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韓国がエコノミスト社訪問し説明(反論)・財政部などが英国エコノミスト本社を訪問し外国為替危機関連報道内容が誤りと説明予定・「サキヨミ」ウォン安でWBCテレビ放送無しを歴史的妥協で放送したが、歴史的大敗




The Economist 2月28日号

WBC 日本対韓国

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(ソース:韓国語)
http://www.yonhapnews.co.kr/economy/2009/03/08/0325000000AKR20090308044800002.HTML

財政部「エコノミスト本社訪問説明」(ソウル=聯合ニュース)2009/03/08 16:49

企画財政部は来週中に英国経済週刊誌エコノミスト本社を訪問して、韓国の外国為替危機関連報道内容が誤りであることを、再度説明する予定だと8日明らかにした。

財政部は、先月26日エコノミストが「韓国をアジア新興市場国家の中で3番目に危険なところ」と報道したのと関連して、去る2日エコノミスト側に反論掲載を要請したがこれでは充分でないという判断の下、本社を訪問して我が国の外国為替現況を説明することにした。

これはエコノミストが去る5日、読者の手紙を通じて「韓国の借金」という題名のパク・チョルギュ企画財政部スポークスマンの反論を載せて、後に似た分量で編集者注を付けたのに従ったものだ。

パク、スポークスマンはこの文で「外貨準備高対比韓国の短期外債は75%であり減少傾向を見せていて、 銀行の平均預貸率も昨年末基準118%と昨年6月以降減っている」と指摘した。

パク、スポークスマンは 「したがって該当記事の韓国経済に対する全般的な危険評価は、不正確な情報と推定に基づいている」と批判した。

だがエコノミストはこのような反論の下に編集者注(Editor's Note)を通じて「外貨準備高対比短期外債割合で私たちが提示した数値は、今後12ヶ月以内に満期到来するすべての借金を含めたもので、昨年末基準として96% であった」として「これはIMFが行う計算方法」 と話した。

これと関連して財政部は、エコノミストが引用したHSBC原本リサーチ報告書の韓国外債引用数値が、2004年 ・2007年とも流動外債でない短期外債数値で、国際基準上外国為替保有額対比流動外債比率が100%を超過するのかどうかは、大変重要な意味を持つという事実をエコノミスト、ソウル駐在員に説明したと明らかにした。

財政部関係者は「エコノミスト、ソウル駐在員が我が方の説明を理解してエコノミスト本社にこのような事実を伝達することにした」としながら「合わせて来週には財政部と金融委が共にエコノミスト本社を訪問して、関連事項に対して再度説明する予定」と話した。
―――――




この上の記事に関する経緯を知らない人のために、今回は最初に関連記事を紹介しておこう。
●関連記事
韓国は危険国・英エコノミスト
新興市場国を評価し、南アフリカ、ハンガリーに続きポーランドと韓国を3番目に「危機にぜい弱な国」
韓国が破綻しても日本の損失は些少だが、通貨スワップによる日本の損失は巨額
http://blogs.yahoo.co.jp/deliciousicecoffee/39144229.html

(一部抜粋)


━━━━引用開始━━━━
韓国はアジア新興市場国中の危険国、英エコノミスト
3月1日10時31分配信 YONHAP NEWS

【ロンドン28日聯合ニュース】東欧諸国の金融危機が注目を集めているなか、韓国をアジア新興市場国のうち「危険な国」だとする診断が示された。
 英経済週刊誌のエコノミストは28日付の最新号で、新興市場国17カ国・地域の危機状況を評価した上で、南アフリカ共和国、ハンガリーに続きポーランドと韓国を3番目に「危機にぜい弱な国」と指摘した。評価に際しては、国内総生産(GDP)に占める経常収支比率、外貨準備高に占める短期債務の割合、銀行預貸率(預金残高に対する貸出残高の割合)などを根拠とした。

 同誌は、中国やインド、台湾などのアジア新興国は全般的に安全に見えるが、短期債務比率や銀行預貸率が高い韓国は例外だと指摘した。韓国の外貨準備高に占める短期債務の割合は102%(2009年予想値)で、調査対象国のうちで最も高い。

