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K防疫が崩壊!ゲイバー集団感染!約2千人と連絡取れず警察が追跡!文在寅「韓国が世界になった」
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韓国ソウルの繁華街・梨泰院で、新型コロナウイルス感染者が訪れていたことが判明し、休業となったナイトクラブ 20200513 K防疫が崩壊!ゲイバー集団感染!約2千人と連絡取れず警察が追跡!文在寅「韓国が世界にな

韓国のゲイバーで集団感染が発生し、感染拡大中

携帯電話の基地局データ、クレジットカード利用履歴防犯カメラ映像でゲイバー利用者を追跡し、100人以上の感染を確認し、7272人をすでに検査

流石、K防疫

しかし、それでも未だに約2000人と連絡取れず、自慢のK防疫が崩壊!

警察は8559人規模の「迅速対応チーム」を活用して残り約2000人のゲイバー利用者を追跡!





文大統領「先進国が我々に学び始めた。我々が標準になり、我々が世界になった」
5月10日の文在寅の特別公演
「防疫で世界をリードする国になり、『K防疫』は世界の標準になった」
『既に我々は先進国』
「我々は既に我々の防疫と保健医療体系が世界最高水準であることを確認した」
「我々が標準になり、我々が世界になった」





鈴置高史 
「防疫で世界を先導」と胸を張る文在寅、「反面教師に」と冷ややかな安倍晋三


韓国は、大邱市の医療崩壊で既に防疫に失敗した!

文在寅は、責任転嫁狙い、やみくもに検査!

「韓国すごいぞ!」のまやかし



以上が、概要。




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以下、詳細。



https://jp.reuters.com/article/health-coronavirus-southkorea-idJPKBN22O132
ソウル繁華街の集団感染、追跡調査続く
2020年5月12日 / 17:33

20200513 K防疫が崩壊!ゲイバー集団感染!約2千人と連絡取れず警察が追跡!文在寅「韓国が世界になった」

[ソウル 12日 ロイター] - 韓国ソウルの繁華街・梨泰院(イテウォン)のナイトクラブなどで発生した新型コロナウイルスの集団感染を巡り、政府が利用客の追跡調査を進めている。

調査では、携帯電話のデータ、クレジットカードの利用履歴、防犯カメラの映像を利用。これまでに100人以上の感染が確認されており、感染拡大の第2波が懸念されている。

保健当局は梨泰院のナイトクラブやバーと関係のある数千人をすでに追跡し検査を実施したが、まだ1982人と連絡が取れていないという。

当局によると、一部のバーは同性愛者が訪れることで知られており、プライバシーの観点から自己申告を避けている人がいる可能性がある。

ソウル市長によると、今回の集団感染では101人の感染が確認され、感染者の家族・同僚など7272人がすでに検査を受けている。

当局は携帯電話の基地局のデータを利用して、集団感染が発生したとみられる時期に梨泰院地区にいた1万0905人を特定。さらにクレジットカードの利用履歴から494人を探し出した。

地元報道によると、最初に感染が発覚した患者が訪れていたのはゲイクラブで、情報開示や報道が性的少数者の権利侵害や差別につながりかねないと懸念も浮上している。



中央日報の5月12日14:44の記事によれば、韓国の警察庁は全国的に構築した8559人規模の迅速対応チームを活用してゲイバー訪問者の割り出しを急いでいる。

携帯電話の基地局データクレジットカード利用履歴防犯カメラ映像などを使ってゲイバー利用者を追跡し、100人以上の感染を確認し、7272人をすでに検査したというのは、率直に流石と認めざる得ない!

日本は、見習いたくても、なかなか真似できない。


それでも、まだ約2000人と連絡が取れず、K防疫は大ピンチを迎えている!

韓国の警察庁は、クレジットカード情報防犯カメラ映像携帯電話の基地局情報を通じて所在が確認できない者については全国8559人規模の「迅速対応チーム」を動員して所在を確認する計画だ。






一方、そんな中で文在寅は5月10日に、K防疫韓国そのものを自画自賛で大絶賛していた!

http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2020/05/11/2020051180003.html
文大統領「我々が標準になり、我々が世界になった」
記事入力 : 2020/05/11 08:30、朝鮮日報日本語版

