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正しい歴史認識、国益重視の外交、核武装の実現
嘘の歴史に騙されるな!日本最優先政治、日本国民の生命と財産と自由を守る核武装、日韓断交を実現しよう!マスゴミの嘘や洗脳工作を許すな!がんばれ!日本国民党!
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真珠湾攻撃の日の靖国神社参拝に支那政府「侵略の歴史反省しない」・超党派の国会議員99人が参拝
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20211208真珠湾攻撃の日の靖国神社参拝に支那政府「侵略の歴史反省しない」・超党派の国会議員99人が参拝
超党派の国会議員の会「みんなで靖国神社に参拝する国会議員の会」の約100人が12月7日朝、2年2か月ぶりに靖国神社を一斉参拝した。

20211208真珠湾攻撃の日の靖国神社参拝に支那政府「侵略の歴史反省しない」・超党派の国会議員99人が参拝

https://www3.nhk.or.jp/news/html/20211207/k10013377661000.html
靖国神社に超党派議連の99人が一斉参拝 岸田内閣からは9人
2021年12月7日 14時28分、NHK
20211208真珠湾攻撃の日の靖国神社参拝に支那政府「侵略の歴史反省しない」・超党派の国会議員99人が参拝
■動画

超党派の議員連盟「みんなで靖国神社に参拝する国会議員の会」は、新型コロナウイルスの感染拡大で、おととし秋から一斉参拝を見送っていましたが、7日、およそ2年ぶりに100人近い議員がそろって靖国神社に参拝しました。

20211208真珠湾攻撃の日の靖国神社参拝に支那政府「侵略の歴史反省しない」・超党派の国会議員99人が参拝

超党派の議員連盟「みんなで靖国神社に参拝する国会議員の会」は、毎年、春と秋の例大祭と、8月15日の「終戦の日」に東京 九段の靖国神社に参拝していますが、新型コロナの感染拡大を受けて、おととし10月以降、一斉参拝を見送っていました。

議員連盟では、国内の感染状況が落ち着いていることや、衆議院選挙が終わったことなども踏まえ一斉参拝を再開することを決め、7日午前8時ごろ、会長を務める自民党の尾辻元参議院副議長のほか、自民党、日本維新の会、国民民主党などの衆参両院の国会議員99人がそろって参拝しました。

このうち岸田内閣からは、内閣府の赤池副大臣や、環境省の務台副大臣ら、9人の副大臣と政務官が参拝しました。

20211208真珠湾攻撃の日の靖国神社参拝に支那政府「侵略の歴史反省しない」・超党派の国会議員99人が参拝

参拝のあと、尾辻氏は記者会見し「久しぶりにみんなで参拝できてよかった。コロナという国難に見舞われている日本をしっかりと守ってくださいとお願いした」と述べました。

また、岸田総理大臣の参拝については「参拝したい気持ちはお持ちだと思うので、早い機会に参拝してもらいたい」と述べました。

■韓国外務省「深い憂慮と遺憾」

20211208真珠湾攻撃の日の靖国神社参拝に支那政府「侵略の歴史反省しない」・超党派の国会議員99人が参拝

超党派の国会議員による靖国神社の一斉参拝について、韓国外務省は報道官の論評を出し「植民地侵奪と侵略戦争を美化する象徴的な施設である靖国神社に参拝したことに対し深い憂慮と遺憾の意を表明する」としています。

そのうえで「歴史を正しく直視し、過去の歴史に対する謙虚な省察と真の反省を行動で示すとき、国際社会が日本を信頼できるという点をいま一度厳しく指摘する」としています。

■中国外務省報道官「侵略の歴史反省しない間違った態度」

超党派の国会議員による靖国神社の一斉参拝について中国外務省の趙立堅報道官は、7日の記者会見で「みずからの侵略の歴史を反省しないという日本側の間違った態度を反映しており、断固として反対する」と強く反発しました。

