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元朝日新聞の植村隆の請求棄却!東京地裁、戦場に連行されたとの事実と異なる記事を書いたと認定!
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判決後に会見する元朝日新聞記者の植村隆氏=26日午後、東京・霞が関の司法記者クラブ
請求を棄却された元朝日新聞の捏造記者の植村隆



平成3年(1991年)8月、朝日新聞の植村隆記者が「女子挺身隊」の名で戦場に連行され、日本軍人相手に売春行為を強いられた』などと捏造記事を書いて朝日新聞がその捏造記事を掲載!

平成26年(2014年)、『週刊文春』2月6日号が西岡力氏の「“慰安婦捏造”朝日新聞記者がお嬢様女子大教授に」との見出しの記事を掲載

平成27年(2015年)1月、植村隆が文芸春秋と西岡力氏を提訴!
計2750万円の損害賠償と謝罪記事の掲載などを要求!
植村隆の弁護団は170人!

令和元年(2019年)6月、東京地裁が元朝日記者の植村隆の請求棄却!
「戦場に連行された」との事実と異なる記事を書いたと認定!
植村隆と約170人の弁護団が負ける!
20190627元朝日新聞の植村隆の請求棄却!東京地裁、戦場に連行されたとの事実と異なる記事を書いたと認定!

しばき隊が発狂!


ザマァ!!




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https://www.sankei.com/affairs/news/190626/afr1906260008-n1.html
慰安婦報道訴訟、植村氏の請求棄却 東京地裁
2019.6.26 11:59、産経新聞
20190627元朝日新聞の植村隆の請求棄却!東京地裁、戦場に連行されたとの事実と異なる記事を書いたと認定!
判決後に会見する元朝日新聞記者の植村隆氏=26日午後、東京・霞が関の司法記者クラブ

「慰安婦記事を捏造(ねつぞう)した」などと指摘する記事や論文で名誉を傷つけられたとして、元朝日新聞記者の植村隆氏(61)が、文芸春秋と麗澤大学の西岡力客員教授(63)に計2750万円の損害賠償と謝罪記事の掲載などを求めた訴訟の判決が26日、東京地裁であった。原克也裁判長(大浜寿美裁判長代読)は「指摘は公益目的で、重要部分は真実」などとして植村氏の請求を棄却した。植村氏側は控訴する方針。

 朝日新聞記者だった植村氏は平成3年8月、韓国人元慰安婦とされる女性の証言を初めて掲載した。西岡氏は記事について「意図的に事実を捏造した」と批判する論文を発表し、26年の雑誌「週刊文春」では「“慰安婦捏造”朝日新聞記者がお嬢様女子大教授に」との見出しを付けた記事で同趣旨の指摘をした。

 判決では、植村氏は、元慰安婦とされる女性について日本軍に強制連行されたとの認識がなかったのに、「戦場に連行された」との事実と異なる記事を書いたと認定。「強制連行したと報道するのとしないのとでは報道の意味が変わり得ることを十分に認識していた。記事は意識的に言葉を選択して記載したもの」として、西岡氏らの指摘は真実性があるとした。

 植村氏は、文春の記事で平穏な生活が侵害されたとも主張していたが、判決は「植村氏が大学教員を務めることの妥当性について問題提起をする目的があった」とし「公共の利害にも関わることを考慮すると、表現の自由の範囲内」として訴えを退けた。

 判決後に会見した植村氏は「非常に危険な司法判断。言論人として堂々と闘いを続ける」と述べた。

 文芸春秋法務・広報部は「当然の判決と受け止めています」とのコメントを出した。



当然の判決だ!

植村隆の捏造記事に関する韓国人は「生活が苦しくなった母親によって14歳の時に平壌のあるキーセン検番(キーセン養成学校)に売られていった」と証言していたにもかかわらず、植村隆は『日中戦争や第二次大戦の際、「女子挺身隊」の名で戦場に連行され、日本軍人相手に売春行為を強いられた「朝鮮人従軍慰安婦」』などと、トンデモナイ嘘を書いた!

朝日新聞の記者だった植村隆が捏造記事を書いて、朝日新聞がその捏造記事を掲載したのだから、西岡力客員教授などのマトモな日本国民が捏造を指摘するのは当たり前のことだ!

誰かが新聞記事やテレビ報道などの捏造や虚偽を指摘しなかったら、日本の新聞社やテレビ局などは捏造記事や虚偽報道をやりたい放題できるようになってしまう。

それに対して、逆ギレして、計2750万円の損害賠償と謝罪記事の掲載などを要求した植村隆とその弁護団は170人については、「盗人猛々しい恥知らず」としか言い様がない!

念のため、一連の経緯を改めて整理しよう!



