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正しい歴史認識、国益重視の外交、核武装の実現
嘘の歴史に騙されるな!日本最優先政治、日本国民の生命と財産と自由を守る核武装、日韓断交を実現しよう!マスゴミの嘘や洗脳工作を許すな!がんばれ!日本国民党!
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横田哲也氏、青木理らを痛烈批判!北朝鮮の工作員なのに拉致問題で安倍政権を批判するメディアは卑怯
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20200612横田哲也氏、青木理らを痛烈批判!北朝鮮の工作員なのに拉致問題で安倍政権を批判するメディアは卑怯
6月9日、横田家の記者会見
横田哲也「この拉致問題を解決しないことに対して、ある、やはりジャーナリストやメディアの方なんかが、『安倍総理は何をやってるんだ』というようなことをおっしゃる方もいます。『北朝鮮問題が一丁目一番地で掲げていたのに、何も動いていないじゃないか』というような発言をここ2・3日のメディアを私も見て、耳にしておりますけれども、…安倍総理・安倍政権は動いてやってくださっています。なので、何もやってない方が政権批判をするのは卑怯だと思います。」



20200612横田哲也氏、青木理らを痛烈批判!北朝鮮の工作員なのに拉致問題で安倍政権を批判するメディアは卑怯
6月7日放送のTBS「サンデーモーニング」
青木理拉致問題が今の安倍政権の一丁目一番地っていうか、この問題で日朝首脳会談の時に強硬な姿勢を取ったことで当時官房副長官だった安倍さんが政界の階段を駆け上るきっかけになった。この7年を見ていると、とにかく圧力をかければいいんだという路線で、最近は無条件で話し合おうなんて言っているんだけど結果的に何も進まなかった。




めぐみさん弟の横田拓也さん・哲也さん会見に反響 主要紙が取り上げなかった発言とは

https://news.yahoo.co.jp/articles/b8e1f04439caaa601abe7524afde0eea93ed9f38?page=1
めぐみさん弟の横田拓也さん・哲也さん会見に反響 主要紙が取り上げなかった発言とは...
6/10(水) 19:01配信、J-CASTニュース

めぐみさん弟の横田拓也さん・哲也さん会見に反響 主要紙が取り上げなかった発言とは
生前の横田滋さん

 北朝鮮による拉致被害者の横田めぐみさん(拉致当時13)の父、横田滋さんが2020年6月5日に亡くなった。

 このことを受けて、妻の早紀江さんやめぐみさんの弟・拓也さんと哲也さんは9日、記者会見を開いた。このなかで行った安倍晋三首相についての言及や、メディアへの苦言がインターネット上で話題となっている。

■首相に「そばにいて支援してくださった」

 横田めぐみさんの弟である拓也さんは、1977年に当時13歳であった横田めぐみさんが拉致されて以降、両親は当時何の手がかりもない中で25年間姉を探してきたと述べる。そして、2002年の日朝首脳会談で拉致を北朝鮮が認めたが、その後も娘に再会できずに父・滋さんは他界した。

 北朝鮮を「許すことができない」と強く批判し、国際社会が北朝鮮に対する強い制裁を行うことを望み、問題解決を図ることを求めた。そして、

「私たち横田家、横田両親をですね、本当にずっと長い間、そばにいて支援してくださった安倍総理。『本当に無念だ』とおっしゃっていただいております。私たちはこれからは安倍総理とともにですね、この問題解決を図っていきたいと思っております」

 と安倍首相への強い信頼を示す。また国会においては、与党・野党の壁なくこの問題解決のためにもっと時間を割いて具体的かつ迅速に解決のために行動してほしいとする。さらに、

「マスコミの皆様方におかれましてもですね、イデオロギーに関係なくこの問題を我が事としてもっと取り上げてほしいと思っています。自分の子供ならどうしなきゃいけないかということを問い続けてほしいと思っています」

