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正しい歴史認識、国益重視の外交、核武装の実現
嘘の歴史に騙されるな!日本最優先政治、日本国民の生命と財産と自由を守る核武装、日韓断交を実現しよう!マスゴミの嘘や洗脳工作を許すな!がんばれ!日本国民党!
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【韓国人=嘘吐き】の証拠を世界に周知するチャンス・レーダーが自衛隊機を狙ったのは100%確実
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奉祝天長節
天皇陛下の御誕生日を心より御祝ひ申し上げ、皇室の弥栄を御祈念致します。




韓国の駆逐艦「クァンゲト・デワン」の後部の火器管制レーダー「STIR-180」が、空中にある自衛隊の哨戒機に向けられていることが分かり、水上にあるはずの遭難した北朝鮮の船舶を捜索するために使用されていなかった
韓国の駆逐艦「クァンゲト・デワン」の火器管制レーダー「STIR-180」が、空中にある自衛隊の哨戒機に向けられていることが分かる。
韓国の見苦しい言い訳である「遭難した北朝鮮の船舶を捜索するためにレーダーを使用した」が恥知らずの嘘であることは明白だ!




軍関係者は、KBSとの通話で「遭難船舶を対象に調査次元でレーダーを稼動したが、その半径にある日本哨戒機がつかまっただけ」と、このように明らかにした。
韓国軍「遭難船舶の位置を確認するためにレーダーを稼働しただけ、日本の哨戒機を狙ったものではない」

https://m.news.naver.com/read.nhn?mode=LSD&sid1=001&oid=056&aid=0010653432
韓国軍艦艇が日本の海上自衛隊哨戒機に向かって射撃管制用レーダー照準をしたという日本の主張と関連し、韓国軍は遭難船舶の位置を確認するためにレーダーを稼働しただけ日本の哨戒機を狙ったものではないと明らかに
軍"遭難船舶確認のためにレーダー運用...日を目指しない」
2018.12.21 午後8:28、KBS(朝鮮語)

昨日(20日)、韓国軍艦艇が日本の海上自衛隊哨戒機に向かって射撃管制用レーダー照準をしたという日本の主張と関連し、韓国軍は遭難船舶の位置を確認するためにレーダーを稼働しただけ日本の哨戒機を狙ったものではないと明らかにした。

軍関係者は、KBSとの通話で「遭難船舶を対象に調査次元でレーダーを稼動したが、その半径にある日本哨戒機がつかまっただけ」と、このように明らかにした。

この関係者はまた「その内容は、すでに私たち国防総省を通じて日本関係側に詳細伝えた」と付け加えました。

先にNHKは東海上で、昨日、海上自衛隊のP1哨戒機について、韓国軍艦艇から射撃管制用レーダー照準があったと報じた。

キム・ギョンジン記者(kjkim @ kbs。co。kr)





【韓国レーダー照射事件】韓国軍関係者「当時、波が高く気象条件が悪く、すべてのレーダーを総動員した」

http://m.hani.co.kr/arti/international/japan/875429.html#csidx010a617322b1103a9009057f4daa526
【韓国レーダー照射事件】韓国軍関係者「当時、波が高く気象条件が悪く、すべてのレーダーを総動員した」
2018-12-21 22:09 (朝鮮語)

【韓国レーダー照射事件】韓国軍関係者「当時、波が高く気象条件が悪く、すべてのレーダーを総動員した」

日本政府、韓国軍艦艇が日本海で自衛隊哨戒機に向けて射撃統制レーダーを撃ったと強く抗議した。

岩屋毅防衛相は21日の夕方、防衛省で記者会見を開き、「20日午後3時頃、(本州中部の)能登半島海域で警戒監視していた自衛隊P-1哨戒機に韓国軍の駆逐艦が火器管制レーダーを撃った」と述べた。
彼は続いて「火器管制レーダー発射は、実際の火気を使用する前に、行為だ。これは予期せぬ事態を招くことができる極めて危険な行為」と「事態の重大性を考慮し、韓国政府に強く抗議した」と述べた。
防衛省は、ホームページでも「韓国海軍広開土大王艦が海上自衛隊第4航空群所属P-1哨戒機に火器管制レーダーを撃った」と伝えた。

