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国旗や国歌が嫌いなら辞めよ!起立しない教員に上田清司埼玉県知事・正論だ!・「思想と良心の自由を定めた憲法19条をないがしろにする」共産党・思想と良心の自由の「侵害」は禁止だが、「制約」は正当だ!



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「国旗・国歌、嫌いなら辞めよ」起立しない教員に上田埼玉知事

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090701-00000137-jij-pol


「国旗・国歌、嫌いなら辞めよ」=起立しない教員に-上田埼玉知事
7月1日18時5分配信 時事通信

 上田清司埼玉県知事は1日の県議会本会議で、県立学校の式典で君が代斉唱時に起立しない教員がいることについて
「式典のルールに従って模範を示さなければならない教員が模範にならないようでは、どうにもならない」と述べた。その上で「そもそも、日本の国旗や国歌が嫌いだというような教員は辞めるしかないのではないか。そんなに嫌だったら辞めたらいい」と強調した。

 君が代斉唱時に起立しない教員がいることへの解決法を民主党県議からただされ、答えた。これに対し、共産党県議団は
「思想と良心の自由を定めた憲法19条の規定をないがしろにするもので、700万県民の代表にふさわしくない危険な発言だ」とし、撤回を求める談話を団長名で発表した。 
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>「式典のルールに従って模範を示さなければならない教員が模範にならないようでは、どうにもならない」
>「そもそも、日本の国旗や国歌が嫌いだというような教員は辞めるしかないのではないか。そんなに嫌だったら辞めたらいい」


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法律やルールに従わない反日教師が辞任をしなければ、「懲戒免職」にするべきだ。

既に2007年2月27日に、
【「君が代」のピアノ伴奏を命じた校長の職務命令は合憲。職務命令を拒否したことを理由にしての懲戒処分は正当】とする最高裁の判断が出ている。

今後は、懲戒処分を一律に懲戒解雇とするよう強く要望する。







>「思想と良心の自由を定めた憲法19条の規定をないがしろにするもので、700万県民の代表にふさわしくない危険な発言だ」



「思想と良心の自由」の「侵害」は禁止されているが、「思想と良心の自由」の「制約」は正当だ。

法律が国民に対して義務(制約)を課している場合には、それが思想・信条と異なるものであっても、国民はそれに従わなければならない。



■関連記事

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【正論】
国旗・国歌問題への誤解を正す

■「思想・良心の自由」の意味から考察

日本大学教授・百地章

(一部抜粋)

≪自由の侵害と制約は別≫

 ここから言えることは、第1に「思想・良心」とは「内心作用」のすべてを指すわけではなく、単なる不快感などはこれに含まれないということである。
第2に、法令や適正な職務命令に基づいて一定の「行為」を命ずることと「思想・良心の侵害」とは別だということである。

例えば、校長が教職員に国歌斉唱を命じたとしても、それはあくまで「外部的行為」を命ずるだけであって、思想・信条は問題にしていないから、思想、良心の自由の侵害とはならない。教職員が内心においてどのような思想・信条を抱いていようとも、それは自由だからである。このことは、福岡地裁判決(平成17年4月26日)も認めている。

 第3に、思想、良心の自由の「侵害」と「制約」とは別であって、憲法が禁止しているのは「侵害」である。
つまり、思想・良心は、それがいかに反倫理的、反国家的のものであったとしても、内心にとどまる限りは絶対的に保障される。しかし、それが外部的な行為となって現れる場合には、他の権利や自由と同様「内在的制約」や「公共の福祉による制約」を受ける。

 それゆえ、法律が国民に対して一定の義務を課している場合には、たとえそれが自らの思想・信条と異なるものであったとしても、国民はそれに従わざるをえない。
例えば、納税など不要であるとの思想の持ち主がいたとしても、当然納税の義務を果たさなければならない。
逆に、もし国民一般に課せられた法的義務を、思想、良心の自由を理由に拒否することを認めたら、国家秩序は崩壊する。

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国旗・国歌教育の必要性を良く説明している掲示板の投稿を紹介。


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Yahoo!掲示板
トップ > 政治 > 軍事 > 日の丸、君が代

国旗授業が必要では? 2003/12/13 12:16 [ No.802

投稿者 :
kame_chan_777


作家の曽野綾子さんが、以下のことを書いています。

我が国からはるか遠く、言葉も通じない、文化・習慣・考え方も全く違う人々の暮らす国(しかもその田舎)に行ったとする。

部族の言葉だけが通じる世界です。

例えば、アフリカには外国人がにっこり笑うことによって、その悪魔の目から害を加えられたと解する考えを持つところもあるとのこと。

気安く他人と握手など決してしないような文化の国もあるかもしれない。
曽野さんは、にっこりすれば友情が示せると思うのは甘いという。

そんな国で、どうすれば、
「私はあなた方の敵ではないのですよ」
「私はあなた達と仲良くしたいんですよ」
と理解させられるだろうか?

それは、ただその国の国旗・国歌に起立して正しい態度で接し、敬意を表することしかない、ということです。

曽野さんの豊富な海外経験に基づいた体験談は説得力がありました。

国旗・国歌に敬意を表わすのは、国際交流の場で最低限守らなければならぬ世界共通のマナーです。
我が国の若者は、国際化時代だからこそ、この事実を知らなければならない。

このことより、私は日本の教育に国旗授業が必要だと考えます。

外国では、国旗についての由来、理由やデザインを授業でキチンと教えています。
星マークはキリスト教、三日月マークはイスラム教などなど....。

みなさんは、どのように感じたでしょうか?

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↑国旗・国歌教育の必要性が良く分かる素晴らしい投稿だ!






「上田清司埼玉県知事の発言は正論だ!国旗・国歌、嫌いなら辞めよ!」

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★7月2日夜追加★
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「国旗・国歌が嫌いな教員は辞めるしかない」知事発言にメール殺到 支持が9割
2009.7.2 19:19

 埼玉県の上田清司知事が「日本の国旗や国歌が嫌いな教員は辞めるしかない」と県議会で発言したことを受け、県庁にメールが殺到していることが2日、分かった。このうち9割以上が「知事に同感」という意見という。

 県によると、メールは2日午後5時現在で477通。このうち457通が「知事に同感する」という意見。電話での意見も13件あり、11件が知事に同感するとの意見だった。

 同感する意見には、「正論だと思う。よくぞ言ってくれた」「思想・信条の自由とは別の話。『ルールは守る』が民主主義のルールだ」などがあった。一方、「同感しない」という意見には「発言は慎重にすべきだと思う」などの指摘があった。

 上田知事は2日、報道陣に対し「国民や県民の常識は健全だと思う」と話した。

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