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植村隆の敗訴確定!「捏造!意図的な虚偽報道」櫻井よしこ・朝日新聞は英語版(AJW)で報道しろ
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https://www.sankei.com/affairs/news/201119/afr2011190021-n1.html
元朝日新聞記者の敗訴確定 最高裁、慰安婦記事巡り
2020.11.19 17:12、産経新聞
20201119植村隆の敗訴確定!「捏造!意図的な虚偽報道」櫻井よしこ・朝日新聞は英語版(AJW)で報道しろ
元朝日新聞記者の植村隆氏

 元朝日新聞記者の植村隆氏(62)「従軍慰安婦」について書いた記事を「捏造(ねつぞう)」とされ名誉を傷つけられたとして、ジャーナリストの櫻井よしこ氏(75)と出版社3社に謝罪広告の掲載と損害賠償を求めた訴訟で、最高裁第2小法廷(菅野博之裁判長)は植村氏の上告を退ける決定をした。18日付。請求を棄却した1、2審判決が確定した。

 1、2審判決によると、桜井氏は、韓国の元慰安婦の証言を取り上げた平成3年の朝日新聞の記事について「捏造」「意図的な虚偽報道」などとする論文を執筆し、週刊誌などに掲載された。植村氏は「事実に基づかない中傷で激しいバッシングを受け、家族も含め危険にさらされた」と平成27年に提訴した。

 1審札幌地裁は30年の判決で「櫻井氏が、記事の公正さに疑問を持ち、植村氏があえて事実と異なる記事を執筆したと信じたのには相当な理由がある」として請求を棄却。今年2月の2審札幌高裁判決も支持した。



>1、2審判決によると、桜井氏は、韓国の元慰安婦の証言を取り上げた平成3年の朝日新聞の記事について「捏造」「意図的な虚偽報道」などとする論文を執筆し、週刊誌などに掲載された。


朝日新聞の植村隆の記事は、まさに「捏造」「意図的な虚偽報道」であり、非常に悪質だった!

あれほど悪質な捏造記事を書いて日本や日本人を冒涜したのだから、植村隆は間違いなく人間失格だ!

朝日新聞が「従軍慰安婦強制連行」「慰安婦強制」の根拠としてきた「加害者側の吉田清治の証言」「被害者側に係る植村隆の記事」の両方の証言が捏造と確定して、「慰安婦強制」の根拠が完全に消滅した!

つまり、「慰安婦の強制」なんて、最初から無かったのだ!

朝日新聞と植村隆は、日本国民に対して謝罪しろ!

20201119植村隆の敗訴確定!「捏造!意図的な虚偽報道」櫻井よしこ・朝日新聞は英語版(AJW)で報道しろ
詫びろ!詫びろ!詫びろ!詫びろ!詫びろ!詫びろ!詫びろ!詫びろ!

20201119植村隆の敗訴確定!「捏造!意図的な虚偽報道」櫻井よしこ・朝日新聞は英語版(AJW)で報道しろ





>植村氏は「事実に基づかない中傷で激しいバッシングを受け、家族も含め危険にさらされた」と平成27年に提訴した。


事実に基づかないのは、植村隆の捏造記事であり、櫻井よしこ氏の植村批判はしっかりと事実に基づいた批判だ!

「家族も含め危険にさらされた」というが、植村隆こそが日本人の先祖や先達を捏造記事によって誹謗中傷して日本国民全体を危険にさらしたのだ!

特に海外在住の日本人の子供たちは韓国人(朝鮮人)や支那人などの虐めに遭った!

植村隆こそが悪質な捏造記事によって日本人を誹謗中傷して日本国民全体を危険にさらしたのだから、植村隆の自業自得だ!






>1審札幌地裁は30年の判決で「櫻井氏が、記事の公正さに疑問を持ち、植村氏があえて事実と異なる記事を執筆したと信じたのには相当な理由がある」として請求を棄却。


最高裁は、朝日新聞の植村隆の捏造記事を「あえて事実と異なる記事を執筆した」と認定した!

