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正しい歴史認識、国益重視の外交、核武装の実現
嘘の歴史に騙されるな!日本最優先政治、日本国民の生命と財産と自由を守る核武装、日韓断交を実現しよう!マスゴミの嘘や洗脳工作を許すな!がんばれ!日本国民党!
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サンモニ「武力を背景に植民地支配」・「分断は朝鮮に押し付け、朝鮮戦争を経済成長の跳躍台にした」
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谷口真由美「日本が武力を背景に植民地支配してきた!若い人達は日本も加害の歴史があると認識しろ!相手の心情を推し量れ!」青木理「韓国で『ズルい』と言われた!日本は安全保障をアメリカに依存しつつ基地は沖縄
谷口真由美「日本が武力を背景に植民地支配をした!若い人達が日本も加害の歴史があると認識しろ!相手の心情を推し量れ!」

青木理韓国で『ズルい』と言われた!日本は安全保障をアメリカに依存しつつ基地は沖縄に押し付けて、分断は朝鮮半島に押し付けて、しかも朝鮮戦争を戦後の日本の経済成長の跳躍台にした!日本は加害の歴史を他人事としていないで、平和と安定のために何をすべきか相当深刻に考えなくちゃいけない事態!そろそろ努力しろ!

平成30年5月6日放送TBS「サンデーモーニング」



谷口真由美「日本が武力を背景に植民地支配してきた!若い人達は日本も加害の歴史があると認識しろ!相手の心情を推し量れ!感情論で日韓・日朝関係を捉えるな!」

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DAPPI‏ @take_off_dress
谷口真由美「日本が武力を背景に植民地支配してきた!若い人達は日本も加害の歴史があると認識しろ!相手の心情を推し量れ!感情論で日韓・日朝関係を捉えるな!」

『日本が武力を背景に植民地支配』と勉強不足を露呈させる谷口。
そもそも #サンデーモーニング の出演者達こそ感情論ばかりでは?

(動画)
10:13 - 2018年5月6日





青木理「韓国で『日本はズルい』と言われた!安保はアメリカに依存し基地は沖縄に押し付け、分断は朝鮮半島に押し付け、朝鮮戦争を日本の経済成長の跳躍台にした!日本は平和と安定のために何をすべきか考えろ!利益

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DAPPI‏ @take_off_dress
青木理「韓国で『日本はズルい』と言われた!安保はアメリカに依存し基地は沖縄に押し付け、分断は朝鮮半島に押し付け、朝鮮戦争を日本の経済成長の跳躍台にした!日本は平和と安定のために何をすべきか考えろ!利益になるから努力しろ!」

『全て日本が悪い』 by青木理
#サンデーモーニング
(動画)
10:20 - 2018年5月6日






>谷口真由美「日本が武力を背景に植民地支配をした!若い人達が日本も加害の歴史があると認識しろ!相手の心情を推し量れ!」


こんな出鱈目を日本国民の財産である公共の電波を利用して放送することは許されない。

「日本が武力を背景に朝鮮を植民地支配した」というのは頻繁に言われる有名なデマだ。

古今東西、外交政策というものは関係各国の武力(軍事力)によって多少なりとも影響を受ける。

日本は全く武力を持たない1952年に韓国によって竹島を侵略されて今尚不法占拠され続けている。

今の日本だって軍事力が弱いために、アメリカの言いなりになることが多く、支那や韓国や北朝鮮からも舐められまくっている!

日韓併合条約を結んだ当時の大韓帝国(朝鮮)も、軍事力が弱かったことが日韓併合条約に踏み切る一因となったかもしれない。

しかし、「日本が武力を背景に朝鮮を植民地支配した」というのは、事実・真実とは大きくかけ離れている!

「日韓併合」は、決して「武力を背景にした」のではないし、「植民地支配」でもない!



