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支那人がカキ殻を不法投棄!江戸川沿いに牡蠣殻の山!子供達がケガ・国交省は摘発せず!警察が取締れ
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20220512支那人がカキ殻を不法投棄!江戸川沿いに牡蠣殻の山!子供達がケガ・国交省は摘発せず!警察が取締れ

江戸川沿いで、支那人がカキを獲って、河川敷などで牡蠣殻から牡蠣の身を取り出し、その後、牡蠣殻を大量に海や川や河川敷などに不法投棄している!

支那人どもの大量カキ殻不法投棄により、潮干狩り中に、転んだり、踏んだりしてケガをする子供達が増えている

20220512支那人がカキ殻を不法投棄!江戸川沿いに牡蠣殻の山!子供達がケガ・国交省は摘発せず!警察が取締れ





江戸川では、カキの殻を捨てるのは“不法投棄”にあたり、違反した場合は「5年以下の懲役、もしくは1000万円以下の罰金」が科せられる。

しかし、国土交通省江戸川河川事務所「漁業権が設定されていないため、牡蠣を採る行為自体は規制できず、牡蠣の殻を捨てる行為は不法投棄にあたるが、取り締まりが難しいなどと述べ、支那人どもを摘発しようといない!

国土交通大臣は支那の言いなりになっている山口那津男代表の公明党の国会議員がやっていることが強く影響している可能性がある!

やはり、警察が厳しく取り締まり、牡蠣殻の不法投棄者を次々逮捕して国外退去処分にするべきだ!






2015年には、支那人密漁者が海の中で溺れたため、それを助けようとした日本人の密漁監視員が、海に入って溺れて死ぬという悲惨な事故が発生した!

ところが、溺れた支那人密猟者は、仲間に救助され、支那人密猟者集団は全員がすぐに姿を消した!






4月27日にTBS、5月2日にフジテレビ、5月11日にテロ朝が、報道した。

日テレも報道していたが、1回限の報道に留めず、問題が解決するまで解決策を具体的に訴えて連日報道するべきだ!

怪我をする子供達も増えているのだから、警察が厳しく取り締まるようになるまで、もっと具体的解決策を述べて報道するべきだ!

ケガをする子供達が増えているのだから、このまま放置するな!






以上が、概要。




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以下、詳細。





“カキ殻”ポイ捨て 注意に逆ギレも・・・大迷惑 潮干狩り場で“ルール無視”(2022年5月11日)
■動画
“カキ殻”ポイ捨て 注意に逆ギレも・・・大迷惑 潮干狩り場で“ルール無視”(2022年5月11日)
https://www.youtube.com/watch?v=cGFC8ll3AQs
“カキ殻”ポイ捨て 注意に逆ギレも…大迷惑 潮干狩り場で“ルール無視”
https://abema.tv/video/episode/89-42_s0_p254288



https://news.tv-asahi.co.jp/news_society/articles/000254288.html
“カキ殻”ポイ捨て 注意に逆ギレも・・・大迷惑 潮干狩り場で“ルール無視”
2022年5月11日、ANN「羽鳥慎一 モーニングショー」
“カキ殻”ポイ捨て 注意に逆ギレも・・・大迷惑 潮干狩り場で“ルール無視”(2022年5月11日)
■動画

 東京都に隣接する千葉県市川市の人気潮干狩りスポットに、大量のカキの殻が捨てられ、けが人が出るなど問題となっています。カキの殻を不法投棄する人たちを直撃しました。

■潮干狩り場に“大量カキ”

 千葉県市川市を流れる「江戸川」。この時期は、アサリやホンビノス貝、カキが無料でとれ、地元で人気の潮干狩りスポットになっています。

 訪れる人の中には、大きなカートを引く女性や、胸まで防水の服を着た、完全装備の男性もいます。

 そして、大量の貝を運ぶ人もいます。中身は「カキ」です。

 袋を引きずりながら、急な坂を必死に登る女性。相当な重さなのでしょうか。その場で座りこんでしまいます。

 なんとか上り終えると、よほど重たかったのでしょうか。袋を土手に持ち上げ終わった瞬間、その場で倒れこみました。

■身だけ採集・・・殻は“ポイ捨て”

