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正しい歴史認識、国益重視の外交、核武装の実現
嘘の歴史に騙されるな!日本最優先政治、日本国民の生命と財産と自由を守る核武装、日韓断交を実現しよう!マスゴミの嘘や洗脳工作を許すな!がんばれ!日本国民党!
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元NHK「記者を市民の代表と思っていない人が多くてびっくりした」・アンケート「違う」が96%
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熊谷徹「日本では、記者クラブで大臣に質問をする記者を市民の代表と思っていない人が多くて、びっくりした。私にとっては新しい発見。これでは新聞やテレビニュース離れが深刻化するのも無理はない。ドイツ、米国と
元NHKの熊谷徹「記者クラブの記者を市民の代表と思っていない人が多くてびっくりした」


http://netgeek.biz/archives/133420
【河野太郎・無視騒動】記者は国民の代表なのか?アンケートで「違う」が96%
2018年12月19日

【河野太郎・無視騒動】記者は国民の代表なのか?アンケートで「違う」が96%

河野太郎大臣が記者会見で記者の質問を無視して「次の質問どうぞ」と連発した件について、マスコミ記者が「記者は国民の代表なのに無視するとはけしからん」という論調で批判している。だが、アンケートによりそのような考えをもっている人は皆無に等しいことが分かった。

前回の記事:【速報】河野太郎大臣、「次の質問どうぞ」の真相を明かす

2人のマスコミ記者が「記者は国民の代表」と主張。

元NHKで現在フリージャーナリスト熊谷徹氏。河野大臣を真っ向から批判して「ドイツなら辞任」と厳しく追及。
元NHK「記者クラブの記者を市民の代表と思っていない人が多くてびっくりした」

【河野太郎・無視騒動】記者は国民の代表なのか?アンケートで「違う」が96%

中日新聞社(東京新聞)の佐藤圭氏。同じく記者は国民の代表という論拠でバッシング。
【河野太郎・無視騒動】記者は国民の代表なのか?アンケートで「違う」が96%

【河野太郎・無視騒動】記者は国民の代表なのか?アンケートで「違う」が96%

しかしながら「マスコミ記者が国民の代表」という主張には違和感を覚えざるを得ない。選挙で選ばれたわけではないし、昨今の偏向報道を見ているとむしろ「国民の敵」であるかのように思える。

ちなみに立憲民主党の辻元清美議員も同じ意味不明な主張を行っていた。
【河野太郎・無視騒動】記者は国民の代表なのか?アンケートで「違う」が96%

【河野太郎・無視騒動】記者は国民の代表なのか?アンケートで「違う」が96%

【河野太郎・無視騒動】記者は国民の代表なのか?アンケートで「違う」が96%

【河野太郎・無視騒動】記者は国民の代表なのか?アンケートで「違う」が96%

netgeekではアンケートをとってみた。結果は歴然。
【河野太郎・無視騒動】記者は国民の代表なのか?アンケートで「違う」が96%

※一部、押し間違えて「そうです」に投票してしまったという声あり

要するに間違った正義を振りかざす記者たちの恥ずかしい勘違いだったのだ。

そもそも河野太郎大臣は国会でも記者会見でも「国益を守るために回答を控える」と事前に説明しており、非は一切なかった。むしろノーコメントと説明したことをしつこく質問した記者たちのほうが悪質だったのだ。

国民もその事実を知って一斉に河野大臣擁護に回った。

参考:【河野大臣・無視騒動】アンケートで「悪いのは記者」が83%

その後、周囲から多くの反論を受けた熊谷徹氏は驚いたとツイートする。
【河野太郎・無視騒動】記者は国民の代表なのか?アンケートで「違う」が96%

新聞・テレビ離れが起きた原因について間違った分析をしており、もはや呆れてしまう。おそらく目の前の現実を素直に受け入れずことができず、起きている現象をあたかも間違っていると曲解したのだろう。

