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NHK再び731部隊「人体実験はこうして拡大」!支那メディア「我々はこのテレビ局を称賛すべき」
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BS1スペシャル「731部隊 人体実験はこうして拡大した/隊員たちの素顔」
平成30年(2018年)1月21日(日)放送『BS1スペシャル』「731部隊 人体実験はこうして拡大した/隊員たちの素顔」


NHKが昨年8月に続き、懲りずに再び731部隊の虚偽内容のドキュメンタリー番組「BS1スペシャル」【731部隊 人体実験はこうして拡大した/隊員たちの素顔】を放送!

しかも、内容的には、昨年8月に放送して大ヒンシュクを買った「NHKスペシャル」【731部隊の真実~エリート医学者と人体実験~】「ハバロフスク裁判の音声記録を発掘」関連記事)とほぼ同じ!

支那メディアが大喜びして大絶賛!「われわれはこのテレビ局を称賛すべき」


https://www.nhk.or.jp/docudocu/program/2443/2892014/index.html
731部隊 隊員たちの素顔
BS1スペシャル「731部隊 人体実験はこうして拡大した/隊員たちの素顔」

BS1スペシャル「731部隊 人体実験はこうして拡大した/隊員たちの素顔」
初 2018年1月21日(日) 午後10時00分(110分)




番組スタッフから

NHKスペシャル【731部隊の真実・エリート医学者と人体実験】

昨年8月に放送し、大きな反響があったNHKスペシャル「731部隊の真実」。その制作の際にアメリカやロシア、そして日本で積み重ねた膨大な取材をもとに、BS1スペシャルをお届けします。

前編は、今回、NHKが見つけたハバロフスク裁判の音声記録を、ていねいに分析しながら、731部隊の真実に迫ります。部隊をつくった部隊長・石井四郎は、なぜ、どのようにして人体実験の規模を拡大させていったのか。終戦後、アメリカとソビエトが対立する中で、731部隊が行ったことはどう扱われてきたのか、みつめます。そして、アメリカで公開されている部隊に関する文書や、長年、軍で研究してきた第一人者への取材も、お伝えします。

後編は、Nスぺをきっかけに、今回、初めて撮影に応じた部隊員の遺族の取材を軸に、隊員や家族の目線から、731部隊の歴史をみていきます。部隊で、人体実験を主導したのは、本来、命を守るべき医学者たちでした。優秀な研究者であり、家庭ではごく普通の父親だった隊員たちは、なぜ人体実験に手を染めたのか。隊員たちの素顔を追います。

731部隊の全貌に迫る、BS1スペシャル。ぜひご覧ください。
(番組プロデューサー)



■番組内容
BS1スペシャル「731部隊 人体実験はこうして拡大した/隊員たちの素顔」

戦時中、旧満州でひそかに人体実験を伴う細菌兵器の開発を行った、731部隊。NHKが発掘した、旧ソ連・ハバロフスク裁判の音声記録では、部隊幹部らが、日本に反発した中国や旧ソ連の人々を、実験材料としていた実態を克明に語っていた。731部隊はどのようにして設立されたのか。人体実験はどう拡大していったのか。そして米ソの対立の中で、731部隊の歴史はどう封じ込まれてきたのか。音声記録と数百点の資料から迫る。

■出演者ほか
【語り】伊東敏恵

■チャンネル
初 2018年1月21日(日) 午後10時00分(110分)  BS1



>番組スタッフから
>昨年8月に放送し、大きな反響があったNHKスペシャル「731部隊の真実」。



ふざけんな!

NHKが昨年8月に放送した「NHKスペシャル」【731部隊の真実~エリート医学者と人体実験~】「ハバロフスク裁判の音声記録を発掘」関連記事)は、「大反響」だったのではなく、大ヒンシュクだった!






>番組内容
>BS1スペシャル「731部隊 人体実験はこうして拡大した/隊員たちの素顔」
>戦時中、旧満州でひそかに人体実験を伴う細菌兵器の開発を行った、731部隊。NHKが発掘した、旧ソ連・ハバロフスク裁判の音声記録では、部隊幹部らが、日本に反発した中国や旧ソ連の人々を、実験材料としていた実態を克明に語っていた。731部隊はどのようにして設立されたのか。人体実験はどう拡大していったのか。そして米ソの対立の中で、731部隊の歴史はどう封じ込まれてきたのか。音声記録と数百点の資料から迫る。



番組内容は、昨年8月に放送して大顰蹙を買った「NHKスペシャル」【731部隊の真実~エリート医学者と人体実験~】「ハバロフスク裁判の音声記録を発掘」と殆ど変りないではないか!

