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ツイッターCEO「検閲を拡大継続する」!プロジェクトベリタスが内部告発者から動画を入手し公開
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20210117ツイッターCEO「検閲を拡大継続する」!プロジェクトベリタスが内部告発者から動画を入手し公開

米ツイッター社のジャック・ドーシー最高経営責任者(CEO)は、今回はトランプの1アカウントに焦点を絞ったが、今後さらに政治的な検閲の対象を拡大して長期間継続していく意向だ!

非営利団体(NPO)の米調査報道「プロジェクト・ベリタス」(プロジェクト・ヴェリタス、創始者:ジェームズ・オキーフ)がツイッターの内部告発者からビデオを入手して公開!

「プロジェクト・ベリタス」は2020年12月にも、CNN編集会議(電話会議)の録音テープを次々と公開した!

メキシコのオブラドール大統領、
ドイツのメルケル首相、
フランスのボーネ外相やメール財務大臣、
ドイツ出身のマンフレート・ウェーバー欧州議会議員、
ノルウェーのストエレ左派労働党党首、
オーストラリアのマコーマック首相代行やフライデンバーグ財務大臣、
ブラジルのボルソナロ大統領の周辺などが、ツイッターなどのSNS各社を厳しく批判する中、日本政府関係者は……(沈黙を続ける)。





以上が、概要。




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以下、詳細。




20210117ツイッターCEO「検閲を拡大継続する」!プロジェクトベリタスが内部告発者から動画を入手し公開

20210117ツイッターCEO「検閲を拡大継続する」!プロジェクトベリタスが内部告発者から動画を入手し公開



https://twitter.com/JamesOKeefeIII/status/1349853804590579713
20210117ツイッターCEO「検閲を拡大継続する」!プロジェクトベリタスが内部告発者から動画を入手し公開
James O'Keefe@JamesOKeefeIII
BREAKING: @Twitter Insider Secretly Records CEO @jack Detailing Agenda For Further Political Censorship

“We are focused on one account [@realDonaldTrump] right now but this is going to be MUCH BIGGER than just one account & it’s going to go on for much longer..."


#ExposeTwitter

Googleによる英語からの翻訳
速報:@TwitterインサイダーシークレットレコードCEO @jackさらなる政治的検閲のための詳細な議題

「私たちは1つのアカウントに焦点を合わせています[@realDonaldTrump ]今のところ、これは1つのアカウントよりもはるかに大きくなり、さらに長く続くでしょう...」

#ExposeTwitter
■動画
午前8:00 · 2021年1月15日



https://twitter.com/JamesOKeefeIII/status/1349916895936475143
20210117ツイッターCEO「検閲を拡大継続する」!プロジェクトベリタスが内部告発者から動画を入手し公開
James O'Keefe@JamesOKeefeIII
Now it makes sense why @Twitter is losing billions! #CensorshipWizard
Googleによる英語からの翻訳
今では理由がわかります
@Twitter数十億を失っています!
#CensorshipWizard
20210117ツイッターCEO「検閲を拡大継続する」!プロジェクトベリタスが内部告発者から動画を入手し公開
午後0:10 · 2021年1月15日



ツイッター社のジャック・ドーシー最高経営責任者(CEO)は、今後さらに政治的検閲の対象を拡大して長期間継続していく意向だ!

非営利団体(NPO)の米調査報道「プロジェクト・ベリタス」(プロジェクト・ヴェリタス、創始者:ジェームズ・オキーフ)がツイッターの内部告発者からビデオを入手して公開した!

「プロジェクト・ベリタス」は2020年12月にも、『トランプはまともじゃない人間だ!罹患した』と報道しろ」などと議論していたCNN編集会議(電話会議)の録音テープを次々と公開した!(詳細関連記事
CNN「トランプをまともじゃない人間と報道しろ」・プロジェクトベリタスが電話会議の録音を公開


ツイッタージャック・ドーシーCEOは、トランプ米大統領のアカウントを永久凍結した後、その措置についてツイートし、「危険に関する最善の情報をもとに決断した。ツイッターにとって正しい決断だったと思っている」などと正当化していた