皮肉にもこうした世間の感覚とずれた一連のツイートが「記者は国民の代表ではない」という証左になってしまった。頑張れば頑張るほど反感を買うのでもう黙っておいたほうがいいと思う。



>元NHKで現在フリージャーナリスト熊谷徹氏。河野大臣を真っ向から批判して「ドイツなら辞任」と厳しく追及。


「ドイツなら辞任」って、日本はドイツではないのだから、別にどうでも良い。

元NHKで現在フリージャーナリスト熊谷徹は、ドイツ在住25年らしく、相当ドイツかぶれしている。

私は元NHKの熊谷徹なんて知らなかったが、熊谷徹は在ドイツ25年で「ドイツは過去とどう向き合ってきたか」(2007/3/1)という本などを書いており、日本とドイツの比較論で間違った認識を広めた犯人の一人だった!
熊谷徹「ドイツは過去とどう向き合ってきたか」

1970年、ワルシャワ・ゲットーの記念碑を訪れたブラント元ドイツ首相は、記念碑に献花した後、突然ひざまずいた。

1989年、熊谷徹は、ブラント元首相を訪ねてインタビューをした。

また、同著では「ドイツの企業はいくら賠償したか」という見出しで、ドイツ企業がナチス政権下での強制労働被害者に対する多額の倍書金などについて述べている。

2008年8月、ドイツの経済界は、過去と対決する上で重要な一歩を踏み出した。
約6400社のドイツ企業は、連邦政府とともに、ナチス政権下で強制労働などの被害にあった市民のために、賠償金「記憶・責任・未来」をベルリンに創設した。
この賠償飢饉の総額は100億マルク(約5000億円)で、政府が50%、企業が50%負担する。



別に嘘を書いているわけではないが、ドイツは2008年まで戦時労働者に対する補償を怠ってきたからこそ2008年になって初めて「過去と対決する上で重要な一歩を踏み出した」に過ぎない。

一方、日本は、1965年には既に韓国と「日韓基本条約」を締結して全てを完全かつ最終的に解決していたのだ!

つまり、日本の方がドイツよりも遥かに早い時期に完全かつ最終的に戦時労働者問題を解決していたのだ!

ところが、非常に残念なことに、熊谷徹著「ドイツは過去とどう向き合ってきたか」(2007/3/1)の読者たちの感想文を読むと、そのことが正確に伝わっていない。

熊谷徹によるブラント元首相へのインタビューについても、戦時労働者問題についても、熊谷徹著「ドイツは過去とどう向き合ってきたか」の読者たちは何故か「日本はドイツを見習うべき」という論調になってしまっている。(事例)

元NHKで現在フリージャーナリストの熊谷徹は『日本とドイツふたつの「戦後」』熊谷徹著(2015/7/17)という本も出しており、その読者の感想文も、やはり「日本はドイツを見習うべき」という論調になってしまっている。(事例
『日本とドイツふたつの「戦後」』熊谷徹著

つまり、『ドイツは過去とどう向き合ってきたか』熊谷徹著(2007/3/1)『日本とドイツふたつの「戦後」』熊谷徹著(2015/7/17)などは、かなり事実や真実を歪曲して誤解を招く内容になっていることは明白だ。

こんな熊谷徹のような奴が「記者は市民の代表」などと、驚くべき主張をしているから、呆れる!

熊谷徹「日本では、記者クラブで大臣に質問をする記者を市民の代表と思っていない人が多くて、びっくりした。私にとっては新しい発見。これでは新聞やテレビニュース離れが深刻化するのも無理はない。ドイツ、米国と





>中日新聞社(東京新聞)の佐藤圭氏。同じく記者は国民の代表という論拠でバッシング。


記者が国民の代表だなんてトンデモナイ!

ましてや中日新聞社(東京新聞)の佐藤圭なんて、「日本国民の代表」どころか、「日本国民の敵」だ!


