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亀石「日本は報道の自由度67位。トランプ暴露本のようなことに圧力かかる」報ステ亀石倫子弁護士
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亀石倫子弁護士「(トランプ大統領の暴露本のようなことが)日本であるだろうか。報道の自由度ランキングで67位。なんらかの圧力がかかるのでは」
弁護士の亀石倫子がテロ朝「報道ステーション」に出演し、トランプ大統領の暴露本について「もし日本だったらこういうことがあるだろうか。日本は報道の自由度ランキングで67位と低い。日本は報道の自由が制約されつつあると感じることもあるので、もし日本で政治の内幕を暴露するような本が出版されることになると、何らかの圧力がかかると思った」などと発言!

流石、連続窃盗団を弁護し、警察の捜査を妨害し、日本における連続窃盗犯罪を支援している悪徳弁護士!

馬鹿丸出し!



トランプ大統領の暴露本について、亀石弁護士「日本であるだろうか。報道の自由度ランキングで67位。なんらかの圧力がかかるのでは?」

https://twitter.com/N74580626/status/1040594617203216384
雨雲‏ @N74580626
亀石弁護士「(トランプ大統領の暴露本のようなことが)日本であるだろうか。報道の自由度ランキングで67位。なんらかの圧力がかかるのでは」

富川アナ「だとしても真実にさえ辿り着ければ私たちは迷わずに伝えていく…のは間違いない…」

何だこれはwww
突っ込み所が多過ぎて書けないwww

(動画)
22:34 - 2018年9月14日



>亀石弁護士「(トランプ大統領の暴露本のようなことが)日本であるだろうか。報道の自由度ランキングで67位。なんらかの圧力がかかるのでは」


弁護士の亀石倫子は、連続窃盗団の弁護をしたトンデモナイ悪徳弁護士であり、GPSを使った連続窃盗団の捜査を違法にして日本における窃盗を推進・支援している非常に迷惑な糞弁護士だ!

亀石倫子は連続窃盗団を援護して日本の警察のGPS捜査を妨害した悪徳弁護士なので、「テロ等準備罪法案」についても「共謀罪法案」などと称して反対し、TBS「報道特集」などでも持ち上げられていた。(後述)

この連続窃盗グループを支援する悪徳弁護士の亀石倫子がテロ朝「報道ステーション」に出演し、トランプ大統領の暴露本について「もし日本だったらこういうことがあるだろうか。日本は報道の自由度ランキングで67位と低い。日本は報道の自由が制約されつつあると感じることもあるので、もし日本で政治の内幕を暴露するような本が出版されることになると、何らかの圧力がかかると思った」などと発言し、多くの視聴者から笑われている!

悪徳弁護士の亀石倫子はどうしようもない世間知らずの馬鹿であることが露呈した。

まず、亀石倫子は「日本は報道の自由度ランキングで67位と低い」などと述べているが、亀石倫子は報道の自由度ランキングの計測方法や選考基準について知っているのだろうか?

絶対に知らない!

なぜならば、「報道の自由度」を計測しているインチキグループの「国境なき記者団」は、「報道の自由度」の計測方法や「報道の自由度ランキング」の選考基準などについて情報を隠蔽し、秘密にしているからだ!

偉そうに「報道の自由度」を計測して「報道の自由度ランキング」を発表している「国境なき記者団」は、実は情報公開をしない秘密主義の団体なのだ!

しかも、「国境なき記者団」は、報道とは一切関係のない日本の「特定秘密保護法」を批判していたのだから、連中の「報道の自由度」が如何に出鱈目なのかは明白だ!

「国境なき記者団」が批判した日本の「特定秘密保護法」は、日本の国家機密を漏らした公務員らへの罰則を強める法律に過ぎず、報道機関の「報道の自由」とは一切関係ない!

