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民主党政権が治水事業費を大削減!事業仕分けで治水や防災が衰退・倉敷の浸水、河川改修予定だった
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【グラフ】治水事業費推移:民主党政権(H21~24)にご注目ください
【グラフ】治水事業費の推移:民主党政権(平成21~24)に注目!

▼民主党政権による平成22年の事業仕分け▼
スーパー堤防に蓮舫大臣が切り込む
スーパー堤防に蓮舫大臣が切り込む

緒方林太郎らはパフォーマンスのためにこの重要な事業を廃止しようとした 民主党時代の蓮舫氏による事業仕分けで廃止になった『スーパー堤防』、対象地域だった大和川が氾濫
民主党の仕分け人!緒方林太郎「スーパー堤防については『スーパー無駄遣い』ということで廃止にさせていただきたい!」
緒方林太郎は、平成29年10月22日投開票の衆院選で落選!
しかし、平成30年(2018年)3月、次期衆院選は無所属で立候補する意向を示した!



https://www.asahi.com/articles/ASL784HCTL78PLBJ002.html
倉敷の浸水、河川改修予定だった 5m予測の地域が被害
朝日新聞、後藤一也 2018年7月8日15時40

「まび記念病院」に避難していた人たちが、自衛隊によって救助された=2018年7月8日午後0時23分、岡山県倉敷市、山本裕之撮影倉敷の浸水、河川改修予定だった 5m予測の地域が被害
「まび記念病院」に避難していた人たちが、自衛隊によって救助された=2018年7月8日午後0時23分、岡山県倉敷市、山本裕之撮影

倉敷市真備町の決壊した川と浸水エリア 倉敷の浸水、河川改修予定だった 5m予測の地域が被害
倉敷市真備町の決壊した川と浸水エリア

 住宅地が大規模に冠水した岡山県倉敷市の小田川の決壊は、高梁川との合流地点付近が湾曲して水が流れにくくなっているため、水がたまって、上流側の水位が上昇したことが原因とみられると専門家は指摘している。水害の恐れが高く、河川改修の工事が計画されていた。

 岡山大の前野詩朗教授(河川工学)によると、家の2階部分まで浸水した倉敷市真備町は、地区の東側を高梁川、南側を小田川に囲まれている。川の合流地点は湾曲しているうえ、川幅も狭く水が流れにくい。大雨によって水位が上がり、決壊したとみられるという。一度浸水すると排水されにくく、浸水地域の水位が高くなりやすい。倉敷市が作ったハザードマップでも、今回浸水した地区のほとんどを2階の屋根ぐらいまで浸水する5メートル以上と予測していた。

 国土交通省の資料によると、合流地点付近では1972年や76年などにも浸水が起きている。前野教授は「今回は過去最大級の被害だ」と話す。国交省によると、洪水を防ぐため、高梁川と小田川の合流地点を、湾曲している部分よりも下流側に付け替えて水を流れやすくする工事が計画されていた。今秋には工事用道路の建設を始める予定だったという。

 前野教授は「合流地点を下流に付け替えることで、水位が数メートル下がることが想定されていた。付け替え後であれば洪水は防げたかもしれない」と話した。(後藤一也)



>国交省によると、洪水を防ぐため、高梁川と小田川の合流地点を、湾曲している部分よりも下流側に付け替えて水を流れやすくする工事が計画されていた。今秋には工事用道路の建設を始める予定だったという。
>前野教授は「合流地点を下流に付け替えることで、水位が数メートル下がることが想定されていた。付け替え後であれば洪水は防げたかもしれない」と話した。



国土交通相では、平成19年(2007年)に100年に一度の洪水に耐えうる河川の整備基本計画策定していた。

倉敷市については、総事業費は約280億円をかけ、洪水の危険性がある小田川と高梁川との合流点を約4・6キロ下流に移す河川整備計画(浸水対策を目的とした付け替え工事)を平成22年(2010年)に策定し、平成26年(2014年)から事業に着手し、平成40年度(2028年)の完成を目指していた。(ソース:あきおの日記:「高梁川の堤防は大丈夫か?」

ただ、倉敷市の小田川と高梁川との合流点を約4・6キロ下流に移す付け替え工事は、当初の策定どおり、平成26年から事業に着手できず、今年(平成30年)から工事を始めることになった。

2つの川の合流点の付け替え工事が間に合っていれば、おそらく今回の大災害はなかったと考えれられ残念でならない。

今回の大災害の前に付け替え工事が間に合わなかったのは、決して民主党政権のせいではない。

しかしながら、民主党政権が日本全国の「治水事業」を大幅に遅らせたことは、間違いない事実だ!