と強く訴えた後、全国の支援者への感謝を述べた。

 続いて、同じく横田めぐみさんの弟である哲也さんも、メディアの報道を強く批判し、特に滋さんの死後に相次いだ安倍政権をめぐる議論に疑問を呈する。

■「何もやってない方が政権批判をするのは卑怯だ」

 哲也さんは「一番悪いのは北朝鮮」としながらも、

「この拉致問題を解決しないことに対して、ある、やはりジャーナリストやメディアの方なんかが、『安倍総理は何をやってるんだ』というようなことをおっしゃる方もいます。『北朝鮮問題が一丁目一番地で掲げていたのに、何も動いていないじゃないか』というような発言をここ2・3日のメディアを私も見て、耳にしておりますけれども、安倍総理・安倍政権が問題なのではなくって、40年以上も何もしてこなかった政治家や『北朝鮮なんて拉致なんかするはずないでしょ』と言ってきたメディアがあったから、ここまで安倍総理・安倍政権が苦しんでいるんです」

と、取り組んでこなかった政治家や、拉致問題を認めてこなかったメディアの存在などの積み重ねが、問題を困難にしていると主張する。なお、めぐみさんをめぐる問題は、失踪から20年後の1997年2月にAERA、産経新聞が「拉致疑惑」を報じ、問題が公になった背景がある。

「安倍総理・安倍政権は動いてやってくださっています。なので、何もやってない方が政権批判をするのは卑怯だと思います。拉致問題に協力して、様々な角度で協力して動いてきた方がおっしゃるならまだ分かりますが、ちょっと的を射ていない発言をするのはこれからやめてほしいと思っております」

■会見冒頭の発言、報道はわずか

 拓也さんと哲也さんによる、この一連の発言は会見の冒頭に行われた。10日現在この言葉を報じたメディアが少ないなどと、インターネット上で話題となっている。

 朝日・毎日・読売・産経といった主要紙では、10日付朝刊でいずれもこの会見を報じたものの、特に哲也さんによる政治家・メディア批判を取り上げた新聞はなかった。その後、この日発売の夕刊フジ(11日付)が、哲也さんの言葉を見出しに記事として取り上げている。

 該当部分の動画をツイッター上に投稿するアカウントも現れ、ツイートの中には数万リツイートを超えるものも複数現れた。

 登山家の野口健さんはツイッター上で、哲也さんの「40年間何もして来なかった方が安倍総理を批判するのは卑怯だ」という言葉を引用し、

「この横田哲也さんの言葉は重たい。この言葉を胸に刻みたい」

とコメントした。



>「横田哲也「この拉致問題を解決しないことに対して、ある、やはりジャーナリストやメディアの方なんかが、『安倍総理は何をやってるんだ』というようなことをおっしゃる方もいます。『北朝鮮問題が一丁目一番地で掲げていたのに、何も動いていないじゃないか』というような発言をここ2・3日のメディアを私も見て、耳にしておりますけれども、…安倍総理・安倍政権は動いてやってくださっています。なので、何もやってない方が政権批判をするのは卑怯だと思います。」


横田哲也氏が上記の発言をした6月9日時点において、直近2・3日のメディアで『北朝鮮問題が一丁目一番地で掲げていたのに、何も動いていないじゃないか』というような発言をしたのは、ズバリ青木理だった!

20200612横田哲也氏、青木理らを痛烈批判!北朝鮮の工作員なのに拉致問題で安倍政権を批判するメディアは卑怯

20200612横田哲也氏、青木理らを痛烈批判!北朝鮮の工作員なのに拉致問題で安倍政権を批判するメディアは卑怯

20200612横田哲也氏、青木理らを痛烈批判!北朝鮮の工作員なのに拉致問題で安倍政権を批判するメディアは卑怯
6月7日放送のTBS「サンデーモーニング」
青木理拉致問題が今の安倍政権の一丁目一番地っていうか、この問題で日朝首脳会談の時に強硬な姿勢を取ったことで当時官房副長官だった安倍さんが政界の階段を駆け上るきっかけになった。この7年を見ていると、とにかく圧力をかければいいんだという路線で、最近は無条件で話し合おうなんて言っているんだけど結果的に何も進まなかった。