そのうえで「日本は、侵略の歴史を直視して深く反省し、実際の行動でアジアの近隣諸国と国際社会の信頼を得るべきだ」と述べました。



https://news.yahoo.co.jp/articles/23d8afc7dc9047b62aeae67cee0562c6137b4c66
超党派議員の靖国参拝に中国政府「下心を持った挑発」
12/7(火) 22:16配信、TBS系(JNN)
20211208真珠湾攻撃の日の靖国神社参拝に支那政府「侵略の歴史反省しない」・超党派の国会議員99人が参拝
(写真:TBS系(JNN)

 超党派の国会議員が7日、靖国神社を参拝したことに対し、中国政府は、日程が旧日本軍による真珠湾攻撃と重なったことを指摘し、「下心を持った挑発だ」と強く反発しました。

中国外務省 趙立堅報道官
 「きょうを選んで、声高に靖国神社に参拝したのは偶然なことでなく、おそらく下心を持った挑発だ」

 中国外務省の趙立堅報道官は、超党派の議員連盟に所属する国会議員99人が靖国神社に参拝したことに加え、日程が太平洋戦争のきっかけとなったアメリカ・ハワイの真珠湾攻撃の日と重なったことを強く批判。「侵略の歴史を反省しない誤った態度を改めて示した」と主張するとともに、日本に対して「実際の行動でアジアの隣国や国際社会の信頼を得るべきだ」と要求しました。(07日19:26)




https://twitter.com/SatoMasahisa/status/1467987294963777536
佐藤正久@SatoMasahisa
佐藤正久@SatoMasahisa
早朝より、多くの国会議員の仲間と靖国参拝、心静かに、ご英霊の前で、手を合わせて、日本国の安寧をお祈り致しました。
早朝より、多くの国会議員の仲間と靖国参拝、心静かに、ご英霊の前で、手を合わせて、日本国の安寧をお祈り致しました。
午前7:40 · 2021年12月7日



https://twitter.com/onoda_kimi/status/1467996209537503235
小野田紀美【参議院議員(岡山県選挙区)】@onoda_kimi
小野田紀美【参議院議員(岡山県選挙区)】@onoda_kimi
本日朝は、みんなで靖国神社を参拝する国会議員の会で靖国神社を参拝。
個別での参拝は続けていましたが、コロナの影響で集団参拝を控えていたので久しぶりに会のメンバー揃っての参拝でした。

小野田紀美【参議院議員(岡山県選挙区)】@onoda_kimi
午前8:15 · 2021年12月7日



https://twitter.com/miosugita/status/1468122247907143680
杉田 水脈@miosugita
杉田 水脈@miosugita
昨日から臨時国会が始まりました。
今朝は「みんなで靖国神社に参拝する国会議員の会」で靖国神社に昇殿参拝いたしました。この会で参拝するの約2年ぶりです。

杉田 水脈@miosugita

杉田 水脈@miosugita
午後4:36 · 2021年12月7日·



https://twitter.com/yamatanieriko/status/1468137127489982467
山谷えり子@yamatanieriko
山谷えり子@yamatanieriko
「みんなで靖国神社に参拝する国会議員の会」で靖国神社を参拝いたしました。

新型コロナウイルス感染症の感染拡大に伴い一斉参拝は見送られていましたが、感染状況が落ち着いていることもあり、約2年ぶりに議連として参拝することができました。

山谷えり子@yamatanieriko
午後5:35 · 2021年12月7日






>超党派の国会議員による靖国神社の一斉参拝について、韓国外務省は報道官の論評を出し「植民地侵奪と侵略戦争を美化する象徴的な施設である靖国神社に参拝したことに対し深い憂慮と遺憾の意を表明する」としています。


韓国外務省が主張する「植民地支配」「侵略戦争」も事実無根の嘘っぱちのでっち上げだ!(日韓併合は植民地支配ではない

当時の朝鮮人たちも、戦争を始めた責任が日本ではなく、米英などの白人帝国主義にあったと叫んでいた!