(以下略)
――――





英経済週刊誌のエコノミストは、流石に良く分析している。

韓国政府の出鱈目な数字や説明を無視して実態に迫っている。




>…短期債務比率や銀行預貸率が高い韓国は例外だと指摘した。韓国の外貨準備高に占める短期債務の割合は102%(2009年予想値)で、調査対象国のうちで最も高い。


韓国は、「外貨準備高に占める短期債務(流動外債)の割合は昨年末現在96.4%」と主張している。
1940億ドル(12月末の流動外債)÷2012億2000万ドル(12月末の外貨準備高)=96.4%

しかし、韓国の外貨準備高の中には米韓通貨スワップから引き出して一時的に借用している外貨(米ドル)まで含まれている。

米韓通貨スワップ借用分を除くと、短期債務(流動外債)が外貨準備高を上回ってしまうのが韓国の現状だ。

1940億ドル(12月末の流動外債)÷1908億ドル(12月末のスワップ借用分を除く外貨準備高)=101.7%

更に、韓国の外貨準備高は他にも額面どおりに評価できない部分が多く、韓国の実態は、短期債務が外貨準備高を大きく上回る自転車操業に陥っている。
━━━━引用終了━━━━






以上が、今回、韓国政府が英国エコノミスト本社を訪問して説明(反論)することを予定した背景だ。

しかし、韓国政府は、このような行為が恥晒しだと理解できないのだろうか。

私には、韓国がこのような事をやればやるほど逆効果になるとしか思えない。

そもそも、上の記事の中にある韓国政府が述べている数字は滅茶苦茶だ。

上の記事では、韓国のスポークスマンが
「外貨準備高対比韓国の短期外債は75%」と述べているが、いったいどのような計算をすれば75%になるのか全く理解できない。

韓国政府(韓国銀行)が公表して、韓国のマスコミが報道した数字を基に私が計算しても、
75%という数字には到底ならならず、せいぜい96%だ。

それどころか、韓国は、米韓通貨スワップから引き出して一時的に借用している外貨(米ドル)まで外貨準備に含めているため、実質的な「外貨準備高に占める短期債務(流動外債)の割合」は、100%を超えている。

更に、その後3月3日に発表された2月末の外貨準備高も減少しており、韓国破綻の危険度は増す一方だ。

問題としている英「エコノミスト」2月28日付記事は、
「韓国はことし満期となる外債1940億ドルの期限延長に苦労するが、米国や日本、支那と結んだ通貨スワップが役に立つ」と説明していた。

逆に言えば、米国や日本、支那と結んだ通貨スワップがなければ、韓国は破綻するということであり、これが真実だ。




ところで、フジテレビの「サキヨミ」(毎週日曜日の22:00 - 23:11で生放送)には大笑いした。

「サキヨミ」では、7日(土)に試合があった野球のWBC「日本対韓国」戦に関する韓国の様子を紹介していた。

韓国では、このWBCの試合をつい最近までテレビ放送しないことになっていたという。


WBCをテレビ放送しない理由は、ウオン安だった。

前回WBCの放映権は【250万ドル=25億ウォン】だったが、今回WBCの放映権は【300万ドル=47億ウォン】となり、ウォンベースでは1.8倍と高騰したからだ。


放映権を持つ代理店「IBスポーツ」と韓国テレビ局の交渉が決裂し、WBC「日本対韓国」戦の放送はしないことになった。

しかし、これに韓国の国民が怒り、代理店「IBスポーツ」に抗議が殺到した。

結局、「IBスポーツ」と韓国テレビ局「SBS」が、
【歴史的妥協】をして、数日前に放送が決定した。

ところが、日本に
【歴史的大敗】を喫し、韓国テレビ局「SBS」の実況アナウンサーは涙目になっていた。


     ∧_∧ ミ プハハハハ…ハライテー!
 o/⌒(. ;´∀`)つ   歴史的妥協だってよ!
 と_)__つノ     歴史的大敗だってよ!








「韓国政府が英国エコノミスト本社を訪問して嘘の反論説明をすることは逆効果!」
「今日のWBC韓国戦も、ガンバレ!ニッポン!」


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コメント
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ギャルもいるよ
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2012/07/22(日) 09:36:41 | URL | 郁恵 #- [ 編集 ]
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