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盛り土15m計画→実際は50m!前所有者は雲隠れ!現所有者の「知らなかった」は間違いなく嘘
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20210710盛り土15m計画→実際は50m!前所有者は雲隠れ!現所有者の「知らなかった」は間違いなく嘘
崩れる前の盛り土(点線部分、2017年8月9日)=国土地理院撮影
(加工:崩れた盛り土の周辺を茶色で囲い2017年以降ソーラーパネルになった部分を赤で囲った





最初に述べておきたいことがある。

7月9日付当ブログ記事において『そもそも、土石流の発生地点の「盛り土」の左側上部のソーラーパネル設置場所は、「土砂流出防備保安林」に指定されているという。』と述べた。

私が7月9日に静岡県の森林保全課に電凸して確認したところ、「土砂流出防備保安林」などの「保全淋」を検索する「静岡県森林情報共有システム」が示す地図上の位置は「おおむね」の位置を示すだけであって、正確ではないとの説明だった。

そして、7月3日の土石流が発生した時点の上部に設置されたソーラーパネルの位置については、一見すると「保全淋」の位置に見えるが、実際には「保全淋」(土砂流出防備保安林)にはなっていないという説明だった。
そもそも、土石流の発生地点の「盛り土」の左側上部のソーラーパネル設置場所は、「土砂流出防備保安林」に指定されているという。

いい加減なものだ。

災害の要因に人災の側面が強い場合には、静岡県は国から補助率の高い「激甚災害指定」を受けられなくなるため、人災の側面を打ち消そうとしている疑いはあるものの、静岡県の森林保全課の職員が「静岡県森林情報共有システムが不正確であり、当該ソーラーパネルの位置は保全淋ではなかった」と明言した。

したがって、ソーラーパネルの設置場所が「土砂流出防備保安林」だったという問題は無くなったものの、ソーラーパネルの設置が土石流の大きな原因だったことには変わりない!






土石流になった「盛り土」、厚さ15メートルの計画、実際は50メートル

現在の土地所有者は「【盛り土】については知らなかった」と主張しているが、到底信じられない!

なぜならば、現在の土地所有者は、住宅建築や土地活用などを主な事業している大企業だからだ!

それどころか、、7月9日付当ブログ記事でも指摘したとおり、熱海市で土石流が発生した「盛り土」には、現在の土地所有者である麦島善光「株式会社ZENホールディングス」「盛り土」を追加した形跡がある!





以上が、概要。




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以下、詳細。




20210710盛り土15m計画→実際は50m!前所有者は雲隠れ!現所有者の「知らなかった」は間違いなく嘘

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20210710盛り土15m計画→実際は50m!前所有者は雲隠れ!現所有者の「知らなかった」は間違いなく嘘
■動画
災害甚大化「盛り土が原因なのは確実」熱海土石流で副知事が会見(2021年7月7日放送「news zero」より)
https://www.youtube.com/watch?v=pXPkPh5DNwE

【公式】日テレNEWS
熱海市の土石流災害では、発生から5日目となった7日も、25人の方の安否がわかっていません。そんな中、盛り土があった場所が崩落したことについて、難波副知事が会見。自身の見解として「工法は不適切」だと述べました。注目したのは、「盛り土の量」です。(2021年7月7日放送「news zero」より)



https://news.yahoo.co.jp/articles/eab4ce2bb51113596dce1518925126a427a80702
盛り土 厚さ15メートルの計画、実際は50メートル 熱海土石流
7/7(水) 21:59配信、毎日新聞
20210710盛り土15m計画→実際は50m!前所有者は雲隠れ!現所有者の「知らなかった」は間違いなく嘘
記者会見する静岡県の難波喬司副知事=県庁で2021年7月7日午前9時51分、佐々木彩夏撮影

 静岡県熱海市伊豆山(いずさん)地区で起きた土石流災害で、同県の難波喬司副知事は7日、緊急記者会見を開き、土石流の起点付近にあった盛り土について「工法が不適切だった。盛り土の土砂が災害を甚大にした」と語った。以前に土地を所有していた会社は2009年、厚さ15メートルの盛り土をするとの計画を示していたが、20年の地形データによると、約50メートルまで積み上がっていた。この会社に対しては再三、行政指導をしていたという。

