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小野田紀美、国交省の外国人運転手『特定技能』拡大に異議!「地元運送会社やドライバーに聞いたら圧倒的に反対!一部の運送会社と安く運びたい荷主の希望では?」・橋本愛喜「運転手不足の要因は過酷な労働環境と安い賃金」・2012年群馬バス事故の運転手は支那人(マスゴミは隠蔽)
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20230913小野田紀美、国交省の外国人運転手『特定技能』拡大に異議!「地元運送会社やドライバーに聞いたら圧倒的に反対!一部の運送会社と安く運びたい荷主の希望では?」・橋本愛喜「運転手不足の要因は過酷な労働
小野田紀美、国交省の外国人運転手『特定技能』拡大に異議!「地元運送会社やドライバーに聞いたら圧倒的に反対!一部の運送会社と安く運びたい荷主の希望では?」


橋本愛喜「運転手不足の要因は過酷な労働環境と安い賃金。トラックドライバーとしての外国人労働者受け入れは、物流業界の終わりの始まり」
橋本愛喜「運転手不足の要因は過酷な労働環境と安い賃金。トラックドライバーとしての外国人労働者受け入れは、物流業界の終わりの始まり」



2012年群馬バス事故の運転手は支那人(マスゴミは隠蔽)
20230913小野田紀美、国交省の外国人運転手『特定技能』拡大に異議!「地元運送会社やドライバーに聞いたら圧倒的に反対!一部の運送会社と安く運びたい荷主の希望では?」・橋本愛喜「運転手不足の要因は過酷な労働

20230913小野田紀美、国交省の外国人運転手『特定技能』拡大に異議!「地元運送会社やドライバーに聞いたら圧倒的に反対!一部の運送会社と安く運びたい荷主の希望では?」・橋本愛喜「運転手不足の要因は過酷な労働

ふざけんな!公明党!





20230913小野田紀美、国交省の外国人運転手『特定技能』拡大に異議!「地元運送会社やドライバーに聞いたら圧倒的に反対!一部の運送会社と安く運びたい荷主の希望では?」・橋本愛喜「運転手不足の要因は過酷な労働

https://news.yahoo.co.jp/articles/7b573b905d568563848fe2a5cdc98e92569c0210
<この国が縮む前に>タクシーなど外国人運転手を拡大 国交省「特定技能」に追加検討
9/12(火) 6:00配信
毎日新聞

 国土交通省は、人手不足が顕著なトラック、バス、タクシーのドライバーについて外国人労働者を活用する検討に入った。労働力が不足する産業で、即戦力となる外国人労働者の受け入れを認める在留資格「特定技能」の対象に、「自動車運送業」を今年度中にも追加する方向で出入国在留管理庁と協議している。人口減少で国内の労働力が不足する中、外国人材に活路を求める動きが加速しそうだ。

 トラックなどのドライバーを巡っては、2024年4月から残業時間の上限が年間960時間に規制される。この影響で人手不足がさらに深刻化し、需要に合わせて人やモノを運べなくなる「2024年問題」が懸念されている。

 全日本トラック協会、日本バス協会、全国ハイヤー・タクシー連合会の3団体は、それぞれ今春に策定した23年度事業計画で、特定技能の対象にドライバーを追加するよう求める方針を明記。これを受けて国交省は、不足している人手の規模や今後5年間の外国人受け入れ見込み数の把握、荷物の積み下ろしや客との意思疎通など業種に合わせた運転手としての技能試験の整備を進めている。

 ◇「運転手、とどめ刺すように急減」

 厚生労働省によると、今年7月のドライバーの有効求人倍率は、トラック2・14倍▽バス2・29倍▽タクシー4・15倍で、全職業平均(1・15倍、パート含む)を大きく超える。

 若い世代の確保も急務だ。特にタクシー業界は運転手の平均年齢(22年度)が58・3歳で、高齢層が主力になっている。11年度に約34万人いた運転手(法人タクシー)は21年度は約22万人と10年間で3割強も減少。全国ハイヤー・タクシー連合会は「新型コロナウイルスの感染を恐れて高齢ドライバーの退職がさらに相次ぎ、近年はとどめを刺すように急減した」と訴える。