私たち日本国民は、民主党政権がその3年間に「事業仕分け」によって「治水事業費」など治水や防災の予算を大幅に削減し、日本全国の治水事業や防災事業を大幅に衰退させたことを永久に忘れてはならない!








例えば、蓮舫たちは「200年に一度の災害対策は『スーパー無駄遣い』だから不要!」と判定していた!

平成22年(2010年)10月に行われた事業仕分けで、蓮舫はスーパー堤防について「200年に1度の大洪水を想定するのは百歩譲って分かるが、全部の完成まで400年かかるのは現実的か?」「いつまでに整備できるか出口が見えない。お金の使い方として疑問だ」などと批判し、スーパー堤防建設事業を廃止判定した!

スーパー堤防に蓮舫大臣が切り込む
スーパー堤防に蓮舫大臣が切り込む
蓮舫 事業仕分け スーパー堤防事業を廃止
200年に1度の洪水
400年かけないと完成しない。
今から12兆円かかる。

スーパー堤防は、スーパー無駄遣い!
スーパー堤防は、スーパー無駄遣い!
廃止に!


【平成21年~、蓮舫「事業仕分け人」の政策や実績】
【平成21年~、蓮舫「事業仕分け人」の政策や実績】
▼民主党政権が仕分け・廃止したものより抜粋▼
・防衛費 ⇒ 自衛隊災害救出活動も縮小 ( 日本の自衛・防衛弱体化は民主党の継続悲願 )
・スーパー堤防 ( 「100年に1度の大震災対策は不要」 )
・耐震補強工事費 ( 高校無償化の財源化 )
・学校耐震化予算 ( 「緊急性が無い」。以下、麻生政権による推進政策 )
・災害対策予備費 ( 生活保護枠拡大(母子家庭)の財源化へ )
・地震再保険特別会計 ( 子ども手当の財源化へ )

 ↑ ↑
※30年以内に99%起こると言われてた関東、中部大震災を視野に入れ麻生政権時に自公で準備してた災害対策予算


蓮舫仕分け人の発言
『津波なんて実際に来るまでに時間差があるからその時間でできる対応をすれば済むこと』
『明日来るのか100年後に来るのか200年後に来るのか来ないのかわからない対策費を使うのは無駄遣い』


↓ ↓ ↓

平成23年、【東日本大震災】が発生

平成23年3月11日の東日本大震災後、蓮舫は新たに「節電啓発相」に任命された。
平成23年3月11日の東日本大震災後、蓮舫は新たに「節電啓発相」に任命された。

蓮舫は節電啓発相として節電の要請を行うために同月14日に石原慎太郎東京都知事を訪問したが、石原都知事から「スーパー堤防、要りますよ。あなたに(廃止と)言われたけどね」と抗議され、スーパー堤防の廃止の見直しをせまられた。
石原都知事から「スーパー堤防、要りますよ。あなたに(廃止と)言われたけどね」と抗議され、スーパー堤防の廃止の見直しをせまられた。

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平成27年9月10日、茨城県常総市付近では鬼怒川の数か所で越水や堤防決壊が発生
平成27年9月10日、茨城県常総市付近では鬼怒川の数か所で越水や堤防決壊が発生
民主党政権が事業仕分けによって鬼怒川を含めた日本全国の河川の堤防の増強や改修などに係る「治水事業費」を大幅に削減したことは、紛れもない事実だ。

民主党の事業仕分けによる「治水事業費」の大幅削減が原因で、鬼怒川の決壊が起こった可能性は高い。

民主党政権が、「50年や100年に一度の災害対策は無駄」という政策を取った結果、堤防の増強や河川改修の治水事業予算が前よりも更に大幅削減されていた
藤井聡京大教授の見解
藤井聡京大教授の見解
治水・防災の「予算削減」さえなければ、決壊しなかった可能性も十二分以上に考えられる。

