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嘘の歴史に騙されるな!日本最優先政治、日本国民の生命と財産と自由を守る核武装、日韓断交を実現しよう!マスゴミの嘘や洗脳工作を許すな!がんばれ!日本国民党!
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ICANは日本よりも北朝鮮に行け!ピースボートと結託し日本批判!ノーベル平和賞は詐欺師の賞!
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与野党との討論会の会場に入るICAN事務局長。その後にくっついて嬉しそうに入場する辻元清美議員。
日本の国会議員との討論会の会場に、北朝鮮工作員の辻元清美と一緒に入場する「ICAN」事務局長のベアトリス・フィン



平成29年(2017年)12月17日付当ブログ記事でも少し触れたとおり、核兵器廃絶を目指す国際キャンペーン「ICAN」は、北朝鮮テロ組織「ピースボート」の仲間だ!

ピースボートは北朝鮮工作員の辻元清美がつくったテロ組織だ!

核兵器廃絶国際キャンペーン【ICAN】国際運営委員の川崎哲は、北朝鮮テロ組織「ピースボート」の代表だ。
「ICAN国際運営委員の川崎哲」→ピースボート共同代表の川崎哲ね。北朝鮮の核開発を絶対に非難しそうにない輩がノーベル平和賞を受賞したICANの国際運営委員ね。

北朝鮮テロ組織「ピースボート」【ICAN】が仲間であることは紛れもない事実なのだ。

案の定、「ICAN」事務局長のベアトリス・フィンが日本の国会議員との討論会の前には、辻元清美と一緒にいた!

ICAN事務局長の後にくっついて嬉しそうに入場する辻元清美議員…ICAN・辻元清美・ピースボート・北朝鮮の関係に憶測

https://twitter.com/N74580626/status/953224285857853440
雨雲‏
@N74580626
与野党との討論会の会場に入るICAN事務局長。その後にくっついて嬉しそうに入場する辻元清美議員。

ICAN・辻元清美・ピースボート・北朝鮮… 調べて報道するメディアはないのでしょうか😔
(動画)
20:15 - 2018年1月16日



「ICAN」事務局長のベアトリス・フィンは、日本の国会議員との討論会の前に、辻元清美から様々な情報やアドバイスを受けていたことは間違いないだろう。



では、どうして北朝鮮のテロ集団「ピースボート」は、核兵器廃絶を訴えるICANの仲間となっているのか?

私は、日本に核武装をさせないためだと確信している。

なぜならば、日本が北朝鮮に対抗して核武装すると本気で言い出せば、北朝鮮の核開発はたちまち潰される上にそのまま北朝鮮そのものが滅亡する可能性まで高まるからだ!

北朝鮮の核武装を理由にして日本が本気で核武装に踏み切ることになれば、支那や韓国はもちろんのこと、アメリカまで日本の核武装に反対する可能性があり、支那は北朝鮮に対してガチの経済制裁を実行し、アメリカも北朝鮮に対して急いで軍事攻撃をする可能性が高まる。

だから、北朝鮮は、日本が本気で核武装に踏み切ることを恐れており、そのために辻元清美や福島瑞穂のような北朝鮮工作員を国会議員にしたり、ピースボートのようなテロ集団を支援したりしてきた。

ICANは、その延長線にある。




北朝鮮テロ組織「ピースボート」辻元清美と結託して活動している「ICAN」事務局長のベアトリス・フィンは、日本に来ても日本の悪口や安倍首相の悪口を言いたい放題言っている!

例えば、核兵器廃絶を目指す国際キャンペーン「ICAN」事務局長のベアトリス・フィンが、安倍首相との面会を求めたが、断られていたことを「ピースボート」が言い触らし、安倍首相への批判を煽った!

