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韓国が北朝鮮に弾道ミサイル供与!?北のミサイルが米軍の「ATACMS=エイタクムス」に酷似!
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20190818韓国が北朝鮮に弾道ミサイル供与!?北のミサイルが米軍の「ATACMS=エイタクムス」に酷似!
左:北朝鮮が8月10日発射したミサイル 右:米軍の「ATACMS=エイタクムス」


http://www.zakzak.co.jp/soc/news/190817/for1908170001-n1.html
北朝鮮のミサイル、米国製と酷似で“機密漏洩”疑惑浮上! もし「某国」が横流しなら…東アジアの安保環境“激変”の大事態に
2019.8.17、zakzak

「某国」による横流し疑惑のある北朝鮮の飛翔体(コリアメディア提供・共同)
「某国」による横流し疑惑のある北朝鮮の飛翔体(コリアメディア提供・共同)

北朝鮮のミサイルをめぐり、驚くべき分析が注目されている。東部・咸興(ハムフン)付近から10日、日本海に発射された短距離弾道ミサイルとみられる2発の飛翔(ひしょう)体が、米軍の戦術ミサイル「ATACMS(エイタクムス)」に酷似しているというのだ。まさか、米国のミサイル技術が漏洩(ろうえい)したのか? それともミサイル本体が横流しされたのか? 識者が疑惑視する「某国」の存在とは。北朝鮮は16日朝も日本海に飛翔体を発射した。東アジアの安全保障環境を激変させかねない疑惑に迫った。


「初めに画像を見たときは、非常に驚いた。軍事専門家が見れば、米軍のエイタクムスに似ていることは分かる。ミサイル本体が横流しされた可能性が濃厚ではないか」

こう語るのは、元防衛省の情報分析官で、軍事アナリストの西村金一(きんいち)氏だ。韓国海軍駆逐艦によるレーダー照射事件の際、韓国国防省が「海上自衛隊の哨戒機が威嚇飛行した」として公開した画像の“捏造(ねつぞう)疑惑”を暴いた人物である。

北朝鮮の朝鮮中央通信は11日、金正恩(キム・ジョンウン)朝鮮労働党委員長が前日、「新兵器」の試射を視察したことを、発射画像とともに報じた。正恩氏は「わが国の地形条件と戦法の要求に即して開発され、既存の兵器体系とは違う優れた戦術的特性を持つ」と評価したという。

今年5月以降、北朝鮮は短距離弾道ミサイルを繰り返し発射してきたが、北朝鮮が10日に発射したミサイルは、これまでとは違う別の新型戦術地対地弾道ミサイルとの見方が出ている。

韓国軍によると、問題のミサイルは約400キロ飛行し、高度は約48キロ。飛行速度はマッハ6・1以上という。ロシアの高性能弾道ミサイル「イスカンデル」の北朝鮮版の可能性が高いと分析しているが、前出の西村氏は違う見方をする。

「北朝鮮が画像を公開したミサイルの形状自体が、エイタクムスに似ている。加えて、ミサイル2発を搭載する発射機も、米軍以外に世界には存在しない。(サイバー攻撃などで)設計図やミサイル技術が流出した可能性もあるが、莫大(ばくだい)な開発時間と資金が必要となる。ミサイル本体が北朝鮮に渡ったのではないか」

2つのミサイルの写真を比べると、確かに似ている気がする。

米軍の戦術ミサイル「エイタクムス」は、全長約4メートル、直径約60センチ、射程約300キロ。対艦、対地攻撃に高い能力を有する。製造するロッキード・マーティン社のかつてのHPには、導入国として、米国や韓国、バーレーン、ギリシャ、トルコなどの名前が記されていた。

ちなみに、ロシアのミサイル「イスカンデルM」は、全長約7メートル、直径約95センチ、射程約400キロである。

ドナルド・トランプ米大統領は今月1日、北朝鮮の短距離ミサイル発射について、「状況は完全に制御されている」「短距離ミサイルであり、問題視しない」と、ホワイトハウスで記者団に語っていた。

