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韓国人の特異性!開会式の人面鳥「怖い」!メインプレスセンター前に性器オブジェ「モルゲッソヨ」
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【平昌五輪・開会式】謎の“人面鳥”にネット話題沸騰「絶対夢に出てくる」(画像あり)

【平昌五輪】開会式に登場した人面鳥、高句麗壁画の中の姿は「うまく実体化できていた」
平昌五輪開会式に登場した人面鳥


https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180209-00000168-spnannex-spo
平昌五輪開会式 “人面鳥”にネット話題沸騰「絶対夢に出てくる」
2/9(金) 21:17配信 スポニチアネックス

【平昌五輪・開会式】謎の“人面鳥”にネット話題沸騰「絶対夢に出てくる」(画像あり)
平昌五輪開会式に現れた“人面鳥”(AP)

 ◇平昌冬季五輪 開会式(2018年2月9日 平昌オリンピックスタジアム)

 平昌冬季五輪は9日午後8時(日本時間同)から開会式が行われた。セレモニーには謎の巨大な“人面鳥”が登場。ネット上でその強烈な風貌が話題となった。

 選手入場前に行われたセレモニーは、韓国の神話をモチーフとした幻想的な雰囲気で行われた。すると突然、人間の顔をした巨大な鳥が登場した。実は、韓国では神話に出てくる平和な時代にしか現れない不死鳥の元になっており、平和の祭典という五輪の開会式に起用されたもの。

 しかし、ネット上の話題はこの“人面鳥”で持ち切り。「あの人面鳥はインパクト強すぎる」「人面鳥の顔がリアルすぎて怖い」などの声が続出したほか、「絶対夢に出てくる」「怖すぎて子どもが大泣きした」などの声が上がった。



>平昌冬季五輪は9日午後8時(日本時間同)から開会式が行われた。セレモニーには謎の巨大な“人面鳥”が登場。


韓国の報道によると、高句麗古墳の壁画の中に「千秋」「萬歲」などの【人面鳥】があり、不老長寿を意味するという。


▼高句麗古墳に描かれた人面鳥の壁画▼

高句麗古墳に描かれた人面鳥「千秋」の壁画
高句麗古墳に描かれた人面鳥「千秋」の壁画

高句麗古墳に描かれた人面鳥「萬歲」の壁画
高句麗古墳に描かれた人面鳥「萬歲」の壁画



▼平昌五輪開会式に登場した恐怖の人面鳥▼

【平昌五輪・開会式】謎の“人面鳥”にネット話題沸騰「絶対夢に出てくる」(画像あり)

【平昌五輪開会式】人面鳥にネット話題沸騰「夢に出てくる」

【平昌五輪】開会式に登場した人面鳥、高句麗壁画の中の姿は「うまく実体化できていた」

【平昌五輪・開会式】謎の“人面鳥”にネット話題沸騰「絶対夢に出てくる」(画像あり)
世界中を恐怖に陥れた平昌五輪開会式の人面鳥


【平昌五輪・開会式】謎の“人面鳥”にネット話題沸騰「絶対夢に出てくる」(画像あり)





>しかし、ネット上の話題はこの“人面鳥”で持ち切り。「あの人面鳥はインパクト強すぎる」「人面鳥の顔がリアルすぎて怖い」などの声が続出したほか、「絶対夢に出てくる」「怖すぎて子どもが大泣きした」などの声が上がった。


人々を怖がらせることに関しては韓国人の右に出る者はいない。

韓国人どもは、「絶対夢に出てくる」「怖すぎて子どもが大泣きした」などと言われている人面鳥を素晴らしいと思い込んでいるいるのだ。

普通の人類の感覚と韓国人の感覚は、全然違うのだ。




それと、非常に重要なことを言っておかなければならない。

そもそも「高句麗」は、渤海や遼や金のように朝鮮民族や漢民族とは異なる北方民族が作った国であり、朝鮮民族が作った国ではない!