日本の防衛省は駐日韓国大使館と韓国外交部に強い遺憾の意を伝えたことが分かった。
岩屋防衛相は、今回の事態が発生したのは、竹島から「かなりの距離があるところ」だったとし、レーダー発射は「P-1哨戒機で目で確認した」と述べた。
日本は中国との領土紛争が続く尖閣諸島(中国名・釣魚島)周辺海域で、中国海軍が放つ射撃統制のレーダーで頭を痛めてきた。

当時の状況は、20日、竹島北東方100㎞地点公害で、北朝鮮の船舶が漂流している情報に基づいて、韓国海洋警察と一緒に海軍駆逐艦が出動して捜索作業を10時間近く実施する過程で発生したことが分かった。
韓国軍関係者は「当時、波が高く気象条件が良くなく駆逐艦のすべてのレーダーを総動員した」とし「この過程で射撃統制レーダーについたナビゲーションレーダーが360度回転しながら撮影した信号が、日本の海上自衛隊P1哨戒機に検出されたものだと聞いている」と述べた。

日本の主張のように射撃統制レーダーがP1哨戒機を直接狙ったものではないだろう。
岩屋防衛相は、韓国側の意図を調べる必要があったが、応答はなかったと述べた。
しかし、韓国軍関係者は、「人道的構造のための措置だったことを、東京駐在武官を通じて日本政府に十分説明した」とし「防衛相まで出て問題を提起することを理解するのが難しい」と付け加えた。
海軍と海洋警察は、長年の調査作業の末、北朝鮮船舶を確認し漂流に疲れた船員を救助したことが分かった。

韓国側の解明にも日本防衛相が事件発生後、記者会見までしたのは、この問題を外交的に争点化するという意図が明確にしたとみられる。
日韓関係の冷却局面の中で、韓国の地位を弱体化させることができるカードであると判断したという意味で見ることができる。





【レーダー照射】韓国軍「日本の反応は度を越している」

https://www.jiji.com/jc/article?k=2018122203335
漁船捜索でレーダー照射=当局「日本は過剰反応」-韓国紙
2018年12月22日09時03分、時事通信

 【ソウル時事】韓国駆逐艦が日本海で海上自衛隊哨戒機に火器管制レーダーを照射した問題で、22日付の韓国紙・朝鮮日報は、駆逐艦が北朝鮮の遭難漁船を捜索するため、一般レーダーよりも精密な火器管制用レーダーを稼働させ、哨戒機がその半径に偶然入ってきたとする韓国軍関係者の話を伝えた。

 同紙によると、韓国軍関係者は「火器管制用レーダーを作動させたのは事実だが、日本の哨戒機を狙う意図はなかった」と説明した。また、日本側が「日本の排他的経済水域(EEZ)内で照射を受けた」と発表したことについて、「(駆逐艦が)遭難船救助のため、通常、作戦を行う海域よりも、東側に進んだのは事実だが、韓日のEEZの中間水域で起きたことだ」と反論。「日本の反応は多少、度を越している側面がある」という認識を示したという。(2018/12/22-09:03)





流石、恥知らずの嘘吐き民族である朝鮮人(韓国人)だ!

嘘に嘘を重ねている。

しかし、12月22日付当ブログ記事でも断言したとおり、「海自の哨戒機を追跡する目的でレーダーを使った事実はない」という韓国側の主張は100%嘘だ!

日本は、この問題について、韓国が謝罪をするまで徹底的に韓国を追及し、大々的に問題化させるべきだ!

それによって、【韓国人=嘘吐き】という真実を日本国民や世界中の人々に周知させるチャンスが到来している。




念のため、韓国の説明(言い訳)が嘘出鱈目だということについて説明する。

まず、海上自衛隊の哨戒機は、韓国海軍の駆逐艦から射撃管制用のレーダーを複数回にわたっ照射され、しかも一定時間続いていたことを確認している。

https://www3.nhk.or.jp/news/html/20181222/k10011756991000.html?utm_int=news_contents_news-main_001
韓国軍による自衛隊機へのレーダー照射 複数回で一定時間続く
2018年12月22日 12時09分、NHK

韓国軍による自衛隊機へのレーダー照射 複数回で一定時間続く

20日、海上自衛隊の哨戒機が韓国海軍の艦艇から射撃管制用のレーダー照射を受けた問題で、レーダーの照射は複数回にわたって確認され、一定時間続いていたことが防衛省への取材で分かりました。
(以下略)





次に、韓国の駆逐艦から火器管制レーダー「STIR-180」を照射された自衛隊の哨戒機は、その際の写真を撮影していた!