しかし、9日後に北朝鮮が発射したミサイルが、万が一、自国のミサイルと酷似していると確認されれば、同じ対応をするだろうか。

実は、西村氏はネット上で「某国」に対する疑惑を指摘している。その推測が事実となれば大事件だ。西村氏は「米国はすでに気付いているのではないか」と推測する。

あまりに重大な疑惑だけに、別の識者の意見も聞いてみた。

評論家で軍事ジャーナリストの潮匡人氏は「ロシア製のイスカンデルが応用されたとみる方が常識的ではある」といい、続けた。

「ただ、今回のミサイルは、途中でホップアップする軌道を描くなど、技術の飛躍が普通ではない。もし、『某国』による横流しが事実となればケタ違いの大問題になる」

今後の展開に注目したい。



>北朝鮮のミサイルをめぐり、驚くべき分析が注目されている。東部・咸興(ハムフン)付近から10日、日本海に発射された短距離弾道ミサイルとみられる2発の飛翔(ひしょう)体が、米軍の戦術ミサイル「ATACMS(エイタクムス)」に酷似しているというのだ。


韓国は、日本から輸入したエッチングガス(高純度フッ化水素)などの戦略物資に飽き足らず、米国から導入した弾道ミサイルまで違法に流出させて北朝鮮に横流ししたのか?!





>「初めに画像を見たときは、非常に驚いた。軍事専門家が見れば、米軍のエイタクムスに似ていることは分かる。ミサイル本体が横流しされた可能性が濃厚ではないか」
>こう語るのは、元防衛省の情報分析官で、軍事アナリストの西村金一(きんいち)氏だ。



8月10日、北朝鮮は、「新兵器」と称するミサイルを発射した後、すぐに「朝鮮中央通信」「労働新聞」などに画像(写真)を掲載した!
北朝鮮が2019年8月10日早朝に試射した新兵器。新型の短距離弾道ミサイルとみられる=朝鮮中央通信のホームページから朝日新聞が掲載
北朝鮮が2019年8月10日早朝に試射した新兵器。新型の短距離弾道ミサイルとみられる=朝鮮中央通信のホームページから朝日新聞が掲載

朝鮮が2019年8月10日早朝に行った「新兵器」の試射とみられる写真=労働新聞ホームページから朝日新聞
北朝鮮が2019年8月10日早朝に行った「新兵器」の試射とみられる写真=労働新聞ホームページから朝日新聞が掲載

2019年8月10日の発射を視察する北朝鮮の金正恩朝鮮労働党委員長=労働新聞ホームページから朝日新聞が掲載
2019年8月10日の発射を視察する北朝鮮の金正恩朝鮮労働党委員長=労働新聞ホームページから朝日新聞が掲載
(金正恩や朝日新聞の喜びが伝わって来るような写真だ)




北朝鮮「新兵器」ミサイルを発射した後、同月14日に元防衛省の情報分析官で軍事アナリストの西村金一氏は、JBpress【驚愕、韓国が北朝鮮に弾道ミサイル供与か——中国やロシア製ではなく韓国陸軍も装備する米軍ATACMSに酷似】というタイトルで北朝鮮の「新兵器」ミサイルの写真と米軍のATACMSの写真を添付した記事を掲載した。

かなり長文なので、重要と思われる前半の部分を転載する。

https://jbpress.ismedia.jp/articles/-/57307
驚愕、韓国が北朝鮮に弾道ミサイル供与か
中国やロシア製ではなく韓国陸軍も装備する米軍ATACMSに酷似
2019.8.14(水)、JBpress
西村 金一

北朝鮮が8月10日に打ち上げたミサイルの映像を見る人。韓国の首都ソウルで(写真:AP/アフロ)驚愕、韓国が北朝鮮に弾道ミサイル供与か——中国やロシア製ではなく韓国陸軍も装備する米軍ATACMSに酷似
北朝鮮が8月10日に打ち上げたミサイルの映像を見る人。韓国の首都ソウルで(写真:AP/アフロ)

北朝鮮は8月10日、新たな飛翔体を発射し、「もう一つの新しい兵器システム」を完成させたと公表した。

韓国軍合同参謀本部は、北朝鮮が10日に短距離弾道ミサイル2発を発射したと発表。高度は約48キロ、飛翔距離は約400キロ、最大飛行速度はマッハ6.1以上で、ロシア製「イスカンデル」の北朝鮮版「KN23ミサイル」の可能性が高いと分析した。

