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支那産ウナギを食う馬鹿が復活・「土用丑の日」販売10%増、支那からのウナギ加工品輸入量は2倍近い伸び・デカさの秘密は人糞と人間の死体?マラカイトグリーンなど大量の薬物投入し目無し肌色の大きなミミズ


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割安中国産ウナギ復活で熱戦



「土用丑の日」ウナギお安く 販売10%増 スーパー“熱戦”
7月17日8時15分配信 フジサンケイ ビジネスアイ

 ウナギ需要が年間で最も盛り上がる19日の「土用の丑の日」に向け、流通各社の「ウナギ商戦」が本格化している。消費者の節約志向を背景に、各社は割安な中国産の取り扱いを増やしており、値ごろ感をてこに7月の売り上げは、軒並み前年同月比10%以上の伸びを予想している。庶民の夏バテ対策にウナギの販売競争がヒートアップしそうだ。

 西友は16日、プライベートブランド(自主企画=PB)の「国産ウナギかば焼き」の価格を、16~22日の期間限定で1尾当たり120円値下げし、850円としたことを明らかにした。同社は6月1日から価格を1270円から恒常的に20%下げ、970円にしていたが、土用の丑の日に向けた需要の取り込みには一段の値下げが欠かせないと判断した。国産で1000円以下という低価格攻勢で、この1週間に前年同期比1・5倍の販売を見込む。

 食品スーパーのいなげやも、土用の丑の日の売上高を前年同日比14%増と予想。「気温が高いうえ、昨年は木曜日だった日並びが今年は日曜日のため、販売増が見込める」(いなげや)と、鼻息が荒い。

 同社の場合、国産のかば焼きを1尾当たり1280円、中国産は680円で販売。今月1~14日までの売り上げは前年同期比10%増と好調だ。昨年は、中国製ギョーザの中毒事件をきっかけに中国産食品が敬遠され、同社の中国産の取り扱い比率も1割以下と激減した。だが、今回は食の安全問題の影響は一巡したと判断し、全体の3割を品質管理を徹底した中国産を品揃えしたところ、見込み通り中国産の店頭販売も堅調に推移。7月の現時点の売り上げが1・5倍に伸びたマルエツも、とくに価格が1尾580円と割安な中国産の販売が、全体を上回る1・9倍となっているという。

 また、イトーヨーカ堂はウナギかば焼きを国産で1尾1680円、中国産を698円で販売。足もとは「中国産の売れ行きが好調」といい、昨年は1%程度に過ぎなかった中国産の扱い比率を1割に増やした。中国産には「厳選された指定養鰻場の原料のみ使用」などの説明を付けた「安心・安全」シールをはり、消費者の食の安全ニーズにも配慮している。

 日本養鰻漁業協同組合連合会によると、2008年のウナギの生産量(輸入含む)は前年比36・9%減の6万5148トンに縮小。中国産の取り扱いが減り、輸入が激減したのが主因だ。ただ中国側の検査強化や、流通各社の厳しい自主検査の広がりで今年は中国産の販売も再び拡大。

 水産庁によれば、中国からのウナギ加工品の輸入量は5月時点で前年同月比2倍近く伸び、割安な中国産の構成比率上昇でウナギの市場価格も、前年より3割下落しているという。(今井裕治)


支那産ウナギの売れ行きが好調らしい。こういうニュースを見ると、つくづく、「忘れ易さは紛れもなく日本人の国民性の1つ」だと思ってしまう。


>中国産には「厳選された指定養鰻場の原料のみ使用」などの説明を付けた「安心・安全」シールをはり、消費者の食の安全ニーズにも配慮している。


イトーヨーカ堂も、いい加減なことを言っている。毒ギョーザも含めて全ての食品は「安心・安全」だったはずだが、支那の毒入り食品は後を絶たない。

昨年、水産物輸入販売会社「魚秀」が支那産ウナギを「愛知県三河一色産」と偽装表示していた事件でも、偽装事件発覚後に回収したウナギから合成抗菌剤「マラカイトグリーン」と、その代謝物などが検出された。偽装事件が発覚していなければ普通に流通していたわけであり、支那製毒ギョーザ事件と同様に、輸入の際に行われている厚生労働省の検疫が如何に杜撰かを証明した。とにかく支那からの輸入品には毒があると考えるべきだ。