そして、防衛省は、韓国軍の駆逐艦「クァンゲト・デワン」が完全に自衛隊の哨戒機に向けて火器管制レーダー「STIR-180」を照射している際の画像を12月21日のうちに公開している!

http://www.mod.go.jp/j/press/news/2018/12/21g.html
韓国海軍艦艇による火器管制レーダー照射事案について
平成30年12月21日
防衛省

 12月20日(木)午後3時頃、能登半島沖において、韓国海軍「クァンゲト・デワン」級駆逐艦から、海上自衛隊第4航空群所属P-1(厚木)が、火器管制レーダーを照射された。


韓国海軍艦艇「クァンゲト・デワン」(971)
韓国海軍艦艇「クァンゲト・デワン」(971)



韓国の駆逐艦「クァンゲト・デワン」の後部の火器管制レーダー「STIR-180」が、空中にある自衛隊の哨戒機に向けられていることが分かり、水上にあるはずの遭難した北朝鮮の船舶を捜索するために使用されていなかったことは明白だ!
韓国の駆逐艦「クァンゲト・デワン」の後部の火器管制レーダー「STIR-180」が、空中にある自衛隊の哨戒機に向けられていることが分かり、水上にあるはずの遭難した北朝鮮の船舶を捜索するために使用されていなかった

韓国の駆逐艦「クァンゲト・デワン」の後部の火器管制レーダー「STIR-180」が、空中にある自衛隊の哨戒機に向けられていることが分かり、水上にあるはずの遭難した北朝鮮の船舶を捜索するために使用されていなかった
韓国駆逐艦「クァンゲト・デワン」の火器管制レーダー「STIR-180」は、円形の皿状のレドームを持っているので、自衛隊の哨戒機から真円に見えるということは完全に自衛隊の哨戒機に向けていることを意味する!


https://news.yahoo.co.jp/byline/obiekt/20181221-00108571/
韓国海軍の駆逐艦が海上自衛隊の哨戒機に向けて火器管制レーダーを照射
12/21(金) 22:11
JSF
軍事ブロガー

韓国海軍の駆逐艦が海上自衛隊の哨戒機に向けて火器管制レーダーを照射
防衛省より哨戒機から撮影された韓国駆逐艦。赤い円内が向けられた火器管制レーダー

 12月21日に防衛省が発表したところによると、12月20日に能登半島沖を飛行していたP-1哨戒機に対して韓国海軍の「クァンゲト・デワン」級駆逐艦から火器管制レーダーの照射を受けたことが分かりました。岩谷防衛大臣の記者会見では竹島からは遠い海域だったと説明されています。

防衛省:韓国海軍艦艇による火器管制レーダー照射事案について

韓国海軍の駆逐艦が海上自衛隊の哨戒機に向けて火器管制レーダーを照射
防衛省より哨戒機に向けられた火器管制レーダー

 海上自衛隊の哨戒機から撮影された写真には、韓国駆逐艦「クァンゲト・デワン」の前後2基ある火器管制レーダー「STIR-180」のうち、後部の1基が哨戒機に向けられていることが分かります。これは円形の皿状のレドームを持っているので、真円に見えているということはこちらに向けられていることを意味しています。哨戒機は目視で火器管制レーダーが動くのを確認、照射されたレーダー電波も感知して退避行動を取ったとのことです。

 韓国国防部はこの件に対して「レーダーは使用したが海上自衛隊の哨戒機を追跡する目的では使用していない」と説明しています。また複数の韓国メディアは匿名の国防部関係者のコメントとして「北朝鮮の遭難船を捜索するために使用した」と伝えていますが、STIR-180火器管制レーダーは主砲の射撃と対空ミサイルの誘導に使われるもので通常は捜索の為には用いられません。現状では納得のできる説明は行われていない状況です。





そもそも、韓国海軍の駆逐艦が自衛隊機に照射したのは、水上船舶を見つけるための対水上艦艇用レーダーではなく、より精密な「火器管制用レーダー」だった。

「火器管制用レーダー」は、ミサイルを発射する際に対象を捕捉するために使われるものであり、照射はミサイル攻撃を前提とする行為だった。

海上で北朝鮮の遭難船を捜索するために稼働させるものでは決してない!

