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正しい歴史認識、国益重視の外交、核武装の実現
嘘の歴史に騙されるな!日本最優先政治、日本国民の生命と財産と自由を守る核武装、日韓断交を実現しよう!マスゴミの嘘や洗脳工作を許すな!がんばれ!日本国民党!
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岡田晴恵が嘘連発!最前線の医師「ワイドショー煽りすぎ!『検査を増やせ』は間違い!韓国は失敗」
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20200503岡田晴恵が嘘連発!最前線の医師「ワイドショー煽りすぎ!『検査を増やせ』は間違い!韓国は失敗」

テロ朝【モーニングショー】岡田晴恵が1週間に重大な嘘を2回も吐いた!


5月1日(金)、岡田晴恵「療養ホテルに医者いない」

家庭内感染が増加中に大迷惑な真っ赤な嘘

4月28日(火)の「土日の検査は民間のみ」に続いて、1週間に2回も重大な嘘を吐く!

日本国民「またデマ?」「他のワイドショーでも医師や看護師が常駐してるって紹介してたのに」「報道機関ってなんだっけ?調べないの?」

岡田晴恵は、千葉工業大学の工学部(偏差値45)卒業の自称「専門家」【偽物】

公共の電波(日本国民の財産)を使って、ニセ専門家の嘘やデマを頻繁に垂れ流すことは許されない!






最前線の医師が語った本音

「ワイドショー煽りすぎ」!

「テレビに出ている自称『専門家』『とにかくPCR検査を増やすべき』という強い主張は、絶対に間違い!少しでも専門知識がある人は、全く望んでいない。本当に医師が疑った例のみ検査することは100%正しかった!自由にPCR検査をできるようにしていたら、間違いなく院内感染が多発していた!『ドライブスルーでのPCR検査を増やせ』も、やり方を間違えるとかえって感染者を増やす」

「よく『韓国やイタリアのほうが日本よりも検査数が多い』といって日本を批判する人がいるが、まったく逆韓国やイタリアは最初に検査数を増やし過ぎたために、感染を広めてしまった」

「これからは陽性だけれども症状がない方もホテルなどに入ることになった。このメリットは隔離されるだけではなくて、そこには医療スタッフが必ずいるということ!症状が悪化した場合には、そのスタッフが対応する」

『検査数が少ないから死亡者が目に見えていないだけ』との主張は完全に陰謀論の類!別の肺炎死や謎の死者が激増していれば、その仮説も立てられるが、そんなことはまったく起きていない」




以上が、概要。




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以下、詳細。



https://npn.co.jp/article/detail/200003717
『モーニングショー』岡田晴恵氏、療養ホテルに「医者いない」発言が物議 「またデマ?」疑問の声
芸能ニュース 2020年05月01日 19時30分

20200503岡田晴恵が嘘連発!最前線の医師「ワイドショー煽りすぎ!『検査を増やせ』は間違い!韓国は失敗」

20200503岡田晴恵が嘘連発!最前線の医師「ワイドショー煽りすぎ!『検査を増やせ』は間違い!韓国は失敗」

 1日放送の『モーニングショー』(テレビ朝日系)での、元国立感染症研究所研究員で白鴎大教授の岡田晴恵氏の発言が物議を醸している。

 問題となっているのは、新型コロナウイルス軽症者の一部のホテル滞在について取り上げていた一幕。番組では療養者の「弁当が冷たい」「ハンガーが少ない」など不満がSNSに書き込まれていることなどを紹介していたが、その中で岡田氏は「個室でなくてもよろしいわけでございますので、その方がもしかしたらその方がストレスの軽減になるのかなっていう風に思います」と、ホテルの個室でなく、大部屋での隔離の方が患者にとってストレスが少なくなるとした。

 さらに、岡田氏は「療養なんですね、医療ではないので、お医者さんがいるわけでもないので」と発言。「まあ、急変すればすぐお医者さんがつくようにはなってるんだと思うんですけど、そこも多少改善は必要かと思います」と発言していた。