反日左翼やパヨクが多い裁判所の裁判官たちでさえ「あえて事実と異なる記事を執筆した」と認めざるを得ないほど朝日新聞の植村隆の捏造記事は非常に悪質だったのだ!



植村隆の捏造記事に登場した韓国人は実際には「生活が苦しくなった母親によって14歳の時に平壌のあるキーセン検番(キーセン養成学校)に売られていった」と証言していたにもかかわらず、植村隆は『日中戦争や第二次大戦の際、「女子挺身隊」の名で戦場に連行され、日本軍人相手に売春行為を強いられた「朝鮮人従軍慰安婦」』などと、トンデモナイ嘘を書いた!

朝日新聞の記者だった植村隆が捏造記事を書いて、朝日新聞がその捏造記事を掲載したのだから、櫻井よしこ氏などのマトモな日本国民が捏造を指摘するのは当たり前のことだ!

誰かが新聞記事やテレビ報道などの捏造や虚偽を指摘しなかったら、日本の新聞社やテレビ局などは捏造記事や虚偽報道をやりたい放題できるようになってしまう。

それに対して、逆ギレして、損害賠償と謝罪広告の掲載などを要求した植村隆とその弁護団については、「盗人猛々しい恥知らず」としか言い様がない!

悪質な捏造記事だったと確定した以上、植村隆と朝日新聞は、日本国民に謝罪しろ!

そして、朝日新聞は、普段外国人が見ている(読んでいる)英語ニュースサイト(英語版)【The Asahi Shimbun Asia & Japan Watch】(AJW)に、植村隆の超悪質捏造記事の取り消し記事と謝罪文を掲載しろ!


念のため、植村隆と朝日新聞の超悪質捏造記事の内容について、改めて整理しよう!



■平成3年(1991年)8月

1991年8月11日付朝日新聞(植村隆)による【金学順の証言捏造記事】
▼1991年8月11日付朝日新聞(植村隆)による【金学順の証言捏造記事】▼

●1991年8月11日付朝日新聞に植村隆が【「女子挺身隊」の名で戦場に連行され、日本軍人相手に売春行為を強いられた「朝鮮人従軍慰安婦」のうち、一人がソウル市内に生存している】とスクープ記事

朝日新聞・植村隆の捏造記事
1991年8月11日【朝日新聞】
日中戦争や第二次大戦の際、「女子挺身隊」の名で戦場に連行され、日本軍人相手に売春行為を強いられた「朝鮮人従軍慰安婦」のうち、一人がソウル市内に生存していることがわかり
女性は「思い出すと今でも身の毛がよだつ」と語っている。…
女性の話によると、中国東北部で生まれ、十七歳の時、だまされて慰安婦にされた。ニ、三百人の部隊がいる中国南部の慰安所に連れて行かれた。…


↓ ↓3日後↓ ↓

1991年8月14日、ソウルで、金学順が実名・顔出し会見【真実を証言】
1991年8月14日、ソウルで、金学順が実名・顔出し会見
その記者会見で、金学順は、「生活が苦しくなった母親によって14歳の時に平壌のあるキーセン検番(キーセン養成学校)に売られていった。三年間の検番生活を終え、検番の義父に連れていかれた所が、支那の日本軍300名余りがいる部隊の前だった」などと証言した。
△真実△

つまり、植村隆は、1991年8月11日付け記事を書いた時点において、金学順を騙して支那に連れて行ったのが朝鮮人養父だったことを知りながら、そのことを記事には一切書かず、「女子挺身隊」の名で戦場に連行され、日本軍人相手に売春行為を強いられた「朝鮮人従軍慰安婦」のうち、一人がソウル市内に生存している……十七歳の時、だまされて慰安婦にされた。ニ、三百人の部隊がいる中国南部の慰安所に連れて行かれた。…】と書いたのだ!

