は政策面でもぎくしゃくしており、両党の溝がさらに広がる可能性もある。

 古賀氏は15日夜の党選対委員との会食で、衆院比例選について「自民党の政策で戦わなければ(党組織が)弱体化する」と指摘した。さらに、16日の党役員連絡会では「比例で他党への投票を求めるのはおかしい」と述べ、自民党候補などが小選挙区で支援を受ける見返りに「比例は公明」と呼びかける手法の見直しを示唆した。

 自民党内では、古賀氏に同調する向きも少なくない。次期衆院選は自民党の苦戦が予想されており、「小選挙区は候補の競合を避けて協力するが、比例選で公明党を支援している余裕はない」というわけだ。

 公明党が定額給付金の支給や自動車重量税の軽減など、政策要求を強めていることに自民党の不満が高まっており、「古賀氏の発言は公明党へのけん制」との見方もある。

 実際、15日夜の古賀氏と選対委員の会食では、委員から「定額給付金をやめたらどうか」「支持者から『公明党と手を切って出直せ』と言われた」などの声が出たという。

 一方、公明党の太田代表は16日の記者会見で「(自公間では)信頼関係が出来上がっており、協力は成熟した段階に来ている。(選挙協力は)今までと変わりなく進んでいく」と述べ、平静を装った。ただ、公明党を支持する創価学会からは「古賀氏の発言は、自民党を支援する熱意を冷ます結果になりかねない」との反発も出ている。

 もっとも、「自公融合は国政選、地方選を通じて深化している」(公明党幹部)といい、「比例は公明」と呼びかけることはなくても、自民党候補の後援会名簿を元に、公明党が支持を働きかけたりするケースも多く、古賀氏の発言によって協力見直しが一気に進むとの見方は少ない。

 麻生首相は16日、古賀氏の発言について、「真意を測りかねる。公明党と連携して、連立与党として選挙に臨みたい」と語り、沈静化に努めた。
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> 麻生首相は16日、古賀氏の発言について、「真意を測りかねる。公明党と連携して、連立与党として選挙に臨みたい」と語り、沈静化に努めた。




完全なK・Yだ。

麻生首相は、何でもかんでも「沈静化」に努めることしかアタマにないようだ。

麻生首相の場合、殆どが「事勿れ主義」と「問題先送り」ばかりであり、これでは政治がつまらない。

むしろ「劇場型」とか「ワイドショー向き」の方が政治が面白くなり、人気も上がるのに、戦う姿勢が全く伝わってこない。




中山前国交相の日教組批判なども沈静化に努めるばかりだった。

村山談話を踏襲しないと特アや反日マスコミにバッシングされるから、村山談話も「ふしゅう」(踏襲)した。

田母神前航空幕僚長の論文問題も放っておくと、特アや反日マスコミなどが大騒ぎしそうだったから、不当解任して言論弾圧を強行してまで沈静化に努めた。

国籍法の改悪案も公明党のために可決させた。

クラスター爆弾禁止条約への調印を取りやめれば公明党や野党や反日マスコミが大騒ぎするから、すんなり調印した。

支那の海洋調査船2隻が9時間以上領海侵犯したが、制裁すれば支那との関係が悪化するから何もせず、福岡県での首脳会談に臨み、温家宝から「この地は古来より中国の固有の領土である。その立場は一貫して明確であり、確固たるものである。」と言われてしまった。

韓国に要請されれば、唯々諾々と延長可能な通貨スワップによる支援枠を300億ドル(2.8兆円)に拡大した。


樺太訪問

支那人の個人観光にビザなし




ちなみに、細田博之幹事長も16日午前の記者会見で、「個人の感想にすぎず、党としてそういう方針を決めたことはない」と述べた。 

どうやら、自民党は、朝鮮人ソン・テチャク(成太作、池田大作)率いるカルト集団でテロ集団の創価学会とは手を切らないようだ。

カルト集団でありテロ集団である「創価学会」と手を切ることによる大きなプラス効果を放棄してしまった。

おそらく、民主党は、ホッとしていることだろう。






●関連記事
古賀「公明との協力見直しも」
衆院選、自民党は「比例議席渡していいのか」
カルト集団でテロ集団の創価学会と手を切ることは、自民党にとってプラス効果が上回る
オマエも消えれば尚良し!
http://blogs.yahoo.co.jp/deliciousicecoffee/37670454.html

(一部抜粋)


ごく単純なシミュレーションでは、「創価学会の支援がない場合、自民党は100議席を切る。」との結果が出たそうだが、これは創価学会と縁を切ることによるプラス効果を無視した結果であり、創価学会と縁を切ることによって支持者が増加する効果を無視している。
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2008年9月8日、日経新聞
 公明党は23日の党大会で太田昭宏代表を再選する。支持母体の創価学会の組織票は次期衆院選で苦戦必至の自民党議員にはのどから手が出るほど欲しく、公明党の強気を支えている。
 8月初めの内閣改造前、自民党幹部が独自データを使ってまとめた次期衆院選の推計は同党幹部に衝撃を与えた。公明党・創価学会の支援がない場合、自民党は100議席を切るとの結果が出たからだ。
―――――






これに対して、2008年10月5日、民主党の石井一はテレビ番組で、「(公明党は)ばい菌みたいなものだ。公明党から4票もらったら、浮動票が6票逃げていく。」と発言した。

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公明との連携否定 石井・民主副代表「ばい菌みたい」
2008/10/06, 読売新聞
 民主党の石井一副代表は5日午後のテレビ朝日の番組で、衆院選後の公明党との連携について、「一切ない。選挙前だから、(民主党の)中には、向こうから票やると言ってきたら、もらえるのかなと思う人間もいるだろうが、そんな雑音は聞かない」と否定。公明党について、「ばい菌みたいなものだ。公明党の票を4もらったら、浮動票は6逃げていく」と語った。
―――――






私は、自民党幹部が独自データを使ってまとめた次期衆院選の推計よりも、石井一が言っていることの方が正しいと思う。

「創価学会」から応援されている政党や候補者を支持する日本国民は少数だと思う。

「創価学会」というのは、朝鮮人ソン・テチャク(成太作、池田大作)率いるカルト集団だ。

このカルト集団は、集団にとって邪魔な人間を殺害するなど、テロ行為を繰り返すテロ集団でもある。

(略)

私は、このようなカルト集団でありテロ集団である「創価学会」と手を切ることは、自民党にとってプラスになると思う。

問題は、自民党が実行するかどうかだろう。








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