正しい歴史認識、国益重視の外交、核武装の実現
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朝日新聞の高橋純子「日本!日本!と皆が言わないと許してもらえないような社会の空気に気を付けろ」
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朝日新聞の高橋純子「オリンピック、私も堪能しましたし、選手の頑張りに感銘を受けることもありますが、「日本!日本!」と皆が言わないと許してもらえないないような社会の空気にしないよう気を付けたい。」2018年
朝日新聞高橋純子
オリンピック、私も堪能しましたし、選手の頑張りに感銘を受けることもありますが、「日本!日本!」と皆が言わないと許してもらえないないような社会の空気にしないよう気を付けたい。
2018年2月25日TBS「サンデーモーニング」




https://twitter.com/i/web/status/967565007444561920
DAPPI‏
@take_off_dress
高橋純子「オリンピックを堪能したが『日本!日本!』と皆が言わないと許してもらえないような社会の空気に気を付けろ!」

日本人が自然と日本人選手を応援することを批判する朝日新聞のエビデンス高橋。
朝日新聞の反日姿勢は露骨すぎる。
#サンデーモーニング
(動画)
10:00 - 2018年2月25日


(文字起こし)
朝日新聞の高橋純子
やっぱり、あのー、オリンピック、私も堪能しましたし、スポーツ選手の頑張り見て感銘を受けることもありますが、やっぱり、こう「日本!日本!」と、みんなが言わないと許してもらえないないような、そういう社会の空気にしていかないようにも、気を付けたいなというふうにも思います。





>朝日新聞の高橋純子
>オリンピック、私も堪能しましたし、選手の頑張りに感銘を受けることもありますが、「日本!日本!」と皆が言わないと許してもらえないないような社会の空気にしないよう気を付けたい。



別に「日本!日本!」と言いたくないなら、言うな。

今の日本において「日本!日本!」と言わないと許されないような社会の空気なんて、どこにもない。

「日本!日本!」と言っている人が多かったのを見て、高橋純子が勝手に妄想しているだけだ!

オリンピックには、国ごとに選手団を派遣しているので、日本人が日本チームや日本選手を応援するのは自然なことであり、その際に「日本!日本!」と声援を送ることも自然なことだ。


支那人は「中国!加油!中国!加油!」などとコールする。
支那人も「中国!加油!中国!加油!」などとコールする。


アメリカ人は「USA!USA!」とコールをする。
USA!USA!aa


韓国人は「テーハミング(大韓民国)!テーハミング(大韓民国)!」とコールする。
「テーハミング」とは「大韓民国」のことですが アイドリング、GJ!!! ちなみに正解は「フーリガン」 .「テーハミング(大韓民国)!テーハミング(大韓民国)!」
https://twitter.com/okada014/status/413645974532157440


世界中の人々が自国の名前を声に出して応援している。

フジテレビ「とくダネ!」なんて2002年の日韓共催サッカーWCの最中には、番組で日本人視聴者に対して「テーハミング(大韓民国)!」コールの練習をさせたこともあった。

それなのに、朝日新聞の高橋純子は「日本!日本!」と皆が言わないと許してもらえないないような社会の空気にしないよう気を付けたい。』と言ってるのだから、頭がおかしい!

「日本!日本!」と言って何か問題があると言うなら、高橋純子はアメリカ人や韓国人や支那人など世界中の人々にも同じことを言ったらどうか?!

それとも、日本人だけ「日本!日本!」と言うのは問題だ』ということなのか?

高橋純子は説明するべきだ。








▼朝日新聞の高橋純子のトンデモ言動▼


2002年4月20日
朝日新聞の高橋純子は、北朝鮮について「Q ミサイルが飛んできたら。」 「A 武力攻撃事態ということになるだろうけど、1発だけなら、誤射かもしれない。と書いた。

「『武力攻撃事態』って何」
2002年4月20日付朝刊

Q ミサイルが飛んできたら。
A 武力攻撃事態ということになるだろうけど、1発だけなら、誤射かもしれない。





2017年2月19日
高橋純子が日米首脳会談について発狂!

https://www.asahi.com/articles/ASK2L44GHK2LUTFK001.html
「仕方ない帝国」に生きてて楽しい? (政治断簡)
政治部次長・高橋純子
2017年2月19日07時43分、朝日新聞


類は友を呼ぶ。

日米首脳会談から1週間余、この言葉を?(か)みしめている。脳内BGMは「世界は二人のために」。どこに行くのかあなたと2人、厚遇、おべっか、ナイスショット。


2人は、「嗤(わら)う」が板についているという点で「類」だと私は思っている。人をバカにしたり見下したりは誰しもついつい普通にあるが、それと「嗤う」ではステージが違う。あざけって、わらう。さげすんで、わらう。なかなかできることではない。ある意味才能。褒めてないけど。
(以下略)





2017年7月31日
朝日新聞・政治部次長・高橋純子 
安倍晋三首相、俺様何様真っ逆サマー。

https://www.asahi.com/articles/DA3S13064262.html
(政治断簡)「こんな人たち」に丁寧始めました 
政治部次長・高橋純子

2017年7月31日05時00分、朝日新聞
(一部抜粋)
安倍晋三首相が自らの政治の正当性を、支持率の高さによって根拠づけてきたからだ。

 4月。民進議員が森友問題に関し、世論調査では「納得できない」が約8割として首相に説明を促すよう求めると、「内閣支持率は53%。民進党の支持率もご承知の通り」と薄笑いを浮かべ、拒んだ。