 ドライバーとして働くには日本の運転免許が必要だが、客を乗せるバスとタクシーは「第2種免許」の取得が必須だ。試験は日本語のみで行われ、外国人にはハードルが高い。「言葉の壁」を抱える外国人が2種の試験を受ける場合にどう支援するのかや、安全運転の徹底策の検討が必要になる。外国人ドライバーを対象に研修の仕組みを設けるべきだとの声も出ており、制度設計が課題だ。

 特定技能をめぐっては、政府は制度を創設した19年度からの5年間で、介護や建設など12の産業分野で34万5150人の外国人を受け入れ上限としてきた。今年6月末時点の実績は約17万人。24年度以降の上限は、各分野の5年間の受け入れ実績などを踏まえ今年度中に閣議決定する方針だ。これまでに産業分野が追加されたことはない。入管庁関係者は「外国人を安く雇うという発想ではなく、日本人も外国人も互いに『ウィンウィン』となることが理想だ」と話している。【横田愛、道下寛子、飯田憲】




橋本愛喜「運転手不足の要因は過酷な労働環境と安い賃金。トラックドライバーとしての外国人労働者受け入れは、物流業界の終わりの始まり」
橋本愛喜
フリーライター

見解こうした動きがあるたびに言及し、記事にもしていますが、トラックドライバーとしての外国人労働者受け入れは、「物流業界の終わりの始まり」です。

ドライバー不足の主たる要因は、「過酷な労働環境」と「安い賃金」。
これらの改善を十分にせず、「国内で人が集まらないなら、外国から連れてくればいい」なる安易な考えは、労働環境改善の放棄と同義で、外国人労働者だけでなく、現役のドライバーをも軽視している表れともいえます。

一方、タクシー・バス業界においては、昨今のインバウンド需要から、外国人ドライバーの必要論は頷けます。
たまたま現在箱根にいますが、現地バスのドライバーが、片言の英語でも非常に慣れた感じで外国人と接している光景に触れました。

いずれにしろ職業ドライバーによる死傷事故は、他ブルーカラーとは違い、現場内で起きません。
職業ドライバーをひとくくりにせず、国は柔軟かつ慎重な対応をするべきです。




▽ヤフコメ▽

人が足りず、さまざまな乗り物が運営に支障をきたしている事情は充分に理解しています。
その上で申し上げれば、そうした運転者の方の待遇改善なくして、安易に「足りないから外国人」とやったって、他の職業で食えないような外国人が流れ込んでくるだけで、乗る人にも周囲の(迷惑をかけられたり事故の被害に直面したりする)人にも、はたまた当の外国人運転者にも、悲惨な結果となりそうな未来しか見えません。
運転者の不足に対しては、とにかく運転者という職業の方の待遇改善が必須です。そしてもちろん、それこそが政治が本来果たすべき役割であるはずです。


法律が施行される、人が足らないから調達する、わからぬわけではないですが…本来は逆かな。
この業界の問題点を出し尽くす。どう解決すべきか検討していく。その中で人手不足や成り手不足の問題がでてくる。業界の魅力の高め方、人材の育成方法を詰める。
そういう前提があって、運転手の待遇改善の法律の施行をすべきでしょう。法律つくって世の中をリードして変えるやり方もあるけど、歪みが生じることが多いです。今回もただ頭数を揃えればいいになっちゃった。
政治も行政も立法や誘導が下手だと思います。


日本て生産年齢人口の半分くらいしか就業してないんですよね。
働いてない原因が何か分からないけど、3千万人くらいが働いてないんだから人手不足も当然なんだろうけど、その人達を雇用した方がいいんだろうけどね。
外国籍の人を招聘しても、年間たかだか数十万人でしょ。
就業してない日本人の1割でも3百万だからね。


簡単に生活保護とか出すからこうなりますよね。
生活保護とかは障害があって本当に働けないとか高齢で仕方ないとかに限って、働ける世代には仕事斡旋とかすればいいのに、生活保護の財源は結局は税金だから誰から構わず出すってなる。
探せばどんだけでも仕事はあるんだから斡旋すりゃいいのになんでしないのかね。







https://twitter.com/onoda_kimi/status/1701394805744709993
20230913小野田紀美、国交省の外国人運転手『特定技能』拡大に異議!「地元運送会社やドライバーに聞いたら圧倒的に反対!一部の運送会社と安く運びたい荷主の希望では?」・橋本愛喜「運転手不足の要因は過酷な労働
小野田紀美【参議院議員/岡山】
@onoda_kimi
中小の地元運送会社や、トラックドライバーに意見を聞いたら圧倒的に反対の声が大きのですが?下請けに出してる一部の運送会社と、安く運びたい荷主の希望じゃないの?プライド持って仕事してるドライバーの処遇改善もできずこの仕打ち…