●関連記事1
フィフィvs東京新聞の佐藤圭「血も涙もない司法はレイシスト」・タイ人高校生、強制退去処分覆らず
http://deliciousicecoffee.jp/blog-entry-6477.html
(一部抜粋)

一方、東京新聞の記者の佐藤圭という奴は、キチガイ丸出しの主張を晒している!
東京新聞の記者の佐藤圭という奴は、キチガイ丸出しの主張を晒している
タイ人高校生、強制退去処分覆らず
東京新聞・佐藤圭記者@tokyo_satokei「血も涙もない司法、理不尽な入管行政、『日本から出て行け』ではレイシスト」

https://twitter.com/tokyo_satokei/status/806299813843042304?lang=ja
佐藤 圭 認証済みアカウント
@tokyo_satokei
本日7日東京新聞特報面と社会面でウティナン君の裁判を大きく取り上げました。
血も涙もない司法、理不尽な入管行政に改めて怒りがわいてきます。
「日本から出て行け」ではレイシストと変わりません。

せめて入管は、再審情願(お上の温情にすがるものですが)で在留特別許可を認めるべきです。
2016年12月7日 09:50




●関連記事2
BPO「捏造ではない」!「ニュース女子」勧告などを出す審理入り見送り、意見をまとめる審議入りへ
http://deliciousicecoffee.jp/blog-entry-6560.html
(一部抜粋)

佐藤圭【東京新聞「重国籍」欧米では普通 蓮舫叩きは排外主義】

https://twitter.com/tokyo_satokei/status/830023114222235648
佐藤 圭 認証済みアカウント 
‏@tokyo_satokei
BPO、MX番組「ニュース女子」を審議へ | 2017/2/10 - 共同通信 47NEWS https://this.kiji.is/202749728594068988
沖縄ヘイトデマを垂れ流したフェイスニュース番組。
放送倫理違反、虚偽まみれであることは明白である。

2017年2月10日 20:58


https://twitter.com/oosakitakashi/status/830025675541094400
大崎隆
‏@oosakitakashi
@tokyo_satokei ウソまみれの東京新聞が何を偉そうな事を言ってるんだ?一体、いくつの反日捏造記事を書いたの?
日本下げの記事を書いたお金で食う飯は美味いか?


お前らのせいで、どんだけ日本の名誉が失われたか考えろよ。
2017年2月10日 21:08




●関連記事3
東京新聞「重国籍、欧米では普通!蓮舫叩きは排外主義」・豪議員、二重国籍で辞職!支那でも厳格化
http://deliciousicecoffee.jp/blog-entry-6728.html


佐藤圭【東京新聞「重国籍」欧米では普通 蓮舫叩きは排外主義】
佐藤圭【東京新聞「重国籍」欧米では普通 蓮舫叩きは排外主義】
平成29年(2017年)7月11日
佐藤圭【東京新聞「重国籍」欧米では普通 蓮舫叩きは排外主義】

https://twitter.com/tokyo_satokei/status/884746648915632128
佐藤 圭‏認証済みアカウント
@tokyo_satokei
東京新聞:「重国籍」欧米では普通 蓮舫叩きは排外主義:特報(TOKYO Web)
http://www.tokyo-np.co.jp/article/tokuho/list/CK2016092102000130.html
蓮舫氏の「二重国籍」問題は昨年9月21日の特報面で取り上げた。
自身の戸籍を公表する意向を表明したそうだが、何の意味があるのか。
悪しき前例となるだけだ。

2017年Jul11日 21:10


↓ ↓ ↓

平成29年(2017年)7月14日
オーストラリアの野党議員、二重国籍で9年間議員活動。
指摘されて議員辞職!

