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正しい歴史認識、国益重視の外交、核武装の実現
嘘の歴史に騙されるな!日本最優先政治、日本国民の生命と財産と自由を守る核武装、日韓断交を実現しよう!マスゴミの嘘や洗脳工作を許すな!がんばれ!日本国民党!
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支那の代弁者の池上彰に松嶋尚美が正論「当初世界的に軽く見てたのは中国の隠蔽のためですよね?」
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20200525支那の代弁者の池上彰に松嶋尚美が正論「当初世界的に軽く見てたのは中国の隠蔽のためですよね?」
5月23日放送のテロ朝「池上彰のニュースそうだったのか!!」

池上彰
アメリカのトランプ大統領は、2月に「新型コロナウイルスは4月には収束する」と言っていた。
でも、感染者も死者も世界一多くなったので、中国のせいにしてる。
「トランプは昔は『上手くコントロールできている』と言っていたじゃないか」というのが中国の国営通信の主張。
「そもそも軽く見ていたのはアメリカだ」と中国は反撃した。


松嶋尚美
でも、日本も始めは「あんまり焦らなくてもいいですよ」みたいな空気あったじゃないですか。
世界的にそんな感じだったのは中国が隠蔽してたからですよね?情報を。


池上彰
そこも、だから、中国は「いや隠蔽してない」と言ってて…
日本がいろんな対策を取り始めた時にトランプ大統領は「こんなの4月になれば、奇跡のようにウイルスは消えて無くなる」と言っていたのは事実ですから。
これ本当に言ってたことですから!





トランプ米大統領が「4月に支那ウイルス感染の拡大が収束する」との見通しを示したのは、2月10日のことだ。

この2月10日時点では、支那やWHOは「中国との渡航制限や貿易制限(国境封鎖)は必要ないからするな!」と強調していた!

実際に2月10日時点で日本は、支那やWHOの指示に従って、支那全土からの外国人の入国拒否の措置をとらずに、武漢市のある湖北省からの外国人だけに限定して入国拒否をしていただけだった。

しかし、一方、アメリカは1月30日に支那全土への渡航中止勧告(最高レベル)にして、1月31日に過去14日以内に支那を訪れた外国人は米国内に近親者がいる場合を除いて入国禁止にして、感染者は僅かに12人だけだった。

その後2月下旬に開催されたG20でも、概ね「ウイルスは4月か5月になったら落ち着いていくだろう」との見通しを示していた。

したがって、2月10日のトランプ大統領の「4月には収束する」との発言は、支那やWHOによって情報を隠蔽されていた当時の世界の大多数の意見と同じだったが、アメリカの方が日本などよりも先行して厳しい対策を取っていた!

そして、松嶋尚美が述べたとおり、2月10日時点において日本やアメリカなど世界全体が武漢ウイルスを軽く見ていたのは、支那がWHOとグルになって情報を隠蔽していたためだ!

池上彰の説明は、支那の詭弁を無理に代弁する悪質な印象操作であり、多くの嘘出鱈目も含まれている!




以上が、概要。




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以下、詳細。



https://www.tv-asahi.co.jp/ikegami-news/backnumber/0122/
「池上彰のニュースそうだったのか!!」テレビ朝日
2020年5月23日放送

■新型コロナウイルスのニュースから学ぶ「社会」
日本で新型コロナウイルスによる死者が少ないのは健康保険のおかげだった!?日本とアメリカの健康保険について、小中学生にもわかるように解説します!

■どうして今!?アメリカvs中国
最近トランプ大統領が中国を強い口調で批判、断交も辞さない!とまで言っているのは一体なぜ?さらに色々な国が中国の新型コロナ発生時の対応が悪かった!損害賠償だ!と言っているけど、本当にそんなことできるの?今だからこそ知っておきたい最新の米中関係、生放送で解説します!
【ニュース解説】池上彰
【進行】宇賀なつみ
【ゲスト】石原良純・松嶋尚美・川島明(麒麟)・中山優馬




20200525支那の代弁者の池上彰に松嶋尚美が正論「当初世界的に軽く見てたのは中国の隠蔽のためですよね?」


https://twitter.com/akasayiigaremus/status/1264182324515594241
take5@akasayiigaremus
松嶋尚美氏「でもアメリカはただ、日本ははじめはあんまり焦らなくてもいいですよみたいな空気あったじゃないですか。武漢でこのニュースが出た時。世界的にそんな感じだったのは中国が隠蔽してたからですよね?情報を。」
これにドギマギして全く答えになっていない池上彰氏。

■動画
午後10:12 · 2020年5月23日



20200525支那の代弁者の池上彰に松嶋尚美が正論「当初世界的に軽く見てたのは中国の隠蔽のためですよね?」
■動画
池上彰のニュースそうだったのか!! 2020年5月23日 【FULL SHOW HD】
https://www.youtube.com/watch?v=XRZrh5XHsEw&t=40m55s