外国人運転手を拡大 国交省が検討

――――――――――
https://news.yahoo.co.jp/articles/7b573b905d568563848fe2a5cdc98e92569c0210
外国人運転手を拡大 国交省が検討 - Yahoo!ニュース
 国土交通省は、人手不足が顕著なトラック、バス、タクシーのドライバーについて外国人労働者を活用する検討に入った。労働力が不足する産業で、即戦力となる外国人労働者の受け入れを認める在留資格「特定技能」
――――――――――

午前9:38 · 2023年9月12日



https://twitter.com/onoda_kimi/status/1701397806001623334
小野田紀美【参議院議員/岡山】
@onoda_kimi
燃料費上がってもその分を運賃に反映できない、急いで運べと言うのに高速道路料金も別枠で運賃乗せされない(タクシーもバスも高速は客の負担なのに)、多重下請けで現場にくるお金は僅か、運送会社は利益が出ない、だからドライバーの給料が上がらない→人手不足。この構造維持して外国人で誤魔化し…?
午前9:50 · 2023年9月12日














●関連記事
バス事故の運転手は支那人だった!日本語不自由で通訳で取り調べ!93年来日、94年日本国籍、09年大型2種免許!白バスで逮捕歴・妻も支那人・旅行会社ハーヴェストは創価学会で、針生「陸援隊」は部落企業か
http://deliciousicecoffee.jp/blog-entry-4635.html
NHKに電凸!バス運転手が元支那人で日本語が不自由な事をなぜ報道しない?!大型第二種免許は十分な日本語能力がないと取得できないのになぜ取れたのか?新聞は報じるのにテレビは報道規制か
http://deliciousicecoffee.jp/blog-entry-4636.html


(一部再掲載)

20230913小野田紀美、国交省の外国人運転手『特定技能』拡大に異議!「地元運送会社やドライバーに聞いたら圧倒的に反対!一部の運送会社と安く運びたい荷主の希望では?」・橋本愛喜「運転手不足の要因は過酷な労働
自動車運転過失致死傷容疑で逮捕された河野化山容疑者は日本語が不自由な元支那人だった。

<関越道バス事故>逮捕の運転手 バス運行歴は4年
毎日新聞2012年 5月1日(火)21時30分配信

 群馬県警によると、自動車運転過失致死傷容疑で逮捕された河野化山(こうの・かざん)容疑者(43)は元中国籍で93年12月に来日、94年に日本国籍を取得したと供述している。通常の日常会話はできるが、難しい日本語は理解できないといい、取り調べは中国語通訳を通じて行っている。中国残留孤児の家族という情報もある。

 住民基本台帳上の自宅は千葉市中央区の住宅街にある。3階建ての1、2階は中国料理店。だが県警によると、現在の居住実態は不明。近所の女性は「あいさつをしてくれておとなしい人だった」と話す。

 この女性らによると、以前は妻が料理店を切り盛りしていた。だが現在は店を賃貸しているとみられるという。

 同店と取引がある千葉県内の男性によると、河野容疑者は自身の職業を「バスを所有し旅行会社も経営しているオーナー」と説明していた。この男性は事故後初めて「バスの運転手」との報道に接し、驚いたという。

 河野容疑者が勤めるバス運行会社「陸援隊」の針生裕美秀(はりう・ゆみひで)社長によると、バス運行歴は約4年。河野容疑者を知る千葉県内の別のバス会社社長は「陸援隊は普段は近距離の輸送が多かったはずで、バスの稼働率も高いように見えなかった。長距離や夜行バスの運転に慣れていなかったのではないか」と話した。

 河野容疑者は1日午後4時5分、入院していた前橋市の前橋赤十字病院内で逮捕された。フードを深くかぶり、夜間休日出入り口から出て県警のワゴン車に乗った。捜査本部のある高速隊庁舎には同4時55分ごろに到着。両脇を捜査員に挟まれ、うつむいたまま庁舎に入った。



>群馬県警によると、自動車運転過失致死傷容疑で逮捕された河野化山(こうの・かざん)容疑者(43)は元中国籍で93年12月に来日、94年に日本国籍を取得したと供述している。通常の日常会話はできるが、難しい日本語は理解できないといい、取り調べは中国語通訳を通じて行っている。中国残留孤児の家族という情報もある。


これは疑問やツッコミ所が満載だ!