 盛り土のあった土地は06年、現在の所有者と異なる会社が取得した。この会社は07年、約3万6000立方メートルの盛り土をする届け出を熱海市に提出して受理された。その後、林地開発許可違反が判明し、県は是正を指導。是正後の09年から土砂の搬入を始めたものの、10年に盛り土に産業廃棄物(木くず)の混入が判明し、県と熱海市が撤去を求めた。市は工事の中止なども要請していた。この会社は中止要請に応じないまま、土地所有者は11年に別の個人に変更された。

 この会社は09年、厚さ15メートルの盛り土をするとしていた。しかし県が20年にレーザー光の照射で把握した地形データでは、厚さは約50メートルに達していた。県の技術基準では盛り土の厚さは原則15メートル以内としている。

 難波氏は「厚さ15メートルに耐える設計だったものが、50メートルまで積めば持つはずがない」と説明。発生後に現地を視察した際、崩落部分から水が出ていたといい「盛り土が(谷筋に)ふたをした形になり水がどんどんたまる」と指摘した上で「長雨で水が蓄積し、耐えられずに落ちた」としている。

 周辺では盛り土のほか、宅地造成、太陽光発電施設の設置など計7カ所の土地改変、開発行為があった。太陽光発電施設については傾斜があるため周辺の水が盛り土と反対側に流れていることから、難波氏は土石流との関係について「影響は極めて小さい」と指摘。「盛り土以外の6カ所の影響はあまりない」とした。地形の電子データから、崩落した盛り土の量は5万立方メートル、土石流全体は約10万立方メートルと推定されている。

 土石流災害による死者は7人。安否不明者は2人の生存が確認され、25人となった。避難者は7日午後4時時点で545人。
【山田英之、佐々木彩夏、長沢英次】



>太陽光発電施設については傾斜があるため周辺の水が盛り土と反対側に流れていることから、難波氏は土石流との関係について「影響は極めて小さい」と指摘。


「傾斜」は表面だけのことであり、地下水については全く関係ない!

ソーラーパネルを設置したために、森林の保水力が大きく失われ、簡単に雨水が地表から地下に浸透し、その地下水が大量に「盛り土」に流れて行ったのだ!

土木技術者でもある副知事が上記のようないい加減な出鱈目を言うから、副知事などの静岡県も説明も信用できなくなる!

難波喬司副知事など静岡県や現在の土地所有者としては、全ての責任を土地の前所有者だった「株式会社新幹線ビルディング」(神奈川県小田原市府川23番地)(代表取締役:天野二三男)に負わせたいのだが、大きな疑問が山積しており、かなり無理がある!


20210710盛り土15m計画→実際は50m!前所有者は雲隠れ!現所有者の「知らなかった」は間違いなく嘘
ソーラーパネルを設置したために、森林の保水力が大きく失われ、簡単に雨水が地表から地下に浸透し、その地下水が大量に「盛り土」に流れて行った!

ソーラーパネルを設置したために、森林の保水力が大きく失われ、簡単に雨水が地表から地下に浸透し、その地下水が大量に「盛り土」に流れて行ったのだ!

20210710盛り土15m計画→実際は50m!前所有者は雲隠れ!現所有者の「知らなかった」は間違いなく嘘
崩れる前の盛り土(点線部分、2017年8月9日)=国土地理院撮影
(加工:崩れた盛り土の周辺を茶色で囲い2017年以降ソーラーパネルになった部分を赤で囲った






現在の所有者である「ZENホールディングス」の創業者・大株主の麦島善光は、超極悪人の悪徳弁護士である河合弘之を通じて「【盛り土】については知らなかった」と主張している。

しかし、現在の所有者の「【盛り土】については知らなかった」という主張は、到底信用できない!

「ZENホールディングス」は、マンション、戸建て、建物管理、土地活用、リフォームなど、「住まいのことならおまかせ」を謳う総合建設業者だ!


https://www.zen-hd.co.jp/group/
ZENホールディングスの公式ホームページ

【ZENグループ】

株式会社 麦島建設
お客様のニーズに対応すべく変貌と成長を続ける総合建設業
マンションから戸建、商業施設、公共施設まで、理想をカタチに

株式会社ユニホー
新築・分譲マンション・戸建住宅、賃貸物件、建物管理、土地活用、リフォームなど
住まいのことならおまかせ「ユニホー」

株式会社ライフポート西洋
マンション管理という視点から快適な暮らしを提供し、安全面は勿論、みなさまの「笑顔」を増やします。

株式会社辰
建築施工の専門店である「建築屋」にこだわります。

池田建設株式会社
千年を、<かたち>に。
私たちは社会に貢献する、堅実で柔軟な企業づくりを目指していきます。
官公庁から民間オフィスビル、邸宅、社寺等の伝統建築まで、自然と共存した人々が安心して安らげる街作りを建設いたします

