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眞鍋ポスター事務所が許可・城内実の選挙ポスターに眞鍋かをり写真使用は無断じゃなかった・眞鍋がきちんと確認せず大騒ぎ・城内の落ち度は直接確認しなかった事とパチンコキャラ使用・あの国のあの法則発動
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眞鍋ポスターは事務所が許可



眞鍋かをり写真使用は無断じゃなかった
8月1日9時23分配信 デイリースポーツ

 タレント・眞鍋かをり(28)が、衆院選静岡7区から無所属での立候補を表明している城内実氏(44)の選挙ポスターに自身の写真を使用された件で、眞鍋の所属事務所が、事前に使用を了解していたことが31日、わかった。双方の仲介役を務めた制作会社の関係者が明かしたもの。事情を知らなかったのか眞鍋は自身のブログで「その方とはまったく関係ない。困惑している。なぜこのように使われたのか」とコメント。大きな騒動となっていた。またこの日、城内氏サイドは問題のポスターを撤去し、騒動の沈静化を図った。
  ◇  ◇
 衆院選直前に起こった“ポスター騒動”のドタバタ。何と眞鍋の所属事務所が、城内氏の後援会に対し、事前に使用の承諾をしていた。
 双方の事務所の仲介役を務めた制作会社の代表A氏が、報道各社に騒動の経緯を説明したFAXを送付。それによると、昨年夏に城内氏が眞鍋とホームページ用の対談を行ったことが縁で、今年6月に城内氏の後援会とA氏の間で眞鍋の写真を使用したポスターの作成案が浮上した。A氏が城内氏側と眞鍋の所属事務所幹部B氏の仲介役となり、眞鍋の写真と、その使用許可を得たという。
 だが、何も事情を知らなかったのか、眞鍋は29日付のブログで「政治に関して特定の人物を応援することはありえない」などと自身の写真掲載について激怒。城内氏側も「許可はいただいている」と反論。ポスターを回収する考えはないとしていた。
 騒動はさらに飛び火。選挙前に特定の政党や候補者を支持する者の出演は放送倫理にかかわる問題だけに、フジテレビは所属事務所と話し合い、眞鍋がコメンテーターとして出演する30日の情報番組「とくダネ!」の出演を見合わせた。同局は今後について「週明けに決まる」とコメント。出演は未定だ。
 結局、城内氏側は、眞鍋の芸能活動へ支障を与えるのは本意ではないと、31日、問題のポスター約700枚を撤去した。HP上に掲載していた眞鍋との対談動画も削除。事態の沈静化を図った。
 デイリースポーツ紙の取材に眞鍋の事務所は「担当者がいないので答えられない」と話すのみ。また仲介役のA氏は、騒動の非は自分にあるとして「私からの説明不足により眞鍋かをりさん側に正確な意図が伝わらず、今回このような事態を招いてしまいました」と説明し謝罪した。

>タレント・眞鍋かをり(28)が、衆院選静岡7区から無所属での立候補を表明している城内実氏(44)の選挙ポスターに自身の写真を使用された件で、眞鍋の所属事務所が、事前に使用を了解していたことが31日、わかった。

結局、眞鍋かをりの所属事務所幹部B氏(社長?)が勝手に眞鍋の写真の使用を許可しておいて、眞鍋本人が知らなかったということだった。
眞鍋は、問題の発端となった7月29日の自身のブログでこの件に関して、「もちろん更新前に事務所にどこまで把握しているのかを聞いてその上で自分がそういった声明を出して良いか確認をしています。」述べていたが、この「確認」は極めて杜撰なものだったということだ。
眞鍋は、事務所にきちんと確認もせず、「城内に勝手に写真を使用された」と大騒ぎしたのだ。
眞鍋の所属事務所の責任は重大だが、眞鍋自身の責任も重大であり、眞鍋はテレビなどのマスコミを通じて国民に説明し、城内に謝罪する必要がある。

眞鍋かをりのココだけの話
http://manabekawori.cocolog-nifty.com/blog/2009/07/post-51ab.html

2009/07/29
ポスター掲載の件

今朝のスポーツ新聞に掲載されていましたポスターについてです
候補者の方と私が一緒に写っている写真が使われていますが、その方とは全く関係ございません。
1年ほど前に一度だけ対談でお会いしてそのときに写真を撮りましたが、何故その写真がポスターになってしまっているのかわからず困惑しています。
私は特定の政党や政治家の応援はしていませんし応援コメントも出していません。
何故このような使われ方をしたのか確認して対処したいと思います。
とりあえずご報告まで。
補足
きちんと確認をしてからコメントすべきというご意見をコメント欄にて
いただきました。ありがとうございます。言葉足らずですみませんでした。
もちろん更新前に事務所にどこまで把握しているのかを聞いて
その上で自分がそういった声明を出して良いか確認をしています。
いろいろとむこうの事情もあると思いますので
ただ私が言えるのは
政治に関して特定の人物を応援することはありえない
ということだけです。


>衆院選直前に起こった“ポスター騒動”のドタバタ。何と眞鍋の所属事務所が、城内氏の後援会に対し、事前に使用の承諾をしていた。 双方の事務所の仲介役を務めた制作会社の代表A氏が、報道各社に騒動の経緯を説明したFAXを送付。

仲介役を務めた制作会社の代表A氏とは、「芸能イベントなどを手がけるオフィスプロペラの木村正明社長」のことだと夕刊フジが書いていた。木村正明社長が真相を公表したことに対しては敬意を表したい。それに対して眞鍋の所属事務所は腐れ切っている。

>デイリースポーツ紙の取材に眞鍋の事務所は「担当者がいないので答えられない」と話すのみ。

とことん無責任な事務所だ。



城内実にも落ち度がなかったとはいえない。

まず、城内は、仲介者のみに頼らず、眞鍋の所属事務所とも直接契約とか誓約を交わしておくなり確認書を取るなりしておくべきだった。

次に、「そもそも論」になってしまうが、パチンコキャラクター(朝鮮玉入れ宣伝女)をしている眞鍋かをりの写真を自分の選挙ポスターに使用する感覚が政治家として狂っている。
■動画ぱちんこアバンギャルド【眞鍋かをり】




京楽『CRぱちんこアバンギャルド』プレス発表会

これも一種の「あの国のあの法則」だ。
しかし、城内は眞鍋の写真を使用したポスターを撤去するなど、眞鍋とは一切の縁を切ることによって、第四法則と第六法則の発動が期待できる。
第四法則と第六法則が発動すれば、あのままパチンコキャラクター(朝鮮玉入れ宣伝女)の眞鍋の写真を掲載したポスターを貼り続けた以上に良い結果をもたらす可能性が高い。


「あの国のあの法則」

【絶対法則】

第一法則 国家間から企業、個人に至るまで、韓国と組むと負ける。

第二法則 第一法則において、韓国が抜け駆けをすると韓国のみが負ける。

第三法則 第一法則において、韓国から嫌われると法則を回避できる。この時、嫌われる度合いと回避できる割合は正の相関関係にある。

第四法則 第一法則において、韓国と縁を切った場合、法則を無効化出来る。

第五法則 第一法則において、一方的に商売をする場合は、法則は発動しない。

第六法則 第3・第4則において、半島と手や縁を切った場合、運気や業績その他、全ての面に置いて急激に回復、若しくは上昇傾向が期待出来る。





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