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20200612横田哲也氏、青木理らを痛烈批判!北朝鮮の工作員なのに拉致問題で安倍政権を批判するメディアは卑怯
6月9日、横田家の記者会見
横田哲也「この拉致問題を解決しないことに対して、ある、やはりジャーナリストやメディアの方なんかが、『安倍総理は何をやってるんだ』というようなことをおっしゃる方もいます。『北朝鮮問題が一丁目一番地で掲げていたのに、何も動いていないじゃないか』というような発言をここ2・3日のメディアを私も見て、耳にしておりますけれども、…安倍総理・安倍政権は動いてやってくださっています。なので、何もやってない方が政権批判をするのは卑怯だと思います。」


(参考)

https://twitter.com/mi2_yes/status/1270259989118980098
Mi2@mi2_yes
【政権批判は卑怯】
横田滋さん家族会見。横田哲也さん「メディアやジャーナリストが安倍総理は何をやってるんだ、何も動いてないと。安倍総理が問題なのではなくて何もして来なかった政治家、拉致はないと言ってきたメディアがあったから総理は苦しんでる。何もやってない方が政権批判をするのは卑怯」

■動画
午後4:42 ・ 2020年6月9日



20200612横田拓也氏、青木理らを痛烈批判!北朝鮮の工作員なのに拉致問題で安倍政権を批判するメディアは卑怯
■動画(ノーカット)
【LIVE】滋さん死去 横田早紀江さん会見 めぐみさんと再会かなわず...
https://www.youtube.com/watch?v=x6G05S9Zaf8






>朝日・毎日・読売・産経といった主要紙では、10日付朝刊でいずれもこの会見を報じたものの、特に哲也さんによる政治家・メディア批判を取り上げた新聞はなかった。


出た!

マスゴミ特権の「報道しない自由」(事実の隠蔽、歪曲報道、捏造報道)の行使!






もともと青木理は、北朝鮮や韓国の工作員だ!

青木理は「北朝鮮に得をさせないと拉致問題は解決しない!」とか「米朝の対立も南北の分断も、日本は歴史的な責任を逃れられない!北朝鮮と対峙してるだけじゃなくて平和のために努力しろ!」などとテレビで堂々とマジキチ発言をする北朝鮮の工作員丸出し野郎だ!

6月7日付当ブログ記事でも強調したとおり、拉致問題解決のためには1978年のレバノンや2018年のアメリカのように戦争や軍事行動での解決を目指すことが最善策だ!

それにもかかわらず、「北朝鮮に得をさせないと拉致問題は解決しない!」などと「誘拐犯に身代金を渡せ」と同様の発言した青木理は、正義の敵であり、日本の敵であり、人類の敵だ!

他にも青木理は「朝鮮半島の南北分断は日本の責任」とか「朝鮮戦争の特需のお陰で日本経済は発展した」などと悪質な嘘出鱈目も繰り返しており、左記の発言は将来の北朝鮮が日本の経済援助をせびる際にも役立ちそうなデマ発言になっていることに注意したい!

青木理は、そんな北朝鮮工作員&韓国工作員丸出しの発言を繰り返して拉致問題の解決を妨害してきたくせに、安倍政権が拉致問題を解決できないことを理由に政権批判をするのだから、本当に卑怯だ!




▼敵国工作員・青木理の発言集(北朝鮮のための発言に限定)▼

平成23年(2011年)9月21日
20200612横田哲也氏、青木理らを痛烈批判!北朝鮮の工作員なのに拉致問題で安倍政権を批判するメディアは卑怯
東アジアでは敗戦国の日本が分断されず、隣の植民地支配から解放された朝鮮半島が分断されて今でも統一が成し遂げられていないという事を考えると、かつて、植民地支配した日本の我々にやっぱり責任があるソース
CSアサヒニュースターに【青木理の眼】