 しかし、この発言に、都民ファーストの会所属の東京都議会議員の伊藤ゆう氏がツイッターで触れ、「療養ホテルには日中、医師がついています。夜間は看護師がついています」「医師は日中は常駐していて、看護師は24時間体制で常駐し、急変などに対応できるようになっています」と指摘。「正確にお伝えいただかないと不安になります」と不正確な情報は視聴者の不安を煽ることになるとし、「常駐の医師などはもちろん、その医療関係者の確保や調整に大変な労力を皆さんが尽くしていることをご承知ください」と呼び掛けていた。

 この一連の流れにネットからは、「またデマ?」「他のワイドショーでも医師や看護師が常駐してるって紹介してたのに」「報道機関ってなんだっけ?調べないの?」という声が寄せられていた。

 『モーニングショー』と言えば、4月28日放送回の中でテレビ朝日局員の玉川徹氏が「行政検査は土日休み」「ゴールデンウィーク、たぶん休みますよ。行政は。検査するところもね」と発言したものの、翌日の放送で、「土日に関しても行政の検査機関は休んでいなかった」と訂正し、謝罪。解釈を間違えたとしていたが、視聴者からは多くの不信の声が寄せられていた。

 同じ週に2度も誤った情報を発信した『モーニングショー』。果たして、この件については訂正するのだろうか――。



>さらに、岡田氏は「療養なんですね、医療ではないので、お医者さんがいるわけでもないので」と発言。「まあ、急変すればすぐお医者さんがつくようにはなってるんだと思うんですけど、そこも多少改善は必要かと思います」と発言していた。


またまた岡田晴恵がテレビで真っ赤な嘘を吐いた!

療養ホテルには医師や看護師などの医療スタッフが必ずいるにもかかわらず、岡田晴恵は「療養ホテルに医者はいない」と嘘を吐いたのだから大問題だ!

特に、今は「家庭内感染」の増加が問題となっており、無症状の感染者もホテルなどの療養施設(隔離施設)に入ることにしたばかりだ!

そんな時に「療養ホテルに医者はいない」と公共の電波でデマを飛ばしたのだから、許されないことだ!






>『モーニングショー』と言えば、4月28日放送回の中でテレビ朝日局員の玉川徹氏が「行政検査は土日休み」「ゴールデンウィーク、たぶん休みますよ。行政は。検査するところもね」と発言したものの、翌日の放送で、「土日に関しても行政の検査機関は休んでいなかった」と訂正し、謝罪。解釈を間違えたとしていたが、視聴者からは多くの不信の声が寄せられていた。


上記の「土日の検査は民間のみ」という嘘は玉川徹が言い出して翌日玉川徹が謝罪したが、岡田晴恵も「全部、民間だというのは私も聞き及んでいます」と発言して、玉川徹が吐いた嘘に対して知ったかぶりをしてお墨付きを与えていた!(関連記事

20200430玉川徹「土日は行政の検査が休み!確認してる」→岡田晴恵「私も聞いてる」→玉川「解釈を間違った」
岡田晴恵(土日の検査は)全部、民間だというのは私も聞き及んでいます」





>同じ週に2度も誤った情報を発信した『モーニングショー』。果たして、この件については訂正するのだろうか――。


「家庭内感染」の増加が問題化して、無症状の感染者の療養ホテルなどの施設に入ることになった時に「療養ホテルに医者はいない」という真っ赤な嘘を吐いたらのだから、絶対に訂正しなければならない!



そもそも岡田晴恵は、医学博士薬学修士とはなっているが、大学は千葉工業大学工学部しか卒業していないため、医師免許も薬剤師免許も持っていない(受験する資格すらない)!