 江戸川でとることができるカキ。実は、そのカキの“貝殻”が今、問題となっています。

 “カキ殻”の上に板を敷いて、一心不乱にカキをとる女性がいました。

 ザルの中には、“カキの身”だけがびっしりとあふれています。すると、身をはがした後の殻を目の前に放り捨てます。

 江戸川では、カキの殻を捨てるのは“不法投棄”にあたり、違反した場合は「5年以下の懲役、もしくは1000万円以下の罰金」が科せられる可能性があります。

 カキの殻を捨てた女性:「(Q.むいてカキの殻はどうするんですか?)持って帰らない」「(Q.鋭いじゃないですか?危ない?)大丈夫」

 河川事務所では、殻ごと持って帰るよう呼び掛けていますが、不法投棄をする人は後を絶たないといいます。

 さらに、大量のカキを岸まで運んで、身をむいている男性。すると次の瞬間、バケツいっぱいに入ったカキの殻を、次々と川に投げ捨てていきます。

 殻を捨てていた男性:「(Q.殻は持ち帰らないといけないと書いてあるんですが、今捨ててましたけれども?)・・・」

 男性は聞く耳を持たず、その後も殻を捨て続けました。


■“カキの身”だけ大量に・・・逆ギレも

 潮干狩り場で人が増え始める、正午すぎ。西側の岸で、カキ殻を捨てる人を次々と目撃しました。

 カキの殻を捨てた女性:「友達と来ました」「(Q.殻を捨てるのはダメなんですけど?)すぐ帰りますから」

 初めてここに来たという、中国語を話す女性。プラスチックの容器に、むいた身をためていきます。

 注意するとその場を離れますが、別の場所で再びカキをむき始めます。

 カキの殻を捨てた女性:「まだ、いくつかしか捨ててないよ。私たちがやっていなくても、こんなに(殻がいっぱい)あるじゃない。ここら辺、全部危ないでしょ。私が来ても来なくても、変わらないでしょ」

 殻を捨てたことをあっさり認め、開き直る女性。再三にわたり場所を変え、およそ3時間、カキをとり続けました。

 最後は、ザルからカキの身をポリ袋に移します。むいたばかりの殻を大量に放置し、その場を後にしました。


 そもそもなぜ、ここでは大量のカキがとれるのでしょうか?

■500mポイ捨て・・・あきれた言い訳

 実は、この江戸川放水路は、東京湾からわずか1キロほどの場所にあり、潮の満ち引きの影響を大きく受けます。

 大潮の日には、岸から20メートル付近まで水が引き、川底が出現。そこに顔を見せたのが、カキです。

 真水と海水が入り混じるこの場所は、餌(えさ)となるプランクトンが豊富で、カキが育つのに適しているといいます。

 千葉県によると、このエリアでは漁業権がないため、誰でもカキを獲ることができます。

 しかし、カキの身だけを取り、殻を捨てていく人が相次ぎ、何重にも積み上がったカキ殻の山が、川岸沿いにおよそ500メートルも続いています。

 4年半前には、国や市川市などが協力して、およそ15トンのカキ殻を撤去。河川事務所では取り締まりを強化しましたが、その後も殻を不法投棄する人は減らず、“いたちごっこ”の状態が続いています。

 一方、反対の岸でも、カキ殻の山の上に集まるグループがいました。手慣れた様子で身を外し、殻はその場に投げ捨てています。

 カキの殻を捨てた女性:「(Q.貝の殻がたくさん捨てられて、問題になっている?)知りません」

 なぜ殻を捨てるのか、理由を聞きました。

 カキの殻を捨てた女性:「何で持ち帰らないといけないのですか?ここに殻を捨てておけば、また、たくさんのカキが生まれてくるのですから」「(Q.殻を捨てると困るので、捨てないで?)分かりました、はい・・・」

■“不法投棄”けが人も「子ども危ない」

 不法投棄されたカキの殻で、こんな被害もありました。

 泥の中に隠れていたカキ殻で、指先を切ってしまったといいます。子どもを持つ親からは、不安の声も上がっています。

 子どもを持つ親:「足も危ないので、子どもとかは、長靴を履いてもらったり・・・」「小さい子どもと、やっぱり来たいので。自分がけがするのは気を付けるんですけど。子どもがけがするのは、怖いですね・・・」


■パトロールも「どんどん増える」

 けが人が出るなど、深刻な問題となっている、江戸川のカキ殻不法投棄。地元漁協の林さんは、定期的にパトロールを行っています。

 千葉県市川市漁業協同組合・林克樹さん:「白くなっているの、分かりますかね。ああいうところは、むいた跡です。(全部)カキ殻です」

 “カキ山”には、むいたばかりの真っ白な殻が、多く目立ちます。さらにパトロールを続けると・・・。船の上から注意しますが、やめる気配がありません。

 結局、船から降りて、林さんが殻を集めることになりました。30分のパトロールの間に、少なくとも6組が、カキ殻を不法投棄していました。

 注意され、慌てて捨てた殻を回収し始める女性。しかし、むいた身の量と比べると、明らかに殻が少ないことが分かります。

 林克樹さん:「前は、こんなになかったので。どんどん増えていっているので、歯止めを掛けていかないと。カキ殻だらけになってしまう。地道ですけど、ゴミ拾ったりとか、自分たちもできるところから、やっていきたいと思います」