「日韓併合」は、武力を背景にしたものではなく、当時の状況下で多数の朝鮮人が要望し、【日韓双方の合意による条約】によって成立した。

朝鮮は7世紀から19世紀まで歴代支那大陸帝国の属領・属藩だった。

日本は日清戦争後の1895年の下関条約で清国に朝鮮の独立を認めさせ、朝鮮は日本のお陰でようやく独立できた。

日本のお陰で清国から独立できた朝鮮(大韓帝国)は日本からカネやヒトの支援を受けたが、あまりにも朝鮮人の能力が欠如していたために国家破綻の危機が続いた。

結局、自分たちの力ではマトモに独立(一人立ち)できそうになかった朝鮮人は、日本との合邦を希望した。

「合邦」を望む、朝鮮半島からの熱意あふれる電報の数々
「合邦」を望む、朝鮮半島からの熱意あふれる電報の数々

大韓帝国で最大の政治団体だった「一進会」は1909年12月4日、「韓日合邦を要求する声明書」を作成し、上奏文と請願書をそれぞれ李完用総理、皇帝純宗、曾禰荒助統監に提出した。

「韓日合邦を要求する声明書」

 日本は日清戦争を通じて韓国を独立させ、日露戦争でロシアに食われかけていた韓国を救ってくれた。
それでも韓国はこれをありがたく思うどころか、あの国にくっつき、この国にくっつきし、結局は外交権を奪われることになったが、これは我々が自ら招いたことである。
丁未条約を締結することになったのも、やはりハーグ事件をおこした我々に責任がある。 
 伊藤博文公が韓国国民を見守ってくれ、太子を導いて我々韓国のためにご苦労されたことは忘れられない。
にもかかわらずハルピンの事件がおきてしまった以上、こんごいかなる危険が到来するのかわからない。
これもまた韓国人自らそうしてしまったのである。
(中略)
 それゆえ劣等国民として保護されるよりは、いっそ日本と合邦し大帝国をつくって世界の1等国民として日本人とまったくおなじ待遇をうけながら暮らしてみよう。

1909年 12月4日  一進会(百万の朝鮮人会員)


しかし、日本側の併合反対派であった曾禰荒助統監は、この合邦案を時期尚早との理由で却下すると共に、新聞社、通信社に働きかけ、反対の論調をとらせた。

それでも、韓国側の併合推進派である一進会は上奏書を却下されてもまた提出し、これを繰り返すこと4回目に桂首相の指示により遂に受け取られた。

1910年8月16日、李完用首相は日本の水害見舞いと称し、趙農相を伴い、寺内の居る統監邸を訪れた。

ここで山県副統監を交えた会談3時間に及び、若干の修正にて日韓併合は合意に達した。

この結果にもとづき李完用首相は8月18日に閣議を開いたがまとまらず、8月21日李完用が皇帝に内奏し、皇帝の了承を取り付けた。

これにより1910年8月22日の韓国の御前会議で韓国は正式に日韓併合を決定した。



そして、日韓併合を「植民地支配」だと主張することも明らかな間違いだ!

併合した朝鮮半島を発展させるために、内地(日本)が多大な犠牲を払ったのだ。

(上)日本統治前、(下)日本統治中
(上)日本統治前、(下)日本統治中

【日韓併合前】
併合前の朝鮮は地獄だったといってよい。
玄永燮


↓ ↓ ↓

【日韓併合時代】
日韓併合により、日本は、階級による身分差別を撤廃し、両班による搾取・虐待から農民を救い、移住の自由を認めさせ、残酷な拷問や刑罰や一族の罪人連座法などを廃止し、女性再婚の自由を保障し、人権尊重などの法治国家の基礎をつくり、学校教育制度を導入し、読み書きを教え、ハングル文字を復活・普及させ、台湾では運動が起きても1~2%にしか許可しなかった改姓名だが、85%の朝鮮人には創氏改名を許可し、鉄道網、道路網を整備し、港の開設工事をし、水力発電所を建設し、重化学工業を興し、緑化政策によって山野を甦らせ、不毛の地を開拓し、河川大事業で洪水を減少させ、水田を倍増させ、世界中から世界一不潔と言われた町々を清潔にし、近代医療制度を導入し、平均寿命を24歳から45歳にのばし、人口を2倍にし、内地(日本)への渡航規制を犯して来る密航者にも寛容に対処した。





>青木理「韓国で『ズルい』と言われた!日本は安全保障をアメリカに依存しつつ基地は沖縄に押し付けて、分断は朝鮮半島に押し付けて、しかも朝鮮戦争を戦後の日本の経済成長の跳躍台にした!日本は加害の歴史を他人事としていないで、平和と安定のために何をすべきか相当深刻に考えなくちゃいけない事態!そろそろ努力しろ!」


「分断は朝鮮半島に押し付けて、しかも朝鮮戦争を戦後の日本の経済成長の跳躍台にした!」というのも、また事実・真実とは大きくかけ離れている!

