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武漢ウイルスは人工的な生物兵器!発生源は武漢のウイルス研究所・投稿した肖波涛教授は行方不明に
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20200224武漢ウイルスは人工的な生物兵器!発生源は武漢のウイルス研究所・投稿した肖波涛教授は行方不明に
画像:トカナ
【新型肺炎】生物兵器だった場合「常識を超えて進化する可能性」! コロナウイルス=兵器疑惑「4つの根拠」



武漢ウイルスは、支那が感染拡大をし易くした人工的な生物兵器なので、感染力が非常に強く、更に感染しても免疫を獲得できずに再感染するリスクもある!

中途半端な対応策では、感染拡大を終息させることは困難であり、支那が約70都市を封鎖したり、米国やロシアなど多くの国々が行っている最近支那に滞在した外国人の入国禁止をしたりしないと、武漢のような大混乱に陥る!

また、武漢ウイルスが支那の生物兵器であることが明確になった場合、各国は支那に対して損害賠償を請求しなければならない!




▼武漢ウイルスが人工的な生物兵器であり、ズサンな管理によって流出したとする根拠▼


●武漢ウイルスは、受容体タンパク質の働きを保ちながら、正確に「異変」しており、人為的に合成された可能性が極めて高い。

●他のコロナウイルスにはない4つのアミノ酸残基が含まれている。

●現在の生物兵器の研究の主流は「 ヒト・ヒト感染」である。

●潜伏期間が生物兵器として最適の2週間以内である。

●敵の部隊や敵国民が機能しなくなる程度のダメージがある。

●武漢ウイルスは、一度感染しても抗体ができず、免疫を獲得できずに再感染する。

●再感染した何人かのケースでは、肺が駄目になったり心臓が突然停止したりして死亡しており、致死率が高まる。

●キクガシラコウモリは武漢で900㎞以上離れた雲南省と浙江省に生息しており、自然では武漢で新型コロナウイルスが発生することが不可能である。

●武漢には、支那の生物兵器に関わるリスクの高いウイルスの研究や実験をする「中国科学院武漢病毒研究所」(中国科学院武漢ウイルス研究所)などの実験所が複数ある。

「中国科学院武漢ウイルス研究所」など支那の高危険度ウイルスを保管する実験所の管理状況について、以前より欧米の学者から多くの問題点が指摘されていた。

●武漢の水産市場から僅か280メートル離れた場所には「疾病統制センター」(WCDC)もある。

「疾病統制センター」(WCDC)管理状況に問題点があり、研究者は実験中にしばしばコウモリの攻撃を受けコウモリの血液や糞便が身体に付いて2週間隔離された事例もある。

●支那国内に在住する肖波涛教授は「新型コロナウイルスは、武漢市の水産市場から僅か280メートル離れた【疾病統制センター】(WCDC)から漏れた【作られたウイルス】の可能性がある」との論文を学術サイトに投稿した。

●肖波涛教授が上記の論文を学術サイトに投稿した直後に行方不明になり、当該論文も削除された。




以上が、概要。




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以下、詳細。



https://twitter.com/keiseisuzuki/status/1231436163111510017
鈴木傾城@keiseisuzuki
新型コロナウイルスが「人工的に作られた」という可能性を発表すると、中国が「フェイクだ」と騒いで恫喝まがいの剣幕で言論封殺するのだが、それでも世界中で多くの科学者が「やはり人工的に作られたのでは」と声を上げるようになっている。
台湾の科学者も声を上げた。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200222-00000007-ftaiwan-cn
午後1:30 · 2020年2月23日



https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200222-00000007-ftaiwan-cn
新型コロナは「人工的に作られた可能性あり」=台湾の学者
2/22(土) 19:44配信 中央社フォーカス台湾

20200224武漢ウイルスは人工的な生物兵器!発生源は武漢のウイルス研究所・投稿した肖波涛教授は行方不明に
新型コロナウイルス(黄色い部分)=NIAID flickrから、作者:NIAID-RML、CC BY 2.0

(台北中央社)台湾大公共衛生学院の方啓泰教授が22日、新型コロナウイルスについて、学術的には人工的に作られた可能性があるとの見方を示した。結論に至るには詳細な調査が必要だとしている。もし事実であった場合、自然界で存続することは難しく、全ての患者が治癒すれば消失するという。

