正しい歴史認識、国益重視の外交、核武装の実現
嘘の歴史に騙されるな!日本最優先政治、日本国民の生命と財産と自由を守る核武装、日韓断交を実現しよう!マスゴミの嘘や洗脳工作を許すな!がんばれ!日本国民党!
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韓国でアジア初の感染者と推定・韓国人女性(51)が豚インフルエンザに感染した疑い・80%の飲食店で食べ残しの使い回しをしている韓国へは絶対に行くな!・朝鮮は昔から不潔で伝染病が頻繁に大流行・日本の善政


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韓女性 豚インフルと「推定」


 【ソウル28日時事】韓国保健福祉家族省は28日、メキシコへの旅行後、豚インフルエンザに感染した疑いがあるとしていた女性(51)について、感染の可能性が高い「推定患者」であることを確認したと発表した。
 同省は確認を急ぐ一方、米疾病対策センター(CDC)に通報する。感染が確認されれば、アジアで最初の感染者となる。
 韓国外交通商省もこの日、メキシコでの豚インフルエンザの感染拡大を受け、同国全域を「旅行制限地域」に指定。旅行の中止や延期を促すとともに、滞在中の国民に緊急な用件がある場合を除き早期に帰国するよう勧告した。
 女性は4月19日からメキシコ南部のモレロス地域を旅行した。26日に帰国した後、37.7度の高熱、せきなどの症状を訴え、検査を受けた結果、豚インフルエンザ感染が推定されることが分かった。同省は患者を病院で隔離し、治療を行っている。 



アジアで最初の豚インフルエンザ感染者は韓国で発生した。いつものパターンなら、韓国人は、「メキシコの豚インフルエンザもウリナラ起源だ!」と言い出すのだが、果たして今回はどうだろう?


さて、本当は、日本と韓国の往来を全て中止するべきだなのだが、そのような国民の願いはなかなか実現しない。せめて、このブログを読んでいる日本人だけでも絶対に韓国へ行かないでほしい。

特に韓国では、80%の飲食店で食べ残しの使い回しをしているため、感染症に関して極めて危険だ!

韓国、残飯使いまわし

http://www.youtube.com/watch?v=2_OJwWO3zV0

やってない飲食店が珍しい!韓国の「使い回し」
日刊ゲンダイ2008年12月26日掲載(一部抜粋)
 年末年始はウォン安の韓国でグルメ三昧という人たちには、イヤ~な話だ。韓国保健福祉家族省などは、一向になくならない飲食店の食べ残しの使い回しを根絶するため、罰則強化や撲滅運動に取り組むことを決めた。
 実際、韓国の“使い回し事情”はすさまじい。KBSテレビが独自に調査したところ、実に80%の飲食店が使い回しをしていたというから、やっていない店のほうが珍しいのだ。
 客はどんな食べ残しを食わされているのか。一番多いのが「パンチャン」。韓国の飲食店では客が注文したメニューとは別に、キムチや塩辛、和え物、ナムル、韓国ノリなど数種類のおかずがタダでサービスされる。これがパンチャンで、店側は「ケチな店」と思われたくないので山盛りで出す。当然、大量の食べ残しが出るが、いちいち捨てていたら商売にならない。盛り直して次の客に出す店がほとんどというわけだ。そのまま出さなくても、キムチチゲの具や炒め物に使われたりする。




ついてに言うと、韓国では日本(日本人)向けの食品に故意に唾などを入れるという書き込みを良く見かける。絶対に韓国には行かないでほしい。







朝鮮は昔から不潔で伝染病が頻繁に大流行した。

日韓併合以後、日本人が衛生環境を劇的に改善し、近代医療を導入したことにより、伝染病はかなり減ったが、朝鮮人のDNAに染み付いた不衛生と出鱈目な民間療法は今でも脈々とと息づいているので要注意!



