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正しい歴史認識、国益重視の外交、核武装の実現
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マイクロンが台湾に半導体巨額投資!韓国サムスン等は増産凍結!文在寅「ASEANも力を合わせて」
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20190902マイクロンが台湾に半導体巨額投資!韓国サムスン等は増産凍結!文在寅「ASEANも力を合わせて」
2019年6月に広島工場の拡張工事を完了した米マイクロンだが、今度は台湾法人の「台湾マイクロン」約1兆3,500億円の巨額投資をして台湾に最先端DRAMの新工場を建設する!

世界的な半導体不況で、韓国のサムスン電子やSKハイニックスは、増産を凍結!

フッ化水素フッ化ポリイミドについては、日本政府・経産省から韓国への輸出が許可されたとの情報はない。

半導体産業の勢力図は、今後数年間で激変へ!

文在寅は、タイを訪問し、「日本に韓国への輸出優遇措置を復活させるため、ASEANも力を合わせよう」
20190902マイクロンが台湾に半導体巨額投資!韓国サムスン等は増産凍結!文在寅「ASEANも力を合わせて」
文在寅は、タイを訪問し、「日本に韓国への輸出優遇措置を復活させるため、ASEANも力を合わせよう」!


以上が、概要。




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以下、詳細。


20190902マイクロンが台湾に半導体巨額投資!韓国サムスン等は増産凍結!文在寅「ASEANも力を合わせて」
【半導体】米マイクロン、半導体不況(DRAM供給過多)で増産凍結中の韓国サムスンやSKハイニックスを尻目に、台湾に約1兆3,500億円の巨額投資をして最先端DRAMの新工場を建設

https://www.nna.jp/news/show/1942945
マイクロンが追加投資、中科に新工場
2019/08/27(火)、NNA アジア経済ニュース

メモリー世界大手の米マイクロン・テクノロジーの台湾法人、台湾美光記憶体(台湾マイクロン)が4,000億台湾元(約1兆3,500億円)を投じて、台中市の中部科学工業園区(中科)に最先端DRAMの新工場を建設する計画だ。第5世代(5G)移動通信システム時代の到来によるDRAM需要の高まりを見越した動き。26日付経済日報が伝えた。

既存工場に隣接する土地に2工場を建設する。このうち、1カ所は既に着工しており、2020年8月の完工、同年第4四半期(10~12月)の試験生産を見込む。もう1カ所は市場の需要を見ながら建設する。月産能力は6万枚となる予定。

中科管理局によると、台湾の半導体業界では、ファウンドリー(半導体の受託製造)世界大手の台湾積体電路製造(TSMC)に次いで2番目、外資系企業では過去最大の投資案件となる。

一方で、足元のDRAM市場は供給過多となっており、競合の韓国サムスン電子やSKハイニックスは軒並み増産を凍結。マイクロンの巨額投資は、市場の流れに逆行する動きとして注目が集まっている。



米マイクロン・テクノロジーは、半導体のシェアで世界4位、DRAMのシェアで3位を占め、多くの製造装置を必要とする次世代DRAMの生産体制を整え、世界シェア首位の韓国サムスン電子を追い上げている。
20190705韓国は世界の半導体産業から排除へ!韓国政府がニセ徴用工問題を解決してもホワイト国に戻れない!
半導体企業ランキングトップ10の変遷。赤文字日本企業



そのマイクロンは、既に今年6月に、日本の広島で拡張工事を完了させていた。
20190902マイクロンが台湾に半導体巨額投資!韓国サムスン等は増産凍結!文在寅「ASEANも力を合わせて」

その際に、同社のプレジデント兼CEOのサンジェイ・メロートラ氏は、「日本に投資を行っていくことで、日本の産業発展に貢献できる」と言って、広島大学に15万ドルの寄付し、今後3年間で500名の新卒エンジニアを中心に採用する!(関連記事

また、メロートラ氏は「DRAMの開発、生産が一か所に集約された広島工場は、グループ全体のグローバル戦略を遂行するにあたってカギとなる拠点。今後のマイクロンの先端DRAMプロセス開発の拠点となる」とも言っていた。

その上に、台湾法人の台湾マイクロンが約1兆3,500億円を投じて、台中市に最先端DRAMの新工場を建設する計画なのだ!

