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実権握るトランプ!共和党重鎮が「フロリダのホワイトハウス」にトランプ詣で・WHは10日連続停電
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20210131実権握るトランプ!共和党重鎮が「フロリダのホワイトハウス」にトランプ詣で・WHは10日連続停電

共和党の重鎮は、「フロリダのホワイトハウス」トランプ詣でを行っている!

共和党下院のリーダーであるケビン・マッカーシー院内総務は、トランプ大統領から信頼されている共和党の次世代エース候補だ。

そのマッカーシー院内総務は、1月6日の連邦議会議事堂乱入事件について、トランプ氏を厳しく批判したが、その後フロリダのトランプ邸で会談して意気投合してトランプ支持に戻っていた!

最初からトランプとマッカーシーの喧嘩は、フェイク(演技)だった。

実は、トランプと米軍は、作戦の真っ最中だ!

米軍は、未だに偽バイデンを大統領とは認めておらず、偽バイデンはワシントンDCのホワイトハウスにも入れないままとなっている!

トランプや米軍は、この機会にアメリカ(世界)で不正や犯罪をやりたい放題やっている犯罪者どもを一網打尽にすると共に、世界中の出来るだけ多くの人々に出来るだけ分かり易くアメリカ(世界)の闇や腐敗を見せつけて覚醒させるために、偽バイデン一味やマスメディアや多国籍企業、軍産複合体、ビッグテックなどの暴走をあえて野放しにしているとしか考えられない!

偽バイデンは1週間で40くらいのトンデモ大統領令にサインをしているが、米軍によって包囲されたまま10日間連続で停電が続いているワシントンDCのホワイトハウスの中でサインしているのではない。

トランプと米軍の空前絶後の作戦の中で、偽バイデン一味(ダークサイドの犯罪権力構造の構成員たち≒DS)は空前絶後の詐欺行為を継続せざるを得ない状況に追い込まれているのだ!

ワシントンDCのホワイトハウスは10日間連続で停電中だが、フロリダのホワイトハウスには明るい未来がある!


20210131実権握るトランプ!共和党重鎮が「フロリダのホワイトハウス」にトランプ詣で・WHは10日連続停電
共和党の重鎮たちがトランプ詣でをしているフロリダのホワイトハウス(トランプ邸)


ホワイトハウス 停電20210131実権握るトランプ!共和党重鎮が「フロリダのホワイトハウス」にトランプ詣で・WHは10日連続停電
米軍によって包囲され、10日間連続で停電が続いているワシントンDCのホワイトハウス(偽バイデンも居ない)




以上が、概要。




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以下、詳細。




https://www.news-postseven.com/archives/20210130_1631857.html?DETAIL
2021.01.30 07:00、NEWSポストセブン
共和党重鎮が「フロリダのホワイトハウス」にトランプ詣で
20210131実権握るトランプ!共和党重鎮が「フロリダのホワイトハウス」にトランプ詣で・WHは10日連続停電
二人はもともと仲良し(マッカーシー院内総務とトランプ氏=AFP=時事)

 NEWSポストセブンでリポートした「トランプ・チャンネル」が大きな反響を呼んだ。トランプ氏がデジタル・メディアを立ち上げて得意の政治ショーを自ら主宰し、トランプ氏に忠誠を誓う保守派議員だけ出演させることで、共和党に踏み絵を迫るというシナリオである。いわば共和党の「トランプ院政」だが、早くもそれが現実になりつつある。ニューヨーク在住ジャーナリスト・佐藤則男氏がリポートする。

 * * *
 事実は小説より奇なりというが、実に奇妙な政治ショーが展開されている。フロリダの別荘に引きこもったトランプ前大統領は、苦々しい日々を送りながらゴルフで自分を慰めているかと思いきや、そんなことはないようだ。

 共和党下院のリーダーであるケビン・マッカーシー院内総務は56歳。2016年の大統領選挙では早くからトランプ支持を表明した一人で、2018年には院内総務を決める党内の選挙で圧勝し、若くして下院トップに君臨した。共和党の次世代エース候補だ。