オーストラリアの野党議員、二重国籍で9年間議員活動。





>ちなみに立憲民主党の辻元清美議員も同じ意味不明な主張を行っていた。


立憲民主党の国会対策委員長の辻元清美は「記者が質問する後ろには国民がいるわけで、国民を無視しているに等しい。親子孫3代で議員をやっている世間知らずな大臣にありがちな対応に見えた」などと述べた!
【河野太郎・無視騒動】記者は国民の代表なのか?アンケートで「違う」が96%

ふざけたことを言うな!


https://twitter.com/estake_god/status/1072492033460314113
ESタケ‏ @estake_god
返信先: @nhkaizawayさん
記者は国民の代弁者ではないと思いますよ。
そもそも国民に選ばれてないですしね。
常にスクープだけを狙って昇進と所得増を求めているサラリーマンだと思います。
国民の代弁者は代議士です。
辻元さん、真面目に働いてください。

23:03 - 2018年12月11日



https://twitter.com/N74580626/status/1074597311370543104
雨雲 🌧‏ @N74580626
記者「河野が質問を無視した!」
記者「国民が聞きたいことを聞いてるんだぞ!」
記者「我々は国民の代表だ!」


国民「関西生コンについて辻元議員に聞いてください」

記者「」
記者「」
記者「」


こいつら何やねんって思う。

18:28 - 2018年12月17日








日本とドイツの戦時労働者問題や戦後処理についての事実と真実、そして正しい歴史認識は、次のとおり。

ドイツは、戦後、戦争について、謝罪せず、講和も締結せず、賠償もしていない。

一方、日本は、戦後、多くの周辺諸国に謝罪し、全ての周辺諸国と和解している。(その後、特アは和解を覆す)




まず、ドイツは、周辺諸国と戦後の講和さえ締結していないため、賠償などの戦後処理を殆ど行っておらず、今でもチェコやギリシャから賠償請求をされている。

次に、ドイツは、ナチスのホロコーストについては謝罪をしたが、戦争については謝罪をしていない。


西ドイツのブラント元首相は1970年12月7日、ポーランドの「ワルシャワ・ゲットー」(ユダヤ人慰霊塔)で跪き、ヒトラーを要したナチスがなした犯罪については謝罪したが、戦争については謝罪しなかった。

ドイツは、ヒトラー率いたナチスドイツとその他である自分たちを同一視していていないこともあり、ドイツの行った戦争については未だに謝罪したことはない。

ブラント元首相は、ポーランドからの帰国後に、「戦後ドイツ人をドイツ領からの追放したという不正はいかなる理由があろうとも正当化されることはない」とテレビで演説し、ポーランド側の加害行為を批判している。

一方、日本は、1952年の「サンフランシスコ講和条約」などで周辺諸国と戦後の講和を締結し、賠償などの戦後処理を行っている。

また、日本は、慰安婦(荒稼ぎした戦時売春婦)についても、「河野談話」などで全く必要のない謝罪を繰り返している。

さらに、日本は、戦争についても「村山談話」などで不必要な謝罪を何度もしている。


つまり、ドイツは、周辺諸国と未だに講和も締結しておらず、賠償などの戦後処理も行っておらず、今でもチェコやギリシャから賠償請求をされており、戦争について未だに謝罪をしていないが、一方の日本は、既に周辺諸国と講和を締結し、賠償などの戦後処理も行い、戦争についても慰安婦についても全く必要のない謝罪を繰り返している。

西ドイツのブラント元首相は1970年12月7日、ポーランドの「ワルシャワ・ゲットー」(ユダヤ人慰霊塔)で跪き、ナチスの犯罪については謝罪

西ドイツのブラント元首相は1970年12月7日、ポーランドの「ワルシャワ・ゲットー」(ユダヤ人慰霊塔)で跪き、ナチスの犯罪については謝罪
西ドイツのブラント元首相は1970年12月7日、ポーランドの「ワルシャワ・ゲットー」(ユダヤ人慰霊塔)で跪き、ナチスの犯罪については謝罪したが、戦争については謝罪せず、逆に戦後ポーランドによるドイツ領からのドイツ人追放を批判した。
ドイツは、戦争について謝罪せず、講和も締結せず、賠償もせずチェコやギリシャから賠償請求されている。

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