まず、「分断は朝鮮半島に押し付けて」というのはかなり意味不明な表現だが、日本が南北分断を押し付けたということは明らかに有り得ない!

青木理は以前から常々「朝鮮半島が分断されて今でも統一が成し遂げられていないのは、かつて植民地支配した日本の我々に責任がある」と同じことを言っている。(一例ソース

青木理は、無知で正真正銘の馬鹿だ。


朝鮮半島の南北分断は、アメリカとソ連がしたことであり、日本のせいではない。

しかも、その後に朝鮮戦争までしたのだから、分断は完全に日本のせいではない。

終戦当時の朝鮮には、呂運亨(ヨ・ウニョン)という人物が居た。
終戦当時の朝鮮には、呂運亨(ヨ・ウニョン)という人物が居た。

1945年9月6日、呂運亨率いる建準は「朝鮮人民共和国」(人民共和国)の樹立を宣言した。

しかし、樹立宣言の翌日(9月7日)、アメリカ占領軍が上陸した。

9月11日、アメリカ占領軍は軍政を布くことを宣言し、「朝鮮人民共和国」(人民共和国)及び建準を否認したため、独立は失敗に終わった。

ちなみに、韓国は第2次世界大戦の戦勝国だと主張しているが、どうして戦勝国がアメリカ占領軍に上陸されて独立宣言を無効にされ、アメリカとソ連によって分断されたのかを考えるべきだ。

一方、この頃、既に朝鮮半島の北部にはソ連が進駐を始めており、ソ連軍大尉だった金成柱(金聖柱、キム・ソンジュ)が米国進駐軍による半島の国家基盤が定まらないうちに、ソ連と共同で北朝鮮臨時人民委員会を設立した。

後継人のソ連軍司令官ロマネンコ小将と金日成(ソ連軍大尉・金成柱)
後継人のソ連軍司令官ロマネンコ小将と金日成(ソ連軍大尉・金成柱)

既にこの頃から南北分断の布石は出来上がっていた。

ソ連軍大尉だった金成柱(金聖柱、キム・ソンジュ)は、抗日パルチザンの伝説の英雄・金日成将軍に成り済まそうと考えた。

すなわち、金正日の親父の金日成は、本当の抗日パルチザンの伝説の英雄・金日成将軍ではなく偽者だった。

ちなみに、ソ連軍大尉キム・ソンジュの息子で、後に「金正日」と名乗った奴の当時の名前は「ユーラ」だった。

――――――――――
JOG
金日成~スターリンのあやつり人形
スターリンは、朝鮮人のソ連軍大尉を伝説の英雄・金日成に仕立て上げ、朝鮮戦争を仕掛けた。
(一部抜粋)

1.「にせものだ!」
1945年10月14日、平壌市北部の牡丹峰のふもとの運動場。7万人の群衆が集まっていた。伝説の老将軍・金日成が帰ってくるという噂に、人びとはつめかけたのだった。伝説が生まれてからすでに20年。人びとは白髪の老将軍の姿を心に描いていた。やがてその金日成将軍が登場すると、人びとは唖然とした。老将軍とは似ても似つかぬ若者だったのだ。
この集会に参加していた呉泳鎮はこう書き記している。
にせものだ!
金日成の演説が始まると、その朝鮮語はたどたどしかった。
 「ありゃ子どもじゃないか。なにが金日成将軍なもんか」
 「ロスケの手先だ」
と人びとは口々に言い出した。

2.ソ連軍大尉キム・ソンジュ
1945年8月9日、ソ連は降伏間際の日本に宣戦布告し、そのわずか1週間後に終戦、キム・ソンジュの出番は一度もないまま、対日戦争は終わってしまった。8月26日にはソ連軍は平壌を占拠し、軍政を敷いた。その上でソ連軍司令部はキム・ソンジュを新生朝鮮の首班に選び、伝説の英雄・金日成役を演じさせたのである。