いくら恥知らずで、息を吐くように嘘を吐く韓国人でも、あまりにも下手な言い訳だ!


キタ━━(゚∀゚)━━!!! 防衛省、レーダー照射した韓国海軍艦艇の証拠写真を公開!ガッツリこっち向いてて言い訳不可能wwwwwwwwwwwwww
【レーダー照射】防衛省内「故意と言わざるを得ない」、「かなり苦しい言い訳だ」
政府、韓国の説明に納得せず…外務省局長が抗議と説明を求め23日に訪韓

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181222-00000070-jij-pol
政府、レーダー照射の再発防止要求へ=局長が23日に訪韓、説明に納得せず
12/22(土) 17:00配信 時事通信

 海上自衛隊哨戒機が韓国駆逐艦から火器管制レーダーの照射を受けた問題について、23日から訪韓する外務省の金杉憲治アジア大洋州局長が韓国側に直接抗議するとともに、事実関係の説明と再発防止を要求する見通しだ。

 一方、防衛省は22日、哨戒機を狙ったわけではないとの韓国側の説明に納得せず、反論する文書を発表した。

 金杉氏は外務省の在韓公館長会議に合わせてソウルを訪れ、24日に韓国外務省の金容吉東北アジア局長と会談する予定だ。政府は韓国軍の今回の行動を「不測の事態を招きかねない極めて危険な行為」(岩屋毅防衛相)と強く非難。既に複数のルートを通じて抗議の意を伝えており、金杉氏も厳しい姿勢で会談に臨むとみられる。

 防衛省は22日の発表文書で、韓国側の「哨戒機を追跡する目的でレーダーを運用した事実はない」との主張に対し、「火器管制レーダーは、攻撃目標の精密な方位・距離を測定するために使用するもの」と指摘。北朝鮮の遭難漁船を捜索するためだったとの韓国メディアの報道を念頭に、「(火器管制レーダーは)広範囲の捜索に適するものではなく、遭難船舶を捜索するためには水上捜索レーダーの使用が適当だ」と反論した。

 防衛省内では「故意だと疑わざるを得ない」「かなり苦しい言い訳だ」との声も出ている。

 

韓国の主張はウソにウソを重ねているだけで、全く説明になっていない!

韓国の駆逐艦が自衛隊の哨戒機を狙って何度も長時間レーダーを照射したのは100%確実だ!

ついに、韓国は、問題の拡大を防ぐために日本側に抗議の事実を公表しないよう求めた!

https://www.asahi.com/articles/ASLDQ36H5LDQUHBI00G.html
レーダー照射、沈静化図る韓国 抗議非公表、日本に求め
2018年12月22日19時28分、朝日新聞

レーダー照射、沈静化図る韓国 抗議非公表、日本に求め
韓国からレーダー照射されたP1哨戒機の同型機=海上自衛隊厚木基地

 石川県の能登半島沖で20日、海上自衛隊のP1哨戒機が韓国海軍の駆逐艦から射撃用の火器管制レーダーを照射された問題で、韓国政府が問題の沈静化を図りたい姿勢を示した。ただ、レーダー照射についての韓国の説明に日本側は納得していないようだ。

 韓国の軍事関係筋によれば、韓国の国防、外交両省は21日午後、それぞれソウルの日本大使館の抗議を受け、釈明をした。
外交省は国防省と協議するとしたうえで、日本側に抗議の事実を公表しないよう求め、問題の拡大を防ぎたい考えをにじませたという。
国防省は、駆逐艦が付近の海域で操業中に遭難信号を送ってきた北朝鮮漁船を捜索中だったと説明。レーダーは捜索用に使用したもので、P1哨戒機には向けていないと説明したという。
(以下略)



>外交省は国防省と協議するとしたうえで、日本側に抗議の事実を公表しないよう求め、問題の拡大を防ぎたい考えをにじませたという。


この期に及んで、韓国政府は、まだ犯した罪の隠蔽を画策している!!

上述したとおり、日本は、この問題について、韓国が謝罪をするまで徹底的に韓国を追及し、大々的に問題化させるべきだ!

そして、世界中に韓国の罪と見苦しい嘘の言い訳を知らしめるべきだ!

それによって、【韓国人=嘘吐き】という真実を日本国民や世界中の人々に周知させるべきだ!








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