■平成3年(1991年)8月

1991年8月11日付朝日新聞(植村隆)による【金学順の証言捏造記事】
▼1991年8月11日付朝日新聞(植村隆)による【金学順の証言捏造記事】▼

●1991年8月11日付朝日新聞に植村隆が【「女子挺身隊」の名で戦場に連行され、日本軍人相手に売春行為を強いられた「朝鮮人従軍慰安婦」のうち、一人がソウル市内に生存している】とスクープ記事

朝日新聞・植村隆の捏造記事
1991年8月11日【朝日新聞】
日中戦争や第二次大戦の際、「女子挺身隊」の名で戦場に連行され、日本軍人相手に売春行為を強いられた「朝鮮人従軍慰安婦」のうち、一人がソウル市内に生存していることがわかり
女性は「思い出すと今でも身の毛がよだつ」と語っている。…
女性の話によると、中国東北部で生まれ、十七歳の時、だまされて慰安婦にされた。ニ、三百人の部隊がいる中国南部の慰安所に連れて行かれた。…


↓ ↓3日後↓ ↓

1991年8月14日、ソウルで、金学順が実名・顔出し会見【真実を証言】
1991年8月14日、ソウルで、金学順が実名・顔出し会見
その記者会見で、金学順は、「生活が苦しくなった母親によって14歳の時に平壌のあるキーセン検番(キーセン養成学校)に売られていった。三年間の検番生活を終え、検番の義父に連れていかれた所が、支那の日本軍300名余りがいる部隊の前だった」などと証言した。
△真実△

つまり、植村隆は、1991年8月11日付け記事を書いた時点において、金学順を騙して支那に連れて行ったのが朝鮮人養父だったことを知りながら、そのことを記事には一切書かず、「女子挺身隊」の名で戦場に連行され、日本軍人相手に売春行為を強いられた「朝鮮人従軍慰安婦」のうち、一人がソウル市内に生存している……十七歳の時、だまされて慰安婦にされた。ニ、三百人の部隊がいる中国南部の慰安所に連れて行かれた。…】と書いたのだ!

これは「捏造」以外の何ものでもない!


●さらに、金学順は1991年12月に補償を請求して提訴。裁判所に提出した略歴↓
――――――――――
1924年:吉林省(満州)に生まれる。
1926年(2歳):母と共に平壌(現在の北朝鮮)へ移住 。
1939年(15歳):40円で妓生を養成する学校の養女に、そこから妓生巻番(妓生養成学校)に通う
1941年(17歳):卒業するが年齢が足りず妓生になれず、養父に中国ならお金が稼げるだろうと、養父に連れられ平壌から中国へ汽車で行く。
北京に到着町中で日本軍将校に呼び止められ「朝鮮人だろ、スパイではないか?」と姉さんとトラックに乗せられる。夜中ついた空き家で将校に犯される。翌日、お姉さん共々慰安所に。
――――――――――

1939年(15歳):40円で妓生を養成する学校の養女に、そこから妓生巻番(妓生養成学校)に通う
1991年12月、東京会見で号泣演技する金学順
朝日新聞の植村隆は、吉田清治のストーリーにそって「女子挺身隊として連行された」などと明らかに事実と異なる捏造記事を書いた。

しかし、担当弁護士だった福島瑞穂らは、慰安婦らの証言にそって訴状に「養父に連れられ北京に到着後、日本軍に呼び止められトラックに乗せられ連れて行かれた」とストーリーを修正した。
朝日新聞の植村隆は吉田清治のストーリーにそって「女子挺身隊として連行された」と明らかに事実と異なる記事を書いたが、福島瑞穂らは訴状に「養父に連れられ北京に到着後、日本軍に呼び止められトラックに乗せられ

原告団長は粱順任(ヤン・スニム)=植村隆の義理の母親(妻の母)、原告代理人は、福島瑞穂、高木健一、林和男など(関連記事


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■平成26年(2014年)

平成26年(2014年)、『週刊文春』2月6日号が西岡力氏の“慰安婦捏造”朝日新聞記者がお嬢様女子大教授に」との見出しの記事を掲載
20190627元朝日新聞の植村隆の請求棄却!東京地裁、戦場に連行されたとの事実と異なる記事を書いたと認定!


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■平成27年(2015年)1月

平成27年(2015年)1月、植村隆が文芸春秋と西岡力氏を提訴!
計2750万円の損害賠償と謝罪記事の掲載などを要求!
植村隆の弁護団は170人!