20210117ツイッターCEO「検閲を拡大継続する」!プロジェクトベリタスが内部告発者から動画を入手し公開

トランプ氏アカウント凍結「正しい決断」「危険な前例」 ツイッター社CEO、迷いのツイート

https://news.yahoo.co.jp/articles/dd320535032a34e5a27d72b139b250e99e5b9f18
トランプ氏アカウント凍結「正しい決断」「危険な前例」 ツイッター社CEO、迷いのツイート
1/14(木) 10:48配信、毎日新聞
20210117ツイッターCEO「検閲を拡大継続する」!プロジェクトベリタスが内部告発者から動画を入手し公開
ツイッターのジャック・ドーシーCEO=東京都中央区のツイッタージャパンで2018年12月、手塚耕一郎撮影

 短文投稿サイトの米ツイッター社のジャック・ドーシー最高経営責任者(CEO)は14日(日本時間)、トランプ米大統領のアカウントを永久凍結した措置に関して初めてツイートした。ドーシー氏は「危険に関する最善の情報をもとに決断した」と指摘。「ツイッターにとって正しい決断だったと思っている」とした。

 だが、その直後の投稿で「例外があるとしても、究極の健全な対話を促進する意味では失敗だったと感じる」「公の会話を分断し、危険な前例を作ってしまった」と書き込んだ。凍結の評価には迷いもあるようだ。

 6日に発生したトランプ氏の支持者による米議会乱入事件後、トランプ氏の扇動的な発言を容認してきたSNSの運営企業は批判を受けた。ツイッター社はトランプ氏のアカウントを一度凍結してから解除したが、同氏が再び扇動的なツイートをしたとしてアカウントの永久凍結に踏み切った。

 一方、ドイツのメルケル首相が「意見表明の自由を制限する行為は法に基づくべきだ」とコメントするなど、「言論の自由」の問題を巡り同社の対応を批判する声もあがっている。【石山絵歩】



>短文投稿サイトの米ツイッター社のジャック・ドーシー最高経営責任者(CEO)は14日(日本時間)、トランプ米大統領のアカウントを永久凍結した措置に関して初めてツイートした。ドーシー氏は「危険に関する最善の情報をもとに決断した」と指摘。「ツイッターにとって正しい決断だったと思っている」とした。


上記のドーシーCEOのツイートや、今回「プロジェクト・ベリタス」が公開した「今回はトランプの1アカウントに焦点を絞ったが、今後さらに政治的な検閲の対象を拡大して長期間継続していく意向だ」とのドーシーCEOの発言から、今後もドーシーCEO率いる米ツイッター社は、政治的検閲(言論弾圧)を正当な行為として認め、今後さらに拡大継続していくことが明白となった!





>6日に発生したトランプ氏の支持者による米議会乱入事件後、トランプ氏の扇動的な発言を容認してきたSNSの運営企業は批判を受けた。ツイッター社はトランプ氏のアカウントを一度凍結してから解除したが、同氏が再び扇動的なツイートをしたとしてアカウントの永久凍結に踏み切った。


1月6日にトランプ大統領は、「米議会に乱入しろ」などとは全く言っておらず、トランプ演説と米議会乱入事件とは全く無関係だ!

それどころか、米議会乱入者には多くの反トランプ極左テロリストたちが紛れ込んでいた!


https://twitter.com/jcn92977110/status/1347443406352437249
山岡鉄秀jcn92977110
1月6日の国会突入騒ぎの際、元軍人の寅ンプサポーターの女性が撃たれたシーンを撮影していたのは極左活動家グループの創設者で、過去に暴力行為で逮捕歴がある男だった。
なぜ極左活動家のリーダーがそこにいたのか?
CNNは男にインタビューしながらその理由を聞かなかった。

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20210117ツイッターCEO「検閲を拡大継続する」!プロジェクトベリタスが内部告発者から動画を入手し公開
https://www.zerohedge.com/political/why-was-founder-far-left-blm-group-filming-inside-capitol-police-shot-protester
Why Was Founder Of Far-Left BLM Group Filming Inside Capitol As Police Shot Protester?
That doesn't fit the narrative...
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午後4:21 · 2021年1月8日



https://www.zerohedge.com/political/why-was-founder-far-left-blm-group-filming-inside-capitol-police-shot-protester
Googleによる英語からの翻訳
極左BLMグループの創設者が警察が抗議者として国会議事堂内を撮影したのはなぜですか?
BY TYLER DURDEN
THURSDAY, JAN 07, 2021 - 18:35

