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食中毒多発!韓国産ヒラメやウニなど検査強化・菅官房長官や厚労省「食中毒対策。対抗措置でない」
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20190531食中毒多発!韓国産ヒラメやウニなど検査強化・菅官房長官や厚労省「食中毒対策。対抗措置でない」
クドア・セプテンプンクタータ(寄生虫)

韓国産ヒラメには多数のクドア・セプテンプンクタータ(寄生虫)が頻繁に寄生しており、日本で食中毒を頻発させている!
韓国産ヒラメには多数のクドア・セプテンプンクタータ(寄生虫)が頻繁に寄生しており、日本で食中毒を頻発させている!


https://www.sankei.com/politics/news/190530/plt1905300002-n1.html
韓国産ヒラメなど検査強化 政府、輸入規制への対抗措置
5/30(木) 5:05配信、産経新聞

厚生労働省が入る中央合同庁舎第5号館=東京都千代田区(納冨康撮影)
厚生労働省が入る中央合同庁舎第5号館=東京都千代田区(納冨康撮影)

 政府が6月1日から韓国から輸入するヒラメのモニタリング検査を強化することが29日、わかった。特定の国の水産物輸入を規制強化するのは極めて異例。韓国が東京電力福島第1原発事故後、福島など8県の水産物の輸入規制を続けていることを受けた、事実上の対抗措置となる。

 厚生労働省が30日に発表する。

 検査を強化する輸入水産物は韓国産ヒラメのほか、生食用冷蔵むき身のアカガイ、タイラギガイ、トリガイ、ウニ。

 韓国産ヒラメについては、全輸入量に対するモニタリング検査を現在の20%から40%に引き上げる。嘔吐(おうと)や下痢をもたらすクドアという寄生虫を原因とする韓国産ヒラメによる日本国内での食中毒が平成27年が8件(患者数62人)、28年が10件(同113人)、29年5件(同47人)、30年が7件(同82人)発生していた。

 アカガイ、タイラギガイ、トリガイ、ウニについては、腹痛や発熱をもたらす病原微生物、腸炎ビブリオの検査を現行の10%から20%に引き上げる。30年に輸入ウニを原因とした腸炎ビブリオによる食中毒が発生しており、同種の食品についても対象にする。

 政府は検査を強化する理由について、食中毒が増える夏場を前にした「安全性の確保」を挙げている。

 いずれの水産物についても、残留農薬や加工、流通などで食品衛生法違反の可能性が高いと認められた場合には、全量検査も視野に入れる。今後の検査結果を踏まえ、検査率のさらなる引き上げも検討する。厚労省は、韓国産ヒラメなどの検査を全国の検疫所で強化するため、今年度の輸入食品等のモニタリング計画を改正した。

 韓国による日本産水産物の輸入規制をめぐっては、4月に貿易紛争を処理する世界貿易機関(WTO)の上級委員会が、韓国の輸入禁止措置を不当とした1審の判断を破棄し、事実上、日本が逆転敗訴した。

 韓国は「上級委の決定を尊重する」として日本産水産物の輸入規制を継続しているのに対し、11カ国・機関はWTOに異議を唱えた日本の立場に支持を表明している。



>政府が6月1日から韓国から輸入するヒラメのモニタリング検査を強化することが29日、わかった。特定の国の水産物輸入を規制強化するのは極めて異例。韓国が東京電力福島第1原発事故後、福島など8県の水産物の輸入規制を続けていることを受けた、事実上の対抗措置となる。


この記事を書いた産経新聞は、馬鹿だ!

日本では韓国から輸入しているヒラメなどによる食中毒が多発している!

実際に食中毒を頻発させている韓国産ヒラメの検査を強化するのは当たり前のことであり、当該検査強化を以て「対抗措置」などと述べるのはマスメディアとして失格だ!

日本でも以前は韓国産ヒラメの精密検査を普通にしていたが、不可解なことに平成23年(2011年)9月22日から韓国産ヒラメに実施してきた精密検査を全面的に免除した!

すると、翌月の平成23年(2011年)10月から、日本では、韓国産ヒラメによる食中毒が頻発するようになった!