20190627元朝日新聞の植村隆の請求棄却!東京地裁、戦場に連行されたとの事実と異なる記事を書いたと認定!
記者会見する、従軍慰安婦報道に関わった元朝日新聞記者の植村隆氏=9日午後、東京・霞が関の司法記者クラブ
■動画
元朝日記者、植村氏が文芸春秋などを提訴 東京地裁
https://www.youtube.com/watch?v=-qnbyIpplpY


http://www.zakzak.co.jp/society/domestic/news/20150110/dms1501101700010-n1.htm
元朝日の植村隆氏「不当なバッシングに屈するわけにいかない」 弁護団は170人
2015.01.10、zakzak

20190627元朝日新聞の植村隆の請求棄却!東京地裁、戦場に連行されたとの事実と異なる記事を書いたと認定!
植村氏は、週刊文春のコピーを手に記者会見した9日、東京・有楽町の日本外国特派員協会

 「私は愛国者だ」「朝日は元気を出して」。1991年8月に、元韓国人慰安婦の証言を初めて記事にした、元朝日新聞記者の植村隆氏(56)が9日、日本外国特派員協会で記者会見を開いた。記事に「女子挺身隊の名で戦場に連行」と事実と異なる部分があったことなどから、批判が殺到し、中には過剰なものもあった。170人の弁護団がサポートする植村氏は会見で、独自の主張を展開した。

 「私は捏造記者ではない。不当なバッシングに屈するわけにいかない」

 会見の冒頭、植村氏は約20分を費やし、『週刊文春』が昨年2月6日号に掲載した「“慰安婦捏造”朝日新聞記者」という記事を批判した。

 この記事で名誉を毀損されたとして、同日、同誌発行元の文芸春秋と、東京基督教大学の西岡力教授を相手取り、計1650万円の損害賠償などを求める訴えを東京地裁に起こした。

 訴状には、元日弁連会長の宇都宮健児氏や、社民党の福島瑞穂前党首と事実婚のパートナーである海渡雄一弁護士ら、170人の代理人(弁護士)の氏名と連絡先が5ページにもわたってズラリと並んだ。

 西岡氏は提訴を受け、「言論人が言論で批判されたのであれば、言論で返すべきではないか」などと、産経新聞などにコメントした。

 植村氏は会見で、91年の記事について「当時韓国では慰安婦を『女子挺身隊』と表現していた」と説明し、意図的な「捏造」ではなく「誤用」だという認識を強調した。
(以下略)


>「私は捏造記者ではない。不当なバッシングに屈するわけにいかない」
>会見の冒頭、植村氏は約20分を費やし、『週刊文春』が昨年2月6日号に掲載した「“慰安婦捏造”朝日新聞記者」という記事を批判した。



いや、植村隆は、間違いなく捏造記者だ!

だから、植村隆への批判は、当然のことだ。






>この記事で名誉を毀損されたとして、同日、同誌発行元の文芸春秋と、東京基督教大学の西岡力教授を相手取り、計1650万円の損害賠償などを求める訴えを東京地裁に起こした。


植村隆は、厚顔無恥!

盗人猛々しい!

植村隆の当該提訴こそが、西岡力教授らに対する嫌がらせだ!

20190627元朝日新聞の植村隆の請求棄却!東京地裁、戦場に連行されたとの事実と異なる記事を書いたと認定!
週刊文春編集部
「記事には十分な自信を持っている」

20190627元朝日新聞の植村隆の請求棄却!東京地裁、戦場に連行されたとの事実と異なる記事を書いたと認定!
西岡力氏
「訴状がないが、言論の自由の範囲だと考えている」






>植村氏は会見で、91年の記事について「当時韓国では慰安婦を『女子挺身隊』と表現していた」と説明し、意図的な「捏造」ではなく「誤用」だという認識を強調した。


この植村隆の説明は、全く説明になっていない。

植村隆が書いた1991年8月11日付け朝日新聞記事は、日本の読者向けに書いた記事なのだから、「当時韓国では慰安婦を『女子挺身隊』と表現していた」というのは、全く説明にならない。

こんな頓珍漢なこを言う植村隆は、頭がおかしいとしか思えない。

「女子挺身隊」は、戦時法令により軍需工場などに徴用された一般女性労働者であり、慰安婦とは明確に異なる。

「女子挺身隊」は日本政府によって公式に命令される徴用だから、慰安婦とは全く異なり、日本においては当時から明確に区別できていたにもかかわらず、日本人向け朝日新聞記事に「女子挺身隊」の名で戦場に連行され、日本軍人相手に売春行為を強いられた「朝鮮人従軍慰安婦」のうち、一人がソウル市内に生存している…】と書いたら、その記事が捏造記事であることは厳然たる事実なのだ。



↓ ↓ ↓


西岡力氏が堂々たる反論!

