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正しい歴史認識、国益重視の外交、核武装の実現
嘘の歴史に騙されるな!日本最優先政治、日本国民の生命と財産と自由を守る核武装、日韓断交を実現しよう!マスゴミの嘘や洗脳工作を許すな!がんばれ!日本国民党!
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朝日新聞「日本政府にできることを考え、行動せよ!双方が建設的な言動をとり続けるしか道はない」
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朝日新聞、捏造や偏向のオンパレ!丸川大臣の発言を捏造し、説明も謝罪もなく訂正・フェイクニュース

朝日新聞の社説
日本政府の努力も欠かせない。
歴史問題をめぐる理解が国民の胸の内に浸透していくには時間がかかる。
さらに日本政府にできることを考え、行動する姿勢が両国関係の発展に資する。
双方が建設的な言動をとり続けるしか道はない。


朝日新聞 天声人語・社説

https://www.asahi.com/articles/DA3S13293399.html
(社説)日韓合意 順守こそ賢明な外交だ
2017年12月28日05時00分、朝日新聞

 慰安婦問題をめぐる日韓両政府の合意について、韓国の調査チームが報告書をまとめた。

 交渉の過程にいくつかの問題点があったとし、韓国に不利な「不均衡な合意」となったとの評価を示した。

 全体的に、朴槿恵(パククネ)・前政権の失政を強調したい文在寅(ムンジェイン)政権の姿勢がにじみでている。合意をめぐる世論の不満に対処するための、国内向けの検証だったというべきだろう。

 文政権はこの報告を踏まえた形で、政府見解を来年にまとめるという。いまの日韓関係を支える、この合意の意義を尊重する賢明な判断を求めたい。

 調査は、韓国外相直属で官民の有識者らがあたった。報告書は問題点として、韓国政府が元慰安婦たちの意見を十分に聞かなかった▽秘密協議で交渉が進められ、非公開の合意があった――などを挙げた。

 日本側の要求への批判よりも、もっぱら前政権の不手際を強調。そのうえで現状のように国内の不満が広がるのもやむをえないとの認識を示した。

 対日関係は改善したい一方、世論を案じる文政権の苦しい立場がうかがえる。だが、今春の大統領選で合意の見直しを公約にしたのは文氏自身だ。政権を担う今、理性的な外交指針を築く覚悟が求められている。

 言うまでもなく、外交交渉では、片方の言い分だけが通ることはない。とりわけ慰安婦問題は長年に及ぶ懸案だ。合意は、その壁を乗り越え、互いに歩み寄った両国の約束である。

 核となる精神は、元慰安婦らの名誉と尊厳を回復することにある。文政権は合意の順守を表明し、彼女らの心の傷を少しでも癒やせるよう、日本政府とともに着実に行動していくべきである。

 ソウルの日本大使館前に立つ少女像の移転問題についても、文政権は市民団体などへの説得に注力しなくてはならない。

 一方、日本政府の努力も欠かせない。政府間の合意があるといっても、歴史問題をめぐる理解が国民の胸の内に浸透していくには時間がかかる。

 合意に基づいて設けられた韓国の財団は元慰安婦への現金支給を進め、7割以上が受け入れを表明した。関係者は「全員がいろんな思いがある中、苦悩しつつ決断した」と話す。

 さらに日本政府にできることを考え、行動する姿勢が両国関係の発展に資する。

 この合意を、真に後戻りしない日韓関係の土台に育て上げるには、双方が建設的な言動をとり続けるしか道はない。



>一方、日本政府の努力も欠かせない。政府間の合意があるといっても、歴史問題をめぐる理解が国民の胸の内に浸透していくには時間がかかる。


全ては、朝日新聞の虚偽報道(捏造記事)から始まった!

1989年に韓国の済州新聞「1983年に吉田清治が書いた本は捏造だ」と報じた。

それにもかかわらず、1990年~1993年頃に朝日新聞は吉田清治の捏造本を証拠として「従軍慰安婦強制連行」を大宣伝した!

特に、1992年及び1993年8月の「河野談話」の辺りまで、朝日新聞は1日平均2件のペースで「従軍慰安婦強制連行」に係る虚偽報道(捏造記事)を掲載し続けた!