NHKは昨年8月にあれほどの批判を浴びながら、ほんの少しだけ新しい資料やシーンを追加し、あたかも新番組のようにしてBSでコッソリと放送し直したのだ!

反日宣伝のためなら手を変え品を変え公共の電波をトコトン利用しようという魂胆だ!

絶対に許せない!

NHKは間違いなく日本の敵だが、NHKと受信契約を結んでいる視聴者も日本の敵と言って良い!





案の定、支那共産党中央委員会の機関紙『人民日報』系列の『環球時報』(環球網)が、そんなNHKを速攻で大絶賛した!

http://www.recordchina.co.jp/b560492-s0-c30.html
NHKが再び731部隊のドキュメンタリー、中国メディア「われわれはこのテレビ局を称賛すべき」
Record china、配信日時:2018年1月22日(月) 12時10分

22日、環球網は、NHKが21日に再び731部隊に関するドキュメンタリー番組を放送したことについて「われわれは改めてこのテレビ局を称賛しなければならない」と伝えた。写真は731部隊跡地。
22日、環球網は、NHKが21日に再び731部隊に関するドキュメンタリー番組を放送したことについて「われわれは改めてこのテレビ局を称賛しなければならない」と伝えた。写真は731部隊跡地。

2018年1月22日、中国メディア環球網は、NHKが21日に731部隊に関するドキュメンタリー番組を放送したことについて、「われわれは改めてこのテレビ局を称賛しなければならない」と伝えた。

NHKのBS1で21日午後10時から110分間に渡って「731部隊 人体実験はこうして拡大した/隊員たちの素顔」が放送された。番組は1949年のハバロフスク裁判の音声記録や、数百件の文書、元隊員の家族へのインタビューなどから、731部隊の実態に迫った。

記事は番組の中から、「チフス菌をスイカやマクワウリに注入して『満州人』『支那人』に食べさせた」「囚人が4−5人入った部屋にペスト菌を散布して全員感染させた」といった元衛生兵などの証言を取り上げた。また、東京帝大や京都帝大出身のエリート医師を「技師」として囲い込み厳しい機密管理のもとで研究が進められたこと、日本政府から巨額の資金援助を受けていたこと、戦後には部隊長の石井四郎が米国との間で人体実験データ供出の取り引きを結び戦犯の訴追を免れたこと、「技師」たちも帰国後に重用され医学界の権威になっていったこと、なども伝えている。

そして、NHKが昨年8月にも「731部隊の真相」と題したドキュメンタリー番組を放送し、日中両国で大きな反響を巻き起こしたことにも言及。『731部隊 人体実験はこうして拡大した/隊員たちの素顔』は、昨年に続く2作目の731部隊に関するドキュメンタリー番組である」と紹介している。

昨年8月の放送後には、中国共産党の機関紙・人民日報が番組を取り上げた。また、外交部の報道官が「われわれは日本国内の有識者の歴史の真相を暴いた勇気を称賛する」と評し、ネット上でもNHKに対する称賛が寄せられるなどし、大きな注目を集めた。(翻訳・編集/川尻)



>2018年1月22日、中国メディア環球網は、NHKが21日に731部隊に関するドキュメンタリー番組を放送したことについて、「われわれは改めてこのテレビ局を称賛しなければならない」と伝えた。


環球網(環球時報)は、支那共産党中央委員会の機関紙『人民日報』系列のメディアだ。

そんな支那メディア「環球網」「われわれは改めてこのテレビ局を称賛しなければならない」と大絶賛されるNHKって、どれだけ売国奴の反日テレビ局なのか?!

NHKは間違いなく日本の敵だが、NHKと受信契約を結んでいる視聴者も日本の敵だ!

百田尚樹「朝日新聞は日本の敵だが、そんな売国新聞を支えている朝日の読者も日本の敵だ」

coffee「NHKは日本の敵だが、そんな売国テレビ局を支えているNHK受信契約者も日本の敵だ」






>NHKのBS1で21日午後10時から110分間に渡って「731部隊 人体実験はこうして拡大した/隊員たちの素顔」が放送された。番組は1949年のハバロフスク裁判の音声記録や、数百件の文書、元隊員の家族へのインタビューなどから、731部隊の実態に迫った。


ソ連は、捕まえた日本軍将兵を何年もかけて洗脳し続けた。

ハバロフスク裁判は、戦争が終わってから4年以上が経った1949年12月25日から12月30日にかけて6日間行われた。


ソ連が捕まえた日本軍将兵を何年も洗脳し続けていたことは有名な事実であり、ソ連に捕まって洗脳されたり脅迫されたりしていた日本軍将兵の「ハバロフスク裁判での音声記録」やその際に書かせた文書などというモノは、証拠力ゼロであり、全く証拠とはなり得ない!