今回のミサイル発射の焦点は、「性能がどうか」というものではなく、米国製の兵器が北朝鮮に流れている可能性があるということだ。

■1.8月10日のミサイル発射情報は、米韓軍事同盟関係を揺るがす

なぜなら、朝鮮中央通信8月11日のミサイル発射の写真は、極めて衝撃的なものであった。

北朝鮮が公表した写真のミサイルと韓国軍が分析し推測した「KN23ミサイル」とは、全く異なっていた。

驚いたことに、北朝鮮が掲載したミサイルは、韓国陸軍も装備する米軍のATACMS(Army Tactical Missile System)に極めて類似しているのだ。

ATACMSのミサイル部分は、韓国の固定サイロに入っている「玄武2号A」としても採用されているものだ。

ということは、韓国か北朝鮮のどちらかが、嘘をついていることになる。

もし、北朝鮮の映像が正しければ、韓国は嘘をついており、米軍から韓国に供与された兵器が北朝鮮に流れている可能性が出てくる。

米韓軍事同盟関係を揺るがす大事件に発展する可能性が十分にある。一方、北朝鮮が嘘の情報を流しているのであれば、米韓軍事同盟を離間させるための情報工作ということになる。

左:北朝鮮が8月10日発射したとするミサイル 右:米軍のATACMS(出典)左:朝鮮中央通信8月11日、右:CSIS MISSILE THREAT
左:北朝鮮が8月10日発射したとするミサイル 右:米軍のATACMS(出典)左:朝鮮中央通信8月11日、右:CSIS MISSILE THREAT

■2.韓国の分析結果と北朝鮮公表は、どちらが正しいのか

北朝鮮がこの日公開した写真が、どこからか持ってきた写真ではなく、本物の実射の映像であるならば、これまで、北朝鮮が公開したことのない戦術地対地ミサイルであり、これは、ATACMSに酷似している。

このミサイルは韓国の玄武2A型にも似ている。

最近、韓国軍合同参謀本部の発表には、「誤り」があったり、あるいは「文在寅政権の北朝鮮を刺激しないためのうそ」があったりもした。

北朝鮮中央通信の情報写真には、時にはトリックがあったのも事実である。今回の場合、北朝鮮と韓国のどちらの主張が正しいのであろうか。

韓国の弾道飛翔のデータ、特に弾道の飛翔距離と高度からは、韓国の分析が正しいと評価できる。

韓国が公表している飛距離が400キロであれば、ATACMSの能力をはるかに超えている。

だが、もし、本当に北朝鮮が米国製のATACMSを発射したとされるならば、この兵器は、韓国から流出したという可能性を疑われることになる。そのため、韓国としては、北朝鮮の情報を否定したいという心理が働くであろう。

北朝鮮の立場で見てみれば、最近は、北朝鮮のミサイル発射の映像には、トリックが少ない。今、嘘情報を発信して、米韓同盟を引き裂くことが必要なのかどうかを考えると、嘘がばれた場合の北朝鮮の痛手の方が大きいと考える。

とはいえ、韓国か北朝鮮のどちらかに、「うそ」か「誤り」が確実にある。

■3.北朝鮮の主張が正しいのであれば、韓国に大きな問題が潜んでいる

北朝鮮がATACMSに酷似のミサイルを発射したこととする。するとなぜ、韓国にある兵器が北朝鮮にあるのか。

北朝鮮に米国製のミサイルそのもの、あるいは設計図が北朝鮮に流れた可能性があるということだ。

北朝鮮のミサイルは、これまでロシアや中国の兵器や部品を使用していた。だが、今回のミサイルは、ロシアや中国には、類似したものも含め一切ないものだ。

北朝鮮のこれまでの技術力から見て、北朝鮮が独自で開発したとは考えにくい。では、このミサイルがどこから北朝鮮に渡ったのであろうか。

考えられるのは、①闇の兵器商人(死の商人とも呼ばれる)②韓国からの密輸の2つだ。

北朝鮮が5月から7月にかけて発射した、「KN23ミサイル」が、韓国装備の玄武ⅡBに類似していることと考え合わせると、韓国から技術が漏れているか、渡されているかの可能性があると見るべきだろう。