ワシントンDCでの昨日の抗議中に、トランプを支持する米空軍のベテラン、アシュリーバビットは、バリケードを迂回するために壊れた窓から登ろうとしたときに、国会議事堂の警察官(休暇に置かれた)によって射殺されました。他のトランプ支持者と。

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https://twitter.com/ShelbyTalcott/status/1347177266724401154
Shelby Talcott@ShelbyTalcott
Googleによる英語からの翻訳
グラフィック:この角度は、アシュリ・バビットとして識別されるトランプ支持者が、彼女が登って家の部屋に入ろうとしたときに撃たれた瞬間を示しています:
■動画
Jayden Xさんによる
午後10:44 · 2021年1月7日
――――――――――


しかし、バビットの後ろから事件を撮影したのは、ユタ州在住のジョン・サリバンでした。彼は、プロボでドライバーを脅迫したとして逮捕された後、7月に話題になった極左組織「インサージェンスUSA」の創設者です。サリバンは水曜日の銃撃に続いてデイリーメールとCNNからインタビューを受けたが、どちらも彼がそもそもそこにいた理由について満足のいく答えを提供できなかった。
20210117ツイッターCEO「検閲を拡大継続する」!プロジェクトベリタスが内部告発者から動画を入手し公開

サリバンはメールに、「彼は抗議の一環として国会議事堂にいなかったが、何が彼をそこに連れてきたのかを正確に特定しなかった」と語った。

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https://twitter.com/AmyMek/status/1347141407039840258
Amy Mek@AmyMek
Googleによる英語からの翻訳
メディアブラックアウト!

急進的な左翼活動家グループInsurgenceUSAの創設者であるジョンサリバンは、国会議事堂の中にいて、死にかけている血のプールに横たわっているアシュリバビットを撮影しました!

サリバンは、保守派に対する暴力で逮捕されたユタ州で有名な暴力的な扇動者です

サリバンは、保守派に対する暴力で逮捕されたユタ州で有名な暴力的な扇動者です ●
午後8:21 · 2021年1月7日
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https://twitter.com/mei98862477/status/1349870152385351682
mei@mei98862477
1月6日にアメリカ国旗国会議事堂に侵入し暴れたBLM活動家サリバンついに起訴までいきました
2021.1.14
新たに発表された裁判所への提出書類によると、サリバンは1/6暴動時に国会議事堂にいたとFBI捜査官に自白  
彼はアシュリー・バビットが議会警察に射殺された時に居合わせたと証言

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20210117ツイッターCEO「検閲を拡大継続する」!プロジェクトベリタスが内部告発者から動画を入手し公開
https://www.theepochtimes.com/black-lives-matter-activist-who-stormed-capitol-on-jan-6-arrested-charged_3657333.html?utm_source=pushengage
Black Lives Matter Activist Who Stormed Capitol on Jan. 6 Arrested, Charged
The Black Lives Matter activist who was seen storming the U.S. Capitol on Jan. 6 was arrested and ...
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午前9:04 · 2021年1月15日



https://news.yahoo.co.jp/articles/bcc2342f5cc624041954329bbf0da88673c94837
米議事堂乱入を煽ったのはBLMのメンバーと判明か
1/15(金) 16:01配信、JBpress
20210117ツイッターCEO「検閲を拡大継続する」!プロジェクトベリタスが内部告発者から動画を入手し公開
米議事堂占拠事件では警官が一人死亡した(写真:UPI/アフロ)

 本項は、1月14日付拙稿「議事堂乱入でANTIFAの影を見抜いた日本人女性」の続編である。事実のみをシンプルに掲載したい。

サンディエゴ在住のアシュリー・バビット氏は警官に撃たれて死亡した

 米国東部時間1月14日、ブラック・ライブズ・マター(BLM)のアクティビストとされるジョン・アール・サリバン氏が、議事堂乱入事件で告訴された。関係者の話では、首謀者の一人という容疑もあるらしい。彼は、2020年5月にミネアポリスで起きたフロイド事件後に「黒人の暴動」という活動組織を作り、そこのリーダーも務めているとのことだ。