しかし、安倍首相が1月12日から17日の日程で東欧を歴訪することは、「ICAN」事務局長の面会要求よりも、遥かに前に決まっていたことだ。

安倍首相の東欧歴訪の真っ最中に日本で安倍首相の面会を要求してきたので外務省が「無理だ」と断わったら、朝日新聞などのマスゴミどもや共産党の小池晃やなどが安倍首相を批判したのだから、馬鹿丸出しだ!


https://www.asahi.com/articles/ASL1G727XL1GPITB00W.html?ref=msn
ICAN事務局長が広島に 首相との面会、政府「困難」
松崎敏朗
2018年1月15日12時24分

ICAN事務局長が広島に 首相との面会、政府「困難」 ピースボートの川崎哲代表と
原爆ドームの近くを訪れたICANのフィン事務局長(右)と国際運営委員の川崎哲さん=15日午前9時42分、広島市中区、上田幸一撮影

(一部抜粋)

 一方、フィン事務局長の来日に合わせ、ICAN側が求めていた安倍晋三首相との面会について、「日程の都合があわず難しい」との回答が14日までに外務省側からあったことがわかった。ICANに参加するNGO「ピースボート」(東京)が明らかにした。



上記のとおり、「安倍はICAN事務局長と会わない!」と悪意に満ちたデマ情報を言い触らしたのは、北朝鮮テロ組織のピースボートだった!

北朝鮮テロ組織のピースボートの悪意に満ちたデマ情報に朝日新聞が飛びつき、その朝日新聞の記事でも読んだのか、殺人テロ集団の日本共産党書記長の小池晃「あなたはどこの国の首相ですかと言いたくなる」と安倍首相を厳しく批判した!

共産党・小池晃「安倍首相、あなたはどこの国の首相ですか」

https://www.jiji.com/jc/article?k=2018011500824&g=pol
「どこの国の首相か」=共産・小池氏

 共産党の小池晃書記局長は15日の記者会見で、昨年のノーベル平和賞を受賞した「核兵器廃絶国際キャンペーン」(ICAN)事務局長が求めていた安倍晋三首相との面会を日本政府が断ったことについて、「本当に恥ずかしい。なぜ、こんな大事な人と会わないのか。あなたはどこの国の首相ですかと言いたくなる」と批判した。(2018/01/15-17:27)



北朝鮮テロ組織のピースボートに悪意たっぷりの反日工作に便乗する朝日新聞共産党の小池晃も、本当に馬鹿丸出しだ!

http://ksl-live.com/blog13171
2018.01.16
ピースボート「安倍はICAN事務局長と会わない!」←首相の東欧歴訪中を狙って面会を求めるヤラセ!

ピースボート「安倍はICAN事務局長と会わない!」←首相の東欧歴訪中を狙って面会を求めるヤラセ!

核兵器廃絶を目指す国際キャンペーン「ICAN」のベアトリス・フィン事務局長が、内閣府を通じて安倍首相との面会を求めたが外務省から断られていたことが批判の的となっている。菅官房長官は面会を断った理由について会見で「日程の都合」としたが、それもそのはずで安倍首相は12日から17日の日程で東欧を歴訪している。
しかもICANが面会を申し入れたのは、この外遊日程が発表されたよりずっと後であることから”断った”という既成事実を作るための申し入れであった可能性が高い。さらに、この“断った”とマスコミに吹聴したのは「ピースボート」というフルコンボが成立している。

左翼お得意の日本落としの手口

こうやって意図的に日本を貶めようと画策するような団体とは関わらない方が良いのだが、マスコミもこういうネタにすぐ飛びついて、それが大嘘であることを知りながらピースボートの言い分を垂れ流す。


続きは以下ソース
http://ksl-live.com/blog13171




北朝鮮テロ組織「ピースボート」の仲間であるICANのベアトリス・フィン事務局長は、その他にも日本に来て日本の悪口を言いたい放題だ!