――――――――――
日本人以上に大東亜戦争を賛美・協力した多くの韓国人!!

「ルーズベルトよ!答えよ!」

正義人道の仮面を被り、摂取と陰謀をほしいままにしている世界の放火魔、世界一の偽善君子、アメリカ合衆国大統領ルーズベルト君。
君は口を開けば人道を唱えるが、パリ講和会議の序文に、(日本人が)人種差別撤廃文案を挿入しようとしたとき、これに反対し、削除したのはどこの国であり、黒人と東洋人を差別待遇して同じ席にもつかせず、アフリカ大陸で奴隷狩りをあたかも野獣狩りをするが如くしたのはどこの国のものであったか。・・・
しかし、君等の悪運は最早尽きた。
一億同胞なかんずく朝鮮半島の二千四百万は渾然一体となって大東亜の聖戦の勇士とならんことを誓っている。


韓国の詩人 朱耀翰 (戦後韓国国会議員)

―――――
大東亜戦争を狂ったように賛美した韓国人たち!
1941年11月10日

祖父の代から受け継いできた黄色人種の積憤をいまこそ晴らさなければならない。
一度、決戦する以上、、帝国行路のがんである敵性国家を粉砕し新東亜建設に邁進しなければならない。
  

申興雨 昭和十六年十二月十日 ソウルでの決戦報告大講演会

―――――
米英の圧迫と屈辱から東亜民族の解放を叫ぶ決戦を開始したのである。
いまや東亜民族は圧迫と摂取を受けて骨しか残っていないが、今やその骨で断固として決起し、仇敵米英を打倒しなければならない。


張徳秀 普成専門学校教授

―――――
貧欲の牙城、白人帝国主義の張本人英米をいまこそ撃滅せずには、我等の子孫の発展を望むことはできない。

李成煥 朝鮮農民運動の指導者

――――――――――
1943年11月20日

昔から春秋に善戦はないといわれているが、今度の戦争(大東亜戦争)を善戦聖戦といわずして何といえようか。
大東亜の建設、全人類の解放、主義と信念と理想を生かすための聖なる戦いに行くことはなんと快心事であることか。
日本国民としての忠誠と朝鮮男児の意気を発揮して一人残らず出陣することを願う次第である。


「毎日申報」昭和十八年十一月二十日 崔南善
――――――――――


↑これが現実!!

当時は韓国も大日本帝国だったので、多くの朝鮮人が大日本帝国の軍人・軍属として連合軍と戦った。
朴正煕=高木正雄(朴槿恵の父)
朴正煕=高木正雄(朴槿恵の父)


▼反日左翼のHP▼

戦後、連合国から捕虜虐待の責任が戦犯裁判で問われました。その際、責任を問われて処刑された人々のなかに、朝鮮人・台湾人が多数含まれていました。

写真集
http://www.ne.jp/asahi/nadja/bc/framePHOTOj.html

年表でたどる
韓国・朝鮮人
BC級戦犯の歴史
http://www.ne.jp/asahi/nadja/bc/frameHISTRYj.html#anchor716723
(一部抜粋)

1942(昭和17)年8月
朝鮮人軍属、南方(タイ・マレー・ジャワ)の捕虜収容所に配属

1946(昭和21)~1947(昭和22)年

各地のBC級戦犯裁判で、朝鮮人捕虜監視員148人に有罪判決
うち23人が死刑判決






>中国外務省報道官「侵略の歴史反省しない間違った態度」
>超党派の国会議員による靖国神社の一斉参拝について中国外務省の趙立堅報道官は、7日の記者会見で「みずからの侵略の歴史を反省しないという日本側の間違った態度を反映しており、断固として反対する」と強く反発しました。
>そのうえで「日本は、侵略の歴史を直視して深く反省し、実際の行動でアジアの近隣諸国と国際社会の信頼を得るべきだ」と述べました。



戦後も現在進行形で【南モンゴル】東トルキスタン共和国などの【ウイグル】【チベット】などの周辺諸国を侵略し続けている支那が、「侵略の歴史を反省しろ」と連呼しているのだから、本当に呆れる!