これは「捏造」以外の何ものでもない!


●さらに、金学順は1991年12月に補償を請求して提訴。裁判所に提出した略歴↓
――――――――――
1924年:吉林省(満州)に生まれる。
1926年(2歳):母と共に平壌(現在の北朝鮮)へ移住 。
1939年(15歳):40円で妓生を養成する学校の養女に、そこから妓生巻番(妓生養成学校)に通う
1941年(17歳):卒業するが年齢が足りず妓生になれず、養父に中国ならお金が稼げるだろうと、養父に連れられ平壌から中国へ汽車で行く。
北京に到着町中で日本軍将校に呼び止められ「朝鮮人だろ、スパイではないか?」と姉さんとトラックに乗せられる。夜中ついた空き家で将校に犯される。翌日、お姉さん共々慰安所に。
――――――――――

1939年(15歳):40円で妓生を養成する学校の養女に、そこから妓生巻番(妓生養成学校)に通う
1991年12月、東京会見で号泣演技する金学順
朝日新聞の植村隆は、吉田清治のストーリーにそって「女子挺身隊として連行された」などと明らかに事実と異なる捏造記事を書いた。

しかし、担当弁護士だった福島瑞穂らは、慰安婦らの証言にそって訴状に「養父に連れられ北京に到着後、日本軍に呼び止められトラックに乗せられ連れて行かれた」とストーリーを修正した。
朝日新聞の植村隆は吉田清治のストーリーにそって「女子挺身隊として連行された」と明らかに事実と異なる記事を書いたが、福島瑞穂らは訴状に「養父に連れられ北京に到着後、日本軍に呼び止められトラックに乗せられ

原告団長は粱順任(ヤン・スニム)=植村隆の義理の母親(妻の母)、原告代理人は、福島瑞穂、高木健一、林和男など(関連記事





朝日新聞は、普段外国人が見ている(読んでいる)英語ニュースサイト(英語版)【The Asahi Shimbun Asia & Japan Watch】(AJW)に、植村隆の超悪質捏造記事の取り消し記事と謝罪文を掲載しなければならない!




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▼朝日新聞は、未だに英語版(AJW)に、吉田清治の「慰安婦強制連行」証言に係る「大誤報」【虚偽、捏造】の取り消し記事を掲載しない!▼


朝日新聞は、未だに一度も英語ニュースサイト(英語版)【The Asahi Shimbun Asia & Japan Watch】(AJW)には「吉田虚偽証言の取消し記事」(平成26年=2014年8月に吉田清治の「慰安婦強制連行」証言に係る報道が「大誤報」【虚偽、捏造】だったことを認め、吉田清治の「慰安婦強制連行」証言に関する記事を全て取り消すことを表明した記事)を掲載していない!


朝日新聞は平成26年(2014年)8月5日と6日両日付記事で吉田清治の「慰安婦強制連行」証言に係る報道が「大誤報」【虚偽、捏造】だったことを認め、吉田清治の「慰安婦強制連行」証言に関する記事を全て取り消した。
20190817表現の不自由展と朝日新聞、英語で反日虚偽説明!朝日新聞はずっと英語サイトで吉田虚偽報道を隠蔽

平成26年(2014年)8月5日、【朝日新聞】「済州島で連行」吉田氏の証言 裏付け得られず虚偽と判断
平成26年(2014年)8月5日、【朝日新聞】「済州島で連行」吉田氏の証言 裏付け得られず虚偽と判断
平成26年(2014年)8月5日、【朝日新聞】「済州島で連行」吉田氏の証言 裏付け得られず虚偽と判断


平成26年(2014年)9月11日夜、朝日新聞社長の木村伊量(ただかず)が記者会見!
平成26年(2014年)9月11日夜、朝日新聞社長の木村伊量(ただかず)が記者会見!
「吉田調書」記事を取り消し!
ついでに、慰安婦誤報(捏造)についても【読者に】謝罪!