「高句麗」は、位置としては満州や朝鮮半島北部に存在したが、朝鮮民族でも漢民族でもない北方の異民族(別のツングース)が作った国だ。

「高句麗」の歴史は、渤海や遼や金のように漢民族でも朝鮮民族でもない別の北方民族の国が朝鮮半島の一部まで支配を拡大した歴史だ。
高句麗による平壌への遷都(427年)直後の朝鮮半島周辺地図
高句麗による平壌への遷都(427年)直後の朝鮮半島周辺地図


つまり、朝鮮半島北部は、他民族である北方異民族の国「高句麗」によって支配(侵略)されたのだ。

それにもかかわらず、韓国は高句麗の文化をまるで朝鮮の文化のように平昌五輪の開会式で見せびらかしたのだから、恥知らずにも程がある!





なお、日本の「高松塚古墳」および「キトラ古墳」では、高句麗壁画の画風とは異なった日本独自の高度な画風で白虎などの「四神図」が描かれている。

高句麗古墳の白虎
高句麗古墳の白虎


高松塚古墳壁画の白虎とその復元図
高松塚古墳壁画の白虎とその復元図


キトラ古墳の白虎
キトラ古墳の白虎

ちなみに、高松塚古墳は694年~710年に築造された古墳だが、日本では既に3~5世紀頃に金銅製冠帽はじめ優れた副葬品と共に巨大な前方後円墳が多数建造されていた。(関連記事


いずれにせよ、韓国人のセンスは、普通の人類とは大きく異なる。




韓国人の感覚が人類と異なることは、平昌のメインプレスセンターの前のオブジェからも分かる。


なんと、世界中の報道陣が集結している平昌のメインプレスセンターの前に、男性器のオブジェが建てられているのだ!
世界中の報道陣が集結している平昌のメインプレスセンターの前に、男性器のオブジェが建てられている
世界の報道陣が集結する平昌のメインプレスセンターの前の男性器オブジェ!
通称「モルゲッソヨ」


https://www.tokyo-sports.co.jp/sports/pyeongchang2018/910033/
【平昌五輪】メインプレスセンター前に“謎のオブジェ”
2018年02月07日 11時30分  東スポ

【平昌五輪】メインプレスセンター前に“謎のオブジェ” 遠目からだと“アレ”そのもの
メインプレスセンターの前のオブジェ

【目撃】平昌五輪開幕まであとわずか。平昌にあるメインプレスセンター(MPC)には、世界中から続々と報道陣が集結している。MPCにはカメラマンの仕事エリアや記者の作業エリア、はたまたカフェや土産物店まであるが、その前には謎のオブジェが…。

 一体、これは何なのか? 男性の肉体をかたどったようだが、遠目からだと“アレ”そのものに見えなくもない。近くにいたボランティアスタッフに聞いてみても、口を揃えて「モルゲッソヨ(知らないです)」。ちなみにこのオブジェの前は、各国の報道陣の集合場所となっている。


↓ ↓ ↓

http://gogotsu.com/archives/37124
韓国メディアが「平昌五輪会場の異常なオブジェを日本がバカにしてる」と報じる 
作られた経緯は誰も把握せず「モルゲッソヨ」

平昌のメインプレスセンターの前のオブジェ 

【朗報】平昌五輪オブジェ『モルゲッソヨ』がついにラテアートにwwwww







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JOCが旭日旗ぽい帽子の西を注意!西伸幸「申し訳ない」・IOC「李舜臣はNG、旭日旗はOK」
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【平昌五輪】旭日旗を連想させるデザインの帽子を着用 男子モーグル・西伸幸選手が謝罪「申し訳ない」JOC「誤解招く服装は慎むように」と注意
日本オリンピック委員会(JOC)が西伸幸に対し「誤解を招く服装は慎むように」と注意!

