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Yes!トランプ大統領は勝利した:事実、証拠、そして統計的計算・第3回ナバロ報告書・証拠列挙
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20210116Yes!トランプ大統領は勝利した:事実、証拠、そして統計的計算・第3回ナバロ報告書・証拠列挙

トランプ政権のピーター・ナバロ大統領補佐官は、3回にわたって米大統領選挙の不正に関するレポート(報告書)を公表した。


第1弾は、2020年12月17日付で、「完璧な偽り:不正選挙に関する6つの重大な問題点」と題して36頁のレポートを公表した。

第2弾は、2021年1月5日付で、「盗みの芸術」と題したレポートを公表した。

第3弾は、2021年1月14日付で、「Yes、トランプ大統領は勝利した:事実、証拠、そして統計的計算」と題した15頁のレポートを公表した。



「ほら!トランプが勝った!事実、証拠、統計的計算」と題した1月14日付「第3弾ナバロ報告書(レポート)」が最終レポートになるというので、第1弾から第3弾までをまとめておく。


そして、これまでに明らかになった分かり易い決定的証拠を列挙!




以上が、概要。




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以下、詳細。




20210116Yes!トランプ大統領は勝利した:事実、証拠、そして統計的計算・第3回ナバロ報告書・証拠列挙
トランプ政権のピーター・ナバロ大統領補佐官


https://navarroreport.com/
「ナバロ報告書(レポート)」



■2020年12月17日付の「第1回ナバロ報告書」について

20210116Yes!トランプ大統領は勝利した:事実、証拠、そして統計的計算・第3回ナバロ報告書・証拠列挙
https://populist.press/wp-content/uploads/2020/12/The-Immaculate-Deception-12.15.20-1.pdf
第1回ナバロ報告書

ピーター・ナバロ大統領補佐官は、次の6つの問題点から、6つの激戦州における不正行為の調査を基に米大統領選挙に関する報告書を作成した。

20210116Yes!トランプ大統領は勝利した:事実、証拠、そして統計的計算・第3回ナバロ報告書・証拠列挙

① 明白な不正投票
② 投票用紙の取扱上の誤り(不適切な取扱い)
③ 論争可能な処理上の反則(選挙の手続違反)
④ 法の平等保護条項違反
⑤ 投票機械の不法行為
⑥ 重大な投票上の異常


例えば、ペンシルベニア州の統計分析では、有権者名簿を調べたところ、8000人の死者が郵送で投票したことが発見された。

また、ジョージア州では、投票死者数がバイデンの勝率に匹敵するなどだ。

さらに、投票機(集計ソフト)について、不規則性や統計上の異常から、投票機(集計ソフト)に重大な欠陥(問題点)があることを指摘した。


ソース:BonaFidr
【ナバロ・レポート】「完璧な偽り:不正選挙に関する6つの重要な特徴」
2020年12月17日、BonaFidr

(一部抜粋)

【検証結果のエグゼクティブ・サマリーから抜粋】
20210116Yes!トランプ大統領は勝利した:事実、証拠、そして統計的計算・第3回ナバロ報告書・証拠列挙

この評価分析を行う際の根拠として、全米で起こされた50件以上の訴訟からの証拠資料や司法判断、数千件の宣誓供述書やその他の宣言や証言、シンクタンクや司法センターが公開している分析結果、動画や写真、パブリック・コメント、メディア報道、他を入手し利用したと記している。

そして検証の結果、この6つ全ての激戦州で、不正選挙に関する6つ全ての特徴に関する重大な不正があったことを示している。この包括的かつ客観的な検証結果は、今年の選挙がトランプ大統領から盗まれた可能性があるという主張にまた新たな「お墨付き」を与えるものとなっている。



「第1回ナバロ報告書」の主張の要点▼

証拠や不規則性のパターンの重みを考慮すると、マスメディアが不正や不規則性の『証拠がない』と垂れ流していることは無責任だ。

投票用紙の不適切な取扱いについて、違法と裁定された場合、トランプ大統領が勝利することに十分な票数となる。

不正選挙があった激戦州6州では、必ずしも「6つの問題点」が一致せず、不正の状況が異なっており、不正選挙は単独の首謀者によるものではなく、複数犯によることを示唆している。

主要メディアやSNS各社の検閲(言論弾圧)は、アメリカ国民を真実から遮蔽しており、メディアの信頼性や政治体制や国家の安定を損なうリスクが高い。

「バイデン勝利」に加担しているジャーナリストや評論家や政治指導者らは、不正選挙の当該6つの問題点を認め、2021年1月20日の大統領就任式までに選挙の真実を見極める調査を行わなければ、米国民の支持を得ていない人物にアメリカ大統領の権力を与えてしまうリスクがある。