「第5世代(5G)移動通信システム時代の到来によるDRAM需要の高まりを見越した動き」ということだが、現在は世界的な半導体不況であり、足元のDRAM市場も供給過多となっている。

だから、競合相手の韓国のサムスン電子やSKハイニックスも、増産を凍結している。

それにもかかわらず、マイクロンが広島工場の拡張に続いて台湾でも約1兆3,500億円の巨額追加投資をして最先端DRAMの新工場を建設する理由は、5Gの到来に伴う需要の高まりだけとは考え難い。

おそらく、マイクロンは、日本から韓国へ半導体製造に必要不可欠な高純度フッ化水素など戦略物資の輸出がスムーズに行かないことを見越しているのではないだろうか。

もともと、韓国が国家ぐるみでやっていた戦略物資の不正輸出(横流し)であり、アメリカ政府なども韓国による不正輸出の実態を把握しているはずだ!


韓国からの戦略物資の密輸出案件(不正輸出・横流し)は、4年で156件に上る!
韓国から戦略物資の不正輸出 4年で156件

半導体不況の中、韓国は、日本からのエッチングガス(高純度フッ化水素)の輸入量を異常に増加させ、化学物質の管理をめぐる日韓の対話が、ここ3年間途絶えて行われず、同じ時期に北朝鮮の核開発が加速し、イランの濃縮ウラン貯蔵量が増加した!
20190708枝野、韓国への輸出規制を批判「なぜか分からない!徴用工問題に対する報復と取られても仕方ない」

韓国政府や韓国企業が国家ぐるみで核ミサイルなどの大量殺戮兵器の製造に転用可能な戦略物資を日本から輸入して北朝鮮やイランなどに不正輸出(横流し)した事案は極めて深刻なため、日本政府・経産省は、韓国への輸出の審査を非常に厳しく行うはずだ!

韓国のサムスン電子やSKハイニックスがフッ化ポリイミド、レジスト、エッチングガス(高純度フッ化水素)の3つの戦略物資を思いどおりに調達できなくなることを見越し、マイクロンは世界的半導体不況の中でも強気に巨額投資を継続しているものと考えられる。

そうなると、短期間で大きく変化する世界の半導体産業の勢力図は、今後数年間で激変する!

北朝鮮に戦略物資を横流しする韓国企業は、半導体産業から駆逐されるべきなのだ!

●関連記事
世耕「撤回全く考えていない!韓国は予定通りホワイト国から外れ、他の国と同じ通常の扱いになる」
http://deliciousicecoffee.jp/blog-entry-7548.html
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韓国政府や韓国企業も、自分たちが犯してきた戦略物資の不正輸出の重大さを良く知っているから、そう簡単には日本政府・経産省が審査で輸出の許可をしないと覚悟している!

だから、韓国政府は、発狂し、手段を選ばず、日本政府・経産省の輸出管理の運用の見直しを撤回させ、優遇措置を取り戻そうとしているのだ。

文在寅は、今度は自らタイを訪問し、「日韓問題の解決のために、ASEANも力を合わせてほしい」と訴えている!

文在寅は、タイを訪問し、「日本に韓国への輸出優遇措置を復活させるため、ASEANも力を合わせよう」!

https://www.asahi.com/articles/ASM8Z4RS9M8ZUHBI01G.html
日韓問題解決へ「ASEANも力を合わせて」 文大統領
バンコク=貝瀬秋彦 2019年8月31日10時03分、朝日新聞

20190902マイクロンが台湾に半導体巨額投資!韓国サムスン等は増産凍結!文在寅「ASEANも力を合わせて」
文在寅・韓国大統領の書面インタビューを掲載したタイの英字紙バンコク・ポスト=2019年8月30日、貝瀬秋彦撮影

 タイの英字紙バンコク・ポストは30日、9月1日からタイを訪問する文在寅(ムンジェイン)・韓国大統領の書面インタビューを掲載した。文氏はその中で、対立が深まる日韓関係にも触れ、タイなど10カ国が加盟する東南アジア諸国連合(ASEAN)に対し、問題解決に向けた協力を求めた。