歴史上、旧ソ連(ロシア)や中国から北朝鮮に対して、兵器が供与されてきたのは事実である。今まで北朝鮮が開発してきたミサイルは、ロシアや中国兵器のコピーだ。

だが、今回のものは、西側の兵器、米国製と類似している。北朝鮮の歴史始まって以来、初めてのことだ。

どのように渡ったのかは、今のところ断定できない。今後の調査に期待したいところだが、今、一番の容疑者は韓国だ。

もし韓国とすれば、米国の技術や兵器転用品が北朝鮮に渡っているということだ。今後も渡る可能性がある。
(以下略)






>韓国軍によると、問題のミサイルは約400キロ飛行し、高度は約48キロ。飛行速度はマッハ6・1以上という。ロシアの高性能弾道ミサイル「イスカンデル」の北朝鮮版の可能性が高いと分析しているが、前出の西村氏は違う見方をする。
>「北朝鮮が画像を公開したミサイルの形状自体が、エイタクムスに似ている。加えて、ミサイル2発を搭載する発射機も、米軍以外に世界には存在しない。(サイバー攻撃などで)設計図やミサイル技術が流出した可能性もあるが、莫大(ばくだい)な開発時間と資金が必要となる。ミサイル本体が北朝鮮に渡ったのではないか」
>2つのミサイルの写真を比べると、確かに似ている気がする。



ミサイルの色の塗り方を違えているが、ミサイルの形状ミサイル2発を搭載する発射機などは確かに似ている!
左:北朝鮮が8月10日発射したとするミサイル 右:米軍のATACMS(出典)左:朝鮮中央通信8月11日、右:CSIS MISSILE THREAT





>米軍の戦術ミサイル「エイタクムス」は、全長約4メートル、直径約60センチ、射程約300キロ。対艦、対地攻撃に高い能力を有する。製造するロッキード・マーティン社のかつてのHPには、導入国として、米国や韓国、バーレーン、ギリシャ、トルコなどの名前が記されていた。


韓国は、日本から輸入したエッチングガス(高純度フッ化水素)などの戦略物資を違法流出しただけではなく、米国から導入した戦術ミサイル「エイタクムス」まで違法流出させて北朝鮮に横流しした嫌疑が濃厚となってきた。
2019年6月3日に米韓国防相会談で、米韓連合司令部の平沢移転と、韓国側の連合司令官就任を決定し、それに伴いソウルの米国人学校も閉鎖することにした!





>実は、西村氏はネット上で「某国」に対する疑惑を指摘している。その推測が事実となれば大事件だ。西村氏は「米国はすでに気付いているのではないか」と推測する。


私も、西村氏の推測に同意する。

米国のトランプ政権は、既に韓国の文在寅が、完全に米国を裏切って北朝鮮や支那に寝返ろうとしていることに気が付いている。

現実問題としてトランプ政権は、既に在韓米軍を撤退(撤収)させようとして動いている!

韓国の文在寅政権は、悲願である南北赤化統一と外貨稼ぎの一石二鳥のために、日本から輸入したエッチングガス(高純度フッ化水素)などの戦略物資を北朝鮮やイランやシリアやパキスタンや国際テロ組織などに横流し(違法輸出)していることは確実であり、米国から導入した戦術ミサイル「エイタクムス」などを北朝鮮に横流しした嫌疑も濃厚だ!

北朝鮮は、外貨稼ぎのために、これまで濃縮ウランやプルトニウムなど核兵器の素材を支那経由でイランに密輸してきた!

アメリカは北朝鮮とイランに対して相当怒っているが、近年になって北朝鮮やイランの核開発やミサイル開発が急速に進んでいる根本原因が韓国にあるとすれば全て辻褄が合う!

しかも、アメリカは、イランや北朝鮮が何か目立ったことを起こせば、軍事攻撃をしかねない一触即発の状態だ!

2019年6月3日に米韓国防相会談で、米韓連合司令部の平沢移転と、韓国側の連合司令官就任を決定し、それに伴いソウルの米国人学校も閉鎖することにした!