この報告書で評価された不正選挙の6つの問題点を積極的かつ完全に調査することを拒否すれば、主要メディアとSNS各社の検閲(言論弾圧)だけの問題ではなく、立法府や司法府も信用を失う。


●詳細
ナ バ ロ 報 告 書 の 翻 訳
http://www.venus.dti.ne.jp/~inoue-m/el_2020pe_na.html
ナバロ・レポート「完璧な偽り:選挙の不規則性の6つの重要な側面」
http://yoshytom.blog.fc2.com/blog-entry-20631.html






■2021年1月5日付の「第2回ナバロ報告書」について

20210116Yes!トランプ大統領は勝利した:事実、証拠、そして統計的計算・第3回ナバロ報告書・証拠列挙
https://img1.wsimg.com/blobby/go/be36dc6d-0df4-4c20-addf-fca72be46150/The%20Art%20of%20the%20Steal%201.5.21%20FINAL.pdf
T H E  A R T  O F  T H E  S T E A L
「盗みの芸術」


ソース:BonaFidr
ナバロ・レポートVol.2 「盗みの芸術」~民主党による大戦略
2021年1月5日、BonaFidr

エグゼクティブ・サマリー 「盗みの芸術」

民主党とその政治工作員たちは、意図せず共犯に仕立て上げられた共和党の「役に立つバカ」の助けを借りて、大統領選挙をドナルド・J・トランプから盗んだ。

民主党は、2本柱からなる「投票箱の水増し」大戦略により、6つの接戦州-アリゾナ、ジョージア、ミシガン、ネバダ、ペンシルベニア、そしてウィスコンシン-を、十分な数の違法な不在者投票用紙と郵便投票用紙で満たし、決定的だったトランプ勝利を、僅差で尚かつ正当ではない、いわゆるバイデン「勝利」へと覆した。

1つ目の柱は、これら接戦州で、不在者投票用紙と郵便投票用紙の数を劇的に増やした。

2つ目の柱は、これら投票用紙の検査レベルを劇的に下げた-選挙の「警察役」(監視員たち)を持ち場から効果的に離れさせた。

この挟み撃ちにより、トランプ大統領による決定的な合法的勝利から、バイデンによる正当ではない、いわゆる「勝利」へと、天秤の片方を重くするのに十分以上すぎる違法な投票用紙が、接戦州に洪水のように流れ込む結果となった。

(中略)

民主党の工作員たちは、頻繁にCCPウイルス(武漢ウイルス)と、その結果生じたパンデミックという盾の背後に隠れ、重要となる接戦州で、不在者投票用紙と郵便投票用紙の票数を引き上げるという彼らの目的をさらに前進させた。

(中略)

ソロスの資金が、住民投票というような手段を通して、選挙法やルールを変更するための活動への資金的援助を行った。ソロスと、政治活動委員会である「州務長官プロジェクト」のような彼の組織ネットワークはまた、ミシガン州の州務長官(ジョセリン・ベンソン)や、ペンシルベニア州の州務長官(キャシー・ブックバー)のような傀儡を当選させる援助を行った。

彼らは、選挙法を曲げ、もしくは破り、故に「投票箱の水増し」大戦略を前進させるという有益な役割を果たすことになる。

ザッカーバーグの資金-5億ドル(500億円)近く-は、ミシガン州のウェイン郡やウィスコンシン州のデーン郡のような民主党の重要な拠点において、事実上、敵対心を持った民主党の「官民パートナーシップ」を作り上げ、そこが本来であれば無党派の選挙プロセスであるべきものを乗っ取る支援を行った。

(中略)

ナバロ・レポートのVol.1「完璧な偽り:不正選挙に関する6つの重要な特徴」と、Vol.2「盗みの芸術」を合わせると完全な調査となっており、今回の選挙の違法行為と我々の政治プロセスの戦略的ゲーム化が、大統領選挙が盗まれる結果を生じさせたのはほぼ間違いがないという、説得力ある主張を行っている。

この国は、アメリカ国民の大部分が正当ではないと認識する大統領の就任というリスクを冒すことは、単純にできない。そのため、どのようなものでもこのような捜査が、すぐさま開始されなければいけない。






■2021年1月14日付の「第3回ナバロ報告書」について

司法省に対し、直ちに特別検察官を任命する必要性を訴える!