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▼いわゆる「従軍慰安婦」捏造の経緯のまとめ▼

1947年、吉田清治が日本共産党から立候補。129票を獲得しつつ落選

1971年、『週刊実話』が「従軍慰安婦」という言葉を使用

1973年、千田夏光著『従軍慰安婦』という悪質な捏造本が発行

1977年、吉田清治著『朝鮮人慰安婦と日本人』という悪質な捏造本発行
吉田清治が 「日本軍人が朝鮮女性を強制連行して慰安婦にした」 と証言

1982年、吉田清治が 「朝鮮人の奴隷狩りがあった」 と証言


1983年、吉田清治著『私の戦争犯罪――朝鮮人強制連行』という悪質な捏造本(韓国が強制連行された従軍慰安婦が居た証拠だと主張している本)を発行
以後、朝日新聞や赤旗が「従軍慰安婦強制連行」に関する記事を掲載。

1989年、韓国・済州島の済州新聞「吉田清治著『私の戦争犯罪――朝鮮人強制連行』は捏造」と報じる

1990年~1993年、朝日新聞は、1983年に吉田清治が書いた捏造本の「従軍慰安婦強制連行」というフィクションを真実であると大宣伝(テレビ朝日なども大キャンペーンを展開)

1991年、朝日新聞記者・植村隆が8月11日の紙面にて、従軍慰安婦について悪意ある捏造記事を掲載 !
裁判で「親に売られた」と証言した朝鮮人の言葉を、植村隆が「日本軍に強制連行された」と捏造して紙面に掲載した。


1991年、12/06にアジア太平洋戦争韓国人犠牲者補償請求事件として、35人が慰安婦に対する賠償を求めて日本政府を告訴
原告団長は粱順任(ヤン・スニム)、原告代理人は、福島瑞穂、高木健一、林和男など
朝日新聞記者・植村隆の義理の母親が粱順任(ヤン・スニム)であり、植村隆は義理の母親が日本政府相手の訴訟で勝てるように、捏造して世論を動かそうとした。


1992年、韓国・済州島にて現地調査が行われる。島民からまったく裏付けとなる証言がでてこなかった

1993年、宮沢喜一と河野洋平が吉田清治や朝鮮人婆の虚言を事実であると認めて大宣伝
以後、南朝鮮の歴史教科書に「従軍慰安婦」が記述


1996年5月29日の週刊新潮のインタビューにて、「強制連行した」唯一の証言者である吉田清治はいろいろ言い訳しつつも「慰安婦強制連行がフィクションである」と認める。
吉田清治は「本に真実を書いても何の利益もない。事実を隠し自分の主張を混ぜて書くなんていうのは、新聞だってやるじゃないか」と朝鮮での慰安婦強制連行を捏造と認めた。


1997年1月3日、「朝まで生テレビ」に出演した反日左翼の吉見義明は、「強制連行は確認されていない」ことと、「挺身隊が慰安婦にさせられた例も確認されていない」ことを認める。

1997年、日本の中学校の歴史教科書に慰安婦問題が記載される。

1998年、「人権屋に利用された私が悪かった」 と吉田清治が反省

2004年、11/29に日本最高裁判所にて、日本政府を告訴した原告の敗訴が確定

2006年、02/21にアメリカ最高裁判所にて、在米韓国人・在米中国人らが起こした従軍慰安婦訴訟の判決で、原告の敗訴が確定
アメリカ国内で慰安婦問題について日本に賠償・謝罪を求める訴訟は二度と起こせなくなった

2011年、05/09に韓国国内にて粱順任(ヤン・スニム)が日本政府から賠償金をとるからと弁護士費用を集めて、詐欺罪で逮捕

2014年、朝日新聞が吉田清治の証言について裏付け得られず虚偽と判断

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(参考)
▼朝日新聞が掲載した『従軍慰安婦』という語を含む記事の件数▼
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年     件数   出来事  
1985(S60)  3 前年8月に朝日新聞がスクープした【「南京大虐殺」の証拠=元日本兵の日記と写真】捏造と判明!
1986(S61)  3
1987(S62)  2
1988(S63)  4 帝国陸軍の元将校などの親睦組織「偕行社」『南京戦史』「不法殺害の可能性があるのは捕虜処断最大約8百人の一例のみ(市民虐殺はゼロ)」と結論
1989(H01)  6 済州新聞「吉田清治著『私の戦争犯罪――朝鮮人強制連行』(1983年)は捏造」と報道!
1990(H02)  8
1991(H03) 110 朝日新聞が「吉田清治著『私の戦争犯罪――朝鮮人強制連行』(1983年)を証拠として「従軍慰安婦強制連行」を事実として大宣伝!植村隆は元慰安婦の証言を捏造した記事を掲載
1992(H04) 622 韓国の済州島にて現地調査が行われたが、慰安婦強制連行の証拠も証言も全く無し!
1993(H05) 350 宮沢喜一と河野洋平が、吉田清治や朝鮮人婆の虚言を事実であると認める!
1994(H06) 296 
1995(H07) 384 
1996(H08) 450 吉田清治が「従軍慰安婦強制連行」をフィクション(捏造)と認める!
1997(H09) 375 
1998(H10) 76
――――――――――






>さらに日本政府にできることを考え、行動する姿勢が両国関係の発展に資する。
>この合意を、真に後戻りしない日韓関係の土台に育て上げるには、双方が建設的な言動をとり続けるしか道はない



朝日新聞は「日本政府にできること」とか抽象的な表現をし、何らかの責務を日本政府に丸投げしているのだから、卑怯極まりない!