中央大学 理工学部教授 山田正
■動画
テレ朝 2015年09月11日(モーニングバード)
https://www.youtube.com/watch?v=TTK7U0U3IfA
9月11日テレ朝モーニングバード「事業仕分けを反省してほしい」
https://www.youtube.com/watch?v=lLszjfkhOU4

(一部抜粋)
中央大学 理工学部教授 山田正
(気象状況の初期設定などの)見直しは随分やってんです、私そういうものの学会の会長ですからね見直すって
見直すようなことやってるんですよ

でも、事業仕分けでこの予算切っちゃったんですよ、それを
(吉永?:あら・・)
それは反省して欲しいですよ

中央大学 理工学部教授 山田正


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洪水が起きるたびに見返すべき6枚の画像
2018年7月7日

洪水が起きるたびに見返すべき6枚の画像

岡山県が洪水被害で大変なことになっている今こそ、旧民主党メンバーを中心とする過去の悪事を告発しておきたい。

当時パフォーマンスのために公開でやっていた「事業仕分け」。完全な黒歴史になりつつある。

(1)事業仕分けの候補にあがったスーパー堤防を視察中の蓮舫大臣。「仕分けの対象として分かりやすい議論ができる」と獲物を狙うかのような目で一言。
(1)事業仕分けの候補にあがったスーパー堤防を視察中の蓮舫大臣。「仕分けの対象として分かりやすい議論ができる」と獲物を狙うかのような目で一言。

(2)務台俊介。台風10号の被災地となった岩手県岩泉町を視察した際、部下におんぶさせて水たまりを渡り、批判の声が殺到した。
務台俊介。台風10号の被災地となった岩手県岩泉町を視察した際、部下におんぶさせて水たまりを渡り、批判の声が殺到した。

(3)同じく務台俊介。おんぶ事件の半年後の政治資金パーティーで「長靴事件があったものですから、長靴業界はだいぶ儲かった。でも今日のパーティーには長靴業界の人は呼んでいません」と大失言。厳重注意を受け、2日後に辞任した。
同じく務台俊介。おんぶ事件の半年後の政治資金パーティーで「長靴事件があったものですから、長靴業界はだいぶ儲かった。でも今日のパーティーには長靴業界の人は呼んでいません」と大失言。厳重注意を受け、2日後

(4)仕分け場でかっこつける蓮舫大臣。スーパー堤防の責任者を攻撃し、予算を切り上げようとする。
仕分け場でかっこつける蓮舫大臣。スーパー堤防の責任者を攻撃し、予算を切り上げようとする。

(5)緒方林太郎議員「スーパー堤防はスーパー無駄遣い」と半笑いで発言。廃止を宣言する。
緒方林太郎議員「スーパー堤防はスーパー無駄遣い」と半笑いで発言。廃止を宣言する。

緒方林太郎議員「スーパー堤防はスーパー無駄遣い」と半笑いで発言。廃止を宣言する。

(6)こうして民主党の事業仕分けで本当に廃止となってしまった。
こうして民主党の事業仕分けで本当に廃止となってしまった。

スーパー堤防については「完成まで400年」と紹介されたが、実は建設途中でも機能するもの。天災を前に人間の無力さを実感させられる今となっては「もし、あのとき続けておけば…」という気持ちになる。

確かに予算と時間はかかるが、洪水被害はもっと大きくなるわけで、実はコストパフォーマンスはいい計画だったのかもしれない。

深い考えもなくカメラの前のパフォーマンスにばかり終始して黒歴史を残した者たち。専門知識もない政治家が事業仕分けをするなど、話自体がおかしいのではないか。

あわせて読みたい→鬼怒川決壊で自衛隊がとった瞬時の判断が素晴らしすぎたと全国民が絶賛


【グラフ】治水事業費推移:民主党政権(H21~24)にご注目ください
【グラフ】治水事業費の推移:民主党政権(平成21~24)に注目!


「民主党」の連中は、その後「民進党」などの党名ロンダリングを経て、現在は「立憲民主党」「国民民主党」無所属などに紛れ込んでいる!

日本国民は、「立憲民主党」「国民民主党」などの連中が事実上の民主党の残党だということをシッカリと認識し、絶対に「立憲民主党」「国民民主党」の候補者に投票してはならない!








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