その後、若干、検査をするようになったが、それでも日本における韓国産ヒラメによる食中毒が多数発生する状態は続いていた!

だから、6月1日から韓国産ヒラメのモニタリング検査を強化するのは当然のことであり、むしろ遅すぎるくらいだ!

したがって、今回の韓国産ヒラメの検査強化について「事実上の対抗措置となる」などと報じる新聞やテレビは事実関係(現状)を正しく認識していない証拠だ!






>検査を強化する輸入水産物は韓国産ヒラメのほか、生食用冷蔵むき身のアカガイ、タイラギガイ、トリガイ、ウニ。


アメリカでは、2012年6月に韓国産の貝(カイ)の販売を厳しく禁止した!

ところが、日本は、危険な韓国産の貝(カイ)の輸入や販売を禁止しなかっただけでなく、碌に検査もせずに食中毒の発生を野放し状態にしてきた。






>韓国産ヒラメについては、全輸入量に対するモニタリング検査を現在の20%から40%に引き上げる。嘔吐(おうと)や下痢をもたらすクドアという寄生虫を原因とする韓国産ヒラメによる日本国内での食中毒が平成27年が8件(患者数62人)、28年が10件(同113人)、29年5件(同47人)、30年が7件(同82人)発生していた。


産経新聞は平成27年の8件から記載しているが、実はその前年の平成26年のヒラメのクドア食中毒は30件に上っていた!!!


日本政府の韓国産ヒラメに対する措置について、振り返り、おさらいしておく。

平成23年(2011年)9月22日から、日本政府は、それまで実施していた韓国産ヒラメの精密検査を全面的に免除した!

驚くべき民主党政権の悪政(売国政策)だったが、自公連立政権になっても、危険な危険な韓国産ヒラメに対する精密検査は長年に亘って復活しないままだった!

そして、ついに、平成26年(2014年)のヒラメのクドア食中毒は、30件にまで上ったのだ!!


同じ時期にアメリカでは、韓国産海産物に対して日本とは全く逆に対応をしていた!

2012年6月、米FDA(食品医薬品局)は、韓国の海産物が人間の糞便にまみれていてノロウイルスに汚染されているとして、韓国産のカキ、ハマグリ、ムラサキイガイおよびホタテガイを店頭で販売しないよう勧告した。

米FDA(食品医薬品局)によると、韓国産は、生は勿論のこと、缶詰や他の加工食品まで韓国人の糞便によるノロウイルスに汚染されているというから凄まじい!

しかも、韓国人は、貝類だけではなく、イクラまで人糞でノロウイルス汚染させている。


つまり、韓国産の海産物は人間の糞便にまみれてノロウイルスに汚染されており、韓国産海産物による死者が発生しているため、アメリカは全ての韓国産海産物とその加工品の輸入や販売を禁止したのだ。

20190531食中毒多発!韓国産ヒラメやウニなど検査強化・菅官房長官や厚労省「食中毒対策。対抗措置でない」
米国が韓国産貝類を販売禁止に!理由は糞まみれ!
画像「愛国画報 from LA」


ところが、同じ頃、驚くべきことに日本政府は、逆に韓国産の海産物やキムチなどの検査を次々と免除し、輸入拡大を推進した!!

韓国産キムチの日本向け輸出「衛生検査が3年間免除に」=韓国
2011/06/01(水) 19:01 、サーチナ
(本文略)



日本政府が韓国産ヒラメの精密検査を免除、韓国は輸出拡大に期待
2011/10/04(火) 14:18 、サーチナ

  韓国農林水産検疫検査本部は4日、日本政府が韓国産ヒラメに実施してきた精密検査を、9月22日から全面的に免除したと明かした。複数の韓国メディアが報じた。
(以下略)



実際に、日本政府が韓国産ヒラメの精密検査を免除し、韓国産ヒラメの輸入を拡大させた後、日本では韓国産ヒラメによる食中毒などが頻発している。

平成23年(2011年)10月から頻繁に食中毒を発生させたヒラメは殆ど(全て)が韓国産だった!

