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NHK役員が交際費1200万円!中身公表を拒否!総務省接待や裁判官買収?イラネッチケー不当判決
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広谷章雄(廣谷章雄)東京高裁20210305NHK役員が交際費1200万円!中身公表を拒否!総務省接待や裁判官買収?イラネッチケー不当判決
「テレビが映らない箱を持っていても、テレビが映る機械を取り付ければNHKが映るようになるから、NHKと受信契約を結んで受信料を払え!」というトンデモナイ不当判決を下した東京高等裁判所の広谷章雄(廣谷章雄)裁判長




NHKを映らないようにする「イラネッチケー」を付けたテレビを買った人がNHKと受信契約を結ぶ義務がないことを確認する裁判で、2月24日、東京高裁の広谷章雄裁判長は、受信料の支払い義務はあるとして、一審判決を取り消す不当判決!

その判決理由は「NHKが映らなくても、電波を増幅させるブースターを使えばNHKを視聴できるから、契約義務が生じる」という無茶苦茶なもの!

これは「テレビ(NHK)が映らない箱を持っていても、テレビ(NHK)を視聴できるような機械を取り付ければNHKを視聴できるようになるからNHKと受信契約を結んで受信料を払え」と言っているのと同じこと!






NHK役員の交際費が昨年度、12人の総計で約1200万円だった!

ところが、NHKの前田晃伸会長は、巨額の交際費について、「中身を公表するのは、相手方のこともあるので」などと言って説明を拒否!
NHKの前田晃伸会長20210305NHK役員が交際費1200万円!中身公表を拒否!総務省接待や裁判官買収?イラネッチケー不当判決

ふざけんな!

NHK役員どもは、裁判官や総務省官僚の接待、あるいは裁判官や総務省官僚や政治家を買収したり脅迫したりするための工作活動に交際費(受信料)を利用しているものと考えられる!

政治家は、NHKをもっと厳しく追及して、NHKの悪事を暴き、NHKを解体しろ(完全民営化か完全国営化しろ)!





以上が、概要。




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以下、詳細。




https://www.sankei.com/entertainments/news/210304/ent2103040011-n1.html
NHK会長「お願いは正々堂々と」 総務省接待問題受け
2021.3.4 17:55、産経新聞
NHK会長「お願いは正々堂々と」 総務省接待問題受け
NHK(東京都渋谷区)

 NHKの前田晃伸(まえだ・てるのぶ)会長は4日の定例会見で、総務省幹部が放送事業会社「東北新社」やNTTの接待を受けていた問題に関し、「会長就任以来、接待して何かやってもらうということは一切するなと言っており、お願いするときは正々堂々とお願いする」と述べた。

 前田会長は、NHK役員の交際費が昨年度、12人の総計で約1200万円だったとし、「中身を公表するのは、相手方のこともあるので」と詳細な説明は避けた。ただ、第三者であるNHK経営委員会と監査委員会が内容をチェックしており、「不適切との指摘を受けたことはない」とした。

 一連の問題では、総務省幹部がNHK役員と会食していたことも明らかになっている。前田会長は、自身が会長になってからはお願いは正々堂々としていると説明し、「今後もそうしていきたい」と話した。



>前田会長は、NHK役員の交際費が昨年度、12人の総計で約1200万円だったとし、「中身を公表するのは、相手方のこともあるので」と詳細な説明は避けた。


ふざけんな!

12人のNHK役員が昨年度1年間に約1200万円も交際費を使っておいて、その中身を国民に公表しないで済むわけないだろ!

NHKは、国民から受信料を巻き上げ、公共の電波をタダ同然で使用しているのだから、絶対に説明責任を果たさなければならない!

NHK役員どもは、裁判官や総務省官僚の接待、あるいは裁判官や総務省官僚や政治家を買収したり脅迫したりするための工作活動に交際費(原資は受信料)を利用しているものと考えられる!

政治家は、NHKをもっと厳しく追及して、NHKの悪事を暴き、NHKを解体しろ(完全民営化か完全国営化しろ)!

NHKは、NHK役員が年間1200万円の「交際費」を使った政界工作や司法工作の他にも、政治家の子弟や親せきを大量にコネ入局させており、二重三重に利権防衛のバリアを張り巡らしている


▼NHKは政治家の身内をNHKに入局させている(人質に取っている)▼
片山虎之助・元総務大臣の息子
高村正彦・元外務大臣、元法務大臣の娘
久間章生・元防衛大臣の娘
松岡利勝・元農林水産大臣の息子
鈴木宗男・元 北海道開発庁長官の娘である鈴木貴子は、元NHK職員(ディレクターなど)
山岡賢次・国家公安委員会委員長内閣府特命担当大臣の息子である山岡達丸は、元NHK職員(記者など)
村田吉隆・元国家公安委員会委員長内閣府特命担当大臣の娘
上杉光弘・元自治相の息子
石川要三・元防衛庁長官の息子
田野瀬良太郎・元衆議院議員の息子
猪瀬直樹・元東京都知事の子供
安住淳・元財務相は、身内ではなく、自分自身が元NHK職員・記者






広谷章雄(廣谷章雄)東京高裁20210305NHK役員が交際費1200万円!中身公表を拒否!総務省接待や裁判官買収?イラネッチケー不当判決

さて、NHKを映らないようにする「イラネッチケー」を付けたテレビを買った人がNHKと受信契約を結ぶ義務がないことを確認する裁判で、2月24日、東京高裁の広谷章雄裁判長は、受信料の支払い義務はあるとして、一審判決を取り消す不当判決を下した!

