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和歌山でパチンコ税創設へ動き・自民党県議団有志で今春立ち上げた「パチンコ・スロット税 (仮称) の創設を考える会」(山田正彦座長) が19日第1回勉強会・『パチンコ30兆円の闇』溝口敦著・風営法23条
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和歌山でパチンコ税創設へ動き


自民県議団有志がパチンコ税創設へ動き
2009年6月19日、和歌山新報

 自民党県議団有志で今春立ち上げた 「パチンコ・スロット税 (仮称) の創設を考える会」(山田正彦座長) は19日、県庁北別館2階大会議室で第1回勉強会を開く。 県独自の法定外税導入を視野に実質的な活動の第一歩となるが、 県の業界団体は「厳しい経営環境のなか毎年、社会貢献も行っている。 勉強するなら業界内部の実情をもっと知って」 と反発を強めている。

 考える会の山田座長 (県議) は会設立の目的について「パチンコ依存症や家庭崩壊などパチンコ業界が抱えるさまざまな問題に警鐘を鳴らすという意味が先で、 税収確保が第一と思われているのは心外」と説明。
 将来的に議員提案での条例化を目指し今後、 勉強会を定期的に開いていくとしている。

 具体的な新税の課税方法などは今後勉強会を重ねて検討するが、 新規の遊技機1台当たり月500~1000円として徴収し、 新税は目的税化して社会福祉環境の整備や青少年健全育成に充てるという案が出ている。
 県警などの調べでは、 県内の遊技機台数は平成20年末で約4万台で、 新税が導入された場合は年間2億4000万円~4億8000万円の税収が見込まれる。 パチンコ税はかつて、 東京都で法定外税の1つとして提案されたが、 現在は立ち消えになっている。

 一方、 県遊技業協同組合の竹中利雄専務理事は、 射幸心をあおりすぎるというギャンブル性については「新規則の施行で、旧来の遊技機はすべて撤去されている。 最近は健全な娯楽を目指した 『1円パチンコ』(貸し玉1個1円)などを導入している店も増えているが、ここ数年間で多くの店が廃業に追い込まれている」と指摘。
 その上で「深刻な経営環境のなかで社会貢献活動として毎年、物品の寄付活動などを続けている。こうした業界内部のことをもっと知ってほしい」と新税創設には反対の姿勢。

 考える会の第1回勉強会はフリージャーナリストの溝口敦氏が講師となり、 広くパチンコ業界の現状について話を聞く。 午後3時から。 溝口氏は『パチンコ30億円の闇』 『もうこれで騙されない』 などの著書がある。
 考える会は自民県議団有志のほか、他会派の県議や県職員らの傍聴も呼びかけている。

今春、このブログでも和歌山県で自民党県議団が「パチンコ・パチスロ税の創設を考える会」を設立したことは紹介したが、その第1回勉強会が19日に開かれたようだ。是非ともパチンコ税の徴収を実現して、パチンコ税導入が全国規模へ拡大する先駆けとなってほしい。


>県の業界団体は「厳しい経営環境のなか毎年、社会貢献も行っている。 …」

ハァ?!違法行為をやっているパチンコ屋(朝鮮玉入れ屋)が社会貢献?!お前らが消滅することが最大の社会貢献だ!


>考える会の第1回勉強会はフリージャーナリストの溝口敦氏が講師となり、 広くパチンコ業界の現状について話を聞く。…溝口氏は『パチンコ30億円の闇』 『もうこれで騙されない』 などの著書がある。

溝口敦氏の『パチンコ30億円の闇』からの引用はネット上でも時おり見かける。当ブログでは盛んにパチンコ(朝鮮玉いれ)撲滅運動を展開してきたが、『パチンコ30億円の闇』については全く取り上げていなかったのでこれを機会に紹介しよう。


★パチンコと警察の癒着の実態(『パチンコ30兆円の闇 溝口敦著 小学館』より引用)
なぜこうも警察はパチンコ店を庇うのか。東京・池袋の指定暴力団系幹部がいう。
「パチンコ業界がおいしいからに決まっている。大都市の繁華街を管轄する署の署長ともなれば、異動すると業者からの餞別が凄い。額からいえば退職金の2度もらい、3度もらいと一緒だ。盆暮れの付け届けは当然、生活安全課長や係長クラスに対しても、何かと理由をつけちゃあP店(パチンコホール)がカネを運んでくる。下っ端のお巡りもそのことを知っているから、こぞって生活安全課に行きたがる。あそこは質屋や古物商、風俗営業、銃砲刀剣なんかが担当で、女の子でもやれる。しかも刑事試験を受けずに行ける。安全課の連中は楽でカネになるから、刑事にならなくてもいいというわけ」

パチンコ業界に詳しい研究センター主宰のA氏も指摘する。
「だいたいパチンコホールは警察署単位で組合をつくっている。鎌倉なんか1店だけのくせに、1組合という異常事態です。いかに警察がパチンコ店を意のままに操っているか、自明じゃないですか。署長は一回動くたびに400万~500万円入る。場所がよければ、3回異動すれば家が一軒建つとさえ言われている。県単位の業者の集まりに出ると、だいたい地元の警察でテーブル2つを占めている。生活安全部長や暴力追放センターの専務理事なんかが筆頭です。しかも彼らのいうことは『おい、組合長、最近、顔見せんじゃないか。どこでゴルフやってんだよ』と暗にゴルフ接待を強要する。かと思えば『どうも俺、クラブが合わなくなってな』とゴルフクラブを贈れと迫る。実に露骨です」
パチンコと警察の癒着はパチンコ業界を悪くするだけではない。同時に警察も劣化させている。品性の下劣さでは開発途上国の警官と同一レベルだろう。


風俗営業等の規制及び業務の適正化等に関する法律
風俗営業者の遵守事項等
(遊技場営業者の禁止行為)
第23条 第2条第1項第7号の営業(ぱちんこ屋その他政令で定めるものに限る。)を営む者は、前条の規定によるほか、その営業に関し、次に掲げる行為をしてはならない。
1.現金又は有価証券を賞品として提供すること。
2.客に提供した賞品を買い取ること。

現在、朝鮮玉入れ屋(パチンコ屋)や朝鮮玉入れ師(パチンカス)が行っている換金行為は明確な風営法23条違反であり、本来、警察は当該違法行為(犯罪)を取り締まらなければならない。
ところが、警察官がパチンコ業界にゆすり・たかりをし、警察官僚が天下り先としてパチンコ団体やパチンコ業界に取り込まれてしまったため、犯罪行為が3店方式という馬鹿馬鹿しい脱法工作によって野放しにされている。残念ならが政治家も警察もこの犯罪行為に対する「見て見ぬ振り」を今後も継続するつもりだ。



パチンコの問題点【まとめ】

1.毎年、多くの子供たちがパチンカスによって車中で蒸し焼きにされている。

2.パチンコ依存症は医学的にも認められている病気である。

3.パチンコ屋やパチンカスが行っている行為は違法であり、パチンコ屋やパチンカスは犯罪者である。警察関係者が業界団体や業界企業に天下りしているから野放しにされているだけであり風営法23条に明確に抵触している。

4.在日朝鮮人がパチンコ屋で稼いだ資金が北朝鮮を支えている。

5.パチ屋の入り口からパチンカスを見ると、まるで養鶏所の鶏のようだ。朝鮮人の家畜そのものである。





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