http://www.sanspo.com/pyeongchang2018/news/20180209/pye18020914520045-n1.html
西「申し訳ない」旭日旗を連想させる帽子着用/モーグル
2018.2.9 14:52、産経新聞

男子モーグル予選で第1エアを決める西伸幸=平昌(共同)西「申し訳ない」旭日旗を連想させる帽子着用/モーグル
男子モーグル予選で第1エアを決める西伸幸=平昌(共同)

 平昌冬季五輪の選手村でフリースタイルスキー男子モーグルの西伸幸(32)=マンマーノフーズ=が旭日旗を連想させるデザインの帽子を着用していたことを9日、明らかにし、謝罪した。同日の予選終了後に「スイスで買った帽子で、悪いという認識はなかった。いろいろなところで迷惑をかけて申し訳ない」と述べた。

 韓国紙、中央日報(電子版)の報道について、同選手が説明した。

 同紙によると、国際オリンピック委員会(IOC)が公式インスタグラムで、選手村で過ごす選手の様子を伝えようと、他国の選手と談笑する日本選手の写真を掲載。この選手の黒い帽子に旭日旗に似たマークが入っていた。

 日本オリンピック委員会(JOC)は、全日本スキー連盟を通じて西に「誤解を招く服装は慎むように」と注意した。(共同)



>平昌冬季五輪の選手村でフリースタイルスキー男子モーグルの西伸幸(32)=マンマーノフーズ=が旭日旗を連想させるデザインの帽子を着用していたことを9日、明らかにし、謝罪した。同日の予選終了後に「スイスで買った帽子で、悪いという認識はなかった。いろいろなところで迷惑をかけて申し訳ない」と述べた。


「悪いという認識はなかった」と言うなら謝罪するな!

実際にスイスで買った帽子を着用していただけなのだから、何も悪いことをしていないだろ!

何も悪いことをしていないにもかかわらず、簡単に謝罪するな!

西伸幸は32歳にもなって、謝罪するべきかどうかの正しい判断もできないのか?!






>同紙によると、国際オリンピック委員会(IOC)が公式インスタグラムで、選手村で過ごす選手の様子を伝えようと、他国の選手と談笑する日本選手の写真を掲載。この選手の黒い帽子に旭日旗に似たマークが入っていた。


黒い帽子に旭日旗に似たマークが入っていると、何か問題あるのか?!

ある訳ないだろ!

仮に旭日旗そのものであっても、何ら全く問題ない!

ましてや、「旭日旗に似たマークが入っていた」だけではないか?!

【平昌五輪】旭日旗を連想させるデザインの帽子を着用 男子モーグル・西伸幸選手が謝罪「申し訳ない」JOC「誤解招く服装は慎むように」と注意(画像あり)





>日本オリンピック委員会(JOC)は、全日本スキー連盟を通じて西に「誤解を招く服装は慎むように」と注意した。


この【日本オリンピック委員会(JOC)】という反日糞組織が最大の問題だ!

日本オリンピック委員会(JOC)が西伸幸に対して「誤解を招く服装は慎むように」と注意したのだ!

日本オリンピック委員会(JOC)は、驚くべき反日糞組織だ!

日本オリンピック委員会(JOC)は、旭日旗を着用したり、旭日旗に似たマークが入った服装の日本選手を守る(庇う)のではなく、韓国の言いがかりに与して日本選手に注意をするのだから、絶対に許せない!

日本オリンピック委員会(JOC)は、西伸幸を注意するのではなく、韓国に対して反論しろよ!

ふざけんな!

日本政府が「旭日旗は全く問題ない」と公式に述べているのだから、JOCは勝手なことをするな!

韓国は国家ぐるみの基地外のためロンド五輪でも「日本の体操代表チームが帝国主義・軍国主義時代の日本の象徴だった旭日旗がデザインされたユニフォームを着てメダルを獲得したにもかかわらず、何の制裁もなかった」と今でもイチャモンを付けている。

もちろん、国際オリンピック委員会(IOC)も、そんなマジキチ韓国なんて相手にしていない。

日本政府「問題なし」とし、国際オリンピック委員会(IOC)もマジキチ韓国の因縁を撥ね退けているにもかかわらず、本来日本選手を守らなければならない日本オリンピック委員会(JOC)が日本選手に注意をしているのだから、狂っている!