3.秘密警察国家
キム・ソンジュがニセの金日成だとは誰も公言できなかった。
ソ連軍は北朝鮮を占領すると、すぐに本国と同様の秘密警察を組織し、密告を奨励した。
ある34歳の牧師が信徒への説教の中で「解放されたというが、北朝鮮のどこがよいのか。いろいろいうけど倭政(日本統治)時代は金さえだせば寝ながら旅行ができた」と言った。この牧師は反動宣伝罪で5年の懲役となった。このように逮捕された人数は、1946年11月までの1年間に4万4千人以上にのぼったというデータがある。
――――――――――


このように、金日成、(本当は、金成柱、金聖柱、キム・ソンジュ)は、ソ連のあやつり人形として北で圧政を行った。

一方の南では、独立を目指した呂運亨に替わり、李承晩がアメリカのあやつり人形として圧政を行った。

一方の南では、独立を目指した呂運亨に替わり、李承晩がアメリカのあやつり人形として圧政を行った。
南朝鮮の李承晩

そして、1950年6月25日、南北分断を決定づける朝鮮戦争に至る。

なお、米ソによって南北が分断されたのは1945年だが、1950年~1953年の朝鮮戦争までは、人々は南北の往来ができていた。


【結論】
1945年に朝鮮半島を南北分断したのは、アメリカとソ連だ。
そして、南北分断を決定付けたのは、1950年から1953年までの朝鮮戦争だ。
日本のせいではない!






次に、青木理が言った「朝鮮戦争を戦後の日本の経済成長の跳躍台にした!」というのも、頻繁に使われる有名なデマだ。

しかし、それもまた明らかに事実に反する。

日本は朝鮮戦争なんてなくとも、間違いなく戦後復興を果たして高度経済成長を果たすことができた。


「朝鮮戦争の特需」などというものは都市伝説に過ぎず、実際には殆どないに等しい。

日本や韓国には、【朝鮮戦争(1950年6月25日 - 1953年7月27日休戦)による特需、いわゆる「朝鮮特需」がなかったら、日本は戦後復興できなかった】というデマがある。

「朝鮮特需」がどれくらい日本の需要となったかを数字を用いて分析してみよう。

――――――――――
朝鮮戦争が勃発した1950年の日本のGDPは、18兆円超だった。
▼ソース▼
http://www.geocities.jp/kingo_chuunagon/kikaku/kokuryoku.html
「世界経済の成長史1820~1992年」(Angus Maddison)

▼計算式▼
156,546 (単位:100万1990年国際ドル)(1990年国際ドル≒120円)
156,546百万1990年国際ドル=18兆7千8百億円=187,855億円


一方、朝鮮戦争による所謂「朝鮮特需」は、3年間で10億ドルと言われており、当時は1ドル360円だったので円換算で約3600億円となり、1年平均1200億円となる
▼ソース1▼
ウィキペディア
その額は1950年から1952年までの3年間に特需として10億ドル

▼ソース2▼
「朝鮮戦争と日本」芦田茂(P116)
50年(昭和25年)7月~51年(昭和26年)6月の間の特需契約高は、約3億2,900万ドル
→約3億2,900万ドル≒913億8889万円


▼計算式▼
1200億円÷187,855億円=0.0063=0.6%

――――――――――

つまり、朝鮮特需は、日本のGDPが約18兆7800億円だった時代に、年間1200億円の需要を発生させ、GDPを0.6%だけ押し上げたことになる。

日本の経済成長率は、1950年に11.0%、1951年に13.0%、1952年に11.7%だった。(ソース:総務省統計局)

したがって、2ケタ成長だった当時の日本は、朝鮮特需による0.6%のGDP押し上げ効果がなければ戦後復興できなかったということはない。

念のため言っておくが、南朝鮮への支援物資の代金を日本に払ったのは、南朝鮮ではなく、アメリカ(連合国)だった。(やはり南朝鮮は、ひたすら支援を受ける一方だった。)

朝鮮特需などなくとも、日本は間違いなく高度経済成長を実現できた!

「朝鮮戦争の特需が日本の経済成長の跳躍台」だか「朝鮮戦争が戦後復興を支えた」などというのは、真っ赤な嘘だ!

●詳細記事
「日本の繁栄は朝鮮を南北に分断した民族の悲劇の上に成り立った」高知新聞の嘘・反マスコミデモ
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