NHKの番組は、極めて悪質な印象操作を駆使した反日プロパガンダだ!

戦後、ソ連や支那共産党に捕まった日本軍将兵は、それぞれの共産党によって徹底的に洗脳された。

日本では、支那共産党に捕まって洗脳された「中帰連」という団体が日本に帰ってから派手な反日活動を展開したので有名になっている。

支那共産党が「中華人民共和国」を建国した1949年の翌年の1950年、「中ソ友好条約」の締結時、一部の捕虜はスターリンから支那共産党にプレゼントされ、満州の撫順に収容された。

いよいよ、後日、彼ら自身に「鬼から人間に戻った」と言わしめる洗脳が始まった!

戦犯の処置は「新中国」の重要な国家政策として周恩来が直接指揮をとり、管理は司法部ではなく公安部が担当した。

公安部長の羅瑞卿は、延安で多数の日本兵捕虜を洗脳し、(反戦兵士にして)日本軍の正面に送り出してきた捕虜政策のエキスパートだった。

一方、ハルピンの尉官級以上の人たちも「学習」が続けられ「総括書」を書かされた。

これは、学習して得た共産主義の認識に基づき、過去の自分を自己批判しろということだ。

罪は重くても完全に共産主義思想になったものは許す。

逆に軽微な罪行でも思想を改造できないものは重く処罰する、としつこく繰り返された。

支那共産党側は共産主義思想に転向してこそ初めて過去の旧思想時代の犯罪を自供できる、と主張していた。

つまり「思想改造」「認罪」の同時工作であり、支那共産党が反革命分子に行使した方法と同じだった。

尉官以上の人が取り調べを受けたのに対し、下士官・兵は坦白大会の方法がとられ、自分たちで自らを洗脳していった。

ソ連のラーゲリに居た頃も下級兵士ほどアクチブになり易かったのだ。

■「認罪運動」
そして本格的な取り調べが開始された。
「坦白するものには軽く、逆らい拒むものには重く」という取り調べの方針が告知され、そのスローガンは所内の至る所に掲示された。
これをきっかけに「認罪運動」というものも始まった。

「私はこんな酷いことをした」と戦犯全員の前で自白する発表会がもたれた。
この「坦白大会」には、支那共産党幹部も同席し、管理所の洗脳工作経過を視察するものだったが、戦犯達も自分が何を要求されているのかが判り、いよいよ追いつめられていった。


認罪学習は、徹底して行われた。
みんなでしつこく何回も何回も犯罪行為を確認し、自己批判・相互批判が繰り返された。
「学習」とは言うものの、罪の自白とつるしあげ合戦だ。
「なんだ、それぐらい、俺なんかもっと凄いもんね」「お前、それぐらいじゃ足りんだろう」などとエスカレートしていったのだった。


工作員(取調官だが、なんともストレートな名前だ)は、一人ひとりについて何年もかけて集めた証言、告発書をもとに尋問した。
つまり、罪状は最初から決まっており「自白すれば軽く、拒めば重く」と言われれば、工作員の言うままに合わせるしかない。
毎日呼びだされ、尋問を受ける。
尋問というより説得だった。
総括書は出す度に点検され、ここが違うとか、こう書けとか注文された。
相手の予定調書と違ったことを自白すればそれは自分がウソや間違いを言っていることになるのだ。

こういう経過で、日本語にはない罪行や、支那共産党側のでっち上げや過剰な言い分まで認めざるを得なかった。
とにかく、一日でも早く日本に帰りたい、そのことしか頭になかった。


また、支那共産党側は余計な自白を歓迎した。
本人の罪状だけでなく、伝聞した日本軍の罪状まで採集していった。


戦犯たちは総括書という形で、文章にして提出した。
当然、文章の巧拙や想像力の大小によって、罪業に迫力の差がでてくる。
文章の上手い戦犯はほめられ、他の戦犯の文章指導や代筆までやり、悪鬼そのものの日本軍が作成されていった。