JOC お問い合わせ
https://www.joc.or.jp/general/inquiry/


JOC 電話番号
03-3481-2233
(平日10:00~18:00)






一方、基地外ぞろいの韓国人どもは、所謂「抗日英雄」(妄想・捏造)の李舜臣ヘルメットが禁止されたことに激怒している!
ソウル・光化門広場にある李舜臣将軍の銅像 「抗日」英雄像 忠武公(チュンムゴン 韓国の李舜臣像 「日本刀を持っている」と韓国内でクレーム「撤去せよ」と大騒ぎ … 刀は日本刀、中国の甲冑、くず鉄が原料で錆、雰
ソウル・光化門広場にある李舜臣(朝鮮人の妄想によって抗日英雄と捏造されている)の銅像

ヘルメットに「抗日」英雄像 IOC、韓国アイスホッケー選手に使用禁止勧告【サンスポ】
韓国のアイスホッケーチームのゴールキーパー、マット・ダルトンが使っている「忠武公(チュンムゴン。李舜臣の死後に贈られた称号)ヘルメット」

http://www.recordchina.co.jp/b567602-s0-c50.html
韓国の抗日英雄はNGなのに日本の旭日旗はOK?IOCの対応に批判の声=「ボイコットしよう」「国に力がないからだ」―韓国ネット
Record china、配信日時:2018年2月7日(水) 20時20分
韓国の抗日英雄はNGなのに日本の旭日旗はOK?IOCの対応に批判の声=「ボイコットしよう」「国に力がないからだ」―韓国ネット

2018年2月5日、国際オリンピック委員会(IOC)は韓国のアイスホッケーチームのゴールキーパー、マット・ダルトンが使っている「忠武公(チュンムゴン。李舜臣の死後に贈られた称号)ヘルメット」について「五輪での着用は不可」と通告した。韓国・国民日報はかつての五輪を例に挙げてIOCの「ダブルスタンダード」だと指摘している。

記事によると、同問題はIOCと国際アイスホッケー連盟(IIHF)が五輪参加選手らのヘルメットデザインを事前にチェックする過程で発生した。李舜臣の描かれたヘルメットが政治的に解釈されて規定違反になったのだが、ダルトンは「理解できない」との立場を明らかにしている。「韓国の歴史上大きな意味を持つ李舜臣を描いただけで、政治的な意図はない」というのだ。

カナダ出身で16年3月に韓国に帰化した同選手は「ソウル・光化門にある李舜臣将軍の銅像がかっこいい」との理由から、左頭部に李舜臣の絵を入れたヘルメットを愛用してきた。国を守ったとされる李舜臣の功績とあいまって、このヘルメットは多くの注目を浴びてきたという。

IOC側は「韓国だけでなくすべての国の選手が同じ規定の適用を受ける」とし、英国のロビン・フッドや米国の自由の女神など他国の英雄についてもユニフォームや装備への表示を禁止したとされる。

また、記事は「IOCが日韓関係を懸念して韓国選手の政治的行為を厳しく規制したのは初めてではない」と伝え、12年ロンドン五輪の男子サッカーの日韓戦を挙げている。当時「独島(ドクト。竹島の韓国における呼称)パフォーマンス」を行ったパク・チョンウはIOCの調査を受け、表彰式に不参加となった。政治的行為を禁止する「五輪憲章」に違反した疑いがあると判断されたためだ。メダルこそ剥奪されなかったものの、その後、国際サッカー連盟(FIFA)から国際Aマッチ2試合の出場停止処分を受けた。

