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トヨタ、五輪のテレビCMせず!欧米で放送するが日本でしない・ネットで応援するが国内テレビでせず
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20210720トヨタ、五輪のテレビCMせず!欧米で放送するが日本でしない・ネットで応援するが国内テレビでせず

トヨタは、欧州や米国や豪州などで五輪アスリートを支援する内容のテレビCMを放送している。

しかし、トヨタは、日本国内でも同じテレビCMを放送する予定だったが、取りやめた!
20210720トヨタ、五輪のテレビCMせず!欧米で放送するが日本でしない・ネットで応援するが国内テレビでせず


その理由は、武漢ウイルスの感染拡大で五輪の開催に慎重な世論が根強いためと報道されている。

すなわち、東京五輪開催の中止や無観客を扇動してきた日本国内のテレビで、東京五輪パラリンピック選手を応援する内容のCMを流すことは相応しくないため!



トヨタ広報担当役員
「最初から商品宣伝などのメリットはほぼ考えていなかった」
「いろいろなことが理解されていない五輪になりつつある」
「アスリートに大会に集中してもらうため、徹底的に支援していきたい」


大会には海外も含めてトヨタ関係のアスリート約200人が出場予定で、自社のネット広告シリーズ「トヨタイムズ」を通して応援していく。

また、トヨタは、選手や大会関係者の輸送を担う燃料電池車(FCV)や電気自動車(EV)など車両3340台の提供といった大会の運営支援は続ける。



トヨタは、アスリートを支援する内容のテレビCMを海外のテレビでは放送するが、日本国内のテレビでは放送せず、自社のネット広告シリーズ「トヨタイムズ」で選手たちを応援する!

つまり、トヨタは、五輪・パラリンピックのアスリートたちを徹底的に応援したいが、日本国内のテレビを使っては応援したくないということだ!





以上が、概要。




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以下、詳細。




https://news.yahoo.co.jp/articles/7624b31518227124eea238b8d492fbe14a1469fc
トヨタ、五輪関連CMの放送取りやめ 社長の会場応援も見送り
7/19(月) 19:51配信、毎日新聞
20210720トヨタ、五輪のテレビCMせず!欧米で放送するが日本でしない・ネットで応援するが国内テレビでせず
トヨタ自動車=村田由紀子撮影

 東京オリンピック・パラリンピックの最高位スポンサーを務めるトヨタ自動車は、国内で予定していた五輪関連のテレビCMの放送を取りやめる。
豊田章男社長ら関係者の開会式などへの出席も見送る。広報担当の長田准執行役員が19日、報道各社のオンライン取材で明らかにした。
新型コロナウイルスの感染拡大で大会開催に慎重な世論が根強い中、自社のブランドにマイナスイメージが広がるリスクを避けたとみられる。

 トヨタは欧米で、アスリートを支える内容のテレビCMを放送している。国内でも同じCMを放送する予定だったが、取りやめる。

 長田氏はCM取りやめの理由を説明していないが、「いろいろなことが理解されていない五輪になりつつある」と指摘。「スポンサーになった時から(商品宣伝など)プロモーションのメリットはほぼ考えていなかった」と話した。

 200人近いトヨタ関連の選手が出場するため、豊田社長が競技会場で応援する計画もあったが、これも見送るという。


 トヨタは、大会スポンサーの最高位「ワールドワイドパートナー」を務める14社のうちの一社。24年のパリ大会まで契約している。

 今回の大会では、大会関係車両として水素で走る燃料電池車(FCV)や電気自動車(EV)など約3300台を提供。長田氏は、「アスリートに大会に集中してもらうため、徹底的に支援していきたい」と強調した。【杉山雄飛】



>トヨタは欧米で、アスリートを支える内容のテレビCMを放送している。国内でも同じCMを放送する予定だったが、取りやめる。


トヨタは、欧米や豪州などでは既に五輪・パラリンピック選手を応援するテレビCMを放送しており、日本国内でも同じテレビCMを放送する予定だったが、取り止めた!
20210720トヨタ、五輪のテレビCMせず!欧米で放送するが日本でしない・ネットで応援するが国内テレビでせず

なぜか?