 そのマッカーシー氏は、1月6日の連邦議会議事堂乱入事件について、トランプ氏を厳しく批判した。トランプ氏の演説が暴徒を激励していたと怒り、「トランプ大統領はこの事件に関与しており、責任がある」と明言したのである。共和党議員の大半が周囲と保守派有権者の顔色をうかがっているなかで、勇気ある内部告発だった。

 ところが、1月末になって事態は予想外の展開を見せる。マッカーシー氏はフロリダのトランプ邸に乗り込んで、トランプ氏の態度を戒めるのだと、勇んで出かけていった。トランプ氏はマッカーシー氏の批判を聞いて激怒し、二人は決裂したと見られていたから、この対決に国民は注目したのである。が、なんと会談した二人は意気投合、トランプ邸を後にしたマッカーシー氏はすっかりトランプ支持に戻っていたのである。

 いったい何があったのか。共和党関係者に聞くと、こんな答えが返ってきた。

最初から喧嘩がフェイクなのだ。トランプを批判すればカッコいいし、トランプに会って和解すれば、トランプ支持者にも他の共和党議員にもよく映る。マッカーシーの狡猾な芝居を見て、これから真似する議員が増えるだろう。今の共和党には、トランプ以外に国民を惹きつけられるリーダーはいない」

20210131実権握るトランプ!共和党重鎮が「フロリダのホワイトハウス」にトランプ詣で・WHは10日連続停電
「フロリダのホワイトハウス」となった豪邸「マー・ア・ラゴ」(AFP=時事)

 そういえば、上院院内総務のミッチ・マコーネル氏も、議事堂事件以降は、もうトランプ氏は嫌だ、散々だと批判していたが、いつの間にか静かになっている。これも、周囲の議員から「トランプを見限るのは早計だ。しばらく黙っていたほうがいい」と説得され、トランプ離れを諦めたからなのだという。結果的にこちらもフェイクの喧嘩だったようだ。

 はっきり言えるのは、今も共和党の手綱はトランプ氏ががっちり握っており、2022年の中間選挙はトランプ氏の指揮の下に戦う可能性が高いことだ。すでにリポートした「トランプ・チャンネル」が共和党議員の踏み絵になれば、事実上、選挙の公認権までトランプ氏が持つことになる。政界関係者は、「新大統領の最初の中間選挙は、与党が負けることが多い。上院も下院も僅差で民主党が多数を握っている状態だから、中間選挙で勝ってしまえば2年も待たずに共和党は復活できる。そのためにはトランプ氏がリーダーになるのが一番手っ取り早い」と解説する。

 トランプ氏は不死鳥なのか。しかし、共和党支持の大物弁護士は、そんな安易な戦略は2年ももたないと切り捨てる。

「弾劾裁判で国家に対する犯罪を問われているような人物が、共和党のリーダーとして君臨して中間選挙や次の大統領選挙の主役になるなどあり得ない。共和党もそこまで落ちぶれてはいない。マコーネルも一時的に黙っているだけだろう。フロリダはホワイトハウスではない。共和党員も変化を求めているから、この2年で大きく変わるはずだ」

「フロリダのホワイトハウス」にトランプ詣でする共和党議員たちに明るい未来があるか、鉄槌が下るかは、すべて有権者の判断にかかっている。



>NEWSポストセブンでリポートした「トランプ・チャンネル」が大きな反響を呼んだ。トランプ氏がデジタル・メディアを立ち上げて得意の政治ショーを自ら主宰し、トランプ氏に忠誠を誓う保守派議員だけ出演させることで、共和党に踏み絵を迫るというシナリオである。いわば共和党の「トランプ院政」だが、早くもそれが現実になりつつある。


『NEWSポストセブンでリポートした「トランプ・チャンネル」が大きな反響を呼んだ。』と言われたら、まずはその「トランプ・チャンネル」に関する記事を読みたくなる。

当ブログでは未だ「トランプ・チャンネル」については全く触れたことがないので、大きな反響を呼んだという「トランプ・チャンネル」に関する当該記事の一部を次に掲載する。


https://www.news-postseven.com/archives/20210125_1630538.html?DETAIL
ついに動き出す「トランプ・チャンネル」を支える2人の大物
2021.01.25 16:00  NEWSポストセブン
ついに動き出す「トランプ・チャンネル」を支える2人の大物
「私はすぐに帰ってくる」と言い残した意味とは(CNP/時事通信フォト)