20200513 K防疫が崩壊!ゲイバー集団感染!約2千人と連絡取れず警察が追跡!文在寅「韓国が世界になった」

文大統領就任3周年特別演説

 文在寅(ムン・ジェイン)大統領は就任から3年を迎える10日、青瓦台で国民向け特別演説を行った。この演説で、文大統領は「我々の目標は世界をリードする大韓民国」「防疫で世界をリードする国になり、『K防疫』は世界の標準になった」「大韓民国の国家的地位と国民的自負心はこれまでにもまして高まった」と述べた。文大統領はまた、「国民の力で防疫戦線を強固に死守し、ウイルスとの戦争に勝ってきた」「我々は既に我々の防疫と保健医療体系が世界最高水準であることを確認した」「世界をリードする確実な『防疫1等国家』になる」とも述べた。さらに、演説の後半には、『既に我々は先進国』と言い始めた」「我々が追いかけたいと思っていた国々が我々に学び始めた」「我々が標準になり、我々が世界になった」「今や大韓民国の偉大さを語り始めた」と語った。

 同日の国民向け特別演説が行われた青瓦台春秋館2階ブリーフィングルーム内の座席は、2人用の机に1人ずつジグザグに座るように配置されていた。座席間の距離を1メートル以上確保できるようにしたものだ。


安俊勇(アン・ジュンヨン)記者



文大統領「先進国が我々に学び始めた。我々が標準になり、我々が世界になった」
https://www.youtube.com/watch?v=C3JN6g5XwvY
文在寅の特別公演
「防疫で世界をリードする国になり、『K防疫』は世界の標準になった」
「国民の力で防疫戦線を強固に死守し、ウイルスとの戦争に勝ってきた」
「我々は既に我々の防疫と保健医療体系が世界最高水準であることを確認した」
「世界をリードする確実な『防疫1等国家』になる」
『既に我々は先進国』と言い始めた」
「我々が追いかけたいと思っていた国々が我々に学び始めた」
「我々が標準になり、我々が世界になった」
「今や大韓民国の偉大さを語り始めた」




いやー、良くもここまで言えるものだ!

いくらそう思っていても、堂々と講演でここまで言える神経については「流石、朝鮮人」としか言い様がない!

しかし、上記の文在寅の自画自賛は、果たして事実だろうか?!

現実問題として、既に上述したゲイバーの集団感染が発生して、感染拡大の第2波が懸念されている。

今後は、日本を含めて世界中の国々が医療崩壊を防ぎながら、規制緩和と第2波、規制緩和と第3波を繰り返していくしかない。

ただ、韓国は、既に2月後半から3月にかけて大邱市医療崩壊を発生させており、武漢ウイルス(支那ウイルス=the Chinese Virus)の防疫に失敗している!

一方、日本は、支那の武漢市や韓国の大邱市や欧米諸国のような医療崩壊を発生させていない。

武漢ウイルスによる人口当たりの死者数については日本と韓国では同水準になっているが、上述したとおり韓国では携帯電話の基地局データクレジットカード利用履歴防犯カメラ映像などで店舗や施設の利用者を追跡する【K防疫】と駆使してのことだ。

一方、日本は、そこまでせずとも、人口当たりの死者数を韓国と同等に抑えている。

どちらが優秀かと言えば、費用対効果の観点からも明らかに日本の方が韓国よりも優秀なのだ!

これで見ると、日本は人口10万単位のものも、それから絶対数も、死亡数、これは圧倒的に低いということが分かります。





デイリー新潮で韓国観察者の鈴置高史氏が【K防疫】のまやかしについて、様々な情報を提供しながら暴いている!

文在寅が恥ずかしげもなく自画自賛しているK防疫が如何にインチキかを鋭く指摘している!

そして、安倍首相も、K防疫がまやかしに過ぎないことをしっかりと認識しているようだ。

https://www.dailyshincho.jp/article/2020/05111445/?all=1&page=1
「防疫で世界を先導」と胸を張る文在寅、「反面教師に」と冷ややかな安倍晋三
鈴置高史 
2020年5月11日掲載、デイリー新潮

20200513 K防疫が崩壊!ゲイバー集団感染!約2千人と連絡取れず警察が追跡!文在寅「韓国が世界になった」
5月6日から「社会的距離」政策を緩和した韓国。「日常」が戻ってきた

(長文なので一部抜粋)

■大邱を武漢と同列に扱う

鈴置:白眞勲議員は「韓国の成功に学べ」と言いたかったようですが、安倍首相は大邱を武漢と同列に扱い、「韓国の失敗から学ぶ」と答えたのです。

鈴置:韓国の防疫体制も、韓国人の能力も世界一である――と威張りたい。でも、普通なら「医療崩壊が起きた」事実が邪魔になります。

 ところが韓国は、嘘でも大声で言えば本当にできる国です。そこで韓国メディアは「医療崩壊など起きていない」「医療崩壊説は日本のねつ造だ」と執拗に書くのです。

■韓国の顔色見る日本の専門家

『医療崩壊』の定義が不明なので判断できない」と逃げる専門家もいます。医学の世界でしっかりとした定義はないようです。でも、大邱広域市とその周辺の慶尚北道(キョンサンプクト)で、2月中旬以降に起きた現象を調べれば「医療崩壊」と呼ぶほかありません。