――――――――――
▼偽物!岡田晴恵の正体▼

埼玉県出身
出身高校は不明(隠蔽?)
→千葉工業大学工学部応用化学科(偏差値45)
→共立薬科大学大学院薬学研究科前期 薬学修士
→順天堂大学大学院医学研究科後期中退 医学博士
――――――――――

偏差値45の千葉工大工学部卒業であり、薬学も医学も実力とは関係のない大学院だけだから、薬剤師や医師の国家試験の受験資格すらない!

はっきり言って偽物!


https://twitter.com/LOVE19196969/status/1254932078782640130
愛・LOVE・ユウ@LOVE19196969
#モーニングショー
#岡田晴恵


岡田
議事録出してくれないとー
信用できない

医師免訴もない
薬剤師の免許も
取得した形跡もない


ただのオバさんが
エビデンスも出さずに
コメントするのは
どうなの?


信用して大丈夫なの?

俺は
怖くて信用できへんわ(爆笑)

20200503岡田晴恵が嘘連発!最前線の医師「ワイドショー煽りすぎ!『検査を増やせ』は間違い!韓国は失敗」
午前9:34 · 2020年4月28日




20200503岡田晴恵が嘘連発!最前線の医師「ワイドショー煽りすぎ!『検査を増やせ』は間違い!韓国は失敗」
1月22日放送TBSニュース
岡田晴恵「ヒトからヒトへに確かに感染したが、限定的だ!感染例は患者と濃厚接触者、感染は限定的なものどんどんうつっていく状況ではない


↓ ↓ ↓

4月28日放送、テロ朝『羽鳥慎一モーニングショー』岡田晴恵「PCR検査をしても(無症状の人がいるので)取りこぼしをするのは自明。だから、当初からこの政策は負けると思った」
4月28日放送、テロ朝『羽鳥慎一モーニングショー』
岡田晴恵「PCR検査をしても(無症状の人がいるので)取りこぼしをするのは自明。だから、当初からこの政策は負けると思った




https://twitter.com/i/status/1255099661062270976
ROTTI@AdSense合格@papas0001aaa
岡田さんの変化
#モーニングショー
#岡田晴恵
■動画
午後8:40 · 2020年4月28日






「最前線の医師」も、岡田晴恵のような自称「専門家」(偽物)嘘やデマやワイドショーでの無責任コメントには苦言を呈している!

5月2日の「デイリー新潮」には、「最前線の医師」の非常に貴重な情報や意見(本音)が掲載されているので是非とも読んでいただきたい!


https://news.livedoor.com/article/detail/18205971/
「ワイドショー煽りすぎ」新型コロナ「最前線の医師」が語った本音
2020年5月2日 6時32分 デイリー新潮

20200503岡田晴恵が嘘連発!最前線の医師「ワイドショー煽りすぎ!『検査を増やせ』は間違い!韓国は失敗」

(長文なので重要部分を抜粋)

 新型コロナウイルス関連の報道では、数多くの医師がメディアに登場して、自身の知見を述べている。しかし、最前線で感染者たちと接している医師の話をじっくりと聞く機会は意外と少ない。実際にはその患者を診たことがない「専門家」(中には医師ではない者もいる)のオピニオンのほうが多く流布されている。現場からの声として紹介される多くは、治療現場の苦境といったところに限定されているようにもある。

 そこで今回、ある総合病院で新型コロナウイルスを実際に診察し、また現場の統括もしているベテラン医師に匿名を条件で本音を語ってもらった。匿名にした理由は「特におかしなことを言ったつもりはありません。同じように考えている医師も多いと思います。でも、ただでさえ忙しいのに、病院あてに抗議などが来るとたまらないから勘弁してください」というものである。

――新型コロナに関しては、膨大な情報量が発信されています。この状況をどう見ますか?

