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ポンペオ「数百万人のウイグル人を拘束し虐待!キリスト教徒も弾圧」米国務長官が異例の支那批判!
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米国務長官、ウイグル人拘束めぐり異例の中国批判
ポンペオ米国務長官がウイグル人拘束めぐり異例の支那批判!
「数百万人のウイグル人が、いわゆる再教育キャンプに強制的に収容され、重度の政治的な洗脳をはじめとする虐待に耐えている」「彼らは宗教的信仰を奪われている」、「支那ではキリスト教徒も政府の弾圧の標的にされている」

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180922-00000026-jij_afp-int
米国務長官、ウイグル人拘束めぐり異例の中国批判
9/22(土) 17:38配信 AFP=時事

米首都ワシントンで演説するマイク・ポンペオ国務長官(2018年9月21日撮影)。【翻訳編集】 AFPBB News
米首都ワシントンで演説するマイク・ポンペオ国務長官(2018年9月21日撮影)。【翻訳編集】 AFPBB News

【AFP=時事】マイク・ポンペオ(Mike Pompeo)米国務長官が21日、中国政府に対し、イスラム教徒の少数民族ウイグル人を多数拘束していると異例の強い論調で批判し、不穏さを増す米中関係に新たな火種が浮上している。

 中国が過激主義の抑止を口実に、西部の新疆ウイグル自治区(Xinjiang Uighur Autonomous Region)でウイグル人を多数拘束しているとの国連(UN)の報告を受け、ポンペオ国務長官は、「数十万人、事によると数百万人のウイグル人が、いわゆる再教育キャンプに強制的に収容され、重度の政治的な洗脳をはじめとする虐待に耐えている」「彼らは宗教的信仰を奪われている」と警鐘を鳴らした。


 米議会の超党派議員団は先月末、ポンペオ国務長官とスティーブ・ムニューシン(Steve Mnuchin)財務長官に宛てた書簡の中で、ウイグル人の強制収容に関わっているとして、中国当局者らに制裁を科すよう求めていた。

 ポンペオ国務長官は米国による制裁措置の導入については言及しなかったが、中国ではキリスト教徒も政府の弾圧の標的にされているとの懸念を表明し、中国政府が「教会を閉鎖し、聖書を焼き、信徒らに棄教を認める文書への署名を命じている」と述べた。
【翻訳編集】 AFPBB News



>中国が過激主義の抑止を口実に、西部の新疆ウイグル自治区(Xinjiang Uighur Autonomous Region)でウイグル人を多数拘束しているとの国連(UN)の報告を受け、ポンペオ国務長官は、「数十万人、事によると数百万人のウイグル人が、いわゆる再教育キャンプに強制的に収容され、重度の政治的な洗脳をはじめとする虐待に耐えている」「彼らは宗教的信仰を奪われている」と警鐘を鳴らした。


日本ではNHKがアリバイづくりにちょっと報道しただけで、おそらく他のテレビ局や新聞社は全く報道しなかったが、9月18日にニューヨークの国連本部で120か国以上の国家元首が出席する国連総会が開幕されたのに合わせてアメリカに住むウイグル人やチベットの人たちが国連本部前で抗議をした!

https://www3.nhk.or.jp/news/html/20180919/k10011635401000.html
米国在住のウイグルの人など 人権問題で国連に支援訴え
2018年9月19日 7時55分、NHK

米国在住のウイグルの人など 人権問題で国連に支援訴え NHKニュース

国連総会の開催に合わせて、アメリカに住むウイグルの人たちなどが、故郷では中国政府による不当な拘束など人権が侵害されていると抗議し、国連に解放のための支援を訴えました。

18日、ニューヨークの国連本部で120か国以上の国家元首が出席する国連総会が開幕しました。

これに合わせて、国連本部前では、アメリカに住むウイグルやチベットの人たちが、「私たちには自由が必要だ」などと訴え、故郷では中国政府によって人権が侵害されていると抗議しました。

ウイグルの人たちの組織、「世界ウイグル会議」の代表でアメリカに亡命しているラビア・カーディル氏は「中国政府はウイグルの人たちを大勢、施設に入れ、家族を引き離している」と非難し、国連に施設を閉鎖してウイグルの人たちを解放するよう支援を訴えました。

中国の新疆ウイグル自治区をめぐりアメリカ政府は、中国政府が大勢のウイグル族を不当に拘束しているとして強い懸念を表明する一方、中国政府は「事実と確認されておらず、無責任だ」などと反論しています。

抗議活動に参加した新疆ウイグル自治区出身の男性は「中国政府は、ウイグルの人たちに強制的に中国語を話させたり改宗させたりしようとしている。国連総会に参加する各国の首脳たちには、ひどい人権侵害が行われていることを知ってもらい、問題を解決してほしい」と話していました。



https://twitter.com/YES777777777/status/1042297435115016192
Mi2‏ @YES777777777
【中国の人権侵害】国連総会が開幕した国連本部で、アメリカに住むウイグルの人たちが、中国政府による不当な拘束など人権が侵害されていると抗議。世界ウイグル会議・ラビア・カーディル代表「中国政府はウイグルの人たちを大勢、施設に入れ家族を引き離している」
全然報道しない、日本のマスコミ。
【中国の人権侵害】国連総会が開幕した国連本部で、アメリカに住むウイグルの人たちが、中国政府による不当な拘束など人権が侵害されていると抗議。世界ウイグル会議・ラビア・カーディル代表「中国政府はウイグルの
15:20 - 2018年9月19日




ポンペオ米国務長官は「数十万人、事によると数百万人のウイグル人が、いわゆる再教育キャンプに強制的に収容され、重度の政治的な洗脳をはじめとする虐待に耐えている」「彼らは宗教的信仰を奪われている」などと述べたが、9月19日の「虎ノ門ニュース」で日本ウイグル連盟代表のトゥール・ムハメット氏は「3,000万人超のウイグル人の人口の半分が多分収容されている」とか「1000万人超えるかも知れない」などと語っていた!
9月19日の「虎ノ門ニュース」で、日本ウイグル連盟代表のトゥール・ムハメット氏が、支那によるウイグル人弾圧の実態を語る!





>ポンペオ国務長官は米国による制裁措置の導入については言及しなかったが、中国ではキリスト教徒も政府の弾圧の標的にされているとの懸念を表明し、中国政府が「教会を閉鎖し、聖書を焼き、信徒らに棄教を認める文書への署名を命じている」と述べた。


支那政府は、キリスト教信仰が民主主義の浸透につながるとの警戒感が根強く、チベット仏教やウイグルのイスラム教だけではなく、キリスト教への弾圧も強化している。

支那国内には、公認団体のカトリック信徒が約600万人、プロテスタントが約3800万人いるが、その他にも数倍の信徒が非公認の「地下教会」に属しているとみられる。

2018年4月公表の支那の宗教政策白書は「国外勢力が宗教を利用して侵入することを食い止める」と危機感をあらわにし、習近平指導部は公認施設も含めて教会の十字架を「違法建築」として破壊したり、インターネットでの聖書の販売を規制したりするなど宗教活動への統制を強めている!


支那がキリスト教弾圧を強化!教会を破壊し信者に無宗教化迫る!

https://vpoint.jp/world/china/120795.html
キリスト教弾圧強める中国
深川 耕治  2018/9/21(金)

キリスト教弾圧強める中国

福音派を強制捜査 日曜学校禁止、無宗教化迫る

 中国では非公認宗教への弾圧が強化され、キリスト教でも中国政府が認めるカトリック以外は認めず、イスラム教や仏教の主要団体も当局の締め付けが厳しくなっている。バチカンと中国政府が長年対立してきた司教任命の主導権問題が収束に向かう一方、公教育の場である学校、教育界でも国際的に認められるべき信教の自由が脅かされている。 (香港・深川耕治)

 キリスト教徒の割合が多い河南省、浙江省、北京、安徽省、江西省では、今年に入り、地下教会の弾圧事件が相次いでいる。

 米政府系メディア・自由アジア放送によると、河南省鄭州市では14日、市内の中華福音団契中興教会に市宗教担当者や警官ら100人が施錠した玄関を強行突破して強制捜査に入り、集会所内を破壊して聖書や讃美歌本、献金箱などを没収した。8日に最初の捜査が入り、宗教活動が許可されていない場所で違法な宗教活動をしたとの理由で取り締まったが、内部を激しく破壊した。





アメリカ政府では、2018年7月26日にトランプ政権のペンス副大統領が、ウイグル人への弾圧について今回と同様の支那批判をした!

それに対して、支那政府は「内政干渉を直ちにやめるよう要求する」と反発した!




9月になっても、支那政府は、相変わらず「中国の内政に干渉することに断固反対する」と強く反発している。
「中国 制裁」の話題・最新情報

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180912-00000126-jij-cn
中国「米は内政干渉」=新疆の人権問題提起に反発
9/12(水) 19:42配信 時事通信

 【北京時事】中国外務省の耿爽・副報道局長は12日の記者会見で、新疆ウイグル自治区の人権侵害問題をトランプ米政権が提起したとして、「新疆問題を利用して中国の内政に干渉することに断固反対する」と強く反発した。
 
 ロイター通信によると、トランプ政権は中国が同自治区のウイグル族などイスラム教徒を多数拘束しているとして、中国の高官と企業への経済制裁を検討。米国務省のナウアート報道官は11日、「弾圧の強化を憂慮する」と述べた。

 耿氏は「中国政府は法に基づき宗教・信仰の自由を保護している」と主張。「事実を尊重し、偏見を捨て、中米の相互信頼と協力を損なう言動をやめるよう促す」と強調した。

 

支那政府は「内政干渉するな」との反発を繰り返しているが、本来チベットや東トルキスタン(ウイグル)などは支那にとって外国なので「内政干渉するな」は的外れな反論だ。

支那は、チベットや東トルキスタン(ウイグル)などの外国を侵略し、多数のチベット人やウイグル人を大虐殺したり、民族浄化政策を遂行したり、強制収容して洗脳などの宗教弾圧・思想弾圧をしている。

外国を侵略しておいて「内政干渉するな」と主張するのだから、支那人というのはトコトン恥知らずな嘘吐きだ!








●関連記事
支那官僚の資産凍結!米国「ウイグル族を不当に拘束」!支那「内政干渉やめよ」!東トルキスタン
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(一部再掲載)

美國宗教官員籲制裁中共新疆書記陳全國
2017年以降、支那政府は、イスラム教徒のウイグル族を数十万人~数百万人規模で「再教育施設」に収容し、宗教の信仰と文化的な帰属意識を失わせている。

↓ ↓ ↓

【トランプ大統領グッドジョブ】アメリカ政府の宗教の自由を管轄する官僚は、新疆ウィグル自治区でウィグル人を収容所に監禁する中共の官僚を調べて、彼らの米国の銀行口座と資産を全部凍結しました。
アメリカ政府は、ウイグル人を不当に監禁している支那官僚の米国における銀行口座と資産を全て凍結した!
(2018年6月下旬)

↓ ↓ ↓

トランプの本気がスゲ━━(゚∀゚)━━!!! 新疆ウィグル自治区でウィグル人を収容所に監禁する中共官僚の、米国銀行口座と資産を全部凍結
トランプ政権のペンス副大統領「支那政府は、数十万人~数百万人規模でイスラム教徒のウイグル族を【再教育施設】に収容し政治的な洗脳を強いている」
(2018年7月26日)

↓ ↓ ↓

中国「内政干渉やめよ」 米の「ウイグル族を不当拘束」に
支那「内政干渉を直ちにやめるよう要求する」
(米の「ウイグル族を不当拘束」に対して2018年7月27日)



上記のとおり、アメリカ政府による経済制裁やトランプ政権のペンス副大統領による非難に対し、支那政府は「内政干渉を直ちにやめるよう要求する」と言い放った!

現在チベット南モンゴル(内モンゴル)東トルキスタン(ウイグル)は支那の領土にされてしまっているが、これらの国々は本当は全て支那にとって外国であり、支那によって侵略され、弾圧、虐殺、民族浄化(抹殺)されている。

1949年、支那は「東トルキスタン共和国」を侵略し、1955年に「新疆ウイグル自治区」と改称し、そこでは「計画生育」と言う名目で数百万の赤ちゃんの強制中絶を行い、「政治犯」として数万人単位の処刑を執行している。

さらに、支那は東トルキスタンの楼蘭などで46回も核兵器を使用(大気圏核実験)し、19万人を急死、129万人を健康被害者にした。




東トルキスタン「新疆ウイグル自治区」ではウイグル人の殺害や漢族の相次ぐ流入で、ウイグル族の人口は侵略される前(1949年)の76%から、60年後の2009年には45%まで減少し、ウイグル族の人口は漢族の人口を下回ってしまった。

東トルキスタン(ウイグル)を侵略した支那は、「新疆ウイグル自治区」と改称し、「計画生育」と言う名目で数百万の赤ちゃんの強制中絶を行い、「政治犯」として数万人単位の処刑を執行!

ウイグル人教師のほぼ全員が投獄され、わずか数年の間に25万のウイグル人が殺された。

さらに、1964年10月16日~1996年、支那は東トルキスタンの楼蘭などで46回も核兵器を使用(大気圏核実験)し、19万人を急死させ、129万人を健康被害者にした。

21世紀に入ると、ウイグル族の15歳から22歳の結婚適齢期の女性は、超格安な労働力や漢民族の男の妻にさせられるため支那の都市部への移住・就労が強制されるようになった。

その後、東トルキスタンの男性も同様に格安の労働力として大量に支那の都市部に強制連行する一方、漢族を大量に東トルキスタンに移住させて「民族浄化」(民族抹殺)に拍車がかかっている。

2009年6月26日、広東省の大手おもちゃ工場で、同年5月に東トルキスタンから強制連行された約600人のウイグル族を漢族が襲撃するウイグル人虐殺事件が発生。

同年7月10日、イスラム教徒の「金曜礼拝の日」、東トルキスタンのウルムチで、地元政府は主要なモスクでの礼拝を禁止した上、デモに参加者たちの身柄を拘束した。

2017年~2018年、支那政府は、数十万人、もしくは数百万人の規模でイスラム教徒のウイグル族を再教育施設という場所に収容し、宗教の信仰と文化的な帰属意識を失わせている。




以上のような支那政府による東トルキスタン人(ウイグル人)弾圧に対して、日本政府を含む各国政府や日本のマスコミを含む各国のマスコミは見て見ぬ振りをしてきた。

トランプ政権のように支那政府を非難することは人間として当たり前のことであり、日本政府を含む各国政府や日本のマスゴミを含む世界中のマスゴミが卑怯で恥知らずなのだ!

日本政府も、トランプ政権を支持する声明くらい発するべきだ。


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