監禁されるとその苦痛や憤り、自己崩壊から逃れるため、加害者の立場に自分を置こうとする場合がある。
相手側の一員になった気持ちになるのだ。

撫順に収監された戦犯の中で、下士官・兵などは特に戦争犯罪など起こしていない人ばかりだ。
理由もなく6年も監禁されたのに、自ら戦争犯罪人を認める自白をし、そのうえ不起訴になったら支那共産党の温情に感謝する。
看守達と抱きあって泣いたりしたのだ。


このように、戦後、多くの日本軍将兵が撫順戦犯管理所に収容され、支那共産党によって洗脳された。

撫順戦犯管理所に収容された日本軍将兵たちの6年間は「坦白大会」などの「認罪運動」による「洗脳」の日々だった。

洗脳教育を受け、自白を強要され、嘘でも暴行や虐殺を認めなければ、刑務所から出ることができなかった。

そのよな環境下でつくられた供述書に信ぴょう性もなければ証拠力もない。

なお、何年も洗脳され続けた後にやっと釈放された無実の元日本軍将兵たちだが、驚くべきことに彼らの殆どが日本に帰っても洗脳が解けないまま余生を送った。

上述のとおり、日本では支那共産党に洗脳された「中帰連」が派手な反日活動を展開したので有名になったが、捕まえた日本軍将兵を長年かけて徹底的に洗脳したのは、ソ連(共産党)も同じだ!

むしろ、支那共産党がソ連(共産党)の洗脳工作に倣って同じことをしたのだから、本家本元はソ連なのだ!

したがって、戦後4年以上経った「1949年12月」に行われたハバロフスク裁判で証言した日本軍将兵たちは、いずれも4年以上の長きに亘ってソ連共産党によって洗脳されていた精神病患者ばかりだ。

NHKは、そんな洗脳済み日本軍将兵たちの証言について「ハバロフスク裁判の音声記録を発掘した!」などと公式HPや公式ツイッターなどで大々的に宣伝し、平成29年(2017年)8月にはゴールデンタイムに放送し、さらに平成30年(2018年)1月にも殆ど同じ内容の番組をプライムタイムにBSで放送したのだから、到底許されることではない!

これは、もう完全な放送法違反だ!

なお、1949年12月に行われたハバロフスク裁判の後も、ソ連に捕まった日本軍将兵たちは長年に亘り生きるか死ぬかの奴隷の扱いを受け続けた!

http://www7a.biglobe.ne.jp/~mhvpip/EseSaiban.html
エセ裁判によるソ連の日本人捕虜虐待
ハバロフスク事件の真相-

1.デタラメ極まるソ連の【エセ裁判】

昭和31年(1956年)8月29日開催の海外同胞引揚及び遺家族援護に関する調査特別委員会第18号で、中曽根康弘元首相のブレーンとして著名な瀬島龍三氏は、ソ連が【戦犯裁判】と称して行った【エセ裁判】が、いかにデタラメ極まるものであったかについて証言した。

一例として「ある上等兵は、ハルピン特務機関で当番兵をしていたとの理由で、私と同じ日に、同じ軍法会議において、25年の刑を受けた」と証言している。

2.このままでは、全員、死んでしまう

「このままでは、全員、死んでしまう」とソ連収容所当局の捕虜虐待で追いつめられた日本人たちが、冷酷無慈悲なソ連収容所当局に絶食という、文字通り、必死の抗議を行ったのがハバロフスク事件である。

ハバロフスク事件のリーダーであった石田三郎氏は昭和31年(1956年)12月26日、舞鶴に上陸し帰国した。事件に関係した日本人捕虜たちは、石田氏が国会で証言し、この事件の実態を正確に日本国民に知らせてほしいと熱望したが、社会党の強い反対で実現しなかった。

以下は、石田三郎氏がハバロフスク事件について、資料を中心に、一切の粉飾を避け、真実を伝えるために書いた『無抵抗の抵抗 -ハバロフスク事件の真相-』(日刊労働通信社 昭和33年(1958年)発行)の抜粋である。
(以下略)

石田三郎氏がハバロフスク事件について、資料を中心に、一切の粉飾を避け、真実を伝えるために書いた『無抵抗の抵抗 -ハバロフスク事件の真相-』(日刊労働通信社 昭和33年(1958年)発行)の抜粋である。

石田三郎氏がハバロフスク事件について、資料を中心に、一切の粉飾を避け、真実を伝えるために書いた『無抵抗の抵抗 -ハバロフスク事件の真相-』(日刊労働通信社 昭和33年(1958年)発行)の抜粋である。

