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韓国「支援を出し惜しむな」・尹増鉉企画財政相「外貨融通は、日本が最後だった…日本は出し惜しみしている…日本にふがいなさを感じる…」・日韓通貨スワップの延長はもう絶対にするな・園田直外相の発言


韓国の尹増鉉(ユン・ジュンヒョン)企画財政相

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尹企画財政相に聞く、「韓国経済、来年は4%成長」、日韓FTAが先決。
2009/07/06 日本経済新聞

東アジアの共同体構想
 韓国政府が経済見通しを上方修正した。韓国経済は最悪期を脱したのか。また、成長が見込める東アジア市場を視野に入れた日韓連携の行方をどうみるか。韓国の尹増鉉(ユン・ジュンヒョン)企画財政相に聞いた。

 ――経済見通しを上方修正した理由は。

 「韓国政府は今年の経済成長見通しを0・5ポイント上げ、マイナス1・5%とした。来年はプラス4%の成長を見込む。これでも保守的な数字だ。国際通貨基金(IMF)の予測はより厳しいが、IMFも韓国経済の先行きを楽観的にみている」
 「韓国は対外依存度が高い。来年は世界経済成長がプラスに転じるという対外要因がある。国内でも金融市場が安定を取り戻すだろうし、生産、支出なども好調さを取り戻しつつある」

 ――企業の設備投資などはなお厳しい。

 「確かに民間の設備投資は2割以上落ち込んだままだ。消費も上向いていないが、政府の財政出動のけん引効果を期待している。原油価格の高騰も不安要因だ。ただ韓国のみならず、世界同時不況の最も困難な時期は過ぎていると思う」

 ――為替のウォン安は輸出振興の意図的な誘導との指摘もある。

 「政府による意図的誘導はない。韓国は原材料や資源がない。輸入に依存する部分が多く、ウォン安が進むと打撃が大きい。物価への影響も多大だ。韓国は日本のような省エネ構造でもない」
 「ウォンが急落した理由は、韓国の昨年の経常収支が赤字に転じたことと、韓国に投資していた外国資本が金融危機で資金を引き揚げ、金融市場で需要と供給が一致しなくなったためだ」

 ――日本との通貨スワップ協定に基づく外貨融通枠を増やす必要は。


 「今はそれほど必要な状況ではない。300億ドルの枠がある現協定が切れる10月に、延長の是非を含めて協議したい」
 「韓国が最も厳しい時に外貨を融通してくれたのは、
日米中の中で日本が最後だった。世界第2位の経済大国なのに、日本は出し惜しみをしている気がする。日本は周辺国が大変な時は率先し、積極的に支援の手をさしのべてほしい。アジア諸国が日本にふがいなさを感じるゆえんだ」


――日韓が連携して東アジア共同体構築を主導すべきだとの意見がある。

 「人口や経済規模からみてアジアは世界で大きな役割を果たすべきだが、地域協力や共同体の枠組みがなかった。東南アジア諸国連合(ASEAN)と日中韓の枠組みはひとつのタネになるかもしれない。ただ共同体やアジアの共通通貨構想は時期尚早。日韓の自由貿易協定(FTA)の締結がまずは先決だろう」

 ――韓国は日韓の経済連携協定(EPA)の優先順位が低いのでは。

 「韓国はインドとのFTA交渉がほぼ終わり、欧州連合(EU)とも最終段階にあるが、優先順位を付けるのは意味がない。互いの利害関係を踏まえて調整すべきだ。韓国は年間300億ドルを超える対日貿易赤字を抱える。
日本の農水産分野の開放水準もまだ低い。日本側がもう少し譲歩し、配慮すれば早く締結できるのではないか」

(聞き手は編集委員 池田元博)
―――――






>「韓国が最も厳しい時に外貨を融通してくれたのは、日米中の中で日本が最後だった。世界第2位の経済大国なのに、日本は出し惜しみをしている気がする。日本は周辺国が大変な時は率先し、積極的に支援の手をさしのべてほしい。アジア諸国が日本にふがいなさを感じるゆえんだ」



(・・。)は??
外貨を融通してもらっておいて、「日本が最後だった…日本は出し惜しみしている…日本にふがいなさを感じる…」って、
ふざけんな!
\(`o'")コラーッ



日本は、韓国の奴隷でもなければ財布でもない。

どうして日本が敵国である韓国を支援しなければならないのか?!