20220512支那人がカキ殻を不法投棄!江戸川沿いに牡蠣殻の山!子供達がケガ・国交省は摘発せず!警察が取締れ
■動画
【特集】ハリコミ!潮干狩りで不法投棄!江戸川沿いに「カキ殻」の山【Nスタ】|TBS NEWS DIG
https://www.youtube.com/watch?v=seIx0gbWVQA



https://newsdig.tbs.co.jp/articles/-/31804?display=1
【特集】ハリコミ!潮干狩りで不法投棄!江戸川沿いに「カキ殻」の山【Nスタ】
2022年4月27日(水) 15:48、TBS NEWS

潮干狩りシーズン到来!しかし、家族で楽しむ場所に不法投棄が横行!一体、何が!?取材班がハリコミました!

■迷惑!潮干狩りで不法投棄 江戸川沿いに「カキ殻」の山

今回の舞台は、千葉県市川市の「江戸川」。アサリやホンビノス貝、カキなどが無料でとれる人気の潮干狩りスポットです。
20220512支那人がカキ殻を不法投棄!江戸川沿いに牡蠣殻の山!子供達がケガ・国交省は摘発せず!警察が取締れ

潮干狩りを楽しむ子ども
「楽しい!」

20220512支那人がカキ殻を不法投棄!江戸川沿いに牡蠣殻の山!子供達がケガ・国交省は摘発せず!警察が取締れ

貝は取ってもいいですが、貝殻はもちろん、捨ててはいけない場所です。ところが、3月20日に地元の市川漁業協同組合が撮影した映像では・・・

撮影者
「カキ殻、ちゃんと全部持って帰れよ。ここ船をあげる所だから」

女性
「ごめんね~」

撮影者
「ごめんね~じゃなくて。これ全部持って帰ってよ」

足下には、カキの殻が大量に放置されています。

20220512支那人がカキ殻を不法投棄!江戸川沿いに牡蠣殻の山!子供達がケガ・国交省は摘発せず!警察が取締れ

撮影者
「持って帰らなかったら、“不法投棄”で警察呼ぶからね。不法投棄だよこれ!」

いま、千葉県市川市で問題になっているのが、“貝殻の不法投棄”

潮干狩りシーズン到来の今、被害が多発!そこで、Nスタ ハリコミ取材班が撮影を開始しました!

ディレクター
「うわ、すごいですねこの辺。地面すべて“カキの殻”です。ここずっと続いています」

大人の拳ほどの大きさがあるカキの殻。他の貝よりも鋭く、危険なのですが、そこら中に落ちていたのです。

■カメラの前で次々と・・・言い分は

ハリコミから30分後。

女性
「いま、カキ大きいですね」

カキの身を殻から剥がす女性を発見。作業を続けていた、次の瞬間!

ディレクター
「あっ、捨てましたね」
20220512支那人がカキ殻を不法投棄!江戸川沿いに牡蠣殻の山!子供達がケガ・国交省は摘発せず!警察が取締れ

カメラの目の前で、貝殻を捨てたのです。

その後も、場所を移動し、黙々とカキの身を剥がし、殻を放置。

ディレクター
「それ貝殻捨てちゃダメなんですよ」

女性
「・・・」

ハリコミ取材班が注意を促しますが、作業をする手は止まりません。聞くと、この女性は中国出身。夫は「地元では川や海でカキをとっていた」と話します。

中国人男性
「中国では、みんなそういう文化ある。カキをとって家で加熱して食べる」

さらに・・・

ディレクター
「あぁ~貝殻捨てていますね」

カキの殻を堂々と捨てている女性の姿が!