株式会社大成住宅
注文住宅やリフォームを静岡でお考えの方は、お客様のご要望に合った住まいづくりを行う大成住宅にお任せください。

プロップテック株式会社
▼事業内容▼
再生可能エネルギーによる発電事業およびその管理・運営並びに電気の供給販売等に関する業務
投資業
コンサルティング業務、業務の代行
宅地建物取引業
電力小売事業



住宅建築土地活用を主な事業にしている会社が、10年前に広大な土地を購入し、その購入地には既に研修所を建てたり太陽光発電のソーラーパネルを設置したりしているにもかかわらず、土石流災害が発生した今頃になって「【盛り土】については知らなかった」は通用しない!

間違いなく嘘だ!

逆に、「ZENホールディングス」(創業者・大株主:麦島善光)「【盛り土】については知らなかった」が本当だとしたら、その方が大問題だろう。(ZENホールディングスはすぐに倒産するだろう)

http://deliciousicecoffee.jp/blog-entry-8322.html

https://blog.goo.ne.jp/yamanakatyou/e/5861b24729a03f3dd612d0174d3843f1
ユニホーーほ

スケッチブック30(熱海の土地所有者が麦島建設だったとは)
2021-07-08 10:12:40 | 日記

7月8日(木)
 熱海の土地所有者が麦島建設だと知ってびっくりした。所有名義は会長の個人名だが麦島建設のものと思って差し支えなかろう。総合建設業とは言うがユニホーという住宅会社を持つ、住宅建設に特化した会社である。名古屋市に本社がある。不動産関係者にはよく知られた大会社である。
 そこの会長が「埋立地だとは知らなかった」とはよく言うよ。完全に責任逃れに走っている。
 建設業者なのだから、本来なら麦島の総力を挙げて救出作業に当たるべきである。だがそれをしたら自身の責任を認めることになるので、知らんぷりをしているのだろう。ユニホーが作る住宅もお里が知れて、恐ろしくてもう買う人はいなくなるだろう。
 こんな責任逃れをするようでは、手抜き工事で有名になった民間賃貸アパート専門業者と同じように、早晩麦島も潰れるだろう。麦島にしてみればこんな瑕疵物件を掴まされた、運が悪かったと悔やむところだろうが、仕方がないじゃないか。麦島は、実際に埋め立てをした新幹線なんとやらの責任追及とは別に、会社が潰れる覚悟で被害救済に全力で取り組むべきだ。そうしてこそ浮かぶ瀬も出てくるというものだが、頭では分かってもまあ実際には出来ないだろう。

2021/07/08(木) 15:27:04 | URL | 野々花 #- [ 編集 ]




それどころか、7月9日付当ブログ記事でも指摘したとおり、熱海市で土石流が発生した「盛り土」には、現在の土地所有者である麦島善光の「株式会社ZENホールディングス」も「盛り土」を追加した嫌疑が濃厚だ!

http://deliciousicecoffee.jp/blog-entry-8323.html
静岡県が土石流発生前の盛土の変遷が分かる写真、動画提供を募集

 河合弘之ろくでもない奴ですね。一昨日のWBSでは盛土の35mの「上積み」に注目していましたが、河合はWBSの取材に対し、盛土は全くしていないとほざいていました。

 静岡県は、2005年から現在までの土石流発生箇所付近の土地改変行為(土砂の盛土)の施工状況等を確認するため、写真・映像の提供を求めているようです。

http://www.pref.shizuoka.jp/kinkyu/r3_atami_dosyasaigai.html

 実際には新幹線ビルディングが所有していた2010年までは何度も調査に入って行政指導していて、その改変状況は知っているはずなので、本当に欲しいのは所有者がZENホールディングに移った2011年から最後に調査した2020年の間でしょうね。

 それにしても盛土した土地の使用目的が宅地でなくなったからでしょうか、10年間も調査していなかったというのも杜撰ですね。
2021/07/09(金) 23:24:19 | URL | 放射線業務従事者 #- [ 編集 ]