 顔写真を見ると、サリバン容疑者は拙稿が取り上げた、我那覇真子氏がANTIFA(反ファシスト)ではないかと指摘していた男性だ。実際にはANTIFAではなくBLMで、その点については誤りだった。しかし、何より過激な行動を取るという意味においては、一般の米国民からすればどちらも似たような存在である。何より、トランプ支持者とは異なる左派が暴動を煽ったという点は看過できない。

■ 議事堂乱入の企てを知っていたFBI

 裁判所に提出された資料によると、彼は割られた窓から議事堂に入り、35歳のアシュリー・バビッド氏が警官に撃たれたところにも居合わせたと供述している。我那覇氏の指摘している点(彼女が撃たれたことを利用して周囲を煽った)はまだ逮捕容疑には入っていないようであるものの、地元警察によれば、議事堂内のカメラには「多くの人間がここにいる。さあ行こう、これが我々だ。我々は共に行動したのだ。我々はみな、歴史の中にある。ここを焼き払おう」と言った姿が映っていた他、議事堂内にいた警官隊に、「俺はナイフを持っている」「ふせろ、そうすれば安全だ」と言ったという話だ。

 サリバン容疑者は、米連邦捜査局(FBI)の取調べに対して、デモ隊が議事堂に乱入することを事前に知っていたと語っているようだ。ちなみに、FBIも1月6日のトランプ演説以前の段階で、議事堂乱入が企てられているとの情報を得ていたことを発表しており、それが地元警察への連絡不備で実際の議事堂乱入を許してしまったことも明らかになっている。

 AFPBBニュースが確認した写真に映っている人々はANTIFAでもBLMでもないのかもしれないが、BLMの活動家は他にいたということだろう。

 いずれにせよ、議会やメディアからテロリストと称される容疑者にBLMの活動家が入っていたことが明らかになったのではないか。これを受けて、上院で開始される弾劾裁判はどうなるのだろうか。また真実は見えてくるのだろうか。



>一方、ドイツのメルケル首相が「意見表明の自由を制限する行為は法に基づくべきだ」とコメントするなど、「言論の自由」の問題を巡り同社の対応を批判する声もあがっている。


1月14日付当ブログ記事でも説明したとおり、ドイツのメルケル首相だけではなく、メキシコのオブラドール大統領フランスの複数の閣僚や世界中の政治家がツイッターなどSNS各社の検閲(言論統制・言論弾圧)を批判している!

そんな中、菅義偉首相ら日本政府関係者は……(沈黙を続けている)。


https://www.epochtimes.jp/p/2021/01/67161.html
世界の指導者ら、ハイテク大手によるトランプ大統領の検閲を非難
2021年01月14日 15時57分
20210117ツイッターCEO「検閲を拡大継続する」!プロジェクトベリタスが内部告発者から動画を入手し公開
LinkedIn、YouTube、Pinterest、Facebook、Instagram、およびTwitterのロゴ(Olivier Douliery/AFP via Getty Images)

世界の政治家らは、大手ハイテク企業によるトランプ大統領の締め出しを批判した。

トランプ氏は現在、ツイッター、フェイスブック、ピンタレスト(Pinterest)、スナップチャット、レディット(Reddit)、そしてインスタグラムからもブロックされている。

ツイッターは、トランプ氏の最近の投稿が「暴力の美化ポリシー」に違反したとして、彼のアカウントを永久に削除した。

ドイツのアンゲラ・メルケル首相はスポークスマンのステッフェン・ジーヴェルト氏を通して、ツイッターの動きについて見解を発表した。

「言論の自由への介入は、立法者が法律に従って定義した枠組みの中で行われるべきで、SNSの管理者によって決定されるべきではない。このような観点から、メルケル首相は、米国大統領のアカウントが永久に削除されたことに問題があると考えている」とジーヴェルト氏は述べた。

20210117ツイッターCEO「検閲を拡大継続する」!プロジェクトベリタスが内部告発者から動画を入手し公開
2020年12月16日、ドイツ・ベルリンの連邦議会で質問に答える、ドイツのアンゲラ・メルケル首相(Markus Schreiber/AP Photo)

フランス政府の高官らもこれに同意した。

欧州連合(EU)担当のクレメント・ボーネ(Clement Beaune)外相は、民間企業がこのような決定を下したことに「ショックを受けた」と述べた。

「これはCEO(最高経営責任者)ではなく、市民が決めるべきことだ」と彼は11日にブルームバーグTVに語り、「大規模なオンラインプラットフォームには公的な規制が必要だ」と述べた。