ICAN事務局長「広島、長崎以外で同じ過ちが繰り返されていいと思っているのではないか」!日本政府を批判

https://this.kiji.is/325573671761560673?c=39546741839462401
ICAN事務局長が広島で講演
「日本は足踏み外した」と批判

2018/1/15 19:01、共同通信社

若者との対話集会で参加者からの質問に答えるICANのベアトリス・フィン事務局長=15日午後、広島市

 昨年のノーベル平和賞を受賞した非政府組織(NGO)「核兵器廃絶国際キャンペーン」(ICAN)のベアトリス・フィン事務局長(35)は15日、広島市で開かれた若者との対話集会で講演し、核兵器禁止条約に参加しない日本政府を「(核廃絶を求める)合理的な国際社会から足を踏み外した」と批判した。

 集会には学生や被爆者ら約340人が参加した。フィン氏は、被爆国の日本が条約に反対していることに「広島、長崎以外で同じ過ちが繰り返されていいと思っているのではないか」と指摘。「被爆地と日本政府の隔たりは大きく、埋める必要がある」と訴えた。



ICAN事務局長の日本批判はエスカレートし、1月16日の会見では、「日本は国際社会の仲間外れになる」とまで言い放った!

http://news.tv-asahi.co.jp/news_international/articles/000118832.html
ICAN事務局長「日本は国際社会の仲間外れになる」
(2018/01/17 07:06)
ICAN事務局長「日本は国際社会の仲間外れになる」

ノーベル平和省を受賞したICAN(核兵器廃絶国際キャンペーン)の事務局長が会見し、「日本は国際社会の仲間外れになり得る」と核兵器禁止条約の批准を日本政府に改めて訴えました。

 ICAN、フィン事務局長:「政党の代表者たちに、日本は国際社会の仲間外れになる危険があると伝えることができてよかった」

 来日中のベアトリス・フィン事務局長は16日夕方、国会議員との会談後に会見し、核兵器禁止条約に日本が参加していないことについて危機感を改めて示しました。そのうえで、会談の要請を断られた安倍総理大臣に対しても「条約に署名したからといって、同盟国との関係が崩れることはない」とこれからも批准を求めていく考えを示しました。また、日本が条約に参加するための問題点を検証する委員会の設置を提案し、国民を含めた幅広い議論を呼び掛けました。








「ノルウェー・ノーベル委員会」は、とんでもない者をノーベル平和賞に選ぶことがある。

「非核三原則」の佐藤栄作も嘘を吐いて受賞したわけだが、それ以上に酷い詐欺師と言えるノーベル平和賞受賞者は金大中とオバマの2人だ!




2000年に受賞した韓国の金大中は、ノーベル賞詐欺師の典型例だ。

金大中は、大統領引退後に逮捕をされないようにするは己の名を歴史に残すべく韓国人初のノーベル賞を受賞しておこうと考え南北首脳会談を実現させた。

韓国では、大統領が引退すると次期政権によって逮捕されるのが恒例となっていたからだ。

この南北首脳会談は、現代財閥が5億ドルの北への違法送金を行い、金大中がそれを黙認したことの見返りで実現した。

2000年6月に行なわれた南北首脳会談は大変な注目を浴び、金正日と金大中が空港で抱き合ったとき、日本や韓国では、まるですぐにでも統一が実現するかのように報道された。
2000年6月に行なわれた南北首脳会談は大変な注目を浴び、金正日と金大中が空港で抱き合ったとき、日本や韓国では、まるですぐにでも統一が実現するかのような報道が流された。

かねてから行われた韓国の活発なロビー活動もあって、金大中は望みどおり韓国人として初のノーベル賞受賞の栄誉に輝いた。

しかし、その栄誉もわずか半年で終焉を迎えた。

会談で約束された「離散家族再会」が北朝鮮によって中止され、南北交流が中断されたのだ。

北朝鮮は、自国民が、北朝鮮と比べれば豊かで自由な南朝鮮について知ることを野放しにはできなかった。

南北が交流を続けたら金正日政権は崩壊してしまう。

このようなことは初めてではなく、過去にも同じことがあったのだが、ノーベル賞がほしくてほしくてしょうがない金大中と、援助がほしくてほしくてしょうがない金正日の利害が一致したため南北首脳会談の茶番劇が演じられたのだった。