ディレクター
「けっこうカキとりましたね」

中国人女性
「はい。固いね」

ディレクター
「ここに来るのは何回目ですか?」

中国人女性
「1回目!」

初めてカキをとりに来たという、中国出身の女性。しかし、初めてにしては手慣れた様子です。殻をその場に捨て続けたため、注意すると・・・

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ディレクター
「殻を捨ててはダメ。分かります?」

中国人女性
「・・・」

日本語が分からないのか、無言に。そこで 翻訳アプリを使い、「殻を捨ててはダメ」と伝えると・・・

ディレクター
「これ見られます?」

中国人女性
「分からない」

ディレクター
「えっ!?分からない!?これ」

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中国人女性
「漢字分からない」

ディレクター
「中国語分からない、なんで!?」

翻訳アプリで聞いても「分からない」と繰り返す女性。

ディレクター
「殻をそのまま、持って帰ってほしいんですよ」

中国人女性
「はい」

ディレクター
「カキを剥いてもいいけど、殻を持って帰ってくださいね」

中国人女性
「あぁ、はい」

やっと理解し、大きな荷物を持っていく女性。貝殻もこの中に入っているのか。と、思いきや・・・殻は持ち帰ることなく、放置したまま。こうしたルールを守らない人たちが、後を絶たない状況なのです。

■「カキ殻」で子どものケガ急増 

やはり、これだけ大量に貝殻が捨てられていると・・・

潮干狩り客
「カキで切っちゃった傷ね」

20220512支那人がカキ殻を不法投棄!江戸川沿いに牡蠣殻の山!子供達がケガ・国交省は摘発せず!警察が取締れ

左の人差し指に切り傷がありました。漁協によると潮干狩り中に、転んだり、踏んだりしてケガをする子どもが増えているといいます。

貝殻を捨てる行為は、不法投棄にあたるとして、漁協などは、中国語も入れた看板を設置するなどして注意を呼びかけています。しかし、殻を捨てる人はいなくなりません。

20220512支那人がカキ殻を不法投棄!江戸川沿いに牡蠣殻の山!子供達がケガ・国交省は摘発せず!警察が取締れ

カキの殻の不法投棄は、数年前から増え続け、2017年には、15トンもの貝殻を撤去したばかり。ところが、その後も不法投棄は止まず、再びカキの殻が増え続けているのです。
20220512支那人がカキ殻を不法投棄!江戸川沿いに牡蠣殻の山!子供達がケガ・国交省は摘発せず!警察が取締れ

■注意を完全無視!カメラ前で堂々と“不法投棄”

さらに、最近、新たな現象が!ハリコミカメラが捉えたのは・・・

ディレクター
「川の反対側、潮干狩りをする人がいます」

これまでの場所は、とり過ぎのせいか、カキが減少。そこで新たな場所を求め、川の反対側へ移動していたのです。ハリコミ取材班が市川漁業協同組合の林克樹さんとともに、そこへ向かいました。

市川漁業協同組合 林 克樹さん
「この辺もね・・・全部」

ディレクター
「うわっすごい!これもすごいですね」

市川漁業協同組合 林さん
「明らかに剥いた跡ですよね」

先ほどの場所よりも多くのカキの殻が、そこら中に捨てられていました。それは川だけでなく、草むらの中にまで。さらに・・・

20220512支那人がカキ殻を不法投棄!江戸川沿いに牡蠣殻の山!子供達がケガ・国交省は摘発せず!警察が取締れ

市川漁業協同組合 林さん
「剥いていくのはいいんだけど、こういうのも全部捨てていっちゃう」

カキの殻を剥く時に使っている「手袋」も不法投棄。そして、いま欠かせない「マスク」まで。カキをとり終わると、全て捨てて帰ってしまうというのです。
20220512支那人がカキ殻を不法投棄!江戸川沿いに牡蠣殻の山!子供達がケガ・国交省は摘発せず!警察が取締れ

と、そのとき、ハリコミカメラが捉えたのは、カキの殻を捨てているとみられる人物が7人もいました。

市川漁業協同組合 林さん
「これ全部持って帰ってくださいね。貝殻剥いたやつ」

女性
「前に、前に捨てる」

市川漁業協同組合 林さん
「前に、前にじゃない。とったものは、前にでもどこにでも捨てたら不法投棄になりますから。持って帰って下さい」

ところが、その直後、注意を完全無視!カメラの目の前で、堂々と“不法投棄”をしたのです。
20220512支那人がカキ殻を不法投棄!江戸川沿いに牡蠣殻の山!子供達がケガ・国交省は摘発せず!警察が取締れ

■何のために?採り続けるワケ

市川漁業協同組合 林さん
「一般の家庭で食べる量じゃないので、どこかの中華料理屋さんとか、輸出しているのか分からないですけど・・・」

林さんによると、2021年に事情を聞いた中国人は、「カキを1袋2000円で中華料理店などに売った」と話したということです。
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多くの人が楽しむ場所で繰り返される不法投棄。漁協は警察などと連携して、パトロールを強化することにしています。






貝が採れる川で大量にゴミを捨てまくる外国人を注意したらマジギレされて喧嘩になった【不法投棄】
■動画
貝が採れる川で大量にゴミを捨てまくる外国人を注意したらマジギレされて喧嘩になった【不法投棄】
https://www.youtube.com/watch?v=Ul4dxMZqSCo






現在、江戸川の河川敷には大量の支那人が潮干狩りに押し寄せており、多い日には100人以上が押し寄せて、牡蠣を根こそぎ獲っては空牡蠣殻を不法投棄している!