まず、1993年12月に来日して、日本語も不自由なまま翌1994年に日本国籍を取得させて良いのか?!

1994年に自社さ連立政権の村山富一内閣の時に【中国残留邦人等の円滑な帰国の促進及び永住帰国後の自立の支援に関する法律】が制定され、支那残留孤児(正確には「満州国残留孤児」)とその家族であれば簡単に日本に入国できて定住者資格も与えられることにした。

既に1980年代から残留孤児の家族になりすました支那人が多く流入していたが、【中国残留邦人等の円滑な帰国の促進及び永住帰国後の自立の支援に関する法律】の制定後は「ニセ残留孤児」の日本流入が更に急増し、一人の残留孤児の日本帰国に伴って50~60人の残留孤児の「ニセ家族」支那人が日本に入国して定住するようになった。

元警視庁通訳捜査官の坂東忠信さんは、著書『日本が中国の「自治区」になる』(産経新聞出版)のなかで、「日本に滞在する残留孤児関係者のほぼ九割が偽物」と述べている。(関連記事)

坂東さんによると、他人の戸籍を買ったり、役場に根回しして虚偽の公正証書を発行させたり、正規の旅券を入手するさまざまな手口がある。


1994年の同法律が制定された以降、残留孤児の大量のニセ家族などが日本国籍も取得したものと考えられる。

それにしても、逮捕された河野化山は、20代前半の年齢で1993年に日本に入国して20年目になるのに、未だに日本語が不自由って頭が悪すぎるだろ。

ちなみに、産経新聞は次の通り述べている。

河野容疑者は中国残留孤児の子弟とみられ、平成5年に来日、翌6年に日本国籍を取得したと供述。日本語は不自由で、通訳を介して取り調べが行われているという。旅客用の大型2種免許は21年7月に取得していた。河野容疑者を知る人によると、妻も中国人で、娘ら子供にも恵まれていたという



そうなると、次の疑問は「果たして日本語が不自由な支那人が大型第二種免許を取得できるのか?」ということになる。

運転手だった河野化山容疑者は20年間も日本に居て日本語が不自由なくらい頭が悪いのだから、日本での大型第二種免許の取得についても、替え玉受験や賄賂による取得などの疑惑が残る。






20230913小野田紀美、国交省の外国人運転手『特定技能』拡大に異議!「地元運送会社やドライバーに聞いたら圧倒的に反対!一部の運送会社と安く運びたい荷主の希望では?」・橋本愛喜「運転手不足の要因は過酷な労働
関越自動車道藤岡ジャンクション付近で側壁に衝突し、多数の人が死傷した高速バス=29日午前8時17分

バス事故運転手「日本語に支障」 それでもなぜ大型免許取れたのか
J-CASTニュース 2012年5月2日(水)20時12分配信

 7人の死者が出た高速ツアーバス事故で、逮捕された元中国籍の河野化山(かざん)容疑者(43)が日本語を十分に理解できないことが分かった。なぜ免許を取れたのかなど、運転手としての資質に疑問の声が出ている。

 河野化山容疑者は、報道によると、中国語の通訳を通して群馬県警の取り調べを受けている。日常会話はある程度できるが、難しい日本語は分からないからだという。

■警察「日本語できないと難しいはず」

 バスの乗客からも、河野容疑者の車内アナウンスはあやふやだったとの証言が出ていた。

 河野容疑者は、中国残留孤児の家族ともいい、1993年12月に来日した。翌94年に日本国籍を取得し、バスの運転に必要な大型2種免許は09年7月に取得したと供述しているという。それ以来、バスの運転手として働いていたようだ。