――――――――――
2011年 9/22  韓国のヒラメ検査全面解除
2011年10/ 6~ 奈良の和食店、栃木、広島、島根で食中毒発生 原産地マスコミ発表せず
2011年10/21  各検疫所当てにクドア食中毒を出した韓国養殖業者2件の検査強化の知らせ
2012年 6/20  福岡のレストラン他でクドアの食中毒発生
2012年 6/20  各検疫所当て 韓国養殖業者 先の2件の他、3件追加検査強化
2012年 7/ 8  茨城県牛久でクドア食中毒
2012年 7/18  山形県でクドア食中毒!韓国産ヒラメからクドア・セプテンプンクタータクドアが検出

ヒラメの寄生虫で食中毒 福岡のレストラン営業停止
2012.6.20 21:21、産経新聞


輸入養殖の韓国産で今は輸入の際に検査してないからとも言ってたわ 。
明日は営業停止日だって。お店はFDAの報道は知っていた 。
海外で韓国産人糞問題なのに日本政府は野放し状態カンカンに怒っていたよ 。
今後韓国産は一切扱わないって。
★詳細を店に問い合わせたら答えてくれたそうです。
――――――――――


のように、日本政府が韓国産ヒラメの精密検査を免除し、韓国産ヒラメの輸入を拡大させた後、日本では韓国産ヒラメによる食中毒などが頻発し、拡大した!

そして、ピークとなった平成26年(2014年)のヒラメのクドア食中毒は30件に上った。

20190531食中毒多発!韓国産ヒラメやウニなど検査強化・菅官房長官や厚労省「食中毒対策。対抗措置でない」
クドア・セプテンプンクタータ(寄生虫)





>政府は検査を強化する理由について、食中毒が増える夏場を前にした「安全性の確保」を挙げている。


それが真相であり、「対抗措置」などというのは、ゲスの勘繰りだ。

韓国産の海産物に対する検査の強化は、遅過ぎた!

上掲した産経新聞記事の後、5月30日、菅官房長官も厚生労働省も飽くまで「食中毒の対策」であり、「対抗措置ではない」と明言(協調)した。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190530-00000555-san-pol
韓国産ヒラメ輸入検査強化「対抗措置ではない」 菅官房長官が強調
5/30(木) 17:52配信

l20190531食中毒多発!韓国産ヒラメやウニなど検査強化・菅官房長官や厚労省「食中毒対策。対抗措置でない」
会見に臨む菅義偉官房長官=27日、首相官邸(春名中撮影)

 菅義偉(すが・よしひで)官房長官は30日の記者会見で、政府が韓国から輸入するヒラメのモニタリング検査を強化することについて、韓国による日本産水産物の輸入規制への「対抗措置ではない」と強調した。

 6月から実施する今回の措置をめぐり、韓国側からは「特段の反応があったということは聞いていない」と話した。菅氏は検査強化について「近年、対象の輸入水産物を原因とした食中毒が発生しており、食中毒が増加する夏場を控え国民の健康を守るという観点から行う」と重ねて説明した。

 韓国は東京電力福島第1原発事故後、福島など8県の水産物の輸入規制を続けている。






>いずれの水産物についても、残留農薬や加工、流通などで食品衛生法違反の可能性が高いと認められた場合には、全量検査も視野に入れる。今後の検査結果を踏まえ、検査率のさらなる引き上げも検討する。厚労省は、韓国産ヒラメなどの検査を全国の検疫所で強化するため、今年度の輸入食品等のモニタリング計画を改正した。


すぐに全量検査を実施するべきだ!

私の個人的希望としては、「対抗措置」として最初から韓国産水産物の全面輸入禁止に踏み切ってほしい!

さらに、日韓断交に踏み切ってほしい!





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【衝撃の事実!】ゴミ海洋投棄国家 韓国の実態

韓国産ヒラメ1gに寄生虫170万匹!
■動画
【衝撃の事実!】ゴミ海洋投棄国家 韓国の実態
https://www.youtube.com/watch?v=ys2S3aCHr8Q

(2008年「ムーブ」)


1988年から、韓国は、家畜糞尿と下水汚泥(スラッジ)など廃棄物を日本の近海へそのまま投棄している!
1988年から、韓国は、家畜糞尿と下水汚泥(スラッジ)など廃棄物を日本の近海へそのまま投棄している!