なお、7月9日付当ブログ記事において『そもそも、土石流の発生地点の「盛り土」の左側上部のソーラーパネル設置場所は、「土砂流出防備保安林」に指定されているという。』と述べた。

私が7月9日に静岡県の森林保全課に電凸して確認したところ、「土砂流出防備保安林」などの「保全淋」を検索する「静岡県森林情報共有システム」が示す地図上の位置は「おおむね」の位置を示すだけであって、正確ではないとの説明だった。

そして、7月3日の土石流が発生した時点の上部に設置されたソーラーパネルの位置については、一見すると「保全淋」の位置に見えるが、実際には「保全淋」(土砂流出防備保安林)にはなっていないという説明だった。
そもそも、土石流の発生地点の「盛り土」の左側上部のソーラーパネル設置場所は、「土砂流出防備保安林」に指定されているという。

いい加減なものだ。

災害の要因に人災の側面が強い場合には、静岡県は国から補助率の高い「激甚災害指定」を受けられなくなるため、人災の側面を打ち消そうとしている疑いはあるものの、静岡県の森林保全課の職員が「静岡県森林情報共有システムが不正確であり、当該ソーラーパネルの位置は保全淋ではなかった」と明言した。

したがって、ソーラーパネルの設置場所が「土砂流出防備保安林」だったという問題は無くなったものの、ソーラーパネルの設置が土石流の大きな原因だったことには変わりない!


20210710盛り土15m計画→実際は50m!前所有者は雲隠れ!現所有者の「知らなかった」は間違いなく嘘

ソーラーパネルを設置したために、森林の保水力が大きく失われ、簡単に雨水が地表から地下に浸透し、その地下水が大量に「盛り土」に流れて行ったのだ!
ソーラーパネルを設置したために、森林の保水力が大きく失われ、簡単に雨水が地表から地下に浸透し、その地下水が大量に「盛り土」に流れて行った!




【Google Earth】=【航空写真】を見ると、2017年にソーラーパネル設置のために森林を伐採した際、以前からあった「盛り土」に更に「盛り土」を追加した形跡がある!


20210709静岡県や麦島善光にソーラーに係る大罪!土砂流出防備保安林を伐採し盛り土を追加!河合弘之は極悪人之は極悪人
■動画
熱海 土石流 時を戻そう
https://www.youtube.com/watch?v=9B62W81B3Sg



上掲した動画「熱海 土石流 時を戻そう」は、2011年1月31日からの土石流発生地の「盛り土」やその左上部にあるソーラーパネルの変遷を再現している。

2013年1月17日の航空写真を見ると、1月でも盛り土の部分は草に覆われ、緑色になっている。

次の2014年4月7日の航空写真も、前回の2013年1月17日の航空写真と大きな変化はない。

ところが、その次の2017年2月7日の航空写真になると、様相が一変する!

土石流の発生地点の「盛り土」の左側上部の森林は、ソーラーパネル設置のために広範囲に伐採され、「盛り土」部分の草が無くなり、土に覆われて白っぽくなっている!

これは、ソーラーパネル設置のために森林を伐採し、地面を平坦にする「地均し」をした際に出た土砂などを「盛り土」の上に更に追加して廃棄(追加盛り土)したものと考えられる。

2017年2月7日以降の航空写真を見ると、次の【2017年6月3日】には「盛り土」部分に草が生えて再び緑色になったが、その次の僅か2週間後の【2017年6月14日】になると、またまたが無くなって真っ白に戻ってしまった!

やはり、土地の所有者が「株式会社新幹線ビルディング」(神奈川県小田原市府川23番地)(代表取締役:天野二三男)から「株式会社ZENホールディングス」の創業者で大株主の麦島善光に移った後にも、ソーラーパネル設置のために森林伐採をして地均し(じならし)をした際に「盛り土」に更なる【追加盛り土】をしていたのだ!

静岡県(川勝平太知事や難波喬司副知事など)「株式会社ZENホールディングス」(代理弁護人・河合弘之)などは、全ての責任を土地の前所有者だった「株式会社新幹線ビルディング」(神奈川県小田原市府川23番地)(代表取締役:天野二三男)に負わせようとしている!

しかし、【Google Earth】=【航空写真】という物的証拠を見る限り、ソーラーパネルを設置した現在の土地所有者である「株式会社ZENホールディングス」(代理弁護人・河合弘之)にも重大な責任がある!


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