 しかし、日本語に難があるにもかかわらず、なぜ免許が取れたのかと、ネット上で疑問がくすぶっている。

 河野容疑者が千葉市に住んでいると報じられたことから、千葉県警の千葉運転免許センターに取材した。担当者によると、千葉では、免許の学科試験は、日本語だけで行っており、日本語が十分にできないと取得は難しいという。大型2種を取るためには、普通免許など1種を取ってから3年以上経っていることが要件になる。

 しかも、2種は、旅客用免許のため、十分な日本語コミュニケーション能力が必須だとしている。いずれにせよ、かなりハードルは高いようだ。

 河野容疑者が免許を取ったときの状況について、免許センターでは「個人のことについては、お話しできないです」とした。また、群馬県警高速隊に取材すると、副隊長は「調べている途中ですので、詳しいことはまだ分かりません」と言うだけだった。

■休みの日にほかの仕事していた?

 河野化山容疑者は、かなり疲れていて居眠りしていたと供述しているといい、過酷な勤務実態があったのではないかとも報じられている。

 勤め先バス会社の陸援隊の社長は、河野容疑者は、事故2日前から乗務しており、それまでに3日間の休みを取っていたと話していた。これについて、2012年5月2日放送のテレ朝系「モーニングバード!」では、その3日間に河野容疑者はほかの仕事をしていた疑いもあると指摘した。近所の人が、バス運転手をしているのを知らず、内装業をしていると思っていたと話したからだ。河野容疑者の家族は、「1か月前に家を出て戻っていない」とも明かしたという。もし働き詰めだったとしたら、その背景には、競争激化で運転手の待遇が悪くなっていることが考えられるとしている。

 報道によると、河野容疑者の自宅では、併設の中華料理店を妻が切り盛りしていた。近所の人は、J-CASTニュースの取材に対し、「(河野容疑者が)店の内装を手がけたと聞いています」と話した。ただ、2年半前に引っ越したといい、事故前まで内装業などをしていたのかどうかは分からなかった。

 千葉県内にある陸援隊に勤務状況などを聞こうと取材したが、何度電話をかけてもだれも出なかった。バスツアーを手がけたハーヴェストホールディングス(大阪府)では、「バスの運行については、私どもでは全然分かりません。報道が本当なら、許せない気持ちです」と憤りを表した。


群馬県警高速道路交通警察隊から前橋署に移送される河野化山容疑者=5月1日午後、群馬県高崎市
群馬県警高速道路交通警察隊から前橋署に移送される河野化山容疑者=2012年5月1日午後、群馬県高崎市


当ブログ2012年5月2日付記事で詳しく述べた通り、関越道バス事故で逮捕された河野化山(こうの・かざん)容疑者(43)は元支那人で1993年に来日、翌1994年に日本国籍を取得したが、今でも日本語が不自由で取り調べも通訳を付けて行われている。

1994年に【中国残留邦人等の円滑な帰国の促進及び永住帰国後の自立の支援に関する法律】が制定され、「満州国残留孤児」とその家族であれば簡単に日本に入国できて定住者資格も与えられることになり、その後は「ニセ残留孤児」の日本入国や帰化が急増したが、日本に滞在する残留孤児関係者のほぼ9割が偽物となっている

河野化山は、過去に白バス運行で逮捕歴があり、今回事故を起こしたバスでの車内アナウンスも不明瞭で、頻繁にカーナビゲーションを見て、何度も急ブレーキを掛けていた。

河野化山は今回のバス事故前に利用したインターチェンジ(IC)や休憩所の名前も知らないと話しており、群馬県警は河野化山が不慣れなルートをカーナビを頼りに走行していた可能性が高いとみている。

冒頭の「J-CASTニュース」が述べているように、大型第二種免許は、旅客用免許のため、十分な日本語コミュニケーション能力が必須となっている。

当ブログ5月2日付記事で指摘したように、河野化山には筆記試験での替え玉受験や賄賂などによる2種免許取得の疑惑が根強く残る。


河野化山が今でも日本語が不自由な元支那人なのに、なぜ2009年に大型第二種免許を取得できたのか?!

この疑惑解明は、今回の事件の原因究明には絶対に欠かすことが出来ない!


にもかかわらず、なぜかNHKは、この問題について「報道しない自由」を行使している!