 SNSで誰もが発信できるようになったことで、不安をかきたてる情報が溢れすぎている、という印象はあります。

 また地上波のテレビ、ワイドショーがセンセーショナルに伝える傾向があるのは良くないと思っています。たしかに政府の言う通りのことを流すのでは政府広報になってしまうので、良いことだとは言えません。

 しかし、恐怖を煽って,今の対応が危険だと強調しすぎているように思います。

 現政権が嫌いなのかもしれませんが、それと医学の問題は別です。

 現在の政府方針、専門家委員会の方針は、専門的な知見のある人たちが議論して打ち出したものであり、相応の合理的な判断だと現場の医師から見ても思います。

 ですから煽られておかしな行動をとるのではなく、とにかく今の対策を守ってもらわないと,収束できるものもできなくなると思います。

 にわか専門家のコメントが全部間違っているとは言いませんが、大事なことをうまく伝えられていないと感じます。自称専門家はもちろん、芸能人の方などの不用意な発言でも、視聴者は扇動されます。

 外国の例を簡単に紹介するのも問題です。「海外ではこうだ」というのですが、それぞれの国によって医療レベル、保険制度、国民性、文化など異なる背景があります。だから安易に「あそこがいい」「ここがいい」という話ではありません。

――そうした報道に煽られて、検査や診察を求める患者さんが殺到していて、かえって病院が困っているとも聞きますが、どうなんでしょう? 

 確かに、必要とは思えない患者さんが検査を求めてくる事例はあります。直接こちらの病院には来なくても、かかりつけ医から紹介状をもらってきて、検査を求めるケースです。そういう人の中で検査を断られた人が、SNSやテレビで「検査も受けられない」と主張することもあるのでしょう。

 ただ、この間、数多くの新型コロナウイルス感染者を診てきた者として言えるのは、「この人は陽性だな」と思う人は検査に回さなくても、ほぼわかる、ということです。あくまでもその診断を確定させるために回すのです。病歴を聞き、問診をして、CTを撮り……といった診察の過程でかなりの確率でわかります。

 ところが、そうした経験のないお医者さんが、患者さんに強く言われたとか、あるいは患者さんサービスの一環で検査を求めるとどうなるか。結果として、本当に早く確定して欲しい人の検査スピードが遅くなります。

 これが問題です。

――テレビに出ている「専門家」の強い主張の一つが、「とにかくPCR検査を増やすべき」というものでした。これはどうなのでしょう? 

 これは絶対に間違いです。少しでも専門知識がある人は、全くこれを望んでいません。

 他国と日本が違うのはこの点で,本当に医師が疑った例にのみ検査をやっている点で感染の広がりをコントロールできていることは確実です。

 とはいえ確かに検査のスピードは遅かったから、そこは今改善を進めています。

 ただし、誰彼構わず検査をオーダーできるような状況を作らなかったことは100%正しかったと考えています。

 日本のように国民皆保険の国で、なおかつ感染症に詳しくない町のクリニックのようなところまでもが、自由にPCR検査をできるような環境を作っていたら、間違いなく院内感染が多発していたでしょう。おそらくニューヨークやイタリアの比でない状況になったと思います。

「かかりつけ医」に相談することは否定しません。しかし、そこに多くの人が押し寄せたら結局クラスターを発生させかねません。そういう状況を作らなかった点では、当初、検査を絞ったことは決して批判されるようなことではないのです。

 現在報告されている院内感染にしても、慣れてない人が普段使わないような感染防御具を適切でない使用をしたがために他の人や患者に感染させる例があとを絶ちません。

 ドライブスルーでのPCR検査を増やせ、という意見についても、乱暴に思います。病院外での検査体制は進めたほうがいいでしょうが、やり方を間違えるとかえって感染者を増やすことにもなりかねません。

 検査の無闇な拡充に反対している人たちが怖れているのは、インフル同様に、「お墨付きを得た、でも本当は陽性です」という人が感染を広めることにつながりかねないからです。

 よく韓国やイタリアのほうが日本よりも検査数が多い、といって日本を批判する人がいるのですが、これは話がまったく逆です。韓国やイタリアは最初に検査数を増やし過ぎたために、感染を広めてしまったのです。