日本は韓国産のヒラメだけでも多数の食中毒患者を発生させているにもかかわらず、検査免除で韓国産ヒラメを輸入し続けている。(詳細記事
寄生虫「クドア・セプテンプンクタータ」(韓国産ヒラメで食中毒が急増中!)


実際に日本でも韓国産の海産物をはじめとする食品によって多数の食中毒が発生しているのだから、日本は韓国産の危険な海産物や農産物の輸入を規制するべきなのだ!

https://www.news-postseven.com/archives/20190130_857254.html
糞尿汚染水域で採取された韓国産貝類缶詰、米FDAがNO通告
2019.01.30 07:00

糞尿汚染水域で採取された韓国産貝類缶詰、米FDAがNO通告

【韓国産輸入食品の食品衛生法違反事例「最新リスト」】糞尿汚染水域で採取された韓国産貝類缶詰、米FDAがNO通告
【韓国産輸入食品の食品衛生法違反事例「最新リスト」】

 輸入食品の安全性といえば、これまでは中国産食品の問題ばかりが取り沙汰されてきたが、見逃してはいけないのが韓国産食品である。韓国からの輸入食品は至る所で見かけるが、それに伴い、さまざまなトラブルが発生しているのだ。

 財務省の調査(2017年度)によると、韓国は日本の製品輸入先として中国、米国、豪に続く4位で、その輸入額は年間3兆円を超えている。その韓国産の食品の中でも、とりわけ問題が指摘されるのが「海産物」だ。

 2017年の韓国からの海産物輸入額は約850億円。韓国土産の定番となった海苔をはじめ、アワビやカキ、アジまで、韓国産の海産物がスーパーに並ぶ様子が珍しくなくなった。

 冷凍状態で輸入された「ゆでガニ」、「赤貝」、「煮穴子」、「トリ貝」からは大腸菌群が、養殖の「生鮮マス」からは基準値超の抗生物質製剤オキシテトラサイクリンが日本側で検出され、いずれも廃棄処分となった。

 韓国産海産物による健康被害も起きている。2014年、東京の和食店で韓国産のヒラメの刺身を食べた複数の客に、激しい嘔吐・下痢の症状が見られた。原因は、ヒラメに潜んでいた食中毒寄生虫クドア。韓国産ヒラメに多く寄生しており、過去にも同様の食中毒事案が繰り返されている。

 食品の消毒についても違法行為があった。2017年2~3月にかけて、日本海沿岸各地にハングル文字が記された大量のポリタンクが漂流した。

 ポリタンクに社名が記載されていた韓国の化学メーカーは、漂流の原因を「韓国海苔の養殖業者が網の消毒に塩酸を使用した後で不法投棄した」と主張。

 韓国では海苔の養殖に際して、安全性に問題があることから同国の法律で禁止されている塩酸消毒をする業者が摘発されるケースが相次いでいる。これにより海苔自体から塩酸が検出される事例も発生し、韓国内で問題になった。

 韓国産食品に“NO”を突きつけた国もある。アメリカ食品医薬品局(FDA)は2012年、韓国産の牡蠣・ムール貝・ホタテなどの貝類は糞尿の海洋投棄により食中毒を引き起こす恐れがあるとし、流通業者に販売禁止を通告。さらに、加工処理が施されている缶詰も販売禁止の対象とした。

 その際、FDAが出した通達にはこう記されていた。

〈韓国産貝類の缶詰は、人間の糞便に汚染された水域で採捕された貝類を含むため、食用として適切ではない。また、生鮮、冷凍、および缶詰以外の加工製品にはノロウイルス汚染のリスクがあり、食品として適切ではない〉

 食品問題評論家の垣田達哉氏が語る。

「韓国は下水処理施設が十分に完備されておらず、糞尿や汚泥を海に流すケースが多い。それゆえ、韓国近海の海産物は汚染されやすいという現実があります」

※週刊ポスト2019年2月8日号


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