さらにその後、韓国ではIOCの「ダブルスタンダード」を批判する世論がピークに達したという。「日本の体操代表チームが帝国主義・軍国主義時代の日本の象徴だった旭日旗がデザインされたユニフォームを着てメダルを獲得したにもかかわらず、何の制裁もなかった」と主張しているのだ。「IOCには『欧州の選手がハーケンクロイツ(※ドイツのナチズムの象徴)のユニフォームを着て出場するのを想像できるか』という請願が相次ぎ、 韓国以外の他国からも調査を促す声が上がった」としている。

韓国のスポーツ評論家は、「IOCはパク・チョンウやマット・ダルトンなど選手個人に対しては『政治的』という理由で厳しい物差しを突き付けているが、実際自分たちは興行のためには民族主義を利用して政治的行為をためらわない」と批判している。

韓国のネットユーザーからも「李舜臣は侵略したわけでもないし、国を守った将軍。ありえない」「ナチスのような国は許可して、これの何が平和と言える?」「IOC内に日本人がいるのだろう。でなければこんなことになるはずがない」と憤る声や、「ボイコットしよう」「これを機に開催国としてなぜ戦犯旗(=旭日旗)が使われてはいけないのか、韓国の痛ましい歴史を世界に広めてアピールしよう」など意気込むコメントが続出している。

また、韓国の国力が原因とみて「国に力がないから…」「外交レベルがそれまでという証拠」との嘆き節も上がった。

しかし、一部ユーザーからは「韓国が旭日旗と騒いでるだけで、他国の人があの旗の意味を知ってると思う?」「日本の戦犯旗と言ったら大政翼賛会のシンボル。旭日旗はドイツの鉄十字のように認識される旗であって、ハーケンクロイツではない」との指摘も寄せられた。



>記事によると、同問題はIOCと国際アイスホッケー連盟(IIHF)が五輪参加選手らのヘルメットデザインを事前にチェックする過程で発生した。李舜臣の描かれたヘルメットが政治的に解釈されて規定違反になったのだが、ダルトンは「理解できない」との立場を明らかにしている。「韓国の歴史上大きな意味を持つ李舜臣を描いただけで、政治的な意図はない」というのだ。


李舜臣そのものが朝鮮人どもによる反日のための妄想と捏造で塗り固められている!

実際には「慶長の役」で李舜臣の活躍など皆無に等しく、日本軍が勝っており、秀吉の死亡で日本軍は自主的に何ら抵抗なく引き揚げた。

韓国では、李舜臣と亀船(平昌五輪の開会式に何度も登場)が日本に対する数少ない誇りとしているが、その誇りも妄想でつくられた捏造に過ぎない。

架空の亀甲船
韓国人が妄想でつくった架空の亀甲船(実際には、こんな船は無かった)


また、韓国ではソウル・光化門広場などに李舜臣像も幾つもあるが、それらの李舜臣像の李舜臣も「日本刀を持ち、中国の鎧を着用している」と大問題になったほど出鱈目だ!

ソウル・光化門広場にある李舜臣将軍の銅像 「抗日」英雄像 忠武公(チュンムゴン
ソウル・光化門広場にある李舜臣(朝鮮人の妄想によって抗日英雄と捏造されている)の銅像

g画像:撤去が決まった国会議事堂の李舜臣像
撤去が決まった国会議事堂の李舜臣像

http://www.sankei.com/west/news/140703/wst1407030062-n1.html
韓国「反日英雄像」が手にしているのは「日本刀」と判明、「撤去せよ」と大騒ぎ…「これは降伏のポーズ」の指摘も、笑えぬ韓国「時代考証」の杜撰さ
2014.7.3 07:00、産経新聞