会談で約束されたが、反故にされたのは「離散家族再会」だけではない。

【金正日の韓国訪問】も約束されたが、実現されることはなかった。

もちろん、朝鮮半島の南北統一なんて、最初から無理な話で、実現するはずもなかった。

南北首脳会談で約束された【金正日の韓国訪問】なんて最初から嘘っぱちであり、【離散家族再会】も中止されたのだから、金大中のノーベル平和賞受賞は詐欺行為だった。

金大中の受賞について、欧米では「ノーベル賞を金で買った」という批判もされており、今からでも金大中のノーベル賞を剥奪するべきだ。






もう一人、2009年に受賞したオバマも、ノーベル平和賞詐欺師の典型例だ。

オバマへのノーベル平和賞も剥奪すべきだ。

プラハで核廃絶について演説するオバマ米大統=2009年4月5日(AP)
プラハで核廃絶について演説するオバマ米大統領=2009年4月5日(AP)

2009年4月5日、就任したばかりのオバマ米大統領は、プラハで「核兵器のない世界構築に向けて具体的な歩みを始める」などとマトモな人間なら誰もがウソと分かる演説を行い、その年のうちにノーベル平和賞を受賞した。

当時、米国は、核弾頭の「寿命延長計画」を推進中で、「核兵器の小型化、強力化、長寿命化開発」に多額の予算を注ぎ込んでおり、オバマが演説で言った「核廃絶」「核なき世界」など真っ赤な嘘であることは、当時から明白だった。

当時、オバマの演説が嘘であることを全く指摘せずに報道していた日本のマスコミ、大喜びしていた反核団体関係者たち、オバマをノーベル平和賞に選出した「ノルウェー・ノーベル委員会」などは、生きる価値がないほどアホ丸出しだった。

チェコの首都プラハで演説し、核不拡散への決意を示したオバマ米大統領。プラハ城の広場には約2万人が押し寄せた=2009年4月5日(ロイター)
チェコの首都プラハで演説し、核不拡散への決意を示したオバマ米大統領。プラハ城の広場には約2万人が押し寄せた=2009年4月5日(ロイター)

今年3月4日、オバマが議会に提出した2015会計年度(14年10月~15年9月)の予算教書によると、米国の核兵器テスト、維持・発展させる(核開発を行う)エネルギー省・国家核安全保障局(NNSA)の核弾頭関連予算は、7%増額され83億ドル(約8300億円)が配分されることとなった。

2015年度の83億ドルという予算額は史上最高で、さらに2019年までに97億㌦(ほぼ1兆円近く)にまで増やす予定だ。


米国は、この予算で、核弾頭とミサイルなどの「現代化計画」を推進しており、特に、核弾頭B61の寿命を現在より20~30年延長させる研究開発に注力しているし、核弾頭運搬システムであるオハイオ級原子力潜水艦やステルス戦略爆撃機の改造にも多額の予算を割り当てている。

一方で、米国は、核弾頭廃棄用予算については、どんどん減らしている。

これが、2009年4月の演説で「核廃絶」を訴えて、その年のうちにノーベル平和賞を受賞したオバマ大統領の米国の「ありのままの姿」だ。

2009年当時からオバマ政権は現在とほぼ同様の「核兵器の小型化、強力化、長寿命化開発」を堂々と遂行していたのだから、オバマの「核廃絶」演説を持てはやして報道していた日本のマスコミやオバマをノーベル平和賞に選んだ「ノルウェー・ノーベル委員会」などがアホ丸出しだっただけだ。


マスゴミは大はしゃぎでオバマの「核廃絶演説」報道していたが、私たちマトモな人間は2009年当時から「オバマの核廃絶など嘘八百で、絶対に有り得ない」と断言していた。(関連記事

もちろん支那の核開発のペースは、米国以上だ。

とにかく「核廃絶」というのは、絶対に不可能だ!

有り得ないことだが、仮に核兵器保有国が核弾頭を全て廃棄したとしても、設計図や頭脳まで廃棄することは不可能だから、現在の核兵器保有国は何かあればすぐに核ミサイルを再保有できる。

設計図や頭脳を廃棄することが不可能である以上、一度できてしまった核兵器の廃絶など絶対に有り得ないのだ!

●関連記事
憲法9条ノーベル平和賞逃しても懲りない反日左翼・来年めざし支那語や朝鮮語で署名を受け付け!
http://deliciousicecoffee.jp/blog-entry-5603.html








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