40:55~
池上彰
つまり、アメリカのトランプ大統領は、2月に「新型コロナウイルスってのはすぐに収まる」と言ってたんですね。
「4月には収束する」と言っていた。
でも、感染者も死者も世界一多くなったので、中国のせいにしてるんじゃないか。
「昔は『上手くコントロールできている』と言っていたじゃないか」というのが今の中国の国営通信の映像というわけですよね。
つまり、「トランプ大統領は自分の大統領選挙で勝つために中国を批判しているんじゃないの」という(中国の)反論というわけ。
「そもそも軽く見ていたのは、アメリカなんじゃないの」という反撃を(中国が)こういう形でやった。


42:03~
松嶋尚美
でもアメリカはただ、日本も始めは「あんまり焦らなくてもいいですよ」みたいな空気あったじゃないですか。
武漢でこのニュースが出た時。
世界的にそんな感じだったのは中国が隠蔽してたからですよね?情報を。


池上彰
そこも、だから、中国は「いや隠蔽してない」と言ってて。

ま、そこの部分も、こう、はっきりしてない部分も実はあるんですが、日本がいろんな対策を取り始めた時にトランプ大統領は「こんなの4月になれば、奇跡のようにウイルスは消えて無くなる」と言っていたのは事実ですから。
これ本当に言ってたことですから!






>池上彰
>つまり、アメリカのトランプ大統領は、2月に「新型コロナウイルスってのはすぐに収まる」と言ってたんですね。
>「4月には収束する」と言っていた。



トランプが「4月に支那ウイルス感染の拡大が収束する」との見通しを示したのは2月10日であり、この時点では世界的に大多数の見通しだった。

この2月10日時点では、支那やWHOは「中国との渡航制限や貿易制限(国境封鎖)は必要ないからするな!」と強調していた!

また、その後2月下旬にサウジアラビアで開催されたG20でも、大多数が4月か5月に収束する見通しを示していた。

G20声明 コロナ影響の監視強化「さらなる行動も」(20/02/24)
■動画
G20声明 コロナ影響の監視強化「さらなる行動も」(20/02/24)
https://www.youtube.com/watch?v=wC0il0AQ_5M

(20/02/24)
サウジアラビアで行われていたG20(主要20カ国財務相・中央銀行総裁会議)は共同声明を採択し、新型コロナウイルスへの対応で各国が連携することで一致しました。

 麻生財務大臣:「皆、懸念を示しつつも常識的なところでウイルスは4月か5月になったら落ち着いていくだろうと」

 G20の共同声明では、感染拡大を受けて「対処するためのさらなる行動を取る用意がある」としました。また、世界経済に与える影響について「監視を強化する」としています。ただ、会議には中国が閣僚の出席を見送ったため、新型コロナウイルスに関して具体的な議論にはならなかったとみられます。



したがって、2月10日時点でのトランプ大統領の「4月には収束する」との見通しは、支那やWHOによって情報を隠蔽された当時の世界の多数意見と同じだった!

そして、その原因は、松嶋尚美が述べたとおり、支那がWHOとグルになって情報を隠蔽していたためだった!


https://www.afpbb.com/articles/-/3267731
ウイルス拡大は4月に収束、トランプ氏が見通し示す
2020年2月11日 13:42

ウイルス拡大は4月に収束、トランプ氏が見通し示す
米ホワイトハウスで演説するドナルド・トランプ大統領(2020年2月10日撮影)。(c)Nicholas Kamm / AFP

【2月11日 AFP】ドナルド・トランプ(Donald Trump)米大統領は10日、気温が上がる4月には新型コロナウイルス感染の拡大が収束するとの見通しを示した。

 米国ではこれまでに12人の新型コロナウイルスの感染が確認されているが、トランプ氏はホワイトハウス(White House)で記者団に対し、「一般的に暑さはこの種のウイルスを死滅させる」と指摘。

また、ウイルス拡大阻止に向けた中国当局と習近平(Xi Jinping)国家主席の対応を評価し、「習主席は(ウイルス拡大阻止に)強い自信を持っている」と述べた。

 ただ、米保健当局の幹部らは感染拡大の先行きについて意見を述べることに慎重な態度を示しており、トランプ氏の見方とは一線を画している。

 米国立アレルギー感染症研究所(NIAID)のアンソニー・ファウチ(Anthony Fauci)所長は、「不明確な点が大変多いため、どんな予測を示しても軽率に当たるだろう」との見解を示した。(c)AFP






>松嶋尚美
>でもアメリカはただ、日本も始めは「あんまり焦らなくてもいいですよ」みたいな空気あったじゃないですか。
>武漢でこのニュースが出た時。
>世界的にそんな感じだったのは中国が隠蔽してたからですよね?情報を。



まさに、そのとおりであり、松嶋尚美の正論だ!