 韓国で「抗日」の象徴として英雄視される李氏朝鮮の将軍、李舜臣(イ・スンシン)(1545~98年)の銅像が日本刀を持っている-と韓国内でクレームがつき、撤去や改修の声が上がる騒ぎとなっている。李舜臣は豊臣秀吉が朝鮮に出兵した文禄・慶長の役(1592~98年)で朝鮮水軍を率いて戦ったことで知られ、ソウルの目抜き通りや国会議事堂をはじめ、各地に銅像が立つ。そのいずれもが日本刀ばかりか、中国の甲冑を身につけているとして問題視されているのだ。「反日」が吹き荒れる韓国で民族の英雄が日本製の武器を身につけていては確かに格好がつかないだろうが、騒動の根底にあるのは韓国の時代考証やもの作りのいい加減さともいえそうだ。
(岡田敏彦)

「日本を撃破!」は嘘…停戦を無視し、返り討ち死

 李舜臣は文禄・慶長の役で朝鮮水軍を率い、日本相手に「23戦23勝」の“戦果”をあげた英雄とされ、豊臣軍の海上補給路を断って苦しめた功績が伝えられている。

 ただ、これらの戦果は誇張されたもので、残された資料によると、李舜臣はゲリラ的に奇襲して日本の輸送船をいくつか沈めたものの、日本側が立て直した後は撤退続き。最後は、明軍と停戦合意して引き揚げる豊臣軍に対し、停戦を無視して攻撃をしかけたあげく返り討ちに遭って死亡したとされる。

 しかし、明治維新後に朝鮮が日本の統治下に置かれる過程で研究者により再評価され、日本を撃退した英雄として、その後、韓国内で多くの銅像が立てられた。ところが、そのデザインが最近、問題視されているのだ。

 銅像はいずれも立てた刀を持ち、膝まで届く長い鎧(よろい)を着て立っている。この刀が、朝鮮伝統のものより長く、「日本刀じゃないのか」との批判が噴出。さらに鎧も中国の装身具のようで、「刀は日本刀、鎧は中国風」といわれるようになった。

(以下略)



以上のとおり、朝鮮半島には亀甲船に関するマトモな資料は残っていない。

平昌五輪の開会式にも亀甲船が何度も登場したが、妄想で創作した架空の船だ!

また、李舜臣そのものについても妄想による作り話で塗り固められている。

日本の上陸軍は、李舜臣による抵抗など殆ど受けずに上陸し、秀吉の死亡後に何の抵抗もなく引き揚げた。

日本の名のある武将は一人も戦死していないが、李舜臣は戦死している。

しかも、李舜臣は、明軍と停戦合意して引き揚げる豊臣軍に対して停戦を無視して攻撃をしかけたあげく返り討ちに遭って死亡した!


また、韓国ではソウル・光化門広場などに李舜臣像も幾つもあるが、それらの李舜臣像の李舜臣も「日本刀を持ち、中国の鎧を着用している」と大問題になったほど出鱈目だ!

以上の事実から、「慶長の役」では、明らかに日本軍が勝っており、李舜臣の英雄伝や亀甲船は反日のための捏造や妄想に過ぎない。(詳細記事






>IOC側は「韓国だけでなくすべての国の選手が同じ規定の適用を受ける」とし、英国のロビン・フッドや米国の自由の女神など他国の英雄についてもユニフォームや装備への表示を禁止したとされる。


全ての国の選手が同じ規定の適用を受けるのだから仕方ない。

だとすると、平昌五輪の開会式で「抗日の捏造」である亀甲船が何度も登場したことは、IOCの規定違反になるはずだ!






>さらにその後、韓国ではIOCの「ダブルスタンダード」を批判する世論がピークに達したという。「日本の体操代表チームが帝国主義・軍国主義時代の日本の象徴だった旭日旗がデザインされたユニフォームを着てメダルを獲得したにもかかわらず、何の制裁もなかった」と主張しているのだ。「IOCには『欧州の選手がハーケンクロイツ(※ドイツのナチズムの象徴)のユニフォームを着て出場するのを想像できるか』という請願が相次ぎ、 韓国以外の他国からも調査を促す声が上がった」としている。


かなり重度の精神異常者どもだ!