1888年のSeoul

日本の善政

朝鮮半島では疫病が頻繁に流行し多くの死者がでた。

伝染病問題は、朝鮮半島で飢饉以上に頻繁に発生した。飢饉に続いて、連鎖的に疫病が襲いかかった。もちろん、それは朝鮮半島に限らず、中国大陸においてもそうであった。朝鮮半島では、17世紀の中葉ごろから、平均2.6年に1回の割合で疫病が大流行した。趙珠氏の『19世紀韓国伝統社会の変貌と民衆意識』198ぺージ)によれば、17世紀の中葉ごろ~19世紀の中葉の間に、年間10万人以上の死者を出した疫病が6回もあった。1749年の全国大疫病では、死者50万人以上とも記録されている。「民乱」や「倭乱」、「胡乱」といった戦争以上に、朝鮮半島の人命を奪ったのは、ほかならぬこの疫病の大流行であった。
「歪められた朝鮮総督府」 黄文雄 1998年 光文社


日韓併合以前のソウル・釜山は極めて不衛生な都市だった。伝染病がしばしば起こり多くの人々が死亡した。

「日帝」以前のソウルは世界一不潔な都市

 …首都ソウルでさえ非常に不潔であった。当時の洋夷(西洋人)の目からみても、日本人からみても、日清戦争前のソウルは、世界一不潔な都市だったという。細井肇(朝日新聞記者・自由討究社創立)の「漢城の風雲と名士」(「政治史」第77巻、ペリカン社、豚犬的生活5)にある記述は比較的わかりやすいだろう。

『韓国内地を旅行すれば、路傍や街路中に累々たる黄金の花が場所も嫌わず狼藉と咲き乱れて居て、足の踏み場もなく潔癖者は一見その不潔と臭気に驚くのだ…。現に、この国の中央都会の地たる京城の如き、一名を真の帝都と緯号(あだな)されて居る程で、至る処人糞或いは牛馬糞を見ざる無で、紛々たる臭気は鼻を襲ひ眼を顰(ひそ)めぬ者とてはない。そこで京城市内を流れて居る川の如き各戸より、排泄する糞尿を混じ、その水は一種の黄色を帯び、ドロドロとなって居るなど、実に眼もあてられぬ光景で、洗濯などに遣って居る。なんと鼻持ちならぬ咄(はなし)ではないか。毎年夏期になると伝染病が流行し、その伝染病に罹(かか)る患者の多くは韓人で、非常なる大流行を極め何千人を驚かすは珍しくない……』

氏は、京城の糞は煙管(キセル)、虱(しらみ)、妓生(キ-セン)、虎、豚、蝿などとともに、韓国の七大名物として取り上げている。また、韓国の首都ソウルでもこの有り様なのだから「世界一の糞の国」だと称し、その糞を処理するのは犬と豚であるとも言っている。

「韓国は日本人がつくった ―朝鮮総督府の隠された真実―」 黄文雄 2002年 徳間書店


不衛生な環境であったため疫病がたびたび流行したが、医学の立ち遅れていた朝鮮では、病気治療や伝染病予防は迷信にすがるしかなかった。

韓国の医療史や疫病史を見ると、たいていは巫女(シャーマン)をはじめさまざまな信じられない迷信によって治療を行っていた。グレブストの『悲劇の朝鮮』のなかに、いくつかの治療法が書かれている。たとえば、牛糞を塗る。ヒマワリの種を湯がいて食べる。患者がモモの種を二つに割り、一方に「日」の字、もう一方に「月」の字を書いてハチミツで再びくっつけて一気に飲み込む。小さな蛙を3匹生きたまま丸飲みする(腹痛に即効)。重症の場合は、煮たカササギを1羽、あるいは焼いた犬の足を4本食べるといい。あるいは、茄でた熱い海藻を腹のまわりに巻く。じっくり沸かしたお湯に40歳の女性の髪の毛を入れて飲む。ガマガエルを地面に仰向けにし、その腹を3度叩いて地中に埋め、また掘り出してから紐でしっかり縛ってから火で焼いて粉にして水で飲む、など。こういった民間療法は、数千年来ほとんど変わっていなかった。

ところが、大韓帝国の最後の皇太子(純宗)の妃・純明皇后は、こういった民間療法の医者にかかって死んでしまった。皇太子妃ははじめ、腹が腫れた病気にかかり、女医たちに診てもらったところ、「ご懐妊」との診断であった。女医たちは高宗からご褒美をもらったが、間もなく大変なことになると察知して逃げてしまった。妊娠ではないとわかった高宗も、あわてて韓国一の名医に診てもらい、妃の腹に悪霊(鬼)がすみついたと信じ、城門の戸板をはがして煎じて妃に飲ませたものだった。その数日後、妃はあえなく逝去した。韓国最高の名医でさえ、この有り様である。韓国の医療衛生状況が、いかなるものだったかが窺い知れるだろう。

「韓国は日本人がつくった ―朝鮮総督府の隠された真実―」 黄文雄 2002年 徳間書店




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