WHOは1月30日に「国際的に懸念される公衆衛生の緊急事態」と宣言をした際にも、尚もテドロスが「中国との渡航制限や貿易制限(国境封鎖)は必要ないからするな!」と強調していた!
しかし、テドロスは「中国との渡航制限や貿易制限(国境封鎖)は必要ないからするな!」と強調!

それでもアメリカは1月31日に、過去14日以内に支那を訪れた外国人を入国を禁止した!

この時点で、日本やEU諸国は、WHOの指示や支那からの要請に従って、支那との渡航制限や貿易制限(国境封鎖)はしていなかった。

そのため、2月にはアメリカでは感染者が非常に少なかった一方で、支那からの入国を許可していた日本では感染者が徐々に発生して、その後も支那からの入国を禁止しなかったイタリアやスペインなどのEU諸国で感染者が急拡大した!

1月30日に「国際的に懸念される公衆衛生の緊急事態」と宣言をした際にも「中国との渡航制限や貿易制限(国境封鎖)は必要ないからするな!」と強調したWTOの罪は重大だ!
20200215WHO「中国の武漢封鎖は良いこと!他国の渡航制限や国境封鎖は悪いこと!」・テドロスのダブスタ中国の影響が強いエチオピア出身のテドロスWHO事務局長(AP)

20200416トランプがWHOへの資金を停止!WHOから排除された台湾が大成功し、最大出資の米国が最大被害

トランプは1月に支那からの渡航禁止措置を決断して実行したが、当時WHOや支那はトランプの決断に反対していた!

4月にトランプは「私は渡航禁止にした結果、数千人の命を救った」「支那からの渡航制限をかけなかったヨーロッパなどではパンデミックが加速し、悲劇となった」と発言したこともあったが、それは事実だ。

松嶋尚美の正論に対して、支那もWHOもまともな反論ができないはずなのに、池上彰が無理をして支那の代弁をしようとするから事実誤認の嘘を含めてシドロモドロになる。






>池上彰
>そこも、だから、中国は「いや隠蔽してない」と言ってて。
>ま、そこの部分も、こう、はっきりしてない部分も実はあるんですが、日本がいろんな対策を取り始めた時にトランプ大統領は「こんなの4月になれば、奇跡のようにウイルスは消えて無くなる」と言っていたのは事実ですから。
>これ本当に言ってたことですから!



だから、トランプや世界の大多数が2月10日時点で武漢ウイルスを軽く見ていたのは、支那がWHOとグルになって情報を隠蔽していたためだ!

支那とWHOは、その時に「中国との渡航制限や貿易制限(国境封鎖)は必要ないからするな!」と強調していたのだから、支那がWHOとグルになって世界中を騙そうとしていたのだ!

それと、池上彰は『日本がいろんな対策を取り始めた時にトランプ大統領は「こんなの4月になれば、奇跡のようにウイルスは消えて無くなる」と言っていた』などと言っているが、日本よりもアメリカの方が先手先手で対策を取っていた!(関連記事1関連記事2

2月10日頃には、日本はまだ大量の支那人を日本に入国させていたし、兵庫県や東京都などの多くの自治体が支那にマスクや防護服などを大量に寄付して送っていた真っ最中だ!(関連記事1関連記事2



アメリカ
1月30日、支那全土への渡航中止勧告(最高レベル)
1月31日、過去14日以内に支那を訪れた外国人は、米国内に近親者がいる場合を除いて入国禁止


日本
2月1日、支那全土からの外国人の入国拒否の措置をとらずに、湖北省に14日以内に渡航歴がある外国人だけに限定して入国拒否、湖北省への渡航中止勧告。

2月8日、自民党幹事長の二階俊博からの要請で、東京都は支那が用意したチャーター機で10万着の防護服を送る。

2月10日、兵庫県がマスク100万枚を支那(広東省と海南省)に寄贈!

2月14日、湖北省に続き、浙江省温州市についても入国制限、渡航中止勧告。(その他殆どの地域の支那人や支那滞在外国人の入国、支那への渡航はOK!)

2月18日~、東京都は、3回に分けて北京市に合計20万着の防護服を送る!





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実は、テロ朝「池上彰のニュースそうだったのか!!」で、松嶋尚美が池上彰に完勝したことが以前にもあった!