韓国のサッカー選手が「独島セレモニー」という違反行為をしたから、体操の日本代表のユニフォームに因縁を付けただけだろ。(詳細記事

ロンドン五輪で、韓国はサッカーチームの「独島セレモニー」で苦しくなり、「日本チームの体操のユニフォームが旭日旗を連想させる。日本もメダルを剥奪されなければならない」と妄言を吐いた。

「ユニフォームが旭日旗を連想」と難癖 韓国で日本体操メダル剥奪要求
J-CASTニュース 8月13日(月)12時22分配信

 ロンドンオリンピック男子サッカーの3位決定戦直後、韓国代表選手が「独島(竹島の韓国側名称)は我が領土」という紙を掲げたことが問題となっているが、その韓国がなぜか日本にイチャモンを付けている。

 「体操のユニフォームが旭日旗を連想させる。日本もメダルを剥奪されなければならない」というのだ。インターネット上では「頭おかしい」と呆れた声が続出している。

■「抗議が受け入れられなければアジア人差別と見なす」

 韓国のニュースサイト「NEWSis」は2012年8月12日、韓国代表のパク・ジョンウ選手が政治的パフォーマンスをしたとして表彰式の出席が取りやめになったことについて、「国連の意を尊重する倫理的ファッションデザイナー委員会(国連ファッション)」という団体のデザイナーが国際オリンピック委員会(IOC)と国際サッカー連盟(FIFA)に異議を申し立てると報じた。

 記事によると、新体操日本代表のサイード横田仁奈選手が着ていたユニフォームが「アジア人を死に追いやった」旭日旗を連想させるのに、IOCがこれを表現の一つとしてとらえたことに疑問を示しているという。国連ファッションのコ・フィジョン代表は「広範な表現の自由を認めたIOCがパク選手を制裁することは公平性に欠ける。また、日本は試合中、パク選手は試合後で、単に紙を拾ってパフォーマンスしたパク選手より日本は故意的、意図的である」というような指摘をしたらしい。

 そして、

  「ナチの模様を連想させるユニフォームは許可しないのに、旭日旗を許可するのはアジア人への差別。パク選手を制裁するならば旭日旗のユニフォームを着た選手たちのメダルを剥奪しなければならない。抗議が受け入れられないならアジア人に対する人種差別と見なし、国際仲裁機関に訴える」

と主張したようだ。

 また、東亜日報の電子版も8月12日、韓国のインターネットユーザーが「独島セレモニーは問題になるのに、『旭日旗』は問題ないのか?」と疑問視していると報じた。こちらは男子サッカー日韓戦の観客席で旭日旗を振って日本を応援している人がいたのが問題だということで、「旭日旗抗議メッセージを送ろう」という運動も起こっているという。

■新体操代表は「旭日旗ユニフォーム」着ていない

 旭日旗は、日の丸から赤い光が放射状に射しているようなデザインで、主に軍旗として使われた。現在でも自衛隊で採用されているほか、スポーツの応援などで掲げられることもあるが、中国や韓国では「日本の軍国主義や帝国主義の象徴」として忌み嫌われている。

 2ちゃんねるでは韓国の報道について、

  「あたまおかしい」「ば~っかじゃねえの!? 」「これが韓国人の体を張ったギャグか…レベルが高すぎる…」
  「観客は五輪憲章に同意してません はい論破」「使っちゃいけない旗なら自衛隊使ってませーん」

など、ほとほと呆れている様子の書き込みが並んだ。

 なお、今回ロンドンオリンピックで赤い丸から線が放射状に出ているようなデザインのユニフォームを着ているのは体操の日本代表選手で、サイード選手はじめ新体操代表選手が着ているユニフォームは旭日旗を連想させるものではない。しかも、体操のユニフォームが旭日旗に似ているとも思えない。「国連ファッション」という団体は勘違いしているのだろう。

「ユニフォームが旭日旗を連想」と難癖 韓国で日本体操メダル剥奪要求


しかし、この体操のユニフォームにまでイチャモンをつけ始めたら、ロンドン五輪の閉会式はどうなる?
しかし、この体操のユニフォームにまでイチャモンをつけ始めたら、ロンドン五輪の閉会式はどうする?