まさに、盗人猛々しい!

まさに、厚顔無恥!

そもそも、大東亜戦争は、断じて日本の侵略などではない!

それどころか、大東亜戦争の始まりとなった支那事変は、支那による侵略戦争だったと言っても過言ではない!






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真珠湾を爆撃した日本海軍の中島九七式攻撃機20191207 12月7日は日米開戦(真珠湾攻撃)の日・歴史を学び、自給率を高め、核武装し、特アを信用するな
真珠湾を爆撃した日本海軍の中島九七式攻撃機


12月7日(日本時間12月8日未明)は、日米開戦=真珠湾攻撃の日だ。

改めて、支那事変、真珠湾攻撃、大東亜戦争の歴史を学び、今後の日本のあり方を考えよう!



【支那事変→真珠湾攻撃→大東亜戦争】

1933年の「塘沽協定」によって完全決着した満州事変から4年後の1937年に始まった支那事変は、支那共産党が盧溝橋事件を起こし、支那軍が停戦協定を何度も繰り返し破って継続・拡大した戦争。

盧溝橋事件の約3週間後には、支那保安隊が日本人居留民約260人を大虐殺した(通州事件)。

更に2週間後、支那軍は数十万人という大軍で上海の国際租界の日本人居留区を包囲攻撃した。
支那軍機は上海市街地のホテルやデパートを爆撃して民間人や外国人を大量に殺害した。

その後も支那は、日本が提出した和平案をことごとく蹴り、戦争を継続し、支那人民を虐め抜いた。
支那軍による徴発・徴用・徴兵は過酷を極めた。
支那軍は、上海市街地爆撃の他、焦土作戦、黄河・揚子江の堤防破壊(黄河決壊事件)などによって多くの民衆を殺害し、世界で初めて違法毒ガスを使用したり細菌戦を行なったりするなどの暴虐・悪逆の限りを尽くした。

支那が戦争を始めて、日本が何度も何度も「やめよう。やめよう。」と言ったのに、支那がそれを無視して戦争を継続・拡大して暴虐の限りを尽くした戦争なのだから、日本にとっては自衛戦争以外の何ものでもない。


それにもかかわらず、満州や支那での利権を狙っていたアメリカは、支那に対して金や武器を援助し、日本に対しては経済制裁を行った。

―――――
●1941年
4月15日、ルーズベルト大統領は米軍人にフライング・タイガースに自主的に志願するよう行政命令
7月23日、ルーズベルト大統領など米国首脳がフライング・タイガーによる日本本土爆撃計画に署名
8月1日、米国が対日石油輸出を全面禁止
11月26日、ハルノート提示
12月7日(8日)、真珠湾攻撃

―――――
1941年12月7日(現地時間、日本時間8日)、日本海軍の攻撃により沈没する戦艦アリゾナ
1941年12月7日(現地時間、日本時間8日)、日本海軍の攻撃により沈没する戦艦アリゾナ

当時の日本は、石油の殆どをアメリカからの輸入に頼っていた。

そのアメリカが日本への石油の輸出を禁止した。

アメリカ以外では、わずかにイギリスやオランダ(オランダ領インドネシア)などの輸入先があったが、アメリカががイギリスやオランダにも日本に石油を売らせないようにした。

当時の日本は、アメリカから「日本に石油を売らない」と言われたら、戦争をして石油を確保するしか選択肢はなかった。


【東条内閣の和平努力】
凛として愛 20191207 12月7日は日米開戦(真珠湾攻撃)の日・歴史を学び、自給率を高め、核武装し、特アを信用するな
■動画
凛として愛(4/7)
http://www.youtube.com/watch?v=MjhR4NvXiEs
凛として愛(5/7)
http://www.youtube.com/watch?v=kTP3t4cdL3Q