平成27年(2015年)1月13日、植村隆と約170人の弁護士たちによって提訴された西岡力の反論が動画に掲載された。
20190627元朝日新聞の植村隆の請求棄却!東京地裁、戦場に連行されたとの事実と異なる記事を書いたと認定!
■動画
【西岡力】元朝日新聞記者・植村隆氏からの挑戦状[桜H27/1/13]
https://www.youtube.com/watch?v=J_nJWRL4lk0

動画説明文
2015/01/13 に公開
朝日新聞が誤りを認め、記事を取り消した「吉田証言関連報道」。件の詐話師・吉田清治­は既に鬼籍に入っているが、彼と並ぶ「日本史への加害者」として非難されているのが、­元朝日新聞記者の植村隆氏である。氏は、慰安婦と女子挺身隊を混同させた記事を執筆し­、現在韓国人が海外で展開している「強制連行20万人説」のベースを提供したと言って­も過言ではないのであるが、長年の保守論壇の指摘にも耳を貸さず、誤報の訂正にも無関­心で、国内メディアの取材をも拒否してダンマリを決め込んできた。それが突然、、長年­慰安婦問題で対立してきた西岡力氏を名誉毀損で告訴するという暴挙に訴えてきたのであ­る。今回は、訴訟のターゲットとされた西岡力氏をお招きし、植村氏の言論とジャーナリ­ズムに対するダブルスタンダードの他、韓国の慰安婦団体関係者と縁戚関係にあったとい­う事実や、その利害関係者にあたる人物が記事を執筆したという報道倫理の問題、言葉狩­りのような圧力を感じさせる後援者の素性など、植村氏陣営の問題点についてお話しいた­だきます。

※「訴訟委任状」のダウンロードは下記URLから
◆朝日新聞を糺す国民会議
http://www.asahi-tadasukai.jp/



植村隆と約170人の弁護士たちの常軌を逸した提訴については、次世代の党の中山成彬前衆議院議員なども呆れている。

https://twitter.com/nakayamanariaki/status/555131602850697217
中山なりあき
‏@nakayamanariaki
朝日新聞の植村隆元記者が文藝春秋社と西岡力氏を名誉毀損で訴えたという記事に呆れた。彼の捏造記事で名誉を毀損されたのは日本人なのだ。弁護士が170人もつくという。おかしな弁護士も多いとはよく聞くが。外国特派員協会で記者会見するのは卑怯也。本人は愛国者と宣うが、どこの国を愛している?
2015年1月14日 07:37



https://twitter.com/SpaceshuttleI/status/555136613970235393
Love JPNネット保守連合 愛知所属
‏@SpaceshuttleI
@nakayamanariaki 全ての日本人の名誉を貶め、それも嘘と捏造記事にも関わらず謝罪も一切しない。
逆に、抗議した日本人を名誉棄損で大弁護団組み告発する言論封殺目的の恫喝訴訟起。
それなら、1億人の日本人で植村隆を名誉棄損で逆告訴したいほど。
愛国大弁護団を引き連れて…
2015年1月14日 07:57



https://twitter.com/tenseikaikaityo/status/555363079848865793
天皇陛下の靖国神社御親拝を希望する会会長
‏@tenseikaikaityo
西岡力教授
文春で植村の捏造を捏造と表現し提訴される。
言論には言論で対抗するのが筋、国家権力で表現の自由を規制し民主主義を根幹から揺るがす行為と。
引ったくり犯がスリ呼ばわりされたと訴えているようなもの!
2015年1月14日 22:57



↓ ↓ ↓


■令和元年(2019年)6月26日

令和元年(2019年)6月、東京地裁が元朝日記者の植村隆の請求棄却!
「戦場に連行された」との事実と異なる記事を書いたと認定!
植村隆と約170人の弁護団が負ける!

20190627元朝日新聞の植村隆の請求棄却!東京地裁、戦場に連行されたとの事実と異なる記事を書いたと認定!


しばき隊が発狂!

https://twitter.com/cracjp/status/1143733455265525760?s=20
C.R.A.C. @cracjp
なんで極右のデマが「専ら公益を図る目的」なんだよ。(写真=@yasudakoichi )
20190627元朝日新聞の植村隆の請求棄却!東京地裁、戦場に連行されたとの事実と異なる記事を書いたと認定!
午後1:11 · 2019年6月26日



しばき隊の弁護士も発狂!

https://twitter.com/kambara7/status/1143805653124710401?s=20
弁護士神原元 @kambara7
植村裁判を支える市民の会: これは不当判決だ!
20190627元朝日新聞の植村隆の請求棄却!東京地裁、戦場に連行されたとの事実と異なる記事を書いたと認定!
(link: http://sasaerukai.blogspot.com/2019/06/blog-post_26.html)
sasaerukai.blogspot.com/2019/06/blog-p…
午後5:53 · 2019年6月26日


●関連記事
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