しかしながら、朝日新聞は、英語ニュースサイト(英語版)【The Asahi Shimbun Asia & Japan Watch】(AJW)では、吉田清治の「慰安婦強制連行」証言が虚偽だったことを認めて関連記事を全て取り消したことについて全く報道していない!

こんなふざけたことを平然とやっているのが、朝日新聞なのだ!

朝日新聞は平成30年(2018年)7月23日に公表した回答で次のように述べたが、卑怯な誤魔化しの主張であり、とにかく朝日新聞は吉田清治の「慰安婦強制連行」証言虚偽だったことを認めて関連記事を取り消したことについて、英語ニュースサイト(英語版)【The Asahi Shimbun Asia & Japan Watch】(AJW)では全く報道していないのだ!


2.(吉田証言が虚偽であり、記事を撤回した事実を改めて英文で告知すること)について

朝日新聞が吉田清治氏の証言を虚偽と判断して記事を取り消したことについて、新聞紙面では2014年8月5日付朝刊の特集記事で伝えました。「朝日新聞デジタル」では現在も、下記のURLで紙面を掲示しています。(http://www.asahi.com/shimbun/3rd/2014080516.pdf)



日本語サイト(日本語版)である「朝日新聞デジタル」での掲示なんて、海外の人々に見られることは無い!


朝日新聞のサイトには、普段我々日本人が見ている(読んでいる)「朝日新聞デジタル」という日本語サイト(日本語版)がある他、普段外国人が見ている(読んでいる)英語ニュースサイト(英語版)【The Asahi Shimbun Asia & Japan Watch】(AJW)ある!

朝日新聞が英訳を掲載したのは、日本人しか読んでいない日本語サイト(日本語版)の【朝日新聞デジタル】だけだ。
朝日新聞が英訳を掲載しのは、日本人しか読んでいない日本語サイトの【朝日新聞デジタル】だけだ。
朝日新聞デジタル
http://www.asahi.com/




▼英語サイト(英語版)の【AJW by The Asahi Shimbun】
朝日新聞は、上述した「慰安婦誤報検証記事」(虚偽報道を認めた記事)を未だに英文サイト【AJW by The Asahi Shimbun】には掲載していないのだ!
The Asahi Shimbun
http://www.asahi.com/ajw/




朝日新聞がやったように日本人しか見ていない【朝日新聞デジタル】に英訳したものを掲載しても、全く意味がない!

そのため、アメリカなど海外では、今でも朝日新聞が「慰安婦強制連行」に係る虚偽報道を認めたことについて知られていない!


多くの日本国民が朝日新聞に対し、海外で読まれている英語ニュースサイト(英語版)【The Asahi Shimbun Asia & Japan Watch】(AJW)にも「慰安婦強制連行」に係る虚偽報道についての記事を掲載するよう求めてきたが、朝日新聞は日本国民の声を無視し続けている!




必ず吉田証言が虚偽だと認めて全ての関連記事を取り消したという記事を普段外国人が見ている(読んでいる)英語ニュースサイト(英語版)【The Asahi Shimbun Asia & Japan Watch】(AJW)に掲載するまで厳しく追及・制裁していかなければならない!


そして、新たに、植村隆の記事も悪質な捏造だったことを認めて全ての関連記事を取り消したという記事を普段外国人が見ている(読んでいる)英語ニュースサイト(英語版)【The Asahi Shimbun Asia & Japan Watch】(AJW)に掲載するまで厳しく追及・制裁していかなければならない!


●関連記事
元朝日新聞の植村隆の請求棄却!東京地裁、戦場に連行されたとの事実と異なる記事を書いたと認定!
http://deliciousicecoffee.jp/blog-entry-7542.html
朝日新聞が英語版で民度をナチスの優生学を連想させるsuperiority(優越)と悪意ある翻訳
http://deliciousicecoffee.jp/blog-entry-7922.html





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