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支那が日本メディアと懇談・来日した共産党ナンバー5李長春が「良好な世論を」と日本メディア14社首脳に通達・支那批判を禁止した【日中記者交換協定】とマスコミ工作で日本支配めざす【日本解放第二期工作要綱】


会談を前に麻生太郎首相と握手する支那共産党の李長春政治局常務委員(左)(30日午前、首相官邸)


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http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090330-00000192-jij-int


日本メディア14社首脳と初懇談=「良好な世論を」と李長春氏-中国
3月30日22時31分配信 時事通信

 来日している中国共産党ナンバー5、李長春政治局常務委員(宣伝担当)は30日夜、日本の通信社・新聞社・テレビ局14社の社長ら首脳と、都内のホテルで夕食を共にしながら懇談し、両国国民の相互理解に向けて「良好な世論を作るよう努力してほしい」と求めた。東京の中国大使館によると、中国指導者が日本メディア各社を一斉に招き、意見交換したのは初めて。
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>両国国民の相互理解に向けて「良好な世論を作るよう努力してほしい」と求めた。


李長春は、日本の大手マスコミの社長たちに、「支那に都合の悪い報道をするな。」と厳命したようなものだ。
要するに李長春は、支那に都合の悪い事実は報道せず、支那に都合の良いことは捏造してでも報道しろということを伝えたかったのだ。
テレビや新聞などは、報道のみならず、ドラマや小説などでも支那の宣伝工作をしようと思えばいくらでも出来るから性質が悪い。



日本に中国批判を禁止【日中記者交換協定】・中国のマスコミ工作で日本を支配【日本解放第二期工作要綱】

http://jp.youtube.com/watch?v=TajPV6IC4bY

1964年に締結された【日中記者交換協定】によって、日本政府は支那を敵視してはならず、日本のマスコミは支那の意に反する報道を行わないことと決められている。
支那共産党は、日本のマスコミを支那のプロパガンダ機関として利用している。
共産支那によるチベットや東トルキスタンや内モンゴルへの侵略や大虐殺について、日本のマスコミは報道できない。

また、工作員に向けて発せられた【日本解放第二期工作要綱】では、支那が日本を支配する手段として日本のマスコミを徹底的に利用する具体的方法を詳細に述べている。
支那共産党は、日本のテレビ局内部に工作員を送り、役員などを取り込んできた。





●日本の大手メディアが支那の宣伝工作員である露骨な証拠
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「北京週報日本語版」2007年8月10日より抜粋

渡辺恒雄
日本の首相の靖国神社参拝は、私が絶対に我慢できないことである。
・・・
今後誰が首相となるかを問わず、いずれも靖国神社を参拝しないことを約束しなければならず、これは最も重要な原則である。
安倍氏は参議院選挙の後に引き続き首相でありつづけるが、私も彼に絶対に靖国神社に行ってはならないと進言しなければならない。
もしその他の人が首相になるなら、私もその人が靖国神社を参拝しないと約束するよう求めなければならない。
さもなければ、私は発行部数1000数万部の『読売新聞』の力でそれを倒す。
私は新しい首相ができるだけ早く中国を訪問するよう促し、そのほかに皇室メンバーの訪中を促し、皇太子が日中友好関係のためになることはよいことであり、それから胡錦涛主席の訪日を招請する。
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実際に読売新聞は、渡邊恒雄主導で2005年から首相の靖国神社参拝に反対し、「検証・戦争責任」という反日プロパガンダの連載を始めた。

この頃から読売新聞は、朝日新聞や日経新聞らと共に支那のプロパガンダ新聞になった。

以後、今日に至るまで、読売新聞による反日宣伝工作は目に余る。


読売新聞もこのような露骨な反日親支宣伝工作員に成り下がっているように、日本のテレビ・新聞は全て支那の宣伝工作員に成り下がっていると言って良い。

ガス抜き用に、産経新聞が時おり支那を非難する記事を書いている程度だ。




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