平成29年(2017年)9月3日
20200612横田哲也氏、青木理らを痛烈批判!北朝鮮の工作員なのに拉致問題で安倍政権を批判するメディアは卑怯
青木理米朝の対立も分断も、日本は歴史的な責任を逃れられない!その歴史を考えた時に北朝鮮と対峙してるだけじゃなくて平和のために努力しろ!」
TBS「サンデーモーニング」
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平成29年(2017年12月17日
20171217TBS「サンデーモーニング」青木理「北朝鮮に得をさせないと拉致問題は解決しない!」「被爆国は外交資産だ。ICAN は日本のピースボートも絡んでいる。もっと活かせ!」北朝鮮工作員丸出し
青木理
北朝鮮に得をさせないと拉致問題は解決しない!」

「被爆国というのは外交的資産だ。ICAN は日本のNGOピースボートも絡んでいるのに日本政府や首相はあまり言及しない。外交資産をもっと活かせ!」
TBS「サンデーモーニング」
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平成30年(2018年)5月6日
谷口真由美「日本が武力を背景に植民地支配してきた!若い人達は日本も加害の歴史があると認識しろ!相手の心情を推し量れ!」青木理「韓国で『ズルい』と言われた!日本は安全保障をアメリカに依存しつつ基地は沖縄
青木理韓国で『ズルい』と言われた!日本は安全保障をアメリカに依存しつつ基地は沖縄に押し付けて、分断は朝鮮半島に押し付けて、しかも朝鮮戦争を戦後の日本の経済成長の跳躍台にした!日本は加害の歴史を他人事としていないで、平和と安定のために何をすべきか相当深刻に考えなくちゃいけない事態!そろそろ努力しろ!
TBS「サンデーモーニング」
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平成31年(2019年)8月18日
青木理「日本が最近ね、テレビなんか観ていても、とにかく韓国批判一色」!
青木理「日本が最近ね、テレビなんか観ていても、とにかく韓国批判一色!」
「朝鮮半島から見ると、植民地支配から解放されて分断され未だに統一されていない。日本の戦後の経済成長は朝鮮戦争が跳躍台だった。日本は謙虚に考えろ!」

TBS「サンデーモーニング」
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●関連記事
青木理「北朝鮮に得させないと拉致は解決しない」「政府はピースボート絡むICANにも言及しろ」
http://deliciousicecoffee.jp/blog-entry-6912.html






▼青木理と同類の連中▼

牧太郎・毎日新聞客員編集委員
毎日新聞専門編集委員の牧太郎

http://www.maki-taro.net/archives/5645
横田滋さんを騙した安倍首相、拉致事件を「お笑い」のネタに使った小池百合子!
牧 太郎 2020年6月8日


(一部抜粋)

それにしても、安倍首相は「最重要課題」と言いながら「何」をしてきたのか?

 何もしなかった。

 はっきり言わせて貰うが、安倍晋三は「横田めぐみ一家」を騙し、徹底的に「政治利用」しただけ。不悉3「拉致」を利用して、総理大臣になっただけだった。





https://www.mag2.com/p/news/454014
安倍首相の出世に拉致問題を利用された、横田めぐみさん父の無念
高野孟 2020.06.09


(一部抜粋)

■「拉致」から生まれた安倍政権

安倍首相が総理へのチケットを手にしたきっかけが、拉致問題にあったことは周知の通りである。

2002年9月の小泉純一郎 ... それが、小泉氏による事実上の後継指名を得て一気に総理の座に駆け上がるバネとなったのである。

■「拉致」を出世に利用しただけ?



反日極左工作員の高野孟は、テレビ朝日の特集番組で、自分が蓮舫を北京大学に推薦して留学させ、日本の政界に送り込んだと自慢げに話していた。
反日極左工作員の高野孟は、テレビ朝日の特集番組で、自分が蓮舫を北京大学に推薦して留学させ、日本の政界に送り込んだと自慢げに話していた




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繰り返し述べるが、日本が全ての日本人拉致被害者たちを取り戻して帰国させるためには、日本も核武装をして北朝鮮を滅ぼすための軍事行動を決断することが最善策だ!

