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正しい歴史認識、国益重視の外交、核武装の実現
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温暖化で熱弁の岡田にホッキョクグマがバラを贈る・「麻生首相のもとで出てきた恥ずかしい数字は、もう全部白紙に戻す」岡田克也・血税を支那からのCO2排出権購入に使って利権に与る「地球温暖化詐欺」
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「温室効果ガス25%削減」を掲げる民主党の岡田克也幹事長に、「ホッキョクグマ」がバラを贈って達成の願いを託した=10日午後、衆院第1議員会館


岡田、温暖化で熱弁


「恥ずかしい数字は白紙」民主・岡田氏、温暖化で熱弁
2009年9月10日20時5分、asahi.com

 「麻生首相のもとで出てきた恥ずかしい数字は、もう全部白紙に戻す」。外相に内定した民主党の岡田克也幹事長が10日、鳩山新政権が掲げる温室効果ガスの削減目標「20年までに90年比25%削減」の実現に向け、市民団体との会合で熱弁をふるった。
 経済界からは早くもこの目標による企業への負担増に懸念が出ているが、岡田氏は「日本が負担なくできるのはこの範囲だという発想しかない。今日もある経済人に、発想を百八十度変えてもらいたいと言った」と主張。「政権がかわるというのはそういうことだ。政府として議論を根本からやり直したい」と強調した。

岡田がそれ程までに温室効果ガスの削減を熱弁するなら、まずは身内のジャスコの営業を夕方5時までにして、店内は夏も冬も冷暖房をつけず、生鮮食品を常温で販売し、冷凍食品の販売は断念し、営業車や仕入れのトラックを全て電気自動車にしろ。



CO2など温室効果ガスの排出量を2020年に1990年比25%削減ということは、現在比30%削減を意味し、これは麻生政権が現在比15%削減を目指していたことと比べて2倍の削減幅となる。この削減を実現するには、国内全体で190兆円以上の費用が必要となる。これは太陽光発電を現状の55倍に増やし、新築の100%を省エネ住宅にし、新車の100%を次世代車にしても届かないことから、日本国内の真水の数字だけでは到底不可能となる。結局、海外からの排出権購入分を含めなければ目標の現在比30%削減は達成できない。つまり、民主党の目指す温室ガスの90年比25%削減とは、国内削減分だけでなく、日本の技術や資金を使って海外でガス削減に取り組んだ分なども含めるつもりだと考えざるを得ない。


民主党政権が想定している海外からのクレジットの購入金額だが、麻生政権の目標との差の十数%分を海外から購入して穴埋めするとすれば、年間で数千億円の税金を充てなければならない。途上国の温暖化対策支援の資金拠出に加えて、途上国(支那など)から大量のクレジットを購入するとなると、日本から毎年数兆円単位の資金流出を招くことになる。鳩山が24日のニューヨーク国連総会での一般演説の中で90年比25%の数字にまで踏み込んで発言したら、事実上の国際公約とされてしまい、将来日本から途上国(支那など)への年間数兆円規模の資金流出が確定してしまうことになる。民主党政権は、具体的工程表と国民負担の計算を早く示すべきだ。

今でも、二酸化炭素排出権取引の主な買い手は日本で、主な売り手は支那だが、今後はその排出量取引の金額が年間数兆円規模に膨れ上がることになる。民主党は、日本国民の税金を毎年数兆円規模で支那に渡し、その利権(キックバック)に与ろうという魂胆なのだろう。田中角栄は日本国民の血税を対支ODAに使って利権(キックバック)を与っていたが、小沢一郎も鳩山由紀夫も岡田克也も経世会(田中派)に所属していた連中だ。奴らは日本国民の血税を支那からの二酸化炭素排出権購入に使って利権(キックバック)に与ろうと企んでいると見て、まず間違いないだろう。まさに「地球温暖化詐欺」だ。



「国際社会の要求とは隔たり」=中国、民主の温室ガス削減目標で
9月9日20時11分配信 時事通信

 【北京時事】中国外務省は9日、民主党の鳩山由紀夫代表が掲げた温室効果ガス削減の中期目標について改めて見解を示す談話を発表、「民主党新政府が気候変動問題で積極的な態度を取ることを期待し歓迎する」としつつ、「国際社会が日本に期待、要求しているレベルとは隔たりがある」と一層の努力を求めた。
 鳩山氏は、2020年の温室効果ガス排出量を「1990年比25%削減」とする中期目標を表明。麻生太郎首相が6月に発表した「05年比15%減(90年比8%減)」を上回るが、中国など途上国は以前から「先進国全体で90年比40%以上減」を求めている。 



そもそもCO2の排出を削減すると、いったい何のメリットがあるのか?地球温暖化のCO2犯人説というのは嘘だ!1975年頃までCO2排出は急増していたのに、地球は寒冷化していた。
科学者の9割は、地球温暖化CO2犯人説は嘘だと知っている。過去の観測からは、CO2が増えると気温が上昇するのではなく、気温が上昇すると海に溶けているCO2が大気中に増えている。気温が変化する要因は、人間の作り出すCO2の量のではなく、雲の量が重大な影響を及ぼす。雲の量が1%変わると気温が1℃近く変化する。最近数十年間でも地球は±2%の雲が増えたり減ったりしており、気温も4℃くらいは雲が原因で変化している。雲の量は宇宙線の量が決めている。ここ140年は宇宙線が減り、雲が減少。晴れた日が増えて温暖化した。太陽黒点と地球の気温とに相関関係があることも確かだ。太陽黒点が増えて活発化すると、宇宙線を吹き飛ばすため、雲が減少して気温が上昇する。

実際には今年から2035年に向けて地球は寒冷化している。

■動画

地球温暖化の謎 ~ 博士も知らないニッポンのウラ #39 part1/8
http://www.youtube.com/watch?v=wvpcOmTZo5w
そもそも、地球温暖化のCO2犯人説というのは嘘だ。科学者の9割は、地球温暖化「CO2」犯人説は嘘だと知っている。
■動画地球温暖化の謎 ~ 博士も知らないニッポンのウラ #39 part2/8

1975年頃までCO2排出は急増していたのに、地球は寒冷化していた。過去の観測からは、CO2が増えると気温が上昇するのではなく、気温が上昇すると海に溶けているCO2が大気中に増えている。

■動画
地球温暖化の謎 ~ 博士も知らないニッポンのウラ #39 part3/8
http://www.youtube.com/watch?v=Jls6rMjorUk

地球温暖化の謎 ~ 博士も知らないニッポンのウラ #39 part4/8
http://www.youtube.com/watch?v=n3OOa6F-I9I
宇宙線が雲を作る。雲が1%変わると気温が1度近く変化する。最近数十年間でも地球は±2%の雲が増えたり減ったりしており、気温も4度くらい雲が原因で変化している。雲の量は宇宙線の量が決めている。ここ140年は宇宙線が減り、雲が減少。晴れた日が増えて温暖化した。太陽黒点と地球の気温とに相関関係があることも確かだ。太陽黒点が増えて活発化すると、宇宙線を吹き飛ばすため、雲が減少して気温が上昇する。

地球温暖化の謎 ~ 博士も知らないニッポンのウラ #39 part5/8
http://www.youtube.com/watch?v=H9Qp09nLCYQ

地球温暖化の謎 ~ 博士も知らないニッポンのウラ #39 part6/8
http://www.youtube.com/watch?v=1okjTSLDwFU
今年から2035年に向けて地球は寒冷化している。

地球温暖化の謎 ~ 博士も知らないニッポンのウラ #39 part7/8
http://www.youtube.com/watch?v=p0D00o4BiBA

地球温暖化の謎 ~ 博士も知らないニッポンのウラ #39 part8/8
http://www.youtube.com/watch?v=az9JEK4b7Y4&NR=1

9000名の博士号を含む31000名の科学者が温暖化人為説、脅威説を否定
http://www.youtube.com/watch?v=IRub74Vi8mE




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