日本のテレビ局が、東京五輪・パラリンピック開催の中止や無観客を扇動してきたためだ!


トヨタ広報担当役員
「最初から商品宣伝などのメリットはほぼ考えていなかった」
「いろいろなことが理解されていない五輪になりつつある」
「アスリートに大会に集中してもらうため、徹底的に支援していきたい」


大会には海外も含めてトヨタ関係のアスリート約200人が出場予定で、自社のネット広告シリーズ「トヨタイムズ」を通して応援していく。

また、トヨタは、選手や大会関係者の輸送を担う燃料電池車(FCV)や電気自動車(EV)など車両3340台の提供といった大会の運営支援は続ける。



トヨタは、アスリートを支援する内容のテレビCMを海外のテレビでは放送するが、日本国内のテレビでは放送せず、自社のネット広告シリーズ「トヨタイムズ」で選手たちを応援する!

つまり、トヨタは、五輪・パラリンピックのアスリートたちを徹底的に応援したいが、日本国内のテレビを使っては応援したくないということだ!




「トヨタイムズ」とは、トヨタが独自に編集部を社内に設置し、ネット上のWebサイトやYouTubeと連携し、トヨタに関するより深い情報を伝えている企業広告シリーズだ。

https://news.yahoo.co.jp/articles/7624b31518227124eea238b8d492fbe14a1469fc/comments
①五輪CM放送取りやめ。
②その理由は説明してない(マスコミでは、推測で色々書いているが、事実は②以上のことはない)
③アスリートの活躍は全力で応援している。

<上記から>
CM放送取りやめ、アスリート全力応援。理由は説明していない。

ネガティブキャンペーン展開しつつ、広告収入の大幅増加を目論むマスコミ業界の狙い撃ちと受け取るのが最も素直な解釈と思うが。

とにかく、トヨタに追随してCMを取りやめる一流会社が出てきたら、目論見が外れてTV会社は真っ青だろうね。トヨタのピンポイント爆撃ですね。

~~~~~~~~~

BBCの報道によると、中止は日本だけで国際的にはCMを放送するようです。

なので、日本人向け特別対応ですね。英BBCも独DWも、主要メディアのサイトを除いて見ても選手を応援するモード一色。
国際言語である英語を読み書き話をしない閉鎖された国、日本。主要な情報ソースはというとテレビのワイドショーと芸能人のSNS。そして村八分文化。

国際企業トヨタが、様々な事を判断しての結論だろう。トヨタは国際競争を勝ち抜くスマートな会社です。当然の結果だと思う。

~~~~~~~~~

オリンピックのワールドワードパートナーとしてオリンピックを支援し続けるし、アスリートを応援して選手200人は五輪に送り出すけれど、日本でテレビCMは流さないということですね。
もともと日本でのテレビCMは単なる車のイメージ広告ではなく会社として取り組みを伝えるトヨタイムズを中心としていましたし、旧態依然の日本のテレビ局や広告業界への不信があったのだと思います。
それに今回はテレビ局がワイドショーや報道番組で五輪の否定批判を繰り返してきましたから、妥当な判断ですね。
もしこれで他のTVスポンサー企業も同調してテレビCMを取りやめるなら、困るのはテレビ局。自分で蒔いた種ですから、仕方ありませんね。






このトヨタの判断と行動は、他のスポンサー企業にも拡大するかもしれない。

https://news.yahoo.co.jp/articles/d6b7827360325035d6d483a277220176035ac353
五輪テレビCM、味の素は「流すかどうか未定」…最高位スポンサーのトヨタは見送り
7/20(火) 1:10配信、読売新聞オンライン
20210720トヨタ、五輪のテレビCMせず!欧米で放送するが日本でしない・ネットで応援するが国内テレビでせず
トヨタ自動車本社

 トヨタ自動車は19日、東京五輪・パラリンピックに関するテレビCMを国内では放送しない方針を明らかにした。豊田章男社長を含む同社関係者は開会式などにも出席しない予定。トヨタは最高位の「TOPスポンサー(ワールドワイドパートナー)」で、他のスポンサー企業の間でも対応を見直す動きが出始めた。