正論を言う松嶋尚美と韓国の肩を持つ売国奴、池上彰
■動画
正論を言う松嶋尚美と韓国の肩を持つ売国奴、池上彰
https://www.youtube.com/watch?v=kIdsTjLgaK8



松嶋尚美「悪い事してない。日本」→池上彰「3.1運動で韓国を弾圧。文『7500人殺された』」
3月2日(土)緊急生放送「池上彰のニュース そうだったのか!!」昨日韓国で3.1運動が盛り上がる 独立100周年のお祝い 反日感情は?

松嶋尚美「悪いことしてないですよね。日本」

大和田獏「いやいや…」
(スタジオが凍り付き、一瞬静寂)

池上彰「ん?…ん…ですから、3・1運動の時に日本が韓国の独立運動を弾圧したんですね…文在寅大統領は昨日の挨拶の中で『7500人が殺された』と言ってます。…」

以後、テレ朝、怒りの松嶋スルー





>池上彰「ん…ですから、3・1運動の時に日本が韓国の独立運動を弾圧したんですね…文在寅大統領は昨日の挨拶の中で『7500人が殺された』と言ってます。…」


既に単なる反日テレビ芸人に成り下がっている池上彰だが、悪質さはドンドン増す一方だ!

いわゆる「3.1独立運動」の実態は、独立運動などではなく、集団暴動テロ事件だった!

日韓併合前に農民などを不当に虐め抜いて甘い汁を吸っていた両班(朝鮮の貴族など特権階級)など、日韓併合後の法治主義に不満を持つ連中が役場や警察や小学校などを襲撃したのだ!

不満を持つ集団が暴動事件や殺人事件を起こしたから警察が取り締まるのは当然なのに、それを池上彰は「日本が韓国の独立運動を弾圧した」と言っているのだから、完全に反日韓国人と同じ妄言をテレビで垂れ流している!






>池上彰「…で、これに対して日本政政府が…外務省が抗議してます。『7500人というのは、ある学者の説であって、いろんな説がある中で、そういう特定の数字を出すべきではない』という言い方をして抗議してますが、ただし、犠牲者が出たことは間違いないと…いうわけですよね。…」


池上彰は「外務省が『7500人というのは、ある学者の説であって…』と言っているが、外務省は「学者の説」ではなく、「歴史専門家の間でも争いがある数字」と言ったのだ。

「7500人」というのは、3月2日付当ブログ記事で説明したとおり、上海に逃亡していた朝鮮人テロリスト(朴殷植)が書いたホラー小説『朝鮮独立運動之血史』の根拠ゼロの出鱈目数字が始まりだからだ!

少しでもマトモな学者なら、あのホラー小説の数字を根拠にすることは有り得ない。




また、池上彰は馬鹿な反日野郎だから「ただし、犠牲者が出たことは間違いないと…いうわけですよね。…」 と悪質な印象操作をして何が何でも日本が悪い事をしたことにした!

しかし、それなら、朝鮮人テロリストたちの暴動によって日本人にも犠牲者が出たことは間違いない!!

池上彰は「朝鮮人の暴動によって日本人の犠牲者が出たことも間違いない」とコメントしなければならない!

朝鮮人暴徒たちは、日本の憲兵6名と警察官2名を殺害し、また放火等による官公署建築物を破壊しまくった。

とくに、4月3日に水原郡雨汀面(村)の花樹里警察官駐在所(日本人巡査1名、朝鮮人巡査補3名が勤務)の川端豊太郎巡査を石と棍棒で殺した上に(創痕51箇所)、耳と鼻をそぎおとし陰具を切断した惨殺事件があった。

日本の憲兵や警察官が行ったことは、取締りや自国民の保護のための正当防衛だった!



「3・1独立運動」ではなく、「3・1テロ事件」「3・1暴動」だ。

仮に「独立運動」だとしても、集団で役場や警察官駐在所や小学校などを襲えば、警官が内地人保護や正当防衛のために発砲するのは当然だ。


●詳細記事
松嶋尚美「悪い事してない。日本」→池上彰「3.1運動で韓国を弾圧。文『7500人殺された』」
http://deliciousicecoffee.jp/blog-entry-7411.html




▼新刊の紹介▼

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中国発の新型コロナウイルスが、世界中に蔓延し、我が国はもちろんのこと、特に欧米に深刻な被害をもたらしている。
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保守の論客、西村幸祐氏とインテリジェンスに精通した元陸将、福山隆氏の対談によって、政治、経済、軍事的な側面から、「ポスト・ウイルス」世界を解き明かす。




朝日新聞への論理的弔辞 - 西村幸祐メディア評論集 - (ワニプラス)
西村幸祐著(2020/1/27)



反日種族主義 日韓危機の根源
李 栄薫 (著)(2019/11/14)


「2月に世界の大多数が武漢ウイルスを軽く見ていたのは、支那が情報を隠蔽していたからだ!松嶋尚美が正しい!」

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