その判決理由は「NHKが映らなくても、電波を増幅させるブースターを使えばNHKを視聴できるから、契約義務が生じる」という無茶苦茶なものだった!

これは「テレビ(NHK)が映らない箱を持っていても、テレビ(NHK)を視聴できるような機械を取り付ければNHKを視聴できるようになるからNHKと受信契約を結んで受信料を払え」と言っているのと同じことだ!


広谷章雄(廣谷章雄)東京高裁20210305NHK役員が交際費1200万円!中身公表を拒否!総務省接待や裁判官買収?イラネッチケー不当判決
「テレビが映らない箱を持っていても、テレビが映る機械を取り付ければNHKが映るようになるから、NHKと受信契約を結んで受信料を払え!」というトンデモナイ不当判決を下した東京高等裁判所の広谷章雄(廣谷章雄)裁判長

https://www.dailyshincho.jp/article/2021/03040600/?all=1
NHK受信料は税金と同じ扱い? イラネッチケー控訴審で書かれた理解不能な判決文
国内 社会 2021年3月4日掲載
20210305NHK役員が交際費1200万円!中身公表を拒否!総務省接待や裁判官買収?イラネッチケー不当判決
NHK

 NHKだけ映らないようにしたフィルター(イラネッチケー)を付けたテレビを買った人が、NHKと受信契約を結ぶ義務がないことの確認を求めた裁判――。2月24日、東京高等裁判所(広谷章雄裁判長)は、受信料の支払い義務は生じるとして、一審判決を取り消した。NHKを受信できなければ受信設備には当たらないとした、至極まっとうな東京地裁の判決とは真逆だ。どうしてこうなったのか、原告の弁護士にインタビューした。

 ***

 NHKを受信できないようにするイラネッチケーが生まれた経緯については、デイリー新潮「受信料裁判でNHK敗訴 秘密兵器『イラネッチケー』を開発した筑波大准教授に聞く」”20年7月1日配信)をご覧いただきたい。

 一審では、イラネッチケーを付けたテレビについて、NHKと受信契約を結ぶ必要があるのかが争われた。

 争点となったのは、放送法第64条だった。

《第64条 協会の放送を受信することのできる受信設備を設置した者は、協会とその放送の受信についての契約をしなければならない》

 昨年6月26日、地裁は「NHKを受信できない以上、受信契約を締結する義務はない」との判決を下した。イラネッチケーを付ければ、NHKを“受信することのできる受信設備”ではなくなるのだから当然の話である。ところが、一審を不服としたNHKは控訴。逆転判決が下されたのだ。原告代理人の高池勝彦弁護士に聞いた。

■逆転敗訴

高池:高裁は一審とは真逆の結論でした。例えNHKが映らなくても、電波を増幅させるブースターを使えばNHKを視聴できるから、契約義務が生じるというのです。わざわざお金を払って、イラネッチケー付きのテレビを購入した人が、なんでまたお金を払ってブースターを付けるなんてことがあるわけがない。まったく理解できない理屈ですね。

――判決を逆手に取れば、NHKどころか民放も映らないモニターディスプレイでも、チューナーを付ければNHKは映るはず。だから、受信契約の義務は生じるということだろうか。

高池:そういうことでしょう。見た目がテレビ然としていれば、契約義務が生じるとなりかねない。不見識とも言える判決ですよ。放送法64条から大きく逸脱した判決なのですから。

■NHKの主張に乗った高裁

高池:今控訴審は、いわゆる1回結審でした。一審で出された訴訟資料に加え、NHKから控訴理由書、それに対してこちらから答弁書を提出しただけです。ですから、いわゆる原告と被告が法廷で主張を言い合うみたいなものはないんです。一般的に、1回結審の場合、一審判決が覆されるケースは少ないはずなんですが……。

――にもかかわらず、覆ってしまった。

高池:まあ、高裁は最初からNHKの主張に乗るつもりだったということです。NHKは公共放送が設立された意義を申し立て、民放との二元体制の維持を主張しました。スポンサーを付けた民放に対し、スポンサーに影響されず受信料で賄われるNHKという2本があってこそ、バランスの取れた放送ができるというわけです。高裁もこの二元体制の維持に同調し、そのためには公平に支払わせるというわけです。

――NHK設立の意義にまで踏み込むならば、NHKの現状についても少しは考慮すべきだろう。そもそもイラネッチケーは、NHKの偏向放送に嫌気がさした筑波大の掛谷英紀准教授が開発したものである。コロナ禍においても安定した受信料を得るNHKは、民放から“民業圧迫”と言われるほど肥大してきた。スポンサーに作用されないにもかかわらず、高視聴率を狙ってバラエティ番組を制作したりしている。バランスの取れた二元体制が維持できているとは言えない状況だ。