 トヨタの長田准執行役員は報道陣のオンライン取材に対し、「色々なことが理解されていない五輪になりつつある。アスリートが集中できることを一番に考えたい」と話した。CMは五輪に対する同社の考え方などを伝える内容で、すでに制作済み。CMの放送が始まっている欧米や豪州では、中止などの対応は取らないとしている。

 トヨタは、選手や関係者の輸送を担う車両3340台の提供といった大会の運営支援は続ける。大会には海外も含めてトヨタ関係のアスリート約200人が出場予定で、自社メディア「トヨタイムズ」を通して応援していく。

 CMについては、味の素も、五輪選手を応援する内容のテレビCMを用意しているものの、「流すかどうかは未定」として、対応を検討中だ。いずれも国内最上位スポンサー「ゴールドパートナー」を務めるNTTやNEC、アサヒビール、野村ホールディングス(HD)は、現時点では放送する予定としている。

 一方、開会式は、感染拡大の状況や多くの競技が無観客開催となったことを踏まえ、味の素やNTT、NECが経営トップらの出席を見送る方針を決めた。アサヒビールや野村HDは、もともと開会式に出席する予定はなかったという。



https://news.yahoo.co.jp/articles/d6b7827360325035d6d483a277220176035ac353/comments
トヨタはオリンピックのワールドワイドパートナーであり続け、東京五輪開催への協力を続け、グループとして200人の選手を五輪に参加させることには変わりなし。
その一方で、日本でテレビCMを流さないということですから、これは五輪応援企業がテレビメディアを見限ったということですね。
五輪を批判し五輪の価値を認めないテレビ局が、五輪に多額の金を投じて五輪中継をしてそこにCMスポンサーを集めて金儲けするというダブルスタンダードの問題がまずあって、そういう不誠実さを見透かされていて信用されていないテレビメディアに五輪応援企業がCMを出したところで、果たして好感度がえら得るだろうか?そういう問題ですね。






もともとテレビCMの宣伝広告としての効果は、年々急低下している!

理由として、まず、テレビの視聴率が急低下している!

↑ 主要局年度世帯視聴率推移(ゴールデンタイム、年度ベース)(2003年度以降)
↑ 主要局年度世帯視聴率推移(ゴールデンタイム、年度ベース)(2003年度以降)


次に、テレビ放送の内容が嘘出鱈目だらけだということが視聴者に広く知られるようになり、そんな嘘出鱈目のオンパレードのテレビに宣伝広告費を使ってスポンサーになることは企業倫理や企業イメージとして逆効果になるためだ!



テレビ媒体力は、質・量共に低下の一途!
「テレビの媒体力」はここ数年でどのように変わったのか(2009年4月8日・最終結果)
「テレビの媒体力」はここ数年でどのように変わったのか(2009年4月8日・最終結果)


2008年のリーマンショック辺りから、テレビの質の低下が急速に進み、テレビへの広告宣伝も伸び悩むようになった!



このリーマンショックの頃、テレビCMを削減する企業が増加したが、テレビCMを削減した企業は売上がそれほど落ち込まず、経費削減によって大きく利益が増加した!

例えば、この頃、サトウ食品工業は、テレビCMの費用を3分の1に減らしたら営業利益が3.2倍に拡大した。

他にも、アサヒビール、カゴメ、マツモトキヨシなど、広告費を削減して利益を大幅に増やした。(関連記事1関連記事2






その後も2020年まで、ずっとテレビや新聞やラジオなどのオールドメディアは、広告収入を減らしている。

一方、インターネットだけが広告収入を増やしている!


↑ 媒体別広告費(電通推定、億円)(2016-2020年)
↑ 媒体別広告費(電通推定、億円)(2016-2020年)


↑ 媒体別広告費(4マスとインターネット、億円)
↑ 媒体別広告費(4マスとインターネット、億円)


↑ 媒体別広告費と名目GDPの移り変わり(電通推定、左軸:GDP・右軸:総広告費、億円)
↑ 媒体別広告費と名目GDPの移り変わり(電通推定、左軸:GDP・右軸:総広告費、億円)




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