フランスブリュノ・ル・メール(Bruno Le Maire)財務大臣もこの動きを非難し、ハイテク大手は民主主義を脅かすデジタル独裁政治の一部であると述べた。

中道右派政党である欧州人民党(European People's Party)のリーダーであるマンフレート・ウェーバー(Manfred Weber)氏も、大手ハイテク企業を規制するよう求めた。

「オンラインで議論できる事とできない事を、アメリカのハイテク大手に決めさせてはいけない。今日のやり方では、自由で民主的な社会に不可欠な妥協と合意形成ができない。規制を強化する必要がある」と、彼は1月11日にツイッターに書いた。

━━━━━━━━━━━━
https://twitter.com/ManfredWeber/status/1348575093505589250
We cannot leave it to American Big Tech to decide how we can or cannot discuss online. Todays mechanisms destroy the compromise searching and consensus building that are crucial in free and democratic societies. We need a stricter regulatory approach. #CapitolHill
@POLITICOEurope
Googleによる英語からの翻訳
オンラインで話し合う方法とできない方法を決めるのは、American BigTechに任せることはできません。今日のメカニズムは、自由で民主的な社会で重要な妥協の探求と合意形成を破壊します。より厳格な規制アプローチが必要です。#CapitolHill
@POLITICOEurope
――――――――――
https://twitter.com/EPPGroup/status/1348557432524562432
EPP Group@EPPGroup
· 1月11日
Our Chair @ManfredWeber outlines our priorities for #2021:
developing an EU #health Union, getting back to normal thru a coordinated #COVID19 #VaccineStrategy, focusing on #jobsjobsjobs after COVID19 swept through EU economies, and regulating #BigTech
https://politico.eu/newsletter/brussels-playbook/politico-brussels-playbook-filling-merkels-shoes-regulating-facebook-shaming-the-scrooges/
午後6:08 · 2021年1月11日
――――――――――
午後7:18 · 2021年1月11日
━━━━━━━━━━━━


一方、ノルウェー左派労働党党首、ジョナス・ガール・ストエレ(Jonas Gahr Støre)氏は、ハイテク大手による検閲は世界中の政治的自由を脅かすと述べた。

ストエレ氏は、ツイッターはトランプ氏と同じ基準を全世界に適用する必要があると述べた。

「表現の自由が危機に瀕している」と同氏は述べた。「もしツイッターがこのように始めるなら、世界中の他の人たちの投稿も見て、それらを排除しなければならない」

20210117ツイッターCEO「検閲を拡大継続する」!プロジェクトベリタスが内部告発者から動画を入手し公開
オーストラリアのマイケル・マコーマック副首相(当時)。2020年12月16日、キャンベラの国会議事堂で(Sam Mooy/Getty Images)

オーストラリア政府はトランプ氏の締め出しを「検閲」だと呼んだ。

マコーマック首相代行は、「これまでツイッター上で多く人が多くの発言をして実行してきたが、このような非難や検閲は受けていない。私はこのような検閲には賛同できない」と述べた。

財務長官のジョシュ・フライデンバーグ(Josh Frydenberg)氏は、「これらの決定は民間企業によってなされたが、個人的には彼らの行動に不快を感じた」と述べた。

同氏は「あなたの言うことには賛成できないが、私はあなたがそれを言う権利を擁護する」というヴォルテールの有名な言葉を引用して、言論の自由は民主主義社会の根本だと述べた。

同じく自由党の議員のアレックス・アンティック(Alex Antic)氏は、来月オーストラリア議会の再開後、ハイテク大手の影響力と政治的思想の検閲について上院委員会を設立するよう働きかけると述べた。

アンティック氏は12日、大紀元に対し、「私たちの民主的プロセスは、自由にアイデアを共有し、挑戦的で対立的な視点にさらすことが基本だ。そのプロセスにおいて重要なのは、大手ハイテク企業が議論の片方だけを検閲しないことだ」と語った。