【動画の要約】
1937年、支那事変
1937年~、米英ソなどによる蒋介石支援
1940年~、米国による対日経済制裁
1941年
4月、日米交渉開始
8月、米国が対日石油輸出を全面禁止
9月、帝国国策遂行要領
10月、東條英機内閣が発足、「帝国国策遂行要領」を白紙還元し、和平努力
11月、ハルノート提示
12月7日(8日)、真珠湾攻撃

連合軍最高司令官として無法な対日占領作戦を敢行したマッカーサーは、一九五一年五月三日アメリカ上院軍事外交委員会において次のような証言を行った。
マッカーサーは、一九五一年五月三日アメリカ上院軍事外交委員会において次のような証言20191207 12月7日は日米開戦(真珠湾攻撃)の日・歴史を学び、自給率を高め、核武装し、特アを信用するな
 「日本は八千万に近い膨大な人口を抱え、それが四つの島の中にひしめいているのだということを理解していただかなくてはなりません。その半分近くが農業人口で、あとの半分が工業生産に従事していました。

 潜在的に、日本の擁する労働力は量的にも質的にも、私がこれまでに接したいづれにも劣らぬ優秀なものです。歴史上のどの時点においてか、日本の労働者は、人間は怠けている時より、働き、生産している時の方がより幸福なのだということ、つまり労働の尊厳と呼んでよいようなものを発見していたのです。

 これほど巨大な労働能力を持っているということは、彼らには何か働くための材料が必要だということを意味します。彼らは工場を建設し、労働力を有していました。しかし彼らは手を加えるべき原料を得ることができませんでした。
 日本は絹産業以外には、固有の産物はほとんど何も無いのです。彼らは綿が無い、羊毛が無い、石油の産出が無い、錫が無い、ゴムが無い。その他実に多くの原料が欠如している。そしてそれら一切のものがアジアの海域には存在していたのです。


 もしこれらの原料の供給を断ち切られたら、一千万から一千二百万の失業者が発生するであろうことを彼らは恐れていました。
したがって彼らが戦争に飛び込んでいった動機は、大部分が安全保障の必要に迫られてのことだったのです。




石油があったオランダ領インドネシアでは、インドネシア人たちが何度もオランダに対して独立戦争を試みたが、全て失敗していた。

しかし、大東亜戦争における多数の日本軍の犠牲により、アジア諸国はようやく独立できた!

日本は、直接オランダ軍を攻撃しただけではなく、インドネシアなどの大東亜各地において軍隊を創設して教育して訓練を与えた!


▼日本軍がアジア諸国に残した最大の遺産▼
―――――――――
ジョージ・S・カナヘレ(アメリカ、ハワイ日本経済協議会事務局長・政治学博士)
日本占領軍がインドネシア民族主義のために行った種々の仕事の中で、最も重要なものの一つは、正規軍及び准軍事組織を創設して、それに訓練を与えた事である。

ジョイス・C・レブラ女史(アメリカ、コロラド大学歴史学部教授)
大東亜戦争下、アジア諸国に進駐して行った日本軍政の最大の特徴の一つは、各国の青年を教育し、組織し、独立精神を振起した点にある。その遺産は戦後も様々な形で生き続けている。

アリフィン・ベイ(インドネシア、ナショナル大学日本研究センター所長・政治学博士)
・・・日本が戦争に負けて日本の軍隊が引き上げた後、アジアに残っていたのは外ならぬ日本の精神的、技術的遺産であった。この遺産が第二次大戦後に新しく起こった東南アジアの民族独立運動にとって、どれだけ多くの貢献をしたかを認めなければならない。日本が敗戦国になったとはいえ、その精神的遺産は、アジア諸国に高く評価されているのである。その一つに、東南アジアの教育に与えた影響があげられる。
―――――――――