いよいよ、アメリカは、何かあった際には北朝鮮への軍事攻撃もし易くする準備に入ったのだ!

2019年6月3日に米韓国防相会談で、米韓連合司令部の平沢移転と、韓国側の連合司令官就任を決定し、それに伴いソウルの米国人学校も閉鎖することにした!



考えてみれば、文在寅は、2017年の韓国大統領選挙前から、親北、反日、反米の「北朝鮮工作員」として有名だった!(関連記事

文在寅にとっては、もともと韓国が北朝鮮と仲良くなって、日本や米国の敵となることが念願・悲願だったのだ!

実際に2017年に韓国大統領となった文在寅は、韓国が北朝鮮と統一され、米国や日本の敵になるための行動を着々を実行している。

実際に2017年に韓国大統領となった文在寅は、韓国が北朝鮮と統一され、米国や日本の敵になるための行動を着々を実行している。

実際に2017年に韓国大統領となった文在寅は、韓国が北朝鮮と統一され、米国や日本の敵になるための行動を着々を実行している。

実際に2017年に韓国大統領となった文在寅は、韓国が北朝鮮と統一され、米国や日本の敵になるための行動を着々を実行している。


実際に2017年に韓国大統領となった文在寅は、韓国が北朝鮮と統一され、米国や日本の敵になるための行動を着々を実行している。

実際に2017年に韓国大統領となった文在寅は、韓国が北朝鮮と統一され、米国や日本の敵になるための行動を着々を実行している。



文在寅としても、いきなり「米韓同盟を破棄して、北朝鮮と一緒になります」と宣言して実行しようとすれば、韓国内からの反発も噴出して失敗する。

また、文在寅政権が南北統一と外貨稼ぎの一石二鳥のために日本から輸入したエッチングガス(高純度フッ化水素)などの戦略物資を北朝鮮やイランやシリアやパキスタンや国際テロ組織などに横流し(違法輸出)しているだけでなく、米国から導入した戦術ミサイル「エイタクムス」などを北朝鮮に横流していることまで明確にバレたら、流石に米韓同盟はお終いになる!

文在寅政権はできるだけ長くバレないようにする努力はするが、もともと朝鮮半島の南北統一こそが最大の悲願だから万が一バレてしまって米韓同盟が終わっても仕方ないと考えて行動している。

朝鮮半島は1000年以上の長きに亘って歴代支那帝国の属国だったため、南北朝鮮人は仲間や同盟相手を騙すことは生存のために必要不可欠な戦術・技術・道徳・伝統文化なのだ!

卑怯で姑息な者が生き残って最大の利益を得ることができる支那大陸や朝鮮半島の者どもは、日本流の誠実さや正直さや約束厳守やルール厳守の実践なんて理解できない!

朝鮮半島は、20世紀前半には日本に併合され、20世紀後半には自らと米ソによって南北に分断され、北はソ連や支那に支援され、南はアメリカに支援されるようになった。

しかし、支那が急速に強大化して来た昨今では、南の文在寅政権も、再び北朝鮮と共に本来の「小中華」に戻るべきだと考えているのだ。

だから、文在寅政権は、通貨危機などによって国家破綻となったとしても、米国や日本と手を切って北朝鮮と手を結ぶ「敗戦革命」を実現し易くなるとも考えているのだろう。

そうだとすると、自称「徴用工」(偽物)判決に伴う日韓基本条約(日韓請求権協定)違反、国連安保理決議違反となる瀬取りによる北朝鮮への物資の供与、韓国軍の駆逐艦による自衛隊機への火器管制レーダー照射事件、日本から輸入したフッ化ポリイミドやレジストやエッチングガス(高純度フッ化水素)など戦略物資の違法輸出(横流し)、米軍から導入した戦術ミサイル「ATACMS=エイタクムス」の北朝鮮への横流しなど、文在寅政権のあらゆる行動は、見事に辻褄が合う!

そして、日本政府もアメリカ政府も、上記の韓国政府の動きを重々承知している。

日本国民も、いい加減に韓国を正真正銘の敵国だと認定し、一日も早い日韓断交の実現を目指さなければならない!




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