「医療資源が無限にあり」「偽陽性の人でも全員どこかにちゃんと収容できて」「(偽)陰性の人が行動を慎んで他人にうつさないようにする」という前提がすべてそろっていれば、検査数をどんどん増やすのもいいでしょう。

 しかし、そもそも検査はそんなに簡単なものではありません。検査というのは少なくとも検体を取る人と、検体を検査する人の両者がいてはじめて検査ができるのです。仮に医師会の先生たちが頑張って検体をたくさん出しても、検査する人が増えなければ結果が出るのがより遅くなってしまいます。本当に必要な検査が滞るのです。

 もしも「やる気になればできる」と言い張る方がいるのなら、ぜひそういう人材がどこにまだ眠っているのかを教えていただきたいものです。

 検査の技術の習得は一朝一夕にはできません。だから長期的な観点では、もっと日本はこういう検査もスピーディにできるようになればいい、と言われれば「その通りです」と答えます。

 しかし、今まさに感染爆発を防ごうとしている時期に実現不可能なことを言っても仕方がありません。

 テレビに出ている中でも、自称「専門家」ではなくて、本物の専門家の先生方もいらっしゃいます。そうした方に、「日本のPCR検査数は少ないのでは」とか「より検査体制を充実させられるといいのでは」と問えば、「そうですね」と答えるでしょう。それ以外の答えをしようがありません。

 しかし、それで「それみろ、やっぱりPCR検査が足りないんだ」と言い張るのはやめてください。

 繰り返しますが、現場で本当にこの病気を診ている医者で、もっと検査数を増やせ、などと言っている人はいないはずです。

――ただ、検査をまったくしないと不安だという気持ちもよくわかります。「37.5度が4日間続くまで様子を見る」と言われても、その間に急激に悪化したら……と不安になるのでは。

 気持ちはよくわかるのですが、熱だけが兆候とは限りませんし、本当に具合が悪くなったら救急車を呼ぶほうがいいと思います。新型コロナ以外でも、いろいろな病気がありえるのですから、本当に具合が悪い時はそうするべきでしょう。

 また、これからは「陽性だけれども症状がない」という方はホテルなどに入ることになりました。このメリットは単に隔離されるというだけではなくて、そこには医療スタッフが必ずいるということです。症状が悪化した場合には、そのスタッフが対応します。

 このところ脚光を浴びているのが血中酸素濃度を測って患者さんの状態を観察するというやり方です。入院患者や経過観察の対象の方の濃度をチェックするのは意味があるでしょう。ちなみに、その際に用いるパルスオキシメーターを発明した青柳卓雄さんが、先月亡くなられました。コロナの報道に紛れてしまい、あまり大きくニュースでは扱われませんでしたが、世界に誇るべき日本発の医療技術であることは知っておいていただきたいと思います。

 なお、「検査数が少ないから死亡者が目に見えていないだけ」といった主張は完全に陰謀論の類です。たとえば別の肺炎死だとか、謎の死者が急に激増しているというのであれば、そういう仮説も立てられるのでしょうが、そんなことはまったく起きていません。

 また、特にメディアの方にお願いしたいのは、善意や問題意識からなのでしょうが、常に「国(厚労省)や都のやっていることは間違いだ」といった論調の報道は考えていただきたいところです。

 先ほども申し上げたように、日本のこれまでの対応は決して間違っていません。死者数を見れば明らかです。「世界が疑問視している」といった報道ばかりが目立ちますが、海外では日本を評価する報道も出ています。単にそれがあまり紹介されていないだけです。

 死者数が少ないことをもっとポジティヴに捉える論調が増えてもいいのではないでしょうか。

 私たちは国や都の定めた方針の中で動いており、それに背くことはありません。しかし、国も都も、いろいろと考えたうえで方針を打ち出しています。その決定過程には私たちも関与しています。

 明らかに間違った方針が出れば、私たちも声をあげます。そういう判断ができないほど現場の医師たちは馬鹿ではないのです。

デイリー新潮編集部
2020年5月2日 掲載



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