高池:二元体制がそこまでして必要というなら、テレビを所有しない人からも受信料を取ったらいい。でないと、今回の判決である、NHKが映らなくても契約義務が生じるという理屈は成り立ちません。高裁の判決文には、受信料について《現実に控訴人”編集部註:NHK)の放送を受信するか否かを問わず、”中略)控訴人が上記の者”同:受信設備設置者)ら全体により支えられる業態であるべきことを示すものにほかならない》とある。受信しようが受信しまいが払えと言うのですからね。

――これでは、受信料は税金と同じである。

高池:高裁は“特別の賦課金”と言っていますから、ほぼ税金ですね。また、戦前の放送法”旧法)では受信料は強制だったことを踏まえると、現行放送法も強制できるとしています。戦後、放送法が改正される経緯を踏まえれば、私にはとてもそう考えることはできませんが。税金のように全員から徴収すれば、1人1人の負担も少なくなるかもしれませんよ。

――しかし現在、NHKへの不満は、受信料の額の問題ではなくなっている。視聴した分だけ払うスクランブル化を望む声が多くなっている。

高池:確かにそれが最も公平でしょう。ただし、スクランブル化するには法律を変えなければなりません。むろん、そうなれば確実に収入の減るNHKとしては、絶対に認めようとはしないでしょうね。

――現行法のもと、NHKは取りっぱぐれのないよう、裁判を続けているというわけか。

高池:今回、第1回期日の昨年11月2日で結審となり、判決の出た2月24日まで4カ月近くかかりました。普通は2カ月ほどですから、少し長くかかりましたね。おかげでNHKは、2月初めに、同様にイラネッチケーを取り付け裁判となり勝訴した高裁判決を書証として提出してきました。通常、結審したら出してはいけないはずなんだけどね。

――NHKも必死なのだろうか。

高池:もちろんです。受信料の関わる裁判で、NHKが負けたのはこの裁判の一審が初めてでしょうからね。控訴理由書には、もし一審の判決がまかり通るなら、NHKの根幹を揺るがすことになるとまで書かれています。もちろん、開発者の掛谷先生が言うように、イラネッチケーは誰もが簡単に取り付けられるものではないので、NHKの根幹を揺るがすようなことにはなりません。それでもNHKは、たった1例も見逃してはならないと必死になっているのです。

――全力を賭け、NHKは一審をひっくり返したわけだが、

高池:もちろん上告します。高裁で負けると最高裁では難しいことは事実ですが、このままではNHKのためにも良くないでしょうから。


デイリー新潮取材班




https://twitter.com/booboo_onaraa/status/1364529551733264385
Puu Puu オナラー@booboo_onaraa
#広谷章雄
#廣谷章雄


タラレバ論でNHK契約義務の判決すんな!
可能・仮定を決め手にするなよ!

ならよ、広谷章雄は手足があり凶器を持てるため、人殺し可能=犯罪者予備軍という判決受け入れろよ。

廣谷章雄は口があるから、ウソつけるよな。つまり、ウソの判決か!良かった!

20210305NHK役員が交際費1200万円!中身公表を拒否!総務省接待や裁判官買収?イラネッチケー不当判決
午後7:56 · 2021年2月24日




広谷章雄(廣谷章雄)という基地外裁判長は、NHKを視聴できないテレビ(箱)でも工具等を使用すればNHKを受信できるという理由で、NHKとの契約義務があるとした!

今回の判決から、広谷章雄(廣谷章雄)は、頭がおかしいか、NHKによって買収されたか脅迫されているとしか考えられない!


名前:廣谷章雄
生年月日:昭和32年(1957年)11月2日
年齢:63歳
出身:東京都練馬区
出身大学:早稲田大学



上述したとおり、今回の判決は「NHKを視聴できない箱を持っていても、工具等を使ってNHKを視聴できるような機械を取り付ければNHKを視聴できるようになるから、NHKと受信契約を結んで受信料を支払え」というトンデモナイ内容だ!

こんな判決は、NHKから買収か脅迫を受けない限り、下せない判決だ!




NHK役員どもは、裁判官や総務省官僚の接待、あるいは裁判官や総務省官僚や政治家を買収したり脅迫したりするための工作活動に交際費(受信料)を利用しているものと考えられる!

NHK役員は、年間1200万円の「交際費」を使って、裁判官を買収したり脅迫したりするためのハニートラップなどの工作活動をしているとしか考えられない!

日本国民から受信料を巻き上げ、公共の電波(日本国民の財産)をタダ同然で使用しているNHKの前田会長が年間1200万円のNHK役員の「交際費」について説明責任から逃れようとしているのだから、間違いない!


●関連記事
イラネッチケー開発の切欠は辻元と中山成彬の国会中継動画のうちNHHが中山だけを削除要請したこと
http://deliciousicecoffee.jp/blog-entry-7955.html





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