ロイター通信によると、メキシコのマヌエル・ロペス・オブラドール大統領も同様の発言をしており、民間企業が意見を検閲するのは悪い兆候だと述べた。

「世論を管理するための検閲裁判所だ」とオブラドール氏は述べた。

「検閲されたり、ツイッターやフェイスブックに投稿する権利を奪われたりする人は1人もいてほしくない」と、彼は話した。

ロシアでは、野党党首の反腐敗活動家であるアレクセイ・ナワリヌイ(Alexei Navalny)氏が、トランプ氏の排除は容認できない検閲であり、純粋な必要性ではなく、ツイッターの政治的嗜好に基づいていると述べた。

1月10日のツイートでナワリヌイ氏は、「彼はツイッターのルールに違反して禁止されたと言われている。私は何年もの間、毎日ここ(ツイッター)で殺害脅迫を受けているが、ツイッターは誰もブロックしていない」と述べた。

20210117ツイッターCEO「検閲を拡大継続する」!プロジェクトベリタスが内部告発者から動画を入手し公開
2019年7月20日、モスクワで行われた政治抗議活動で演説するロシアの野党活動家、アレクセイ・ナワリヌイ氏(Pavel Golovkin/AP Photo)

同氏によると、このようなパターンは以前にもロシアと中国で見られたことがあり、大企業が政府の最良の友となり、国家の検閲法を実行した。

「この先例は世界中で言論の自由の敵に利用されるだろう。ロシアでも同じだ。誰かを黙らせなければならない時、彼らは『これはよく行われていることだ。トランプでさえツイッターからブロックされた』と言うだろう」と、彼はツイッターに書いた。


(大紀元日本ウェブ編集部)





20210114ツイッターに世界から非難殺到!メキシコ大統領、ドイツ首相、仏政府、ブラジル大統領など・株価暴落
支那と同じように、自分たちに都合の悪い投稿やアカウントを勝手に検閲言論弾圧を行うTwitter(ツイッター)画像

20210114ツイッターに世界から非難殺到!メキシコ大統領、ドイツ首相、仏政府、ブラジル大統領など・株価暴落


支那と同様に独自の判断で検閲言論弾圧をするTwitter(ツイッター)などのSNSに対して、世界中から批判殺到


メキシコのロペスオブラドール大統領「投稿内容が有害かどうかを判断するのは企業ではなく【国家の責任】だ」

ドイツのメルケル首相「意見表明の自由を制限する行為は【法に基づくべき】

フランスのボーヌ欧州問題担当相「衝撃を受けた!言論の制限については、民間企業の最高経営責任者(CEO)が決めることではなく、【市民が決めるべきこと】だ!こんな企業に対して【公的規制】が必要だ!」

フランスのル・メール経済・財務相【政府が規制に責任を負うべき】だ!大手テクノロジー企業は【民主主義への脅威】


ドイツ出身のマンフレート・ウェーバー欧州議会議員「オンラインで議論できる事とできない事を、アメリカのハイテク大手に決めさせてはいけない。今日のやり方では、自由で民主的な社会に不可欠な妥協と合意形成ができない。規制を強化する必要がある」

ノルウェーのストエレ左派労働党党首「ハイテク大手による検閲は世界中の政治的自由を脅かす。もしツイッターがこのように始めるなら、世界中の他の人たちの投稿も見て、それらを排除しなければならない」

オーストラリアのマコーマック首相代行「これまでツイッター上で多く人が多くの発言をして実行してきたが、このような非難や検閲は受けていない。私はこのような検閲には賛同できない」

オーストラリアのフライデンバーグ財務大臣「これらの決定は民間企業によってなされたが、個人的には彼らの行動に不快を感じた」

ロシアの野党活動家、アレクセイ・ナワリヌイ氏「彼はツイッターのルールに違反して禁止されたと言われている。私は何年もの間、毎日ここ(ツイッター)で殺害脅迫を受けているが、ツイッターは誰もブロックしていない。この先例は世界中で言論の自由の敵に利用されるだろう。ロシアでも同じだ。誰かを黙らせなければならない時、彼らは『これはよく行われていることだ。トランプでさえツイッターからブロックされた』と言うだろう」

ブラジルでも大々的な抗議の動き!


●関連記事
ツイッターに世界から非難殺到!メキシコ大統領、ドイツ首相、フランス政府、ブラジルなど・株価暴落
http://deliciousicecoffee.jp/blog-entry-8148.html





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