 新型肺炎の患者で病床は埋まり、重篤な人も入院できずに自宅で死んでいく。一方、医師や看護師も新型肺炎に罹り、病院の機能がどんどん低下した。これが大邱の現実でした。

 大邱での感染爆発が確認されたのが2月19日。2週間もたたない3月1日までに、重篤な症状でありながら入院できず、自宅で亡くなった人が4人に達しました。

 朝鮮日報の「症状がなくても陰圧病床…その間に重症の4人が入院もできずに死亡」(3月2日、韓国語版)が報じています。

 聯合ニュースの「コロナ19で41人が死んだ大邱…医療システムが最大限作動せず」(3月10日、韓国語版)が大邱市の発表を伝えています。以下です。

・3月9日午後5時現在で大邱市が確保した病院のベッドは2641床。一方、新型肺炎に感染したと確認された人は5663人。
・そのうち、2198人が病院に入院し、1888人が10か所の生活療養センターに収容された。自宅で待機する人は1422人。重症で入院が必要な304人もこれに含まれる。


■医師も多忙で卒倒、感染して死亡

――「医療システムが最大限作動せず」とはおとなしい見出しですね。

鈴置:重症なのに入院できない人が304人もいるのですから「医療崩壊」と書くところでしょう。聯合ニュースの資本は間接的な形ながら韓国政府が所有しています。文在寅政権が嫌がる見出しは立てにくかったと思われます。

 大邱では重症患者が入院できなかっただけではありません。医療関係者が新型肺炎に感染し、病院がマヒするという意味での「医療崩壊」も起きました。

 韓国政府の中央防疫対策本部は3月28日、「3月24日午前0時までに医療関係の感染者数は121人。すべて大邱で発生し、医師が14人、看護師と看護助手はそれぞれ56人、51人」と発表しました。

 news1の「『コロナ19』に感染した大邱の医療陣、34人が新天地関係者…感染経路の『糸口』か」(3月28日、韓国語版)が伝えました。

 うち1人の医師は4月3日に亡くなりました。武漢と同じように、韓国でも新型肺炎によって医療関係者から犠牲が出たのです。

 大邱や慶尚北道では新型肺炎を担当しない病院も「崩壊」を警戒。その余波で、3月18日に17歳の高校生が肺炎で亡くなりました。同月12日に発症し、すぐに病院で診察を受けましたが、新型肺炎の疑いがあるとの理由で入院を拒否されたのです。

 母親の嘆きを報じた朝鮮日報の「死亡した大邱の17歳、コロナは最終的に陰性判定…最初に行った病院はコロナの疑いで入院させず」(3月20日、韓国語版)は読者の涙を誘いました。

■クラスターを見落とし、あわてて大量検査

――でも、韓国には見習うべきところもありませんか? 検査体制の充実とか……。

鈴置:韓国のPCR検査体制は素晴らしい――というのは神話です。「積極的に大量検査し、感染者を発見した」と日本でも称賛されていますが、大いなる誤解です。

「感染の疑いのある人が大量に発生したので、大量に検査せざるを得なかった」というのが実態です。巨大なクラスター(感染者の集団)の出現を許したツケを払わされたのです。

 巨大クラスターの母体となったのは、信者数が約21万人の新天地イエス教会というキリスト教系の新興宗教。2000人が集まった大邱の祈祷集会が発生源でした。

 この2000人は全員を検査しました。大邱の集会に参加しなくとも幼稚園、病院などで働く全国の信者はすべて検査対象に。多くの地方自治体が、地元の信者はすべて調査。症状のある人にはもちろん検査しました。

■今、大邱は本当に地獄です

――死に物狂いで検査したわけですね。

鈴置:そうです。しかし新天地対策に注力するあまり、信者以外の患者は見捨てられました。

 熱が39度になった後、ようやく検査を受けることがでました。陽性が判明したのですが、それでも自宅での療養を申し渡されました。病床が絶対的に不足していたのです。

 この請願は麗澤大学・西岡力教授が国家基本問題研究所のサイト「国基研ろんだん」の「【韓国情勢】誤認されている韓国のコロナ検査の実態」で日本語に全訳しています。

「今、大邱は本当に地獄です」「マスク一つ満足に買えない中、大邱地域住民は困難のなか耐えているということを大韓民国国民にお伝えします」という言葉で結ばれています。

■「新天地」に偏重した検査

――検査は「新天地」偏重だったのですね。

鈴置:その通りです。国民からの批判を受け、政府も姿勢を変えました。文在寅政権と近い、左派系紙のハンギョレが背景を解説しています。「韓国保健当局、検診の優先順位を大邱新天地から高リスク群の市民に変更」(3月4日、日本語版)です。