支那産ウナギから頻繁に検出されるマラカイトグリーンについて改めて簡単に説明しよう。マラカイトグリーンは、発ガン性があるために食品衛生法で禁止されている合成抗菌剤だ。着色力が強く安価なので支那などでよく使用されている。2002年にウナギへの残留が問題となり、支那でも食用動物への使用が禁止されたが、民度と道徳が極端に低い支那人が規則など守るわけがなく、その後も毎年のように支那産食品から検出されている。

■最近の支那産ウナギの違反状況■

2002年
支那産ウナギのかば焼きから水銀が検出

2003年7月
支那産ウナギから抗菌剤エンロフロキサシンが検出

2005年8月
支那産冷凍ウナギから、合成抗菌剤マラカイトグリーンが検出

2007年6月
米国の前月までの調査の結果、支那産ウナギ・エビなどから抗菌剤のニトロフランやマラカイトグリーンが検出
同年7月
支那当局は、支那産のウナギの蒲焼などから大腸菌が検出されたため、加工食品の輸出業者41社に輸出を禁止
「魚秀」の親会社「徳島魚市場」が輸入し、群馬県のスーパーマーケットで販売されていた支那産ウナギのかば焼きからマラカイトグリーンが検出

2008年7月
「魚秀」から国産と偽装して仕入れた支那産ウナギを「神港魚類」が販売しようとしたため回収された支那産ウナギからマラカイトグリーンとその代謝物などが検出

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マラカイト・グリーンは値段が安く、魚類の皮膚病治療に特効がある。これで消毒された魚は死んだあとも色は鮮やかだ。消費者には鮮度の判定が難しい。これを含んだ食品を食べると遺伝子変異を引き起こし、癌発生をもたらす。
(略)
香港メディアがさらに中国の恐るべき養殖法を暴露した。中国のウナギ養殖場では毎日、クロロマイセチン、フラボマイシンなど十数種の薬品をウナギに食わせている。昨日薬を与えたウナギを、薬が溶解していないまま次の日には出荷しているというのだ。
魚屋のウナギの取り扱いはもっと恐ろしい。生きたウナギをつかまえるのは難しいので、過マンガン酸カリ溶液(強力な酸化剤で漂白に使われる薬品)を振りかける。ウナギがぐったりしておとなしくなるからだ。

P142『中国の危ない食品―中国食品安全現状調査』周勍著


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『下載共有日報』「デカさの秘密は人糞と人間の死体? 中国産ウナギがヤバい!」~中国産のウナギ編~
★スーパーで売ってるデカいのに安い中国産ウナギは、養殖の段階で餌に大量の薬品を投入している。天然では絶対にあそこまで巨大にはならない。
★中国のウナギは、目無し肌色で、大きなミミズのような姿をしている。(食品関係商社マンからの投稿)
★養殖場では、鳥や犬を解体したときに出る臓物、ならびに人糞を与えて養殖している。(食品関係商社マンからの投稿)
★「中国のウナギはキタネえ。家畜のうんこがエサなんだ」と魚屋の父が言っていた。(魚屋の息子からの投稿)
★中国のウナギ養殖場は、人間の死体をエサにすることもある。死体を放り込むと稚魚がワラワラと集まり、よく食べる。普通のエサを用意するより安いので一石二鳥。(※こちらによると、ウナギに限らず、魚介類は人間の死体を良く食べるそうな)
★中国の貧乏人は、身内が死んだときに、その死体をウナギの養殖業者に売るのがメジャー。一体あたり50元(約700円)。
★中国のうなぎ養殖場から稚魚を日本に輸出し、日本の湖に放したり、日本の養殖場に一週間も入れておけば日本産ウナギになる。実際は輸入物なのに国産って書いて売ったりしている。





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