(前略)

 現在、ケーブルテレビ界のキングはFOXニュースである。共和党テレビと呼ばれるように、保守系メディアで圧倒的な存在感を示してきた。ブッシュ政権時代にはブッシュ・チャンネルと呼ばれ、トランプ時代にはトランプ・チャンネルと呼ばれた。しかし、これもすでにリポートしたように、同局は昨年11月の大統領選挙報道で、他局に先駆けてトランプ敗色濃厚を伝え、それに激怒したトランプ氏と袂を分かったとされている。

 F氏によれば、FOXとの決別は、トランプ氏が独自のメディア設立を考える大きなきっかけだった。FOXオーナーのルパート・マードック氏はメディア王と呼ばれるが、その巨大な敵に対抗するには、同じケーブルテレビの土俵では分が悪い。まだ新しい市場であるデジタル・テレビの設立を考えるはビジネスマンとして当然だ。コストははるかに安く、視聴料金を格安にすれば視聴者の獲得には時間はかからない。このジャンルで先行する企業の例だと、無料放送を視聴した人の有料契約率は非常に高いとされ、巨大な装置産業である既存のテレビ局にとっては脅威になっている。マードック氏にとっては、手を切ったトランプ氏がそこに参入するとなれば強敵だろう。

ついに動き出す「トランプ・チャンネル」を支える2人の大物
守派には絶大な人気があるが、FOXとの関係が怪しくなっているハニティ氏(AFP=時事)

 トランプ氏の強みは知名度だけではない。大統領選挙を通じて、何千万、何億という携帯電話やメールアドレスのリストを持っているのである。それらはすべてトランプ支持者だから、そこにダイレクトにアプローチすれば、視聴者の獲得は容易だ。こんな有益な顧客リストは、ビジネス界にはそうそうない。

 ニュースコンテンツの制作にはノウハウと人材が必要だが、それも問題ない。民主党政権の誕生で、保守系メディアは冬の時代だ。経営の思わしくない保守系メディアを買収するには最高のタイミングである。トランプ氏には、大統領選後に集めた寄付金が200億円以上あり、その大半はまだ使っていないと思われる。資金は潤沢なのだ。FOXはじめ、大手からも多くのタレントが流出してくるだろう。トランプ氏と親しかったものの、政権交代によって出番が激減しているかつてのFOXのエース、ショーン・ハニティ氏は有力な候補になるはずだ。

ついに動き出す「トランプ・チャンネル」を支える2人の大物
日本の右派にも影響力があるとされるバノン氏(AFP=時事)

 もう一人忘れてはならない人物がいる。トランプ氏は退任当日、元主席戦略官で、寄付金の私的流用で訴追されていた側近、スティーブン・バノン氏に恩赦を与えた。バノン氏はゴールドマン・サックス副社長を務めたビジネスマンであり、ハリウッド映画のプロデューサーや極右サイトの設立などを経験し、メディア・エンターテインメント事業にも明るい。日本を含む世界各国で右派ポピュリズム運動を支援し、「自分は右派ポピュリズムのインフラになる」と宣言している人物だ。

 世論の反対が大きかったバノン氏の恩赦に踏み切ったのは、トランプ氏が構想するメディア事業に不可欠な人材だったからだろう。トランプ陣営が保守系メディアを買収し、バノン氏やハニティ氏がそれに加わることがあれば、トランプ氏が「戻ってくる日は近い。



>ところが、1月末になって事態は予想外の展開を見せる。マッカーシー氏はフロリダのトランプ邸に乗り込んで、トランプ氏の態度を戒めるのだと、勇んで出かけていった。トランプ氏はマッカーシー氏の批判を聞いて激怒し、二人は決裂したと見られていたから、この対決に国民は注目したのである。が、なんと会談した二人は意気投合、トランプ邸を後にしたマッカーシー氏はすっかりトランプ支持に戻っていたのである。

 
トランプやトランプが信頼する一部の有志が行っていることは、全てがシナリオ(台本)どおりの演技だと考えられる!

そして、それは、トランプとアメリカ軍の作戦でもある!