ソース:BonaFidr
【ナバロ・レポートVol. 3】Yes、トランプ大統領は勝利した:事実、証拠、そして統計的計算」
2021年1月14日、BonaFidr

20210116Yes!トランプ大統領は勝利した:事実、証拠、そして統計的計算・第3回ナバロ報告書・証拠列挙

アメリカ大統領補佐官で、ホワイトハウス通商製造政策局長を勤めているピーター・ナバロ氏は、1月14日(木曜)、第3弾となる「ナバロ・レポート」を公開した。

第3弾となるナバロ・レポートは15ページから成り、「Yes、トランプ大統領は勝利した:事実、証拠、そして統計的計算値」というタイトルが付けられている。これは第1弾の「完璧な偽り:不正選挙に関する6つの重要な特徴」と第2弾の「『盗みの芸術』——民主党による大戦略」に続くものであり、これが最終レポートになるという。

以下はこの第3弾のレポートの冒頭に記載されている「はじめに」を一部抜粋して翻訳したものである。

――――――――――
・・・(前半部分は第1弾と第2弾のレポートのサマリーとなっており割愛)・・・

ナバロ・レポートのVol. 3は、「2020年の大統領選挙は、ドナルド・J・トランプから盗まれたのか?」という質問に対して実施されてきた包括的分析を総括する「冠石」の役割を果たすようデザインされている。

このレポートの中で、私たちは各激戦州における潜在的可能性ある違法票の数に関して、最新の統計的「計算値(レシート)」を提供している。

ナバロ・レポートの最終巻が目指すより大きな目標は、州ごと、そしてカテゴリーごとの潜在的可能性ある違法票について、十分証拠の揃った集計結果を捜査員たちに提供することである。

この集計結果は、このレポートの次のページにある図1に示されている。この図にある各数字は、これら数字の情報源を特定している巻末の注記に対応している。さらに、私たちは潜在的可能性のある違法票を集計するのに、控えめなアプローチを取ったことに留意すべきだ。

第1弾と第2弾のナバロ・レポートと同様に、図1では、潜在的可能性がある違法票の数と比べて、僅差によるバイデン「勝利」の得票差が非常に小さく見えることが明らかに見て取れる。

この証拠に直面して、理性的な人であれば誰も、一点の曇りもなく2020年の大統領選挙が公平な選挙であったと結論づけることはできないだろう。

むしろ、このレポートを読む人であれば、今回の選挙がドナルド・J・トランプから盗まれた可能性があることについて、いっそう明確にすることを追求せざるを得ないと感じるはずである。

現在、進歩主義的な人たち(訳者注:左翼の婉曲表現)の間や主流メディアでは、全てのアメリカ国民が「統合」と「融和」のために、自由で公平な選挙だったなどと言うのはフィクションである可能性が十分にある「真実」に屈服し、

そうした「真実」を告白することがポリティカリー・コレクトネスとなっている。

一方で、このレポートにある証拠を目にしても、このようなカフカの小説のように不条理な要求をすることは、むしろ逆の効果をもたらす可能性が高い。

つまり、今ではこの国のほぼ半数が、2020年の大統領レースで重大な違法行為があったと確信している。

そしてこうした違法行為を完全に捜査することを怠ることは、このような疑いを持つアメリカ国民の数を増やすだけである。

真実を追究することが、少数のSNS独裁企業による全体主義的——いや、ファシスト的——行動による支援を得て弾圧される場合、これは特に当てはまる。

こうしたSNS独裁企業は、数千万人ものトランプ支持のアメリカ国民たちをプラットフォームから追い出し検閲する役割を自ら買って出ている。

こうしたアメリカ国民たちは、現在、フェースブックやツイッター、ユーチューブといったプラットフォームの消費者ではなく、いつの間にか犠牲者になっていたことに気がついている。

こうした真実について考えるにあたって、2つのことを決して忘れないようにしよう:

(1)民主党とその工作員たちは、1960年の大統領選挙を盗んだ——当時これが起き、これは繰り返され得る。

そして

(2)私たちが今日目撃しているのと同じような、自分は正しい政治観念を持っていると主張する圧力やキャンセル・カルチャーの圧力に直面し、歴史家たちがようやく1960年版の「完璧な偽り」を認めるのに何十年もかかった。

今日、共和党や保守の声を黙らせようとする同様の試みが行われているが、ドナルド・J・トランプ大統領に投票した7400万人のアメリカ国民たちは、真実に対する完全な捜査と党派に偏らない追究を行う権利がある。

しかし、もし民主党、共和党の中のRINO(名ばかり共和党)分子、反トランプの主流メディア、そして暴走し検閲を行っているSNS独裁企業が、2020年の選挙についての真実を探求することを弾圧するという彼らの活動を停止しなければ、歴史は、これら全ての人間たち、企業、そして政府制度を可能な限り厳しく断罪するだろう。

現時点において、私たちは完全で活力あるアメリカ民主主義から、共謀して暴走したSNS独裁企業たちによって警護された、共産主義チャイナ様式の「キャンセル・カルチャー」「警察国家」に移行してしまうナノ秒前という危険な状態にあるように見える。