安倍晋三首相をはじめとする日本の政治家は、歴史や最近の現実を学習しろ!

北朝鮮に取られた自国民を取り戻すために必要なのは、交渉カネではなく、軍事力増強(核武装)軍事的圧力だ!




1978年、レバノン政府は、北朝鮮によって4人のレバノン人が拉致されたことを知ると国交を断絶し、「武力攻撃をする」軍事的圧力をかけて拉致被害者全員(4人)の返還に成功した!

2018年、アメリカ政府は、北朝鮮によって3人のアメリカ人が拘束されたことを知ると、何度も軍事攻撃を示唆するなどして軍事的圧力をかけて人質3人の解放に成功した!


北朝鮮による拉致事件や人質事件は、首脳会談対話などで解決した例はない!

過去においても、つい最近においても、拉致被害者や人質を救出したのは、首脳会談などではなく、軍事的圧力だったというのが現実なのだ!




1978年に北朝鮮の工作員により、レバノンから女性4人が拉致された事件。
1978年に北朝鮮の工作員により、レバノンから女性4人が拉致された。

レバノン政府は、自国民女性4人が北朝鮮によって拉致されていたことを知ると、北朝鮮に強硬に抗議し、「国交断絶」を宣言した!

その上で、レバノン政府は「女性返還に応じなければ武力による攻撃もする」と更に圧力をかけた!

その結果、北朝鮮は、拉致したレバノン人女性全員を解放し、女性達は無事にレバノンに帰還することができた!

日本政府も、レバノン政府を見習え!

残念ながら、レバノン政府と比べると、日本政府は全力で拉致事件を解決するためにやるべきことをやって来なかった。

具体的に解決策を提案すると、日本政府は、日本国内のパチンコ屋や朝鮮総連関係者など在日朝鮮人に対しても制裁や圧力を徹底的に行い、核武装をし、日本国憲法を破棄し、北朝鮮に対して「全ての日本人拉致被害者を帰さなければ武力攻撃をする」と圧力をかけろ!

拉致事件の解決は、首脳会談や対話ではなく、レバノン方式で実現させろ!





また、2018年、アメリカは、北朝鮮に捕まった3人のアメリカ人を軍事行動を示唆して解放させることに成功した!

【北朝鮮に解放された米国人3人が帰国、トランプ大統領

【北朝鮮に解放された米国人3人が帰国、トランプ大統領

何の罪もない多数の日本人は拉致されたまま何十年も帰してもらえず、スパイ活動をしていたアメリカ人3人は数年以内に解放された!

この差は何か?

どう考えても軍事力と攻撃実行力の差だ!

アメリカは核ミサイルを含む強力な軍事力を保有しており、しかも実際に北朝鮮への攻撃を実行する可能性が高い。

一方の日本は核ミサイルを持たずに専守防衛の自衛隊があるだけであり、北朝鮮への攻撃を実行する可能性はゼロだ。

日本を滅ぼすためにGHQによって押し付けられた日本国憲法と非核3原則のために、日本は敵国攻撃力や核ミサイルを持っていない。

これでは日本国民の生命と財産を守ることなどできないのだ!

日本国民の生命と財産を守り、拉致被害者を取り戻すには、日本もアメリカを見習って核ミサイルを保有し、敵国攻撃力を保有しなければならない。


●関連記事
横田滋さん死去・めぐみさんの帰国果たせず・日本政府と国民の責任は重大!安倍晋三や福島みずほの弁
http://deliciousicecoffee.jp/blog-entry-7915.html




「武漢ウイルス」後の新世界秩序 - ウイルスとの戦いである第三次世界大戦の勝者は? - (ワニプラス)
西村 幸祐 著、福山 隆 著(2020/5/26)


朝日新聞への論理的弔辞 - 西村幸祐メディア評論集 - (ワニプラス)
西村幸祐著(2020/1/27)



反日種族主義 日韓危機の根源
李 栄薫 (著)(2019/11/14)


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