日本政府がするべきことは、韓国に対して1歩たりとも退かないこと、ゴールポストを1mmたりとも移動させないことだ。

さらに、韓国がゴールポストを動かそうとしているのだから、日本政府はそれに対抗して「河野談話」の内容が全く根拠のない虚構だったと本当のことを公表するべきだ!

そして、韓国政府が既に「日韓合意」を反故にしているのだから、これを理由に国交断絶するべきなのだ!

日本政府ができることやするべきことは、上記のとおり、


1.ゴールポストを絶対に1mmたりとも韓国の希望どおりに動かさないこと。

2.韓国の合意違反への対抗策として、「河野談話」の内容が全く根拠のない虚構だったと本当のことを公表すること。

3.韓国との外交が不可能だということが内外共に知れ渡ったのだから、韓国との国交を断絶(日韓断交)すること。


朝日新聞は「日本政府にできることを考えて行動しろ」とか「双方が建設的な言動をとり続けるしか道はない」とか言うよりも、朝日新聞自身がしなければならないことをしろ!

朝日新聞は、1日も早く、海外に向けて「従軍慰安婦強制連行」に係る報道が虚構(捏造)だったことを記事にして謝罪しろ!



朝日新聞は平成26年(2014年)8月5日と6日両日付記事で「慰安婦強制連行」に係る報道が「大誤報」【虚偽、捏造】だったことを認めた。
平成26年8月5日、朝日新聞は、「慰安婦を強制連行した」とする吉田清治の虚偽証言に基づく記事を取り消した。
朝日新聞は平成26年(2014年)8月5日、6日両日付記事で「慰安婦強制連行」に係る虚偽報道を認めた。
平成26年(2014年)8月5日、【朝日新聞】「済州島で連行」吉田氏の証言 裏付け得られず虚偽と判断


020140911-195750NHKが緊急臨時ニュースで朝日新聞木村社長会見!吉田調書記事は取り消し&慰安婦誤報(捏造)もついでにお詫び!(読者に)
平成26年(2014年)9月11日夜、朝日新聞社長の木村伊量(ただかず)が記者会見!
「吉田調書」記事を取り消し!
ついでに、慰安婦誤報(捏造)についても【読者に】謝罪!




ところが、朝日新聞は、海外で読まれている英文サイトには、未だに「慰安婦強制連行」に係る報道が「誤報」【虚偽、捏造】だったと認めたことについて掲載していない!

朝日新聞は、上述した「慰安婦誤報検証記事」(虚偽報道を認めた記事)を未だに英文サイト【AJW by The Asahi Shimbun】には掲載していないのだ!
logo_ajw_gr AJW by The Asahi Shimbun
The Asahi Shimbun
http://www.asahi.com/ajw/



朝日新聞が英訳を掲載しのは、日本人しか読んでいない日本語サイトの【朝日新聞デジタル】だけだ。
朝日新聞デジタル
朝日新聞デジタル
http://www.asahi.com/



そのため、アメリカなど海外では、今でも朝日新聞が「慰安婦強制連行」に係る虚偽報道を認めたことについて知られていない!

多くの日本国民が朝日新聞に対し、海外で読まれている英文サイトにも「慰安婦強制連行」に係る虚偽報道についての記事を掲載するよう求めてきたが、朝日新聞は日本国民の声を無視し続けている!

もう朝日新聞に自浄作用を期待するのは無理!

我々日本国民が一丸となって朝日新聞を叩き潰すしかない!








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「報道しない自由 ――なぜ、メディアは平気でをつくのか」 西村幸祐 著 2017/11/26


左:徹底検証 テレビ報道「噓」のからくり』 小川 榮太郎著 2017/11/21
右:『徹底検証「森友・加計事件」――朝日新聞による戦後最大級の報道犯罪』小川榮太郎著2017/10/18


左:「 報道特注(本)」生田與克, 和田政宗, 足立康史 著 2017/11/9
右:「永田町アホばか列伝」足立康史(2017/10/17)


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