米軍は、偽バイデンを認めておらず、ワシントンDCのホワイトハウスは10日間連続で停電中だ!


20210131実権握るトランプ!共和党重鎮が「フロリダのホワイトハウス」にトランプ詣で・WHは10日連続停電

http://deliciousicecoffee.jp/blog-entry-8162.html#comment307373
軍は偽バイデンを認めていない

703 名前:ニューノーマルの名無しさん[sage] 投稿日:2021/01/28(木) 16:33:57.69 ID:vc9y2FpQ0
サイモンパークス氏のアップデート(マタタビの羅針盤氏の翻訳)

バイデンは国防総省に情報の提供を要求したところ拒否された
バイデンは就任式に軍の飛行機をオファーされなかった最初の大統領
パレードで兵士に背を向けられ、夫人が配ったクッキーは誰一人受け取らなかった
大統領令で白紙の書類に署名し、それらは提出すらされていない
トランプ氏はWHを去る時、軍に権限を与える法律に署名したためバイデンは撤回できない
軍の共同最高指揮官に権限が移ったのでWHの旗は降ろされた
バイデン夫妻はWHのカギを持っていなかったので中に入れてもらえなかった
トランプ氏が唯一勝てなかった地域はワシントンDCのみである
軍はトランプ氏を大統領とみなしている
就任式以降新たな問題が表に現れてきた
第19代大統領はこれらの隠れた工作員と新しい世界を作りたいとは思っていない
などなど

2021/01/29(金) 09:06:54 | URL | sy #O5mp8qzk [ 編集 ]






>「最初から喧嘩がフェイクなのだ。トランプを批判すればカッコいいし、トランプに会って和解すれば、トランプ支持者にも他の共和党議員にもよく映る。マッカーシーの狡猾な芝居を見て、これから真似する議員が増えるだろう。今の共和党には、トランプ以外に国民を惹きつけられるリーダーはいない」


全てがシナリオ(台本)どおりの演技だと考えられる。

トランプは、2020年米大統領選挙の9月29日のテレビ討論会でバイデンがイヤホンを使用していた頃には、既に相手のバイデンは別人の偽物だと断定していた!


20210131実権握るトランプ!共和党重鎮が「フロリダのホワイトハウス」にトランプ詣で・WHは10日連続停電

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20210131実権握るトランプ!共和党重鎮が「フロリダのホワイトハウス」にトランプ詣で・WHは10日連続停電
トランプ大統領
彼(バイデン)は、(前とは)違う人だ。
従来のバイデンと全く違う姿だし、行動も全然違う。
すごく遅くなった。




そして、トランプは、2020年米大統領選挙で実際には自分が圧勝するが、郵便投票やドミニオン投票機の不正操作によって民主党や売国奴が州知事や州務長官をしている州やメディアは偽バイデンに当確を出すとも予想していた。

2020年米大統領選挙の一連の不正行為やCNNなどメディアの虚偽報道やTwitterなどのSNS各社やビッグテックなどの言論弾圧を見ているとアメリカの闇は想像を絶するほど深かった!

私も、20年くらい前からクリントン夫妻が支那から巨額の賄賂を受け取っていたこと、アメリカの政財界の大物も日本の政財界の大物と同様に支那人女のハニートラップに嵌っていること、アメリカのテレビ局や新聞社などのマスメディアは日本のテレビ局や新聞社と同様かそれ以上に露骨に虚偽報道をしていること、ヒラリーが軍産複合体(武器商人)から巨額の献金を受け取ってオバマと共に国際テロ組織のISを誕生させ、ISに武器を売却してISを巨大化させたことなどは知っており、当ブログでも必要に応じて説明して来た。(関連記事1関連記事2

https://twitter.com/shinjihi/status/1353056750081961984
#野党とマスコミは敵の手先 日本国旗 #FreedomBetrayed 🗣@shinjihi
アメリカのテレビ局はオバマ政権、クリントン政権の配偶者や兄弟、兄妹だらけ!
20210131実権握るトランプ!共和党重鎮が「フロリダのホワイトハウス」にトランプ詣で・WHは10日連続停電
午前4:07 · 2021年1月24日



しかし、2020年米大統領選挙を見て、アメリカの闇(世界の闇)は私の想像を遥かに超えて深くて信じられないほど現実離れしたものだったことを思い知った!