この日は、新型コロナウイルスや公衆衛生をテーマにした台湾公共衛生学会主催の講座が台北市内で開かれ、方氏は講師の一人として講演した。

新型コロナウイルスをめぐっては、中国の研究所で人工的に作られ、それが外部に流出したことを疑う声が上がっている。方氏はこれについて、中国科学院武漢ウイルス研究所には危険性の高いウイルスが保管されているが、所内の管理状況には多くの欧米の学者が前々から疑問を抱いていたと指摘した。

その上で新型コロナウイルスに言及し、コウモリの身体に見られるコロナウイルス(RaTG13)と96%一致することがこれまでの研究で判明しているが、ウイルス学の観点に立てば99%以上でなければ一致とは見なせないとした。

また、他のコロナウイルスにはない4つのアミノ酸残基が含まれていることをフランスの研究チームが発見したと述べ、進化における突然変異でこうなる確率は非常に低く、実験室の中で人為的に加えられた可能性が考えられるとの見解を示した。

方氏はこの見解について、今は学術上の理論でしかないと強調。これを証明するためには実験室で証拠を探すなど内部調査が必要であり、短期間には答えは出ないだろうとしている。

(陳至中/編集:塚越西穂)



>台湾大公共衛生学院の方啓泰教授が22日、新型コロナウイルスについて、学術的には人工的に作られた可能性があるとの見方を示した。結論に至るには詳細な調査が必要だとしている。


武漢から世界の大拡散している新型コロナウイルスが人工的に作られたということは、2020年1月時点から米国のマスメディアなどが報じて、多くの科学者たちも指摘していた。

武漢には支那の生物戦争計画に関わる危険性の強いウイルスの研究や実験をする「中国科学院武漢病毒研究所」(中国科学院武漢ウイルス研究所)があり、同研究所には複数の実験所がある。

1月24日付ワシントン・タイムズは、米国と支那の軍事動向に詳しいベテランジャーナリストのビル・ガーツ記者の記事を大きく掲載した。

ガーツ記者は「武漢には支那の生物戦争計画に関わる危険性の強いウイルスの研究や実験をする2つの実験所がある」と指摘し、武漢市で発生した新型コロナウイルスは、これらの実験室から漏れたウイルスの可能性があると報じた!

ガーツ記者は、支那の生物(細菌)兵器に詳しいイスラエル軍事情報機関の専門家、ダニー・ショハム氏への取材を基に、
(1)「武漢ウイルス研究所」の実験室は、支那人民解放軍の生物戦争のための兵器開発に関与していた
(2)同実験室は今回のコロナウイルスの研究にも関わっていた可能性が高い
(3)同コロナウイルスが人間への接触で同実験室から外部に流出した可能性がある

などと報じた。


その後も、インドや欧米の多くの科学者たちが、武漢ウイルスについて人工的に作られたウイルス(病毒)である可能性について述べている。






武漢ウイルスが、武漢の実験室から流出した人工的なウイルスである可能性については、インドや欧米の科学者だけではなく、支那の科学者も指摘した!

支那国内に在住する支那人科学者の肖波涛教授は「新型コロナウイルスは武漢にある水産市場ではなく、わずか280メートル離れたウィルス研究所(WCDC)から漏れており、作られたウイルスの可能性ある」との論文を学術サイトに投稿した!

すると、その直後に肖波涛教授は、行方不明になった!

支那政府・支那軍が肖波涛教授を口封じのために拘束したか殺害したかして行方不明にした可能性が高く、支那軍の生物兵器が流出した疑いは益々強まった!


https://gogotsu.com/archives/56212
新型コロナウィルスの発生源 中国武漢にあるウィルス研究所の可能性が濃厚に 作られたウィルスだった?
2020/02/17 08:11:35、ゴゴ通信

20200224武漢ウイルスは人工的な生物兵器!発生源は武漢のウイルス研究所・投稿した肖波涛教授は行方不明に

新型コロナウィルス(COVID-19)の発生源はこれまで海鮮市場が発生源とされてきたが、実は別の可能性が濃厚となってきた。

中国武漢市にあるウイルス研究所が発生源の可能性があるのだという。この研究所でコウモリを対象に実験を進めていた際に、ある種の事故が発生し、ウイルスが外部に流出した可能性があるという。