■責任転嫁狙い、やみくもに検査

――なぜ、「新天地」偏重だったのでしょうか。

鈴置:責任転嫁が目的と保守は文在寅政権を攻撃しています。韓国政府は中国からの入国者に門戸を開き続けたため、国民から不満が高まっていました(「新型肺炎で『文在寅』弾劾 “習近平に忖度するな、中国からの入国を全面禁止せよ”と保守」参照)。

 文在寅政権は「感染拡大は新天地が原因」とのイメージを広めれば批判をかわせると考え、この新興宗教の信者ばかりを調べた――と保守は見なしました。

 確かに、そう疑われても仕方がない。大邱の信者は感染者と濃厚接触の可能性が高いので、全員を検査してもおかしくありません。しかし、同じ新興宗教に属しているというだけで他の地域に住む人まで含め全信者を調べ、疑いのある人はすべて検査したのです。

 保守系紙の朝鮮日報がそこを突きました。「朴元淳・李在明の新天地叩き、空振りに終わる」(3月19日、韓国語版)です。

 朴元淳(パク・ウォンスン)氏はソウル市長、李在明(イ・ジェミョン)氏はソウルを取り巻く京畿道(キョンギド)の知事。いずれも左派で、次の大統領の座を狙っているとされています。

 ソウル市と京畿道は地元の新天地信者、7万人を対象に全数調査を実施。うち、症状のある人2470人を検査したものの、あらたに見つけた陽性者は2人に留まりました。7万人の0・0028%です。

■部下の検査を禁じた保健所課長

――なんやかんやで、いつの間にか検査数が増えていったのですね。

鈴置:その通りです。今になって韓国人が誇るのとは完全に異なり、積極的に検査する方式を国の戦略として採用していたわけではないのです。

 大邱の巨大なクラスターの発生を見落としたため、すさまじい感染爆発が起きてしまった。そこであわてて大量の検査を実施。これに加え政治的な対立が「余計な」検査を増やした――のが実情です。

 韓国も初めは「新型肺炎で不要な検査はしない」方針だったことを示すエピソードがあります。慶尚北道・尚州(サンジュ)市の保健所職員2人が自らの感染を懸念して検体を採取したところ、上司の課長がそれを廃棄させるという「事件」が発生しました。

■全国民を検査するのに7・8年

――とは言え、韓国の検査能力が高い点は評価すべきでは? 

鈴置:それも誤解です。韓国の検査能力は世間が思うほどは高くありません。中央防疫対策本部の4月13日の発表によると、4月12日午前0時までに実施したPCR検査数は51万4621件。韓国の総人口、5160万人(2018年推計)の1%弱です。

 5月上旬は入国者中心に1日2000―6000件台の検査数で推移しています。5月10日までの1日の最高実績は3月5日(3月6日発表)の1万8199件。このペースでも、韓国人全員を検査するのに7・8年かかります。

■「長期化」に備え医療陣を休ませよ

――でも、韓国は日本と比べ累積検査数が多い。

鈴置:先ほども申し上げたように「大邱の失敗」「政争」が原因で検査数が不正常に伸びたのです。

 そもそも、累積の検査数が多いのは感染者数が多いか、無駄な検査をしていることの証(あかし)です。「多いぞ」と数字を誇る韓国人もお笑いですし、それを褒め称える日本人もピンボケです。

■密かに検査を絞り込む韓国

 CT検査などで新型肺炎の可能性が高い患者を絞り込んでからPCR検査を実施する、というのが日本のやり方。韓国の手法もそれに似てきたのです。逆に日本は「PCR検査を受けやすくしろ」との批判に押され、ハードルを少しずつ低くしているのですが。

「韓国すごいぞ!」のまやかし

 韓国人は「世界でもっとも優秀な民族」という評価を異様に欲しがります。今回の新型肺炎騒ぎでも、神話作りに精を出したのです。

 文在寅大統領のように臆面もなく「韓国すごいぞ!」と語る韓国人が多いので、つい日本人は信じてしまうのですが、真に受けてはなりません。判断を誤ります。

「大邱の失敗に学ぶ」と答弁した安倍首相は十二分に分かっていると思われます。でも、ろくに調べもせずに、テレビや新聞で「韓国のようにPCR検査を増やせば問題は解決する」と主張する人が跡を絶ちません。

 本当のことを見極める必要があります。人の「生き死に」がかっているのですから。

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日韓の「人出」推移




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