石田三郎氏がハバロフスク事件について、資料を中心に、一切の粉飾を避け、真実を伝えるために書いた『無抵抗の抵抗 -ハバロフスク事件の真相-』(日刊労働通信社 昭和33年(1958年)発行)の抜粋である。






NHKは、平成29年(2017年)8月に放送した番組の中でも「中国やソ連の匪賊を捕えて逆スパイなどの逆利用価値がないと軍が判断すれば裁判なしに731部隊に送られた」と述べているが、そもそも匪賊(強盗殺人集団)については女であっても子供であっても裁判なしで殺しても何らかの実験に利用しても国際法的にも何ら問題はない。

それを如何にも戦争犯罪のように番組内で演出するNHKの印象操作は悪質だ。

なお、NHKは当該番組の中で、「匪賊」のことを「日本に反発する現地住民」とテロップとナレーションなどで説明したが、明らかに悪質な虚偽だ!

なお、NHKは当該番組の中で、匪賊のことを「日本に反発する現地住民」とテロップなどで説明したが、明らかに悪質な虚偽だ!
「匪賊」とは、強盗殺人集団のことであり、決してNHKが放送したような「日本に反発する現地住民」などでは有りえない!



さらに、NHKは731部隊の犯罪が東京裁判などで全く問われなかったことについて「アメリカは人体実験のデータ提供と引き換えに隊員の責任を免除したのです」とナレーションで述べたが、全く根拠のない出鱈目(都市伝説)だ!

上記の「都市伝説」(作り話)と同じことは少なくとも15年以上前から反日左翼どもがネットなどで散々言っているが、全くどこにも根拠がない。

NHKは、こんな根拠のないネトサヨの「都市伝説」(作り話)をそのまま放送したのだから、許し難い!

アメリカの国立公文書館は2007年1月18日、731部隊が満州で行った細菌戦研究などに関する米情報機関の対日機密文書10万ページ分を公開したが、結局戦争犯罪と言えることは全く存在しなかった!

米国立公文書館が公開した10万ページに資料で判ったことは、731部隊(関東軍防疫給水部)は細菌戦研究はしていたものの、戦争犯罪となるような細菌戦や生体実験を行った証拠は全くなかったということだ。

この期に及んでネトサヨの都市伝説を垂れ流すNHKを許してはいけない!




▼まとめ▼

「731部隊の生体実験」というのは、「中帰連」(支那共産党によって洗脳された精神障害者の団体)や推理小説作家の森村誠一らによるフィクションだ。

731部隊が人体実験をしたというマトモな資料は何一つない。
南京大虐殺をでっち上げた東京裁判でも審理すらされなかった。
ハバロフスク裁判では審理されたが、ソ連に抑留・拘禁された捕虜(洗脳された証人)の証言は、「人を凍結して復活させる実験とか、心臓を交換する実験」など、誰も信じない荒唐無稽な内容であり、反日左翼学者でさえ取り上げていない。

ところが、1980年代になると「中帰連」の湯浅謙や推理小説作家の森村誠一らが、それをネタ元にして様々な作り話を考え、まるで史実であったかのように宣伝した。

しかし、それらが捏造・偽造されたフィクションだったことは既に明白だ。

2007年1月18日、米国立公文書館は、731部隊が満州で行った細菌戦研究などに関する米情報機関の対日機密文書10万ページ分を公開した。

この時、石井四郎中将を始めとする731部隊関係者の個別尋問記録や、石井中将が細菌戦研究の成果を1947年6月ごろ執筆し米軍に引き渡したことを裏付ける最高機密文書も明らかになった。

ところが、731部隊(関東軍防疫給水部)は細菌戦研究はしていたものの、違法な細菌戦や生体実験を行った証拠は全くなかった。

文書内容の大半は731部隊など細菌戦研究に関する内容だった。
ナチス・ドイツと日本の「戦争犯罪」を調査するため、クリントン政権当時の99年に構成された記録作業部会(IWG)は、「慰安婦問題」などの悪事を裏付ける文書も探したが、証拠は見つからなかった。
奉天(瀋陽)の収容施設で、連合軍の捕虜に細菌実験が行われなかったかを調べたり、日本からの風船爆弾が細菌戦に使われないかを調べたりしたが、「当面は細菌戦を想定していない」と結論づけた文書も公開された。

つまり、アメリカが持っていた731部隊に関する10万ページの機密文書には、731部隊が人体実験を行ったり細菌戦を行った証拠は全くなく、戦後に言われたことは全て嘘っぱちのでっち上げだったのだ。








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