州知事や州務長官や民主党議員や選挙管理委員は選挙で露骨に不正行為をして、各州の裁判所の多くがダークサイドに転落済みで、合衆国連邦最高裁判所の主席判事までの幼児性愛(児童強姦・殺害)によって脅迫を受け、多くの国会議員も買収や脅迫を受け、CIAやFBIの幹部も買収や脅迫を受け、イタリアなどの外国の国家元首級の政治家や大企業もアメリカの不正選挙に協力し、テレビや新聞は目を疑うようなフェイクニュースを平気で垂れ流し、そのバックには、国際的な金融機関、多国籍企業、軍産複合体、ビッグテック、ハリウッドなどの存在がある。

トランプ支持者などは上記のようなダークサイドの犯罪権力構造の総称をディープステート(DS、闇の政府)と呼んでいるようだが、アメリカ(世界)の闇や腐敗の酷さは、2020年11月以前の私の想像を遥かに超えていた。

トランプや米軍は、この機会にアメリカ(世界)で不正や犯罪をやりたい放題やっている犯罪者どもを一網打尽にすると共に、世界中の出来るだけ多くの人々に出来るだけ分かり易くアメリカ(世界)の闇や腐敗を見せつけて覚醒させるために、偽バイデン一味やマスメディアや多国籍企業、軍産複合体、ビッグテックなどの暴走をあえて野放しにしているとしか考えられない!






>「フロリダのホワイトハウス」にトランプ詣でする共和党議員たちに明るい未来があるか、鉄槌が下るかは、すべて有権者の判断にかかっている。


間違いなく、「フロリダのホワイトハウス」にトランプ詣でする共和党議員たちに明るい未来がある!

仮にトランプが暗殺されたり急死したりしても、このシナリオが変わることはないだろう。

2021年1月20日(日本時間1月21日未明)に行われた所謂「アメリカ大統領就任式」は、虚構の録画ビデオだった!(詳細関連記事
米大統領就任式は録画だった!憲法に則った就任式ではない!まだ戦いの真っ最中で決着はついてない

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1月20日の大統領就任式はアメリカ合衆国の憲法に則った重要な式典だが、ジョー・バイデンは憲法に則って就任式を行っていないのでジョー・バイデンは未だに正式には米大統領に就任していない!

そもそも、今アメリカ大統領だと報道されているバイデンは、偽物の影武者(代役)であり、憲法違反を犯しまくり、アメリカ国民(世界中の人々)を騙す重大犯罪を強行中だ!(詳細関連記事
米大統領就任式は録画だった!憲法に則った就任式ではない!まだ戦いの真っ最中で決着はついてない

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上述したとおり、米軍は偽バイデンを大統領とは認めておらず、偽バイデンはホワイトハウスにも入ってすらいない!

共和党議員たちは「フロリダのホワイトハウス」トランプ詣でしているが、一方のワシントンDCのホワイトハウスは米軍によって包囲されたまま10日間連続で停電が続いている

ホワイトハウス 停電20210131実権握るトランプ!共和党重鎮が「フロリダのホワイトハウス」にトランプ詣で・WHは10日連続停電

https://twitter.com/TheInsiderPaper/status/1355460115101605889
Insider Paper@TheInsiderPaper
ALERT 🚨 White House is still dark - 10th day in a row.
Googleによる英語からの翻訳
アラート🚨ホワイトハウスはまだ暗い-10日連続。
20210131実権握るトランプ!共和党重鎮が「フロリダのホワイトハウス」にトランプ詣で・WHは10日連続停電
午後7:17 · 2021年1月30日



偽バイデンは1週間で40くらいのトンデモ大統領令にサインをしているが、米軍によって包囲されたまま10日間連続で停電が続いているワシントンDCのホワイトハウスの中でサインしているのではない。
これは、1995年にCastle Rock Entertainmentが製作した映画

トランプと米軍の空前絶後の作戦の中で、偽バイデン一味(ダークサイドの犯罪権力構造の構成員たち≒DS)は空前絶後の詐欺行為を継続せざるを得ない状況に追い込まれているのだ!

本当に凄いことが起こっていると思う。





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