中国華南理工大学所属の教授は、新型コロナウィルスを誘発したウイルスが武漢の疾病統制センター(WCDC)から流出した可能性があるという主張の論文を情報共有サイト「リサーチゲート」に掲示した。

同教授によると、新型コロナウィルスを誘発した新型コロナウイルスは、キクガシラコウモリを宿主とするコロナウイルスと遺伝子配列が類似している。キクガシラコウモリは武漢で900㎞以上離れた雲南省と浙江省に生息しており、自然では武漢で新型コロナウイルスが発生することが不可能である。また、同教授はキクガシラコウモリが武漢地域で食用に使われなかったという点にも注目した。

同教授は新型コロナウイルスの実際の発祥地が水産市場ではなく、わずか280メートル離れたWCDCである可能性があると主張した。この研究所では、病原体の収集と分析のための動物実験を実施する部署が存在し、所属の研究者は、湖北性低張性などでコウモリ605匹を採集したことがあったという。研究者は、実験中にしばしばコウモリの攻撃を受けコウモリの血液や糞便が身について2週間、自宅隔離になった事例もあった。

この教授の主張が事実なら海鮮市場はとんだとばっちりである。



↓ ↓ ↓


https://gogotsu.com/archives/56218
新型コロナウィルスの発生源は武漢にある研究所だと中国の教授が公表 教授が行方不明になり論文も削除
2020/02/18 08:02:16、ゴゴ通信
20200224武漢ウイルスは人工的な生物兵器!発生源は武漢のウイルス研究所・投稿した肖波涛教授は行方不明に

新型コロナウィルスの発生源について中国の肖波涛教授が海鮮市場ではなく、海鮮市場からほど近い場所にあるウィルス研究所からだと今月6日に発表した。
その論文を論文共有サイト「リサーチゲート」に投稿。

問題となっている研究所は武漢にあり、元々発生源だと言われていた海鮮市場から280メートルしか離れていない。

同教授によると、新型コロナウィルスを誘発した新型コロナウイルスは、キクガシラコウモリを宿主とするコロナウイルスと遺伝子配列が類似している。キクガシラコウモリは武漢で900㎞以上離れた雲南省と浙江省に生息しており、自然では武漢で新型コロナウイルスが発生することが不可能である。また、同教授はキクガシラコウモリが武漢地域で食用に使われなかったという点にも注目した。

しかしこの論文がネット上に公開されると、教授が消息不明となり、またネット上に公開された論文も削除されたのだ。

しばらくした後に教授が「あの論文は誤りだった」と突然言わされてるかのように発表しそうである。






>また、他のコロナウイルスにはない4つのアミノ酸残基が含まれていることをフランスの研究チームが発見したと述べ、進化における突然変異でこうなる確率は非常に低く、実験室の中で人為的に加えられた可能性が考えられるとの見解を示した。


「武漢ウイルス」に他のコロナウイルスにはない4つのアミノ酸残基が含まれていることについては、当初インド工科大学のプラダン(Pradhan)教授らが論文で述べてすぐに撤回したものの、他の研究者らも指摘している。

https://www.excite.co.jp/news/article/EpochTimes_51700/?p=5
欧州のウイルス専門家、新型コロナウイルスに「消すことのできない人工的痕跡」
2020年2月13日 15:28

欧州のウイルス専門家、新型コロナウイルスに「消すことのできない人工的痕跡」

(一部抜粋)

ある2本の論文は、新型コロナウイルスのスパイク・タンパク質にある4つの重要なアミノ酸残基が人為的に替えられたと指摘しました。4つのアミノ酸残基が替えられたにもかかわらず、スパイク・タンパク質と受容体の結合性に変化がないのです。1本の論文は、中国科学院パスツール研究所の専門家、崔傑氏が書いたものです。もう1本の論文は、インド工科大学のプラダン(Pradhan)教授らが執筆したものです。インドの研究チームは、新型コロナウイルスのタンパク質はHIVウイルスと酷似していると指摘しました。中国の研究チームは、新型コロナウイルスがACE2(血管機能に関わるアンジオテンシン変換酵素2)細胞受容体に結合して感染するとの見方を示しました。