▼欧米の歴史学者の歴史認識▼

H・G・ウェルズ(イギリス、歴史学者)
この大戦は植民地主義に終止符を打ち、白人と有色人種との平等をもたらし、世界連邦の礎石をおいた。

アーノルド・J・トインビー(イギリス、歴史学者)
第二次大戦において、日本人は日本のためというよりも、むしろ戦争によって利益を得た国々のために、偉大なる歴史を残したと言わねばならない。




▼東南アジア諸国の人々の事実認識▼
――――――――――
我々アジア・アフリカの有色民族は、ヨーロッパ人に対して何度となく独立戦争を試みたが、全部失敗した。
インドネシアの場合は、三百五十年間も失敗が続いた。
それなのに、日本軍が米・英・蘭・仏を我々の面前で徹底的に打ちのめしてくれた。

われわれは白人の弱体と醜態ぶりをみて、アジア人全部が自信をもち、独立は近いと知った。
一度持った自信は決して崩壊しない。
日本が敗北したとき、「これからの独立は自力で遂行しなければならない。独力でやれば五十年はかかる」と思っていたが、独立は意外にも早く勝ち取ることができた。
そもそも大東亜戦争はわれわれの戦争であり、われわれがやらねばならなかった。
そして実はわれわれの力でやりたかった。

ブン・トモ元情報宣伝相(インドネシア)

アジアの希望は植民地体制の粉砕でした。
大東亜戦争は私たちアジア人の戦争を日本が代表して敢行したものです。

モハメッド・ナチール 元首相(インドネシア)

我々インドネシア人はオランダの鉄鎖を断ち切って独立すべく、350年間に亘り幾度か屍山血河の闘争を試みたがオランダの狡知なスパイ網と強靱な武力と苛酷な法律によって圧倒され壊滅されてしまった。
それを日本軍が到来するや、たちまちにしてオランダの鉄鎖を断ち切ってくれた。
インドネシア人が歓喜雀躍し感謝感激したのは当然である。

アラムシャ 元第3副首相(インドネシア)

私たちは、マレー半島を進撃してゆく日本軍に歓呼の声をあげました。
敗れて逃げてゆく英軍を見た時に今まで感じたことのない興奮を覚えました。
しかもマレーシアを占領した日本軍は日本の植民地としないで将来のそれぞれの国の独立と発展の為に、それぞれの民族の国語を普及させ青少年の教育をおこなってくれたのです。

ラジャー・ダト・ノンチック元上院議員(マレーシア)

日本のおかげで、アジアの諸国は全て独立した。
日本というお母さんは、難産して母体をそこなったが、生まれた子供はすくすくと育っている。
今日、東南アジア諸国民が、アメリカやイギリスと対等に話ができるのは、一体誰のおかげであるのか。
それは『身を殺して仁をなした』日本というお母さんがあったためである。
12月8日は、我々にこの重大な思想を示してくれたお母さんが、一身を賭して重大決意された日である。
さらに8月15日は、我々の大切なお母さんが、病の床に伏した日である。
我々はこの2つの日を忘れてはならない。

ククリット・プラモード 元首相(タイ)
――――――――――





上述したとおり、当時の日本は、アメリカから「日本に石油を売らない」と言われたら、戦争をして石油を確保するしか選択肢はなかった。

だから、戦争の歴史を十分に学び、今後の日本のあり方を考えていくと、日本はエネルギーや食糧などを輸入に頼ってはいけないのだ。

可能な限り自給率を高めることが重要だ。

エネルギーについては、原発をできるだけ早く再稼働させ、将来は海水や海藻からウランを採取し、電力の完全自給化を目指すべきだ。

また、食料自給率を高めるため、加工食品や外食料理にも原材料の原産地表記を義務化するべきだ!