「国境なき記者団」は報道の自由とは全く関係のない「特定秘密保護法」を批判するくせに、自分たちの「報道の自由度ランキング」の選考基準などを秘密にするのだからテロリストやスパイの仲間と断定して間違いない!(詳細記事
放送法遵守を求める視聴者の会・国境なき記者団の報道の自由度ランキング&国連特別報告者に係る声明

こんな出鱈目だらけの「報道の自由度ランキング」を持ち出して「日本は報道の自由度ランキングで67位と低い。日本は報道の自由が制約されつつあると感じることもあるので、もし日本で政治の内幕を暴露するような本が出版されることになると、何らかの圧力がかかると思った」などと亀石倫子は発言したのだから馬鹿丸出しだ!

亀石倫子の発言に対してテロ朝の富川アナウンサーが「だとしても真実にさえ辿り着ければ私たちは迷わずに伝えていく…のは間違いない…」などど慌てて言っているが、富川アナこそ「日本は報道の自由に全く支障がない」ことを良く知っているのだ!

富川アナウンサーが「だとしても真実にさえ辿り着ければ私たちは迷わずに伝えていく…のは間違いない…」などど慌てて言っているが トランプ大統領の暴露本について、亀石弁護士「日本であるだろうか。報道の自由度ラ

亀石弁護士「(トランプ大統領の暴露本のようなことが)日本であるだろうか。報道の自由度ランキングで67位。なんらかの圧力がかかるのでは」




次に、亀石倫子は「日本は報道の自由が制約されつつあると感じることもある」と述べたが、こんな馬鹿な話があるものか?!

亀石倫子が「日本は報道の自由が制約されつつあると感じることもある」と主張する具体的な事例を挙げてみろ!

ある訳ないだろ!

悪徳弁護士の悪質な印象操作だ。

そもそも、「暴露本の出版」「報道の自由」とはズレているので、トランプ大統領の暴露本の話題において、「報道の自由度」を持ち出すこと自体がおかしいのだ!

トランプ大統領の暴露本




最後に亀石倫子は「もし日本で政治の内幕を暴露するような本が出版されることになると、何らかの圧力がかかると思った」などと発言したが、これまた「そんな訳ねーだろ」とツッコミを入れるしかない悪質な印象操作だ!

暴露専門の「暴露本」と言えるかどうかは不明だが、日本では首相をはじめとする政治家の内幕を暴露しながら批判する本は山ほど出版されている!

https://twitter.com/katamarco20011/status/1040623938743676928
マルコ‏ @katamarco20011
返信先: @N74580626さん
これ暴露本じゃないの?
野上忠興:安倍晋三沈黙の仮面 その血脈と生い立ちの秘密
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岸井 成格・佐高信:偽りの保守・安倍晋三の正体
古賀茂明・望月衣塑子:THE 独裁者 国難を呼ぶ男! 安倍晋三

0:30 - 2018年9月15日




亀石倫子は「日本は報道の自由が制約されつつあると感じることもある」とか「何らかの圧力がかかると思った」などと具体的事例は一切述べずに悪質な印象操作をしている。

こんないい加減で馬鹿な弁護士が連続窃盗団の弁護をして裁判で警察に勝ってしまったのだから、日本の司法はつくづく危機的状況にある。








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ダメ裁判官に×を!最高裁判所裁判官国民審査・NHK逆転、在日に「本名使え」、GPS捜査・全員×
http://deliciousicecoffee.jp/blog-entry-6837.html

(一部再掲載)

http://www.sankei.com/affairs/news/170315/afr1703150022-n1.html
GPS捜査、令状なしは違法 最高裁大法廷初判断、「立法」異例の言及 警察庁、捜査自粛を通達
2017.3.15 15:11、産経新聞

GPS捜査、令状なしは違法 最高裁大法廷初判断、「立法」異例の言及 警察庁、捜査自粛を通達
GPS捜査訴訟の上告審判決が言い渡された最高裁大法廷。中央は、寺田逸郎裁判長=15日午後、東京都千代田区(伴龍二撮影)

 裁判所の令状なしに捜査対象者の車両に衛星利用測位システム(GPS)の発信器を取り付けた捜査の違法性が争われた連続窃盗事件の上告審判決で、最高裁大法廷(裁判長・寺田逸郎長官)は15日、「GPS捜査は強制捜査に当たる」との初判断を示し、令状なしに行われた捜査を違法と結論づけた。また、現行法上の令状で対応することには「疑義がある」として、GPS捜査のために「立法的な措置が講じられることが望ましい」と指摘した。