遺伝子の突然変異について、特にウイルスの遺伝子突然変異は一般的に、自然突然変異と言います。これは無作為で、いかなる機能性や目的性を持たないので、遺伝的浮動(genetic drift)と言い、ウイルスの自然的な再集合とも言います。しかし、新型コロナウイルスについて、われわれはこのウイルスが、受容体タンパク質の働きを保ちながら、正確に「異変」していることに驚いています。

このウイルスはなぜ、その働きを保ちながら、正確に異変したのでしょうか。自然界では、このような現象はありますが、しかしウイルス研究者として、このような現象を目にする確率は非常に低いのです。だから、その2本の論文は、新型コロナウイルスが人為的に合成されたものだという仮説を唱えたのです。






さらに、武漢ウイルスは、一度感染しても抗体ができず、免疫を獲得できずに再感染する。

再感染した何人かのケースでは、肺が駄目になったり心臓が突然停止したりして死亡しており、致死率が高まる。


http://deliciousicecoffee.jp/blog-entry-7801.html
湖北省の医師ら、武漢ウィルスに再感染すると致死率が高まると警告

武漢ウィルス(COVID-19)の最前線で戦っている湖北省の医師たちによると、このウィルスには再感染する可能性があること、そして再感染した何人かのケースでは心臓が突然停止して死亡することがあると語ったとTaiwan Timesが報じた。

コロナウイルス最新情報 2020-02-16 武漢の医師が「2度目の感染が多発」しており、2度目の感染時に突然死することが多いと報告
https://earthreview.net/wuhan-virus-report-0216-2020a2/

新型コロナウイルスの感染から回復した人が再び感染 中国
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200221-00010029-abema-cn
2020/02/22(土) 09:43:39 | URL | 上島 #- [ 編集 ]





武漢ウイルスは、支那が感染拡大をし易くした人工的な生物兵器なので、感染力が非常に強く、更に感染しても免疫を獲得できずに再感染するリスクもある!

中途半端な対応策では、感染拡大を終息させることは困難であり、支那が約70都市を封鎖したり、米国やロシアなど多くの国々が行っている最近支那に滞在した外国人の入国禁止をしたりしないと、武漢のような大混乱に陥る!

また、武漢ウイルスが支那の生物兵器であることが明確になった場合、各国は支那に対して損害賠償を請求しなければならない!



(再掲載)

▼武漢ウイルスが人工的な生物兵器であり、ズサンな管理によって流出したとする根拠▼


●武漢ウイルスは、受容体タンパク質の働きを保ちながら、正確に「異変」しており、人為的に合成された可能性が極めて高い。

●他のコロナウイルスにはない4つのアミノ酸残基が含まれている。

●現在の生物兵器の研究の主流は「 ヒト・ヒト感染」である。

●潜伏期間が生物兵器として最適の2週間以内である。

●敵の部隊や敵国民が機能しなくなる程度のダメージがある。

●武漢ウイルスは、一度感染しても抗体ができず、免疫を獲得できずに再感染する。

●再感染した何人かのケースでは、肺が駄目になったり心臓が突然停止したりして死亡しており、致死率が高まる。

●キクガシラコウモリは武漢で900㎞以上離れた雲南省と浙江省に生息しており、自然では武漢で新型コロナウイルスが発生することが不可能である。

●武漢には、支那の生物兵器に関わるリスクの高いウイルスの研究や実験をする「中国科学院武漢病毒研究所」(中国科学院武漢ウイルス研究所)などの実験所が複数ある。

「中国科学院武漢ウイルス研究所」など支那の高危険度ウイルスを保管する実験所の管理状況について、以前より欧米の学者から多くの問題点が指摘されていた。

●武漢の水産市場から僅か280メートル離れた場所には「疾病統制センター」(WCDC)もある。

「疾病統制センター」(WCDC)管理状況に問題点があり、研究者は実験中にしばしばコウモリの攻撃を受けコウモリの血液や糞便が身体に付いて2週間隔離された事例もある。

●支那国内に在住する肖波涛教授は「新型コロナウイルスは、武漢市の水産市場から僅か280メートル離れた【疾病統制センター】(WCDC)から漏れた【作られたウイルス】の可能性がある」との論文を学術サイトに投稿した。

●肖波涛教授が上記の論文を学術サイトに投稿した直後に行方不明になり、当該論文も削除された。




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