>しかし、一部ユーザーからは「韓国が旭日旗と騒いでるだけで、他国の人があの旗の意味を知ってると思う?」「日本の戦犯旗と言ったら大政翼賛会のシンボル。旭日旗はドイツの鉄十字のように認識される旗であって、ハーケンクロイツではない」との指摘も寄せられた。


「旭日旗はドイツの鉄十字のように認識される旗」という主張には一理あるかもしれないが、大政翼賛会のシンボルもナチスのような戦犯旗などではない。
「旭日旗はドイツの鉄十字のように認識される旗」という主張には一理あるかもしれないが、大政翼賛会のシンボルもナチスのような戦犯旗などではない。

「大政翼賛会」そのものについても、大いに誤解されている。

旭日旗がナチスのシンボル(ハーケンクロイツ)と異なるのは当然だが、大政翼賛会もナチスとは全然違う。

「大政翼賛会」を一党独裁のように誤解している者が多いが、事実は全く異なり、当時の政府や「大政翼賛会」を批判する政治家が多数立候補して当選できていた。

Q.大政翼賛会は独裁政治だったのですか

A.日本は、ドイツやソ連や中国のような独裁体制ではありませんでした。

昭和12年7月に始まった日中戦争が長引き太平洋戦争が始まって、日本も総力戦の体制になっていきましたが、日本はドイツやソ連や中国のような独裁体制ではありませんでした。独裁とは一国一党体制で大統領や首相(総統や書記長)に任期がないことです。

昭和15年12月に大政翼賛会ができましたが、これは当時のナチスや共産党のような一国一党の独裁政党ではなく、実体はいくつかの勢力の寄り合い所帯であり内部紛争が絶えませんでした。そのため大政翼賛会は行政の補助機関のようになり、昭和16年の9月に翼賛議員同盟が創設され、衆議院議員はこの他にも同交会、興亜議員同盟、議員クラブ、同人グラブ、無所属などに分れました。

昭和16年に太平洋戦争が始まり、戦争中の昭和17年2月に東条首相は翼賛政治体制協議会を結成し、4月の第21回総選挙では衆議院の立候補者を推薦するいわゆる翼賛選挙を行ないました。しかし、衆議院選挙の結果は推薦議員は381名で非推薦議員は85名でした。中野正剛、鳩山一郎、三木武吉、芦田均、笹川良一などの非推薦組の議員達は程度の違いはあっても、反東条派でした。

この太平洋戦争中の衆議院選挙で推薦議員が多く当選したのは、有権者がこの非常時には政府に一致協力すべきだという考えがあったからだと思います。しかし、この時でも非推薦の候補者も当選できたのです。例えば、尾崎行雄は推薦選挙に反対して東条内閣に公開状を送りその中止をもとめたり演説をおこなったりしましたが、当選しています。また斎藤隆夫は、昭和15年に衆議院で軍と政府を批判する演説をして衆議院議員を除名されていましたが、但馬選挙区で最高点で復活当選しています。


日本では、戦前も戦中も、選挙と議会と複数の政党によって民主主義が保障され続けていた!
●関連記事
戦前~戦中の日本の民主主義(世界最高水準)・選挙と議会と複数の政党によって保障・明治憲法と五箇條の御誓文・宗教や言論などの自由
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「保守の真髄 老酔狂で語る文明の紊乱」西部邁著(2017/12/12)


「報道しない自由 ――なぜ、メディアは平気でをつくのか」 西村幸祐 著 2017/11/26


「JOCは韓国に与せず、韓国に反論して日本選手を守れ!」

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テーマ:日本と韓国 - ジャンル:政治・経済

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