食用には適していない牡蠣だが、支那人どもはどこかで売り捌いている。

国土交通省江戸川河川事務所は「漁業権が設定されていないため、牡蠣を採る行為自体は規制できず、牡蠣の殻を捨てる行為は不法投棄にあたるが、取り締まりが難しい」などと述べ、支那人どもを摘発しようといない。

国土交通省の大臣は支那の言いなりになっている山口那津男代表の公明党の国会議員がやっていることが強く影響している可能性がある!

2015年には、支那人密漁者が海の中で溺れたため、それを助けようとした日本人の密漁監視員が、海に入って溺れて死ぬという悲惨な事故が発生した!

ところが、溺れた支那人密猟者は、仲間に救助され、支那人密猟者集団は全員がすぐに姿を消した!


https://www.sankei.com/article/20160705-QL62AOVOSZN5BI567G5YGQ47SI/
千葉・船橋、市川は中国人の貝「密漁」のメッカだった! おぼれた男を助けようとした「命の恩人」を見捨てたグループは今どこに?
2016/7/5 12:15、産経新聞

千葉県市川市の防波堤で6月11日、密漁監視員がおぼれて亡くなった。目撃者によると、おぼれていた男性を助けようとして海に入ったという。男性は一緒に来ていた複数の仲間に助けられ、いつのまにか姿を消していた。どうして自身を助けようとした命の恩人を見捨てた形で去ったのか。現場ではいったい、何があったのか。

亡くなったのは千葉市若葉区みつわ台の会社員、佐々木淳さん(34)。船橋市漁協によると、同漁協から密漁監視の仕事を委託された会社の派遣社員だった。佐々木さんが本来、監視していたのは事故現場の防波堤から近い三番瀬とよばれる干潟。三番瀬はアサリの漁場として有名で、夏には潮干狩りでにぎわう。しかし、オフ・シーズンに密漁者が出るため、定期的に現場を監視することになっていた。

6月11日、おぼれた男性の悲鳴を複数の男性が聞いている。中国語だったという。三番瀬を見渡せる道路から一目散に佐々木さんが防波堤に向かって駆けていくのを、60代のトレーラー運転手の男性が見ていた。

市川市消防局に119番通報が入ったのは、午後4時17分。「『40歳くらいの男性がおぼれた。助けに行った男性が見えなくなった』という通報でした」と消防局は説明する。救急隊が現場に到着。おぼれた男性はすでに仲間に助けられていた。

佐々木さんは海に入ったまま見えなくなり、千葉県警やレスキュー隊が約1時間後に発見。病院に搬送されたが、死亡が確認された。県警市川署によると、この時点でおぼれた男性と仲間グループが姿を消していたという。男性らは、自分を助けようとして海に入った佐々木さんの安否がどうして気にならなかったのか。
(以下略)






江戸川沿いで、支那人がカキを獲って、河川敷などで牡蠣殻から牡蠣の身を取り出し、その後、牡蠣殻を大量に海や川や河川敷などに不法投棄している!

支那人どもの大量カキ殻不法投棄により、潮干狩り中に、転んだり、踏んだりしてケガをする子供達が増えている

20220512支那人がカキ殻を不法投棄!江戸川沿いに牡蠣殻の山!子供達がケガ・国交省は摘発せず!警察が取締れ





江戸川では、カキの殻を捨てるのは“不法投棄”にあたり、違反した場合は「5年以下の懲役、もしくは1000万円以下の罰金」が科せられる。

しかし、国土交通省江戸川河川事務所「漁業権が設定されていないため、牡蠣を採る行為自体は規制できず、牡蠣の殻を捨てる行為は不法投棄にあたるが、取り締まりが難しいなどと述べ、支那人どもを摘発しようといない!

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やはり、警察が厳しく取り締まり、牡蠣殻の不法投棄者を次々逮捕して国外退去処分にするべきだ!






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