 タイの英字紙バンコク・ポストは30日、9月1日からタイを訪問する文在寅(ムンジェイン)・韓国大統領の書面インタビューを掲載した。文氏はその中で、対立が深まる日韓関係にも触れ、タイなど10カ国が加盟する東南アジア諸国連合(ASEAN)に対し、問題解決に向けた協力を求めた。

 文氏は、日本の対韓輸出規制強化を念頭に「日本が歴史問題と関連して韓国に不当な経済的報復措置をとったこと」を憂慮しているとし、今回の措置は韓国だけでなく、世界経済にも否定的な影響を与えると批判した。

 そのうえで、韓国政府は対話を通じて外交的にこの問題を解決しようとしていると主張。経済協力は歴史問題とは別個のものとして維持しなければならないとし、「日本が対話と協力の場に出てくれば、喜んで協力をする」とした。

 さらに、日本が対話と外交的な協議の道に出てこられるように、日韓双方と近い関係にあるASEANが「力を合わせてほしい」と協力を求めた。



タイを含めてASEAN諸国は、もともと韓国が日本から受けていた輸出に係る優遇措置を受けていない。

文在寅は、そのタイに行って、再び日本に韓国を優遇させるために「ASEANも力を合わせよう」と言っているのだ!

もう文在寅は、馬鹿丸出しだし、自分のことしか考えていないし、恥知らずだ!

文在寅に来られて「日本に韓国への輸出優遇措置を復活させるためにASEANも力を合わせよう」と言われるタイなどのASEAN諸国も、本当に迷惑そうで気の毒だ!

文在寅に来られて「日本に韓国への輸出優遇措置を復活させるためにASEANも力を合わせよう」と言われるタイなどのASEAN諸国も、本当に迷惑そうで気の毒だ!





なお、8月30日(金)に、ロイターが【事情に詳しい関係者】からの情報として【日本、韓国へのフッ化水素輸出許可 規制強化後初めて=関係筋】の見出しで報道し、日本経済新聞は【韓国の産業通商資源省】からの情報として【フッ化水素の韓国向け輸出許可 管理強化後初めて】の見出しで報道し、Bloombergも【韓国政府高官】からの情報として【日本、サムスン電子向けフッ化水素輸出を許可-関係者】の見出しで報道し、翌31日(土)までに韓国の朝鮮日報なども相次いで日本製フッ化水素が韓国へ輸出許可されたことについて報じた。

(参考)

https://www.nikkei.com/article/DGXMZO49188250Q9A830C1EAF000/
フッ化水素の韓国向け輸出許可 管理強化後初めて
2019/8/30 0:20 (2019/8/30 10:51更新)
日本経済新聞 電子版

韓国の産業通商資源省は30日、日本政府が7月から輸出管理を強化した韓国向けの半導体材料3品目のうち、半導体の洗浄に使う「フッ化水素」の輸出が許可されたと明らかにした。管理強化後、初めてとなる。日本からの供給停止が長引くと半導体を主力とする韓国のサムスン電子などに打撃となるほか、日本企業にとっても輸出が滞ることで、業績への影響が懸念されていた。
経済産業省は7月4日から、フッ化水素とスマートフォン…


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しかし、8月31日(土)までに、それらの報道が虚偽報道(フェイクニュース)だったことが判明した!

輸出するステラケミファが経産省から連絡を受けていないと述べた上、輸入する側のサムスン電子も何も発表せず、経済産業省の関係者は「そうした事実を発表しておらず、基本的に個別の企業に関連した情報を公表することもしていない」と述べた。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190830-00000010-yonh-kr
日本がフッ化水素の韓国向け輸出を許可 規制強化後初めて
8/30(金) 10:45配信、聯合ニュース
日本がフッ化水素の韓国向け輸出を許可 規制強化後初めて 8/30(金) 10:45配信、聯合ニュース

【ソウル、東京聯合ニュース】日本が半導体材料の高純度フッ化水素の韓国向け輸出1件を許可したことが29日、分かった。日本は7月4日から、半導体・ディスプレー材料であるフッ化水素とレジスト(感光材、フォトレジスト)、フッ化ポリイミドの3品目の韓国向け輸出を最長で90日かかる個別許可審査の対象とした。こうした規制強化後に韓国への輸出を認めたのはレジストの2件だけで、フッ化水素の許可は今回が初となる。