日本政府はすぐに、「現在行なっている支援枠大幅拡大を10月で打ち切る」と韓国政府に通告するべきだ!


園田直外相の話を紹介しよう。



韓国の歴史教科書
http://homepage3.nifty.com/yoshihito/rekishi.htm

(一部抜粋)


園田外相の発言

昭和50年代に外務大臣を三度務めた園田直 ( すなお ) という人がいました。昭和56六年( 1981年 )8月の日韓外相会談の席上、韓国側が安全保障問題 ( 韓国が共産主義に対する盾になり、日本を守っているとする主張 ) も絡めて、日本に5年間で60億ドル( 当時、 2兆1千6百億円 )という法外な政府借款 ( カネを貸せ )や技術移転を執拗に要求しました。
それに対して園田外相は、


韓国では 嫌いな相手 からカネを借りたり、技術を教えてもらう 社会習慣 でもあるのか?。

と公式の席で発言しました。
韓国ではその当時から反日教育や反日宣伝を盛んにしながら、その一方で日本に大量の資金援助、技術援助を求めてきましたが、園田外相の発言は韓国の 非常識で国際儀礼を失した態度 を痛烈に批判したものでした。これに対して韓国外相は歯がみして悔しがったものの、まともな反論もできなかったことが当時話題になりました。
世界の常識では常に悪口を言う相手にはカネを貸さず、技術を教えないのが常識ですが、韓国人にはそういう常識や礼儀が通用しないのです。悪口を言いながらも平気で カネ を借りに来たり、技術を教えろとを要求するのです。更に カネを借りたり、技術を教えて貰った場合でも、 相手に感謝することを 知らない のです。良いことは全て自分 ( 自国 ) の手柄、悪いことは全て他人( 他国 ) のせいにするのです。






昨年12月12日に締結した日韓通貨スワップ協定の支援枠大幅拡大は、2009年4月30日まで「時限措置」だった。

「時限措置」と言って通貨スワップによる支援枠を
30億ドル相当の円(IMFと無関係)+100億ドル(IMFの縛り付き)から200億ドル相当の円(IMFと無関係)+100億ドル(IMFの縛り付き)へ大幅に拡大してしまった。

これだけでも日本国民は怒っていたのに、今年に入ってまた韓国に頼まれ、4月までの「時限措置」を反故にして、更に10月まで「延長」してしまった。

これはもう、韓国と日本政府が共謀して、日本国民を騙したようなものだ。

ところが、2009年10月30日までの支援枠大幅拡大の延長を、韓国は更に再延長しようとしている。

韓国の外貨準備高が短期対外債務(流動外債)を大幅に上回って余裕が出るまで、韓国は何度でも延長や支援枠拡大を要求し続けてくる。

結局、無限地獄になる可能性が高い。


韓国との通貨スワップは、日本に大損害をもたらす可能性が高い。



例えば、日韓通貨スワップの期限が4月30日で、規模を2倍の600億ドルに拡充され、韓国が1ドル1500ウォンのレートで日韓通貨スワップを活用して600億ドル相当の円とドルを借用するとしよう。

その場合、日本は韓国から90兆ウォンを受け取ることになる。

韓国は4月30日の期限までに日本に600億ドル相当の円とドルを返還しなければならないのだが、外貨不足で返還できない場合、日本には90兆ウォンだけが残る。

もしも4月30日にウォン相場が1ドル4500ウォンに下落していれば、日本に残された90兆ウォンは200億ドルの価値に下落することとなり、日本は400億ドル(約4兆円)の大損害を被ることとなる。

米国は上記のような事態に備えて韓国が保有している米国債を担保に取っているので損をしないが、日本はそのような担保をとっていない。



●抗議先

首相官邸・ご意見募集
http://www.kantei.go.jp/jp/forms/goiken.html
各府省への政策に関する意見・要望
(財務省、外務省、内閣官房、内閣府など)
http://www.e-gov.go.jp/policy/servlet/Propose
自民党に物申す!
http://meyasu.jimin.or.jp/cgi-bin/jimin/meyasu-entry.cgi
民主党・ご意見フォーム
http://www.dpj.or.jp/header/form/contact.html







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