そして、戦争というのは、軍事的バランスが崩れると起こる可能性が高まる。

外国からの侵略に警戒し、情報管理をしっかりと行い、必要な防衛力を備えておけば、戦争は起こり難い。

戦前の日本にも、意外と平和主義者が多く、アメリカと比べて工業生産力や軍事力が大きく劣っていたために、アメリカやコミンテルンによって無理やり戦争に引きずり込まれた

小室直樹の『新戦争論』

1.平和主義者が戦争を引き起こす
(一部抜粋)
1-1.日本には今も昔も軍国主義者はいなかった
 戦前は軍国主義者が蔓延(はびこ)っていたために日本は無謀な戦争へ突入したと国民には信じられていますが、軍国主義者は戦前も戦後の現在においても登場していないと小室直樹は述べています。軍事的な話題がのぼるとすぐに軍国主義や憲法九条違反という論調となりますが、真の軍国主義はそのようなものではないのです。自国と敵国の優劣を判断し、戦争に勝つことを目的とした思考を指すとすれば、戦前も戦後にも国内には軍国主義者はいないのです。日本の軍国主義は偏った精神論に過ぎません。

 一方でアメリカの大学には軍事学部があり、軍事研究は大学生までもが行っています。日本は今でも軍事研究はタブーとされ、知らないことが戦争を起こさないことだという信仰にまでなっているのであると指摘しています。

新戦争論―“平和主義者”が戦争を起こす (光文社文庫)





また、アメリカが原爆の開発(保有)に成功したのに対して、日本は原爆の開発(保有)に成功しなかったために、日本はアメリカによって原爆を投下されてしまった。

当時日本が原爆を持っていれば、米国は日本に原爆を投下せず、日本に良い条件で早期に戦争は終わっていた。

「なぜ北の核に沈黙するのか」78ページ「諸君!」2003年1月号より

評論家の加瀬英明さんはかつて「トルーマン政権による原爆投下の決定に参画した」ジョン・マックロイさんにこう尋ねたそうです。

加瀬氏
「日本がもし原子爆弾を一発でも持っていて、アメリカのどこかに落とすことができたら、日本に核攻撃を加えたか」。


マックロイ氏
「もし、日本があの時に原爆を持っていたとしたら、使用することはありえなかった」





現在、日本が戦争相手として最も危惧する相手は、支那だ。

支那は、日本の領土について一方的に領有権を主張し、物凄い勢いで軍事力を増強し続けている。


以前は自衛隊が有利だったが、日本は防衛費を削減ばかりしてきた。

その結果、今では、支那軍が兵隊や兵器の物量では、日本を圧倒している。

日本の場合、GDPの1%以下しか防衛予算がなく、これほど自国民の生命・財産の保護に無責任な国家はない。

日本が支那との間に有る圧倒的軍事予算格差を埋めるためには、核武装が必要不可欠だ。




改めて言う。

支那事変から大東亜戦争までの歴史を学ぶと、今後の日本のあり方として、次の結論に至る。


1.食料やエネルギーやその他様々な資源をできる限り他国に依存せず、自給率を高めることが重要だ。

2.戦争というのは、日本がどれほど避けようとしても、避けられない場合があり、その場合に備えて、できるだけ防衛力を増強しておくことが重要だ。
特に、核攻撃をされないようにするため、日本も核武装することが重要だ。

3.支那人、米国人、ロシア人、そして朝鮮人などを絶対に信用してはいけない。

●関連記事
12月7日は日米開戦(真珠湾攻撃)の日・歴史を学び、自給率を高め、核武装し、特アを信用するな
http://deliciousicecoffee.jp/blog-entry-7720.html





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「靖国神社を参拝し、歴史を学び、食糧やエネルギーなどの自給率を高め、自主核武装し、脱亜論を実践し、日本国民の生命・財産・平和・自由を守り抜こう!」

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