 韓国産業通商資源部の当局者は29日、「きょう日本がフッ化水素の輸出1件を許可したことを(半導体)業界で確認した」と伝えた。

 日本企業が韓国向け輸出許可を申請したのは先月4日前後で、輸出先はサムスン電子とされる。正確な輸出量や純度などはまだ確認できていない。


(中略)

 一方、日本政府は事実関係の確認に応じていない。経済産業省の関係者は聯合ニュースの取材に対し、そうした事実を発表しておらず、基本的に個別の企業に関連した情報を公表することもしていないと述べた。
(以下略)



その後、8月31日の朝に【29日に日本の経済産業省がフッ化水素の韓国輸出を承認した】ソース)と報じた朝鮮日報まで、一方で同日【フッ化水素、フッ化ポリイミドについては輸出が許可されたとの情報はない。】と完全に矛盾する報道をしてしまった!

http://www.chosunonline.com/m/svc/article.html?contid=2019083080072
日本に虚を突かれて1カ月半、「フッ化水素独立」年末にもめどか
2019/08/31 06:01、朝鮮日報日本語版

 日本政府が半導体・ディスプレーの重要素材3種類について、韓国に対する輸出規制を発表してから約50日が過ぎた。うち極端紫外線(EUV)用フォトレジストについては、日本が7日に輸出を許可したが、残るフッ化水素、フッ化ポリイミドについては輸出が許可されたとの情報はない。半導体生産に必須の素材であり、使用量が多いフッ化水素に対する懸念は強い。日本が7月4日に輸出規制を実施して以降、日本製のフッ化水素は1件も韓国の輸入されていない状況だ。

 サムスン電子とSKハイニックスは供給が途絶えたフッ化水素の代替供給を確保するためにさまざまな方策を検討しているが、直ちに生産に投入できる段階ではない。半導体業界関係者は「国内メーカーが生産した液体フッ化水素をテスト中だが、納品可能な量自体が不足しており、フッ化水素の供給難は年末まで続く可能性がある」と述べた。現在半導体メーカーが保有しているフッ化水素の在庫量は2カ月余りの分にすぎないという。日本がフッ化水素の輸出を阻み続ければ、在庫がなくなる10月以降、韓国の半導体産業は打撃を受けかねない。


(中略)

■年末には解決の糸口か

 半導体業界は素材の国産化と供給多角化を推進しているが、日本製に完全に代替可能かどうか確信できずにいる。半導体業界は当面、9月中旬に最初の判断が可能とみている。半導体ウエハーが工程に入ってから、半導体の最終製品ができるまでには50日程度かかる。

サムスン電子とSKハイニックスは7月中旬ごろに日本製以外の素材を投入したテストを開始した。代替品を投入して生産した試作品が出来上がるのは50日が経過した9月中旬ごろになる。

 業界関係者は「新製品がテストに合格しても、直ちに全ての問題が解決されるわけではない」と述べた。代替品があるといっても、生産に必要なだけの物量を確保するとなれば別の話だ。素材メーカーの生産能力が限られているためだ。ソウルブレーンの忠清南道公州工場は現在フル稼働状態だ。日本による経済報復以降、韓国メーカーから供給を増やすよう要求を受けたが、提供できなかった。設備を増設したとしても時間がかかる。ソウルブレーンは9月に第2工場が完成し、稼働を開始するが、第2工場で生産されるフッ化水素が第1工場と同じ品質かどうか、半導体生産に適しているかどうかは再度テストが必要となる。

 年末までに気体フッ化水素の試作品を供給するとしているSKマテリアルズも同様の状況だ。試作品が登場すれば、それをテストして安定化を図り、生産に適用するまで6カ月以上を要する。半導体業界幹部は「結局少なくとも年末か来年上半期にならなければ、日本製フッ化水素の供給支障リスクから脱却できるかどうか確認できない。日本製フッ化水素の供給中断が続けば、韓国の半導体メーカーはしばらく減産、不良率の上昇などの危機に直面しかねない」と述べた。




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