 首相がコールを無視し、人垣の内側にとどまっていれば、往時に比べ衰えたとはいえフィルターが稼働し「一部に抗議の声」で終わったかもしれない。しかし首相はよりによって「こんな人たちに負けるわけにはいかない」と、ファン越しに首相を見ていた消極的支持層までをも指さしてしまった。人垣の外の世界と直につながり、フィルターを自ら無効化しちゃったのだ。俺様何様真っ逆サマー。暑い。





2017年10月
何かは何か。何かとしかいいようがない、何か。エビデンス? ねーよそんなもん。「仕方ない帝国」高橋純子著

きれいごとですよ、きれいごと。
だけど、そこを曲げたら私のなかで何かが終わる。
何かは何か。何かとしかいいようがない、何か。
エビデンス? ねーよそんなもん。
「仕方ない帝国」高橋純子著


2017年11月

https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/book/218335
「エビデンス?ねーよそんなもん」
2017年11月26日

「仕方ない帝国」高橋純子著/河出書房新社

■「仕方ない帝国」高橋純子著/河出書房新社

(前略)

著者はその朝日の政治部次長だった。次の開き直りもいい。

「エビデンス? ねーよそんなもん」

 よく、ウラを取って書けと言われるが、私はそれを「訴えられないように用心して当たり障りなく書け」ということだと思ってきた。要するに逃げ腰のおためごかしである。「わが筆禍史」(河出書房新社)に詳述したが、訴えられたり脅されたりしてきた私には、それは闘わない者の言い訳としか思えなかった。鮮やかな小太刀の冴えを見せてくれた著者には、今度は大太刀もふるって訴えられることを望みたい。





2017年12月
朝日新聞の高橋純子が偏向を自白「安倍政権の気持ち悪さ伝えたい」「エビデンス?ねーよそんなもん」
朝日新聞論説委員の高橋純子が偏向報道を自白!
「安倍政権の気持ち悪さ伝えたい」!
「エビデンス? ねーよそんなもん」!
「安倍政権の振る舞いや政策を正面から論じても読者はピンとこない」!
「欺瞞を正面から論破するのは難しい。だから『なんか嫌だ』『どっか気持ち悪い』などといった自分のモヤモヤした感情をなんとか言葉にして読者に伝えないと、権力に対峙したことにならないんじゃないかと思うんです。」

https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/news/220001/1
注目の人 直撃インタビュー
朝日新聞・高橋純子氏 「安倍政権の気持ち悪さ伝えたい」
2017年12月25日、日刊ゲンダイ

朝日新聞論説委員・高橋純子氏「安倍政権の気持ち悪さ伝えたい」「エビデンス? ねーよそんなもん」

(一部抜粋)

 新聞記者は、ウラを取って書けと言われるが、時に〈エビデンス? ねーよそんなもん〉と開き直る。政治部次長だった時に書いた朝日新聞のコラム「政治断簡」をまとめた著書「仕方ない帝国」(河出書房新社)が評判だ。キチッとした優等生の文章が当然の朝日において、時に〈『レッテル貼りだ』なんてレッテル貼りにひるむ必要はない。堂々と貼りにいきましょう〉とあおり、〈安倍政権は「こわい」〉と言い切る。テンポ良く、小気味いいが、もちろん、炎上も数多い。そんな名物コラムはなぜ、生まれたのか? 朝日新聞論説委員の高橋純子氏に聞いた。

  ――毒づくような高橋さんのコラムは始まった当初から話題でした。中でも炎上したのが、「だまってトイレをつまらせろ」というタイトル。紙がないことを訴えても聞く耳を持たないのであれば詰まらせろと。強烈な安倍政治批判でした。あれが本のタイトルでもよかったのではないですか。

 あのコラムについて、「中学生みたいな文章を載せるな」「次長ともあろう人がなんて下品な」といったお叱りを読者からたくさんいただきました(笑い)。トイレの話は私が考案したテーゼではなく、船本洲治氏という活動家が編み出したもの。さすがに本のタイトルに使わせていただくのは美しくないと思いました。


(中略)

  ――コラムがああいう表現になったのには、安倍1強政権だからこそのニーズや必然性があるようにも思います。言葉のすり替え、ごまかしが当たり前の安倍政権をバカ正直に論じてもはぐらかされてしまうというか。

 その通りです。安倍政権の振る舞いや政策を正面から論じても読者はピンとこない。政府もヘッチャラです。なぜなら、向こうは百も承知で「人づくり革命」「1億総活躍」をはじめとする、欺瞞的で、人間を道具扱いするかのごときキャッチフレーズを次々と繰り出してはばからないからです。欺瞞を正面から論破するのは難しい。だから「なんか嫌だ」「どっか気持ち悪い」などといった自分のモヤモヤした感情をなんとか言葉にして読者に伝えないと、権力に対峙したことにならないんじゃないかと思うんです。


(以下略)

▽たかはし・じゅんこ 1971年福岡県生まれ。93年に朝日新聞社入社。鹿児島支局、西部本社社会部、月刊「論座」編集部(休刊)、オピニオン編集部、論説委員、政治部次長を経て編集委員・論説委員を兼任。





2018年2月25日
朝日新聞の高橋純子「オリンピック、私も堪能しましたし、選手の頑張りに感銘を受けることもありますが、「日本!日本!」と皆が言わないと許してもらえないないような社会の空気にしないよう気を付けたい。」2018年
朝日新聞高橋純子
オリンピック、私も堪能しましたし、選手の頑張りに感銘を受けることもありますが、「日本!日本!」と皆が言わないと許してもらえないないような社会の空気にしないよう気を付けたい。
2018年2月25日TBS「サンデーモーニング」



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