このレポートの残りの部分では、私たちは州ごと、そしてカテゴリーごとで、アメリカ政治史において最悪の盗難である可能性が十分にあることについて、統計的「計算値(レシート)」を簡潔に提示する。もし米国連邦議会および6つの激戦州における州議会議員たちがこの証拠を無視するなら、彼らは自らの危機を覚悟するだけでなく、アメリカの我らが選挙に対する信頼と我らが共和国の神聖さの危機をも覚悟してそれを行うことになるだろう。
――――――――――


図1
20210116Yes!トランプ大統領は勝利した:事実、証拠、そして統計的計算・第3回ナバロ報告書・証拠列挙
(Figure via Navaro Report Vol. 3)





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▼不正選挙の決定的証拠は山ほどある(2021年1月16日更新)


ドミニオンの集計ソフトを使用したペンシルベニア州のフィラデルフィアの開票速報で、トランプの1,690,589票が一瞬にして1,670,631票に減り、そのトランプが減らした19,958票がそのままバイデンの票に上乗せられて1,252,537票から1,272,495票に増えた!左記の約2万票の瞬間移動の様子はリアルタイムで放映されて、今でも動画が残っている!(関連記事

・ミシガン州で、1823年生れ(197歳)の人など117歳以上の人が7人以上投票

・ミシガン州で、USPS(郵政公社)内部者が遅延郵便投票に嘘の日付(11月3日)の消印スタンプを押す不正投票を行っていると内部告発

・ドミニオン社の役職員による内部告発の宣誓供述書

・ドイツで米軍が押収したドミニオン社の不正集計ソフトに使用されたScytl(サイトル社)所有のサーバー。左記のサーバーを分析した米軍の第305軍事情報部の元電子情報分析官の宣誓供述書関連記事

・ジョージア州で選挙管理責任者を含む4人~6人の集計作業員が11月3日の集計作業終了時間になっても現場を離れず、共和党員の監視員やFOXの記者など皆がいなくなってから、テーブルの下から複数のスーツケースを取り出して、監視員の立ち会いのない状況下で、夜中に2時間にわたってスーツケースに隠していた投票用紙を集計機にスキャンして集計を続けていた様子を撮影した監視カメラ映像(監視員不在の間に処理した票は推定1万8000票)!(詳細関連記事

・ジョージア州フルトン郡のステートファーム・アリーナ集計所の選挙管理責任者であるシェイ・フリーマン・モス(娘)に、母親のルビー・フリーマンがUSBを手渡す監視カメラ映像(動画)!(詳細関連記事

・ジョージア州ウェア郡で、ドミニオン集計機が押収され、同数のトランプとバイデンの投票が法的に分析(法的監査)された結果、ドミニオン集計機はトランプ票を87%、バイデン票を113%と集計していた(同数なので両方とも100%でなければならない)!(詳細関連記事

エレナ・ペアレント上院議員(民主党、ジョージア州)が11月3日(米大統領選挙の日)にジョージア州の集計所に集計作業員に扮装して潜伏(違法)していた様子が撮影されていた監視カメラ映像(詳細関連記事

・12月15日にミシガン州の裁判所が公表したドミニオン機の集計が不正だったことを認める法廷監査の報告書(レポート)! (詳細関連記事

・激戦州の一部の郡では、投票数が登録有権者数の100%をはるかに超えている。

・12月28日、ペンシルベニア州で有権者数が676万人しかいないにもかかわらず、投票数が696万票と20万票も超えていたことが判明!(関連記事

2020年12月30日に行われたジョージア州公聴会において、Jovan Pulitzer(ジョヴァン・ピューリッツァー)は、ドミニオン投票機へのハッキングをリアルタイムで公開再現して見せて、ドミニオン投票機へのインターネット接続が可能であることを証明した!(詳細関連記事

2021年1月5日のジョージア州上院決選投票でも時間が経過して集計が進んだにもかかわらず、共和党候補者の集計票数が何度も減少した!左記の集計票数の減少の様子はリアルタイムで放映されて、多数の動画がTwitterYou Tubeに掲載された!Twitter社やYou Tubeは次々と証拠の動画を削除しているが、今でも幾つも動画が残っている!)(詳細関連記事


米大統領選挙では、データがドイツ経由でイタリアに転送され、ローマの米国大使館で働く米国人の指示の下で、ジョー・バイデンを勝たせるためにデータを切り替える操作を行い、多数のトランプ票をバイデン票に移動させた!レオナルド S.p.Aのイタリア人IT技術者・Arturo D’Elia(アルトゥーロ・デリア)は、トランプ大統領の票をバイデンに付け替えたことを裁判で認めた!(詳細関連記事





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