河野化山が今でも日本語が不自由な元支那人であることは、新聞では5月1日夜からネットで記事が掲載され、5月2日付朝刊から記事になっている。

ところが、新聞よりも速報性で有利なはずのテレビでは全く報じられていない。

私は、5月2日の朝のニュース、夜7時からの「NHKニュース7」、夜9時からの「NHKニュースウオッチ9」を見たが、NHKのニュース番組では河野化山が今でも日本語が不自由な元支那人であることは完全スルーで全く報道しなかった!

この事故の話題では、前日までとは打って変わって、ガードレールと防音壁に関する「道路の構造上の問題」や国やバス会社の「安全管理の問題」に重点を置いて報道していた。

河野化山が今でも日本語が不自由な元支那人であることは、テロ朝の「報道ステーション」などでも全く報道しなかったし、私が知る限り、テレビでは一切報道されていない可能性が高い。

どうやらテレビでは報道規制が敷かれているようだ。

しかし、前述した通り、バスの運転手が日本語が不自由な元支那人であることは、大型第二種免許の不正取得の疑惑も含め、今回バス事故の重大な原因となる可能性がある。


これほど重要な事実をテレビが報道規制して全く報道しないのであれば、日本のテレビは支那や北朝鮮のテレビと変わらない。

私は、怒り心頭に発し、2012年5月2日の21時半頃、NHK(0570-066066)に電凸した!

━━━━━━━━━━
NHK
NHKふれあいセンター福●でございます。


ニュースを見ていて非常におかしいと思ったのですが、関越道のバス事故に関する報道では今朝の新聞や、ネットでは昨晩から、逮捕された運転手の河野化山容疑者が元支那人で、今でも日本語が不自由で、警察の取り調べも通訳を付けてやっていることを伝えています。
ところが、NHKは、今朝のニュースでも夜7時のニュースでも、夜9時のニュースでも、一切河野容疑者が日本語が不自由な支那人だったことを報じていません。
これはおかしいです。

NHK
報道するべきだというご意見でしょうか?



バスの運転手が日本語が不自由で乗客との十分なコミュニケーションを取れず、取り調べも通訳付きでやっているという事実が判明したわけです。
こういう重要な事実が判明したら、ニュース番組で報道しなければならないでしょう!

NHK
そういうご意見があったということはお伝えさせて頂きます。



これは7人が死亡した大変な事件だったのですから、事故の発生原因を徹底的に究明して対策を講じなければならない問題です。
逮捕された運転手が元支那人で、日本に20年住んでいるのに、未だに日本語が不自由だということは、事件発生の原因となる可能性も高いのです。
この元支那人運転手は、白バス運行で逮捕歴もあり、車内アナウンスも不明瞭で、使ったインターチェンジの名前も分からず、頻繁にカーナビを見て、何度も急ブレーキを掛けていたのです。
日本に20年も住んでいても日本語が不自由だということをNHKがニュースで報道しないでどうするんですか?!

NHK
ご意見としてお伝えさせて頂きます。



受信料取って、公共の電波を使用して事業を営んでいるくせに、こういう重要な事実を報道しないんじゃ駄目でしょ!!

NHK
受信料に関するご意見があったということも番組にはお伝えさせて頂きます。



逮捕された運転手が元支那人で、1993年に来日して日本語が分からないまま入国して翌年94年に日本国籍を取得できた問題!
日本語が分からないのに、どうして2009年に大型2種免許を取得できたかという問題!
日本語が不自由なのに、大型2種免許を取得できるということは、普通では有り得ないことなんです。
替え玉受験や賄賂による免許取得の疑いがあります。
だとすると、今回の事件の最大要因となりますよ!
そういうこともあって新聞などでも報道されていることを、公共放送のNHKが一切報道しなのですから、許し難いです。

NHK
そういう問題もあったので報道すべきとのご意見があったと番組にはお伝えさせて頂きます。



今朝からこれについて詳しく知りたくて、ずっとNHKのニュース番組を見ていたのに、全く報道しないので怒っています。
ちゃんと伝えて、ちゃんと報道してください!

NHK
ご意見はお伝えさせて頂きます。

━━━━━━━━━━





「運転手不足の要因は、過酷な労働環境と安い賃金!」
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