 15裁判官全員一致の結論。刑事裁判で最高裁が立法措置に言及するのは極めて異例。警察庁はこれまでGPS捜査は令状の不要な任意捜査との立場だったが、同日、全国の警察に対しGPS捜査を控えるよう通達を出した。

 大法廷は判決で「GPS捜査は行動を継続的、網羅的に把握するもので、個人のプライバシーを侵害しうる」と指摘。憲法が保障する「私的領域に侵入されることのない権利」を侵す強制捜査に当たり、「令状がなければ実施できない」と判断した。また、「公正担保の手段が確保されていない」などとして、現行法の定める令状で実施することに疑問を呈した。

GPS捜査訴訟の上告審判決に臨む亀石倫子弁護士ら弁護団=3月15日午後、東京都千代田区の最高裁判所(伴龍二撮影)
GPS捜査訴訟の上告審判決に臨む亀石倫子弁護士ら弁護団=平成29年3月15日午後、東京都千代田区の最高裁判所(伴龍二撮影)
(以下略)



https://news.yahoo.co.jp/byline/maedatsunehiko/20170316-00068741/
最高裁が令状なしのGPS捜査を違法と断定 今後の犯罪捜査に与える深刻な影響とは
前田恒彦 元特捜部主任検事
前田恒彦 元特捜部主任検事 2017/.3/16(木) 7:05


最高裁が令状なしのGPS捜査を違法と断定 今後の犯罪捜査に与える深刻な影響とは

(一部抜粋)

警察が捜査対象者の車両に密かにGPS端末を取り付け、その位置情報を把握するGPS捜査。最高裁は、その法的論争に決着をつけた。しかも、今後の犯罪捜査に深刻な影響を与える厳しい内容だった。

警察はその実績などを公表していないが、密かなGPS捜査により、広域を点々と移動する連続窃盗グループなどの所在を検索し、移動状況を把握する中で、確たる証拠をつかみ、検挙に至った例は数多い。

捜査対象者に気づかれないように注意しつつ、密かにその生活圏内に近づき、行動を内密に把握する、といった観点からすれば、尾行や張り込みと全く同様だ。

現に警察は、GPS捜査をそれらの延長線上のものと見ており、捜査人員や予算が限られる中、そうした古典的な捜査手法に代わる有効な手段だととらえてきた。

その上で、基本的に路上を走行する車両の位置情報を把握するだけであり、個人のプライバシーの領域に深く踏み込むわけではないとして、尾行や張り込みと同様、裁判官の令状は不要である、という立場を堅持してきた。

検察も同様のスタンスだった。

では、裁判官の令状を取りさえすれば、警察は今後もGPS捜査を行うことができるのか。

今回の最高裁判決は、次のとおり判断し、事実上否定した。

GPS捜査は、被疑者らに知られず秘かに行うのでなければ意味がなく、事前の令状呈示を行うことは想定できない。

ここまでハッキリと言われてしまうと、警察・検察としても完全にお手上げだ。



「令状なしのGPS捜査は違法」との最高裁判決を勝ち取った亀石倫子弁護士は、共謀罪法案は最高裁の判断に逆行しており、与党と維新による「GPS捜査の立法化」検討の修正は、監視の容認だと批判。

「令状なしのGPS捜査は違法」との最高裁判決を勝ち取った亀石倫子弁護士は、共謀罪法案は最高裁の判断に逆行しており、与党と維新による「GPS捜査の立法化」検討の修正は、監視の容認だと批判。
平成29年5月20日TBS「報道特集」
GPS捜査裁判で見えてきたもの
今年3月「令状なしのGPS捜査は違法」との最高裁判決を勝ち取った亀石倫子弁護士は、共謀罪法案は最高裁の判断に逆行しており、与党と維